「今すぐモテたい!」「もっと可愛く見えるような髪型ないかなぁ…」なんて思っているそこの美女さま!

実は、モテる髪型にはコツとポイントがあったんです!

コレまでに全くヘアアレンジをしてこなかった方も、ヘアアレンジをしたいけれどなんとなく諦めていた方も…この記事を機会に、髪の毛を生かして可愛く変身してみませんか?

せっかく女性として生まれたのですから、オシャレをして過ごしたいですよね。

もうその気持ちをガマンする必要は無いのです。

とことんキレイになって、男性から一目置かれる存在になってしまいましょう♪

この記事では、モテる髪型とはどんなものなのか?

そしておすすてのヘアスタイル&アレンジを13個ご紹介しています。

そしてせっかくヘアアレンジするのであれば、きれいな髪の毛でいたいですよね。

そんなあなたのためにヘアケアのコツもお伝えしています。

これを読むだけでモテる髪型になれるはずです!ぜひあなたもチャレンジしてみませんか?

モテる髪型って?

街を歩いていると、なんだかとても目を引く女性がいたとしましょう。

そのような人はどんなファッションをしているでしょうか?

多くの方は、服装・メイク・靴…そして髪型を一瞬でチェックするのではありませんか?

人は見た目でほとんどその人の印象が決まってしまうといわれています。

要するに、見た目をきれいにしていれば必ずモテる要素を取り入れることが出来るということなのです。

特に髪型や顔というのは、パッと目に入りやすい場所ですよね。

そのため、知らぬ間にあなたも街行く人、すれ違う人から髪型を注目されている可能性が高いのです。

さらに、学校や会社などで顔を合わせる回数が多い相手ほど、しっかりあなたの髪型をチェックしていますよ。

何もいわないし、いつも髪型を見ているような気がしないかもしれません。

しかし、人って自然とその人の髪の毛を見てしまうものなんですよね。

あなただって、誰かと会話をするときに目ばっかりじーっとみるのではなくて、髪の毛をチラッと無意識に見てしまうことはあるのではありませんか?

ずばり、その瞬間にどんな髪の毛をしているのか?

髪形をしているのかによって、モテるかどうかが変わってきてしまうのです。

できれば、誰だってモテたいですよね。

あなただって、少しは誰かから好意を示されたりもてはやされたりしたいはずです。

どんなときでも可愛くいたい!きれいにいたい!…そう感じるのは、女性であれば全くおかしいことではありません。

年齢をとるにつれて、そのように感じるのはおかしいという方がいます。

そんなことはないのです。

せっかく女性に生まれたのですから、20代になったって、30代、40代、50代、60代…100歳になったって、「キレイでいたい」と思うのは普通のことです。

だって女性なんですから。

しかしキレイでいたい!という気持ちにプラスして「モテたい!」と思っているのであれば、周りの人からの見た目までこだわる必要がありますよね。

そんなあなたのためにまずは、男性ウケをするために意識しておきたいポイントをご紹介します。

きれいでいたいと思っているのであれば、既に意識していることがあるかもしれませんね。

また、最近きれいになってモテたいなぁと思い始めた方も遅くはありません。

これからご紹介することをぜひ実践して、まずはきれいな髪の毛を手に入れてみましょう。

男性ウケを意識した髪型

男性というのは、女性よりも相手の髪の毛をしっかり見ているものなんです。

男性が初対面の女性に注目するのは、唇、目、髪の毛、指、肌…となっています。

もちろん体の形を気にするような男性もいますが、ほとんどの男性は髪の毛に注目しているんですね。

髪の毛のどこに注目しているかといいますと、どんな髪質なのか?傷んでいないか?アレンジしてるのか?になります。

そのように意識的に見るような意識高い系男性もいますが、ほとんどの場合は自然と目がとまり、そのような観点で見入ってしまうんですよね。

それに男性というのは、いつだって清潔で清楚な女性を好む傾向があるものです。

いつもは派手なケバケバしている女性とお付き合いしている男性であっても、結婚相手は黒髪の和風美人を選ぶなんてよくある話です。

本当の意味でモテたい人こそ、髪の毛の質や色にはこだわるべきなんです!

では、男性ウケをよくするにはどんな髪型にすればいいのでしょうか?

その髪型などについて詳しく見ていきましょう。

また、これからご紹介することを「へぇ~」と納得して終わりにするのではなく、ぜひあなたもそのようにしてみてください!絶対にあなたの何かが変わります。

ダメージのないきれいな髪

鏡の中を覗いてみてください。

あなたの髪の毛はキレイですか?

ダメージがありませんか?

ツヤがなく、また天使の輪ができずにガサガサの髪の毛になっていないでしょうか?

もしもそうである場合、そのままでは男性からモテるのは難しいでしょう。

もしも、そのような状態でしつこい男性がいるのであれば、最悪の場合はあなたの体目的なんてこともありますから注意したいですね。

ダメージがあることが分かったら、すぐにケアを始めましょう。

シャンプーをするときの温度は熱湯にせず、シャンプーはしっかり泡立てて地肌を洗うようにしてみてください。

すすぎはしっかり行い、ドライヤーも欠かさずしてくださいね。

ドライヤーをする前には、洗い流さないトリートメントをつけるのがオススメです。

それでもダメージが落ち着かない場合には、美容院で特別なトリートメントケアを受けてみてください。

それまでの髪の毛はいったいなんだったのかと自問自答してしまうほどに、きれいに輝く髪の毛になるはずですよ!

なぜこんなことをいうのかといいますと、男性は女性の傷んでいる髪の毛には敏感なんです。

その理由は定かではありませんが、きれいな髪の毛をしているということは体全体にしっかりと栄養素がいきわたっているということにもなりますよね。

そのため、生殖関連からも魅力的にうつるのかもしれません。

また、枝毛があったり傷んでパサパサしている髪の毛の女性になにか魅力を感じるでしょうか?感じませんよね。

自分を大切にしていないことがよく伝わってきますし、それにお手入れもできないほどガサツなのかなんて思われても仕方ありません。

男性によっては、しっかりしている女性を好んでいることもあり、髪の毛ひとつでその点を判断されてもおかしくないのです。

それにどんなにきれいな顔をしていても、髪の毛がダメージばかりあるのであればそれも台無しになります。

肌と髪の毛はどんなことよりも美しく保てるように努力しましょう。

落ち着いた髪色

あなたは髪の毛を染めていますか?

もしも染めているのであれば、何色にしているでしょうか?

時代や時期によっては、ピンクや栗色などの明るいカラーが人気になることがありますよね。

その流行に乗っかり、染めているのであれば少し注意が必要です。

男性というのは、いつだって清楚な女性を好む傾向が高いもの。

要するに、ピンク色の頭をしている人はもう見た目からしてNGになってしまうのです。

その男性も派手や奇抜な格好をする方であれば、もしかしたらピンク色などの変わった髪色を受け入れてくれるかもしれません。

しかし、一般的な男性はそのようなちょっと変わった色に染めている人には、近寄りがたくなってしまうんですね。

それにそんな色に染めるのですから、性格も変わっているにちがいない!なんて思われてしまうことも。

意中の相手がいる場合、そしてその相手がマジメなタイプであるのであればなおさら明るい色にすべきではありません。

でも髪の毛を染めないとやってられない!そんな風に思う方もいるでしょう。

地毛の黒髪のままだとメイクも楽しくないし、好きなファッションが似合わなくて困る!

…女性はいつだってきれいにしていたいですから、そのような悩みが出てもおかしくありません。

そんなときは”暗めの落ち着いた色”に染めてみましょう。

ビターチョコレートのような茶色もいいですね。

間違っても赤色などの派手な色は控えましょう。

染める際に遊びたい方もいますよね。

そういう場合は、ベースカラーは茶色系にし、そこに紫色を足してもらってください!

髪の毛が紫色になることはありませんし、茶色のモチがよくなります♪

また、「自分は茶色だけじゃなくて紫も入ってるの!」なんていう気持ちがオシャレ魂を安心させてくれるかもしれないですよ。

凝りすぎないヘアアレンジ

髪の毛が長くなってくると、アレンジするのが楽しくて仕方ないですよね。

毎日、全く違う自分になれるようでヘアアレンジの研究を行なっている方もいるのではないでしょうか。

そのような方は、さまざまなアレンジをこなしていくうちに自分のオリジナルのアレンジが完成することがあるはずです。

または雑誌やWEBサイトで発見した、街では見かけたことの無いようななんだか特別はヘアアレンジもあるでしょう。

そのような凝りすぎているヘアアレンジというのは、男性によってはドン引きするポイントになってしまいます。

ヘアアレンジにこっているということは、自分磨きに一生懸命になれるということです。

しかし、男性によっては「お金がかかる女なのかもしれない」なんて思うこともあるんです。

あなたの好きな人に合わせてヘアアレンジのレベルを変えて行きたいものですね。

しかし、ほとんどの場合はかわいくアレンジしている女性に悪い気を起こすことはありません。

かなりの貧乏性な男性に限って、こりすぎているヘアアレンジの女性を敷居高く感じていることが多いです。