今回のネタはなかなか深いですよ!

みんなが大好き!!

「フォーリンラブ」

についてですからね(´▽`)

恋に落ちる…

なんか言葉だけでもワクワクドキドキしちゃいますね!!←中二病(´▽`)

今回はフォーリンラブになっちゃう男性の21個の特徴を挙げ、それについて、海よりも深く考察したいと思います(・ω・)ノ

モテ男の秘密を男の僕が客観的に分析しよう、というわけでございます。

初めに言い訳させていただきますが…

「そんな特徴知ってるくらいなら、自分も当然モテ男なの?」

というツッコミだけはご遠慮ください(;・∀・)

知ってることとそれを実践できるかは別問題、というのが、この社会では往々にしてあります…(-_-)

真面目な話で「恋愛」というものは、本当に難しいですよね。

人を好きになるのは当然ですが、その恋が成就するかも分からない、成就しても続くかどうか分からない…

など、これほど人を悩ませるものは人生においてない、と言えるほど、難しい問題です。

残念ながら、人間の心は一つ同じ場所に、同じ形、同じ色で、ずっと留まるというものではありません。

良くも悪くも必ず居場所を変えて、形や色も変わります。

さらに輝くこともあれば

風化し色褪せることもあるでしょう。

それは恋愛面でもそうです。

そうでなければ、初めて付き合った人とそのまま結婚、そして離婚もしないという世の中になってしまいますが…

それはそれですごい世の中ですね(;・∀・)

いずれ別れてしまうこともあるかもしれませんが、それでも恋愛は誰にとっても大切なものです。

好きな人と一緒にいる幸せは、何物にも代えられないものですよね?

フォーリンラブになる男性を見つけよう!

恋愛したいと思ってる女性がいても…

相手がいなければ恋愛はできません。←当然です(;・∀・)

実際こういう人はほんとにたくさんいるのではないでしょうか?

女性が多い職場

男性がいても恋愛対象にはならない

など…。

このどちらかが当てはまって、恋愛がしたくてもできないという人はたくさんいます。

ご自身で感じているとおり、これは由々しき問題ですよ…。

もちろん誰でもいいなんてことはありませんから、趣向の問題もあります。

なので、フォーリンラブになる男性を見つけるということ自体が…

実はかなりすごいことなのです!!

好きな人ができた、というその事実だけでも非常に恵まれていると言えます。

妙な話ですが、誰かと誰かが付き合うということは社会に出てからは、相当な奇跡なのです。

学生時代では普通でも社会に出てから、例えば同じ職場で出会うなどは…

もはや天文学的な確率ですよ(-_-)

そしてどうしても仕事が中心の生活になり、職場と自宅の往復の日々。

休日は疲れて休むだけ

というのは、現代社会あるある話です。

そんな中で素敵な男性と出会う確率…

宝くじにも匹敵するかもしれません。

タイトルに「見つけよう!」なんて書きましたが

「そう簡単に見つからないから困ってるのよ!!」

という女性は多いでしょうね…すいません…m(_ _)m

大半の社会人は職場恋愛が多いでしょう。

生活の中心となっている職場で心の中心を探すのは当然です。

そこで出会えたのなら、本当に恵まれた運をお持ちの人です。

仮にその恋が成就しなくても好きな人ができるだけで、恵まれています。

どうせ成就しないなら好きな人なんていらない

なんて寂しいことは言わないでください(^_^;)

辛いかもしれませんが、誰かを想う気持ちというのは、ただそれだけでも価値があるものです。

問題は職場で出会えていない人ですね…。

もはや消去法ですが…職場では絶対にありえないという人は…

外に出るしかありません。

合コン、友人の紹介、今ではインターネットでも怪しいサイトではなく、きちんと出会えるサイトもあるようです。

本当に恋愛を求めているのなら、やはり行動しなければいけません。

だからといって退職するわけにもいきませんし…。

面倒だし、疲れてるし…だったら恋愛しなくても…

分かります。

理解できます。

が、時間は有限です。

そして人は時間とともに衰えていきます。

身も心も。

心が渇き、しぼんだままだと、退化のスピードも上がります。

心にも栄養が必要なのです。

ぜひ、前向きに行動して、フォーリンラブしちゃいましょう!!

外見と内見、どちらも素敵な男性の特徴

さて。

改めて、具体的な特徴を挙げます!!

男の僕から見ても「かっこいいな」と思う男性はたくさんいます(ゲイではありません)

そのかっこよさとは、もちろん外見、内面ともにです。

本当にかっこいい男性は、身も心もかっこいいものです。

ただし、外見は当然個人の趣向があります。

例え「イケメン」でも、自分の好みではないということもあるでしょう。

そして男性の方にもイメージとして「自分はこうありたい」というものを趣向として持っています。

なので、やはり根本は内面が一番大事、ということになってしまいます。

不思議なもので内面は外見に表れます。

本人は気付いていないかもしれませんが、ほんのちょっとした言動に表れています。

他人に対して観察力が優れている人はこういった「ちょっとした言動」を見逃しません。

それが印象となります。

その印象と外見がうまく「はまって」いれば、好印象となり恋に落ちるかもしれません。

恋ほどではなくても気になる人にはなるでしょう。

例えば「ルックスは好み」だった場合

接することにより、印象が固まっていきますよね?

そして「なんか違うなこの人」となることがあります。

この「なんか違うな」という漠然とした違和感は

印象と「好みのルックス」がうまくはまっていないのが理由です。

簡単に言うと「外見は好みでも内面が好みではなかった」ということですね。

印象というのはほんとに些細なことで変わるので、外見と内面、どちらも素敵というのは、なかなか難しいものです(-_-)

が、それを目指してがんばるしかありません!!

…男性もけっこう大変なんですよ(^_^;)

外見

まずは外見からいきましょう!!

個人の好みの違いはもちろんありますが、好き嫌い関わらず「素敵と思える点」はある程度決まっていると思います。

というよりは「素敵と思えない点」は趣向を越えて確実に共通しています。

「好きなタイプは?」
「不潔な男性です!!」

こんな女性はいませんよね(;・∀・)

素敵と思えない点を削除していけば…

自ずと「素敵要素」も見えてきます!!

堀が深い

外国人的ルックスですね。

日本人の傾向は堀が浅く、薄い顔立ちですが、もちろん中には堀が深い人もいます。

目立ちますよね(・ω・)ノ

中には純粋日本人なのに、ハーフと間違えられる人もいます。

堀が深いと、ルックスがシャープに見えて、男らしさと繊細さが混ざったような印象になりやすいですね。

左右の均等がとれてる

表情のバランスがよくないと、崩れた印象になってしまいます。

いわゆる整った顔立ちにおいてこのバランスは非常に大切な要素です。

右から見た場合と左から見た場合では、表情の印象は変わります。

なので「同じ」ということではありません。

均等がとれてるバランスです。

もちろん表情だけではなく、全体の外見においても非常に大切です。

姿勢、ですね。

よく見かけるのですが、歩く姿勢が不格好という人がいます。

左右どちらかに重心が偏り、曲がっている人ですね。

股が開いている人、猫背の人も不格好に見えます。

立ってるだけでは分からなくても、歩いてる時に重心は分かるものです。

そしてこれは矯正できるものでもあります。

常日頃からそういったことにもきを配ってる男性は、外見も内面も素敵です!!

キレイな肌

最近の男性の美意識は非常に高いですね。

自分よりきれいなんて思ってしまう女性もいるのではないでしょうか?

スキンケアはもはや当然

男性用エステに行く人もいます( ゚Д゚)

お金と時間があれば僕も行ってみたいですね(^_^;)

昔は今ほどお肌のお手入れする男性はいなかったように感じます。

「化粧水なんて女がつける物だ」といった偏見は確かにありました。

豪快に洗顔し、そのまま放置!!

という時代もあったのですよ…。

それが現代になり、気付くと「ドラッグストアで化粧水を選んでる男性」をよく見かけるようになりました。

「男のくせに…」

という風潮もなく、ごく自然に化粧水と乳液を「真剣なまなざしで選ぶ男性」が多いですね。

お肌も努力の結果が形となって表れます。

ケアをすればした分だけお肌もキレイになっていきます。

食事や生活習慣も関わってきますが、スキンケアなくしてキレイなお肌はありえません。

あまりにキレイだと女性から敬遠されるかもしれませんが苦笑。

キレイに越したことはありませんよね!?

清潔感

キレイな肌もそうですが、今時の男性には清潔感は必須です。

さっきも書きましたが「不潔な人が好み」という女性はまずいません。

それこそドラッグストアでの「男性用化粧品コーナー」の充実っぷりには驚きます(;・∀・)

当然売れるから商品が充実してるわけですが、品揃えがほんとにすごいんですよ。

スキンケア商品もたくさんありますが、一番多いのが

「消臭系アイテム」ですね。

デオドラントスプレーや、シャンプーなど、女性より体臭がきつくなる男性にとって、まさにうってつけの男性用商品がたくさん置いてます。

もう何を買えばいいのか分からないほどですよ(;・∀・)

清潔感を高めるにはやはり「匂い」も気にしたいところですよね?

さっきと同じで

「好きなタイプは?」
「臭い人です!!」

という女性もなかなかいないでしょう(-_-)

ひと昔前より、匂いも含めた清潔感に対して我々男性陣は意識が高くなっていますので、女性にとっては良い風潮なのではないでしょうか?

もちろん例外もいまだにあります。

電車の中で、もう耐えられないほどの悪臭を放つおじさんもいらっしゃいますね(-_-)

男の僕でも、全身にスプレーを振りかけたくなります(-_-メ)

清潔感の向上は、年齢に関わらず実践してほしいと思います!!

身長が高い

やはり180センチくらいあると目立ちますよね。

それでいてすらりとした手足、整った顔立ち、清潔感も持ち合わせているなら…

モテないわけがありません!!

男性からは嫉妬の対象になりえますね(-_-)

ただし、身長は大きければいい、というものではないと僕は思います(嫉妬ではありません)

やはりそこもバランスです。

身長が大きく、さらに体重も相応にあれば

見た目の印象としてかなりのヘビー級です。

仮に女性が150センチほどの身長だと…

巨人と子供ほどに印象の差がありますね(;・∀・)

その辺りもバランスが必要とは思いますが…

身長だけは努力でどうしようもないものです。

身長が小さい男性がいても、温かい目でみてあげてください。

彼も好きで小さいわけではないのですから…。

【身長が高い男子については、こちらの記事もチェック!】

引き締まった身体

度が過ぎるマッチョは好き嫌い分かれますが、だらしなく脂肪がついた体よりは、引き締まった体の方がいいですよね?

最近はパソコンで仕事をしている人が多いので、運動不足になり、だらしない体形の男性もよく見かけます。

残念ですね。

かといって、ジムに通う時間もなく、自分でトレーニングするほどの労力もない、となると、いよいよ…

「ぽっちゃり」という半ば言い訳めいた表現が当てはまらなくなり

「ただの肥満」

になります!!

メタボリックな人もかなりだらしないですね。

同じ男性として、許せないだらしなさです。

引き締まってない体は非常にだらしなく、みっともなく感じてしまいますよね?そしてそれは身も心、という意味です。

某猫型ロボットのポケットでもあるまいし、そのお腹の中には何が一体入ってるんですか?と問い正してみたいほどです。

だらしない体形の男性…

個人的に非常に苦手なんです(-_-)

…もう何もかもだらしなく見えてしまうんですよね…。

何をどうしたらあんなにお腹が出るのか理解に苦しみますが、ついた脂肪を落とすのは男性でも大変です。

どんなに忙しくても日頃からきちんと体のケアをして、身も心も引き締めていたいものです!!

姿勢がいい

さっきの左右のバランスでも書きましたが、姿勢もすごく印象として残ります。

自分では気付かないうちに、重心が悪くなり、その癖で姿勢が悪くなるというのは現代人によくある傾向です。

特にパソコンを使う人は姿勢が悪くなりがちです。

ディスプレイをつい覗き込もうとして猫背になっているなど、生活習慣において姿勢が悪くなってしまうのですね。

そして姿勢もいいに越したことはありません。

適度に胸を張って世を渡り歩く男性は、魅力的ですよね?

そして姿勢は矯正できるものですから、できる限り時間をかけてケアしたいものです。

運動やストレッチなど日々の行いがよい姿勢に、さらには雰囲気となって表れます。

スキンケアだけでなく、世の男性陣にはこの意識も高めてほしいものです。

もちろん僕も含めて、です(;・∀・)

【姿勢を良くしたいなら、こちらの記事もチェック!】

声が低い

渋い声、とでも言いましょうか。

男性らしい低い声で愛をささやかれたら…

フォーリンラブ

しちゃうんですかね(。´・ω・)?

例えば最近の売れっ子声優さんはだいたいが「透き通るような清涼感ある声質」の人が多いですよね?

イメージではあまり声が低いという人は見当たらないような気がしますが…

やはり男性には男性らしい声質というものが求められるのでしょうか?

声は低い方がいいという女性もよく見かけます。

声質も持って生まれたものですから男としてはあまり意識はしない方がいい気がします。

無理すると声帯痛めますからね(・ω・)ノ

若々しい

何歳になっても若い、という人がなぜかいますね!!

特別外見に気を使ってる、というわけでもなく、なぜか若い人。

その理由は外見以上に中身が若いことにあります。

彼らは大人としての良識を持ちながら、大人としての常識にあまりとらわれません。

大人になったら…

中年になったら…

というルールが希薄で、例えばいつまでも夢を追っているなど、若者の特権とも言えるものをごくごく自然に持ち合わせています。

好奇心、チャレンジ精神も旺盛で、行動力もあります。

彼ら若々しい大人は自宅と職場の往復の毎日などはもっての他で、とにかく遊ぶことにも真剣です。

考えてみれば子供の頃は、みんながそうでした。

それが大人になっていくにつれ薄れていきます。

いわゆる童心というものですね。

仕事に一生懸命になるのもいいですが、遊びにも真剣という童心を持った大人の男性は若々しく見えて…

フォーリンラブしちゃうかもしれませんね!!

内面

というのが概ね「素敵な男性の外見的特徴」でしょうか?

何度も言いますが、あくまで外見は大きく好みによって変わりますから

「私はこんな人が好き!」という人もいらっしゃるでしょう。

でも内面はどうでしょうか?

魅力的に感じられる内面は外見ほど好みが分かれないように思えます。

すごく簡単に言えば

内面の素敵さが足りない人は、たいていの女性に敬遠されます。

やはり誰でもやさしい人がいいわけですし

短気で愚痴ばかり言ってる男性は誰でも嫌がります。

以下に挙げる特徴はフォーリンラブまで至らなくても、誰でも好感は持てるような人だと思います!!

自信があるけど謙虚

これは非常に大切ですね!!そして難しくもあります。

一見水と油にも思える自信と謙虚ですが、この二つは同時に持ち合わせていなければいけません。

男性にはやはり胸を張っていてほしいと思う女性は多いでしょう。

自分に自信を持ってきちんと意見を述べられる人はたくましく頼りになりますよね。

でも、それが過剰になると、途端に鼻について嫌味なものに感じられます。

この境目がとても曖昧で難しいのですが…

その秘密は

「自信の持ち方」にあると思います。

その自信がどうやって構築されているか?

です。

自信とは二種類に分けられます。

一つは積み重ねてきた努力の結果によって得られる自信です。

一つ一つは小さなことでも、結果が目に見えることによって「自分のやってきたことは間違っていなかった」と確信した場合

その確信が自信になります。

そしてこれが自信が構築されていく過程の正しい在り方だと思います。

つまり謙虚にがんばって、その結果、自信が得られたということですね。

問題なのは、他人と比較して得た場合です。

自分の能力と他人を比較して「自分の方が勝っている」という自覚。

この場合、謙虚さはなく、他人と比較して勝ったという、得体の知れない「自信っぽいもの」を得ただけです。

それは実は単なる優越感で、それで得た自信とは脆く、浅く、他人の目にも嫌味に映ります。

実際他人と自分を比較することはあまり意味がありません。

反面教師にしたり、勉強したりなど、ポジティブな比較なら正当ですが、能力と結果を比較することは不毛でしかありません。

当然素敵な男性は前者で、鼻持ちならない優越感に浸ってる男性にフォーリンラブすることはまずないでしょう。

自信とは謙虚さに裏打ちされて初めて魅力的に感じられるものです。

ポジティブ

ジメジメして暗い人間も嫌悪の対象になりますね。

今書いた謙虚さが、極端すぎると

それはもう卑屈になってしまいます。

誰かに何かを言われた場合

「でも…」
「でも…」
「でも…」

(-_-メ)

となります。

一方、なぜか妙にポジティブな人もいます。

「大丈夫大丈夫!なんとかなるから!」

という大胆な人の方が魅力的に見えますね。

もちろん努力せず

「なんとなく、なんとかなる」

と考えている人はポジティブではなく、ただの迂闊な人です(;・∀・)

人間誰もがネガティブになる時はありますが、そんな時でも笑顔でがんばれる人

素敵以外のなにものでもありません(´▽`)

おおらか

短気は損気とはよく言ったもので、短気を起こしても百害あって一利もありません。

おおらかとは、器が大きい人ですね。

他人の意見をしっかり受け止められる人などがそうです。

本来他人から否定的な意見をされると、誰でも面白くはありません。

短気の人は感情的になったりします。

でも人は違うのが当然ですから、意見の食い違いはあって当たり前のこと。

それを受け止められない人は器が小さく、短気な人です。

おおらかな人はきちんと受け止め、それについてしっかり考え、その上で自分の意見も述べることができます。

こういった人とは冷静に会話ができますよね。

人としての器には、心の余裕が直結します。

余裕がない時はあせり、視野も狭くなり、短気になりがちです。

余裕がある時は、ストレスになってもおかしくないことでさえ、受け流すこともできます。

おおらかな人、器が大きい人は日常から、うまく自分をコントロールしているのでしょう。

フォーリンラブに値する男性ですね(・ω・)ノ

爽やか

清潔感、透明感がある人も魅力的ですね。

これもその人が普段から心がけていることが、雰囲気として表れるのでしょう。

芸能人で売れてる人達はだいたいが爽やかですよね?

といっても実際は分かりませんが(;・∀・)

爽やかな人は見てても気持ちがいいものです。

嘘をつくようにも見えません。

といっても実際は分かりませんが(;・∀・)

そうなんです。

爽やかさを持ってる男性にはある弱点があります。

それは

イメージで語られすぎることです。

「爽やかな人はこんなことしない!!」とつい思われてしまうことが多いんですね。

イメージといえば

80年代のアイドルは

「トイレにも行かない」というイメージを持たれていたようです。

宇宙人ですか?

というくらい人間離れしたイメージで売っていたのですね( ゚Д゚)

それほどとは言いませんが、爽やかな人は、例えば嘘はつかない、下品なことは言わない

など言動に制限がかかりやすいのです。

本人がどう感じてるかは本人のみぞ知る、ですが、男の僕から見ると、少し窮屈に見えてしまうこともあります(^_^;)

でも魅力的なのは間違いありませんよね??

社交性がある

コミュニケーション能力に長けている人は頼りになりますね。

素敵な人は他人との絆をきちんと見つめてる人が多いです。

人付き合いが苦手…という人もたくさんいますが、男性で人付き合いが苦手な人は、暗い性格に見られてしまうので、女性から見たらマイナスポイントになってしまうでしょう。

ただし、中には「ただのお調子者」という人もいます笑。

個人的にはお調子者も魅力的だとは思いますが…

どうも女性からは、軽く浅はかな人間に見られてしまうようです(^_^;)

でも、きちんとしたコミュニケーションがとれる人も軽いお調子者も、その場の空気を読むという点においては実は同じです。

社交的な人間は、空気を読む能力があります。

相手との会話から、雰囲気を読み取り、発言をコントロールします。

言うべきことと控えることのバランスを考えて、うまく立ち振るいます。

お調子者に見られるのは、そのバランスを考えた結果、場を明るくすることを優先にするからです。

自分がピエロになって、場を和ませることに尽力します。

これは社交性があるからこそできる、なかなか高度な技術だとは思うのですが…

社交性、というよりノリが軽い方が目立ってしまうのでしょうね(^_^;)

女慣れしてる

と言うと

「軽薄そう」

と思うかもしれませんが、女慣れしてるということは、女性のことを深く知っているということです。

そしてそれまで女性から人気があったということでもあります。

やはり異性に対しては接することで初めて分かることが多いでしょう。

その経験が少なければ、女性をメンタル的にエスコートすることもできません。

もちろんその経験とは数をこなす、という意味ではありません!!

数をこなすことと、モテることは全く意味が違います。

どちらの場合でも「女慣れ」はしますが、前者は軽薄、後者は価値ある経験です。

これは後々、信用にも関わってきます。

きっと話してみれば「その男性がどうして女に慣れているか」の秘密が分かるでしょう。

軽薄な男性は、その軽薄さが必ず相手に伝わり、確実に嫌われます(・ω・)ノ

素直

なにはともあれ

これが一番ですかね(´▽`)

屈託ない人、変に曲がってない人

自分にも他人にも素直な人は異性に関わらず、誰にでも人気があるものです。

どちらかと言うと、女性の方が素直になれない人が多いようですね( ゚Д゚)

恥ずかしくて素直になれない

など、不器用な女性はよく見かけます。

女性ならそれもまた「かわいらしさ」になるかもしれませんが…

素直になれず意地を張る男性は…

残念ながらみっともないだけですね(-_-)

話し上手

だけではなく聞き上手であればなお素敵ですね。

話上手な人は、その会話の雰囲気をきちんとした方向に向かわせることができます。

明るい話題であれば、より明るく

悲しい話題であっても、変に暗くしない

など、会話を巧みに演出します。

当然社交性もあります。

何より、話してて楽しいというのは恋に落ちる要因の大きな一つでもありますよね?

仕事ができる

男ならば仕事ができるのは、前提条件とも言えます。

仕事ができずいつも上司から怒られてる男性は

魅力以前にかわいそうに思え、同情しちゃったりしますよね(-_-)

フォーリンラブはありえない

こともないでしょうが、仕事ができて颯爽と結果を出す男性の方が魅力的なのは間違いありません。

母性本能をくすぐられるからダメな人が好き…

という人も中にはいるようですが…(-_-)

頼りになる

現代では女性も強い人が多くて「男を頼りにしない」という女性もよく見かけます。

それはそれで素晴らしいと思いますが…

男としては「頼ってほしい」と思うこともあります。

もちろん頼りがいがある男でなくてはいけませんが、そこはやはり男の心の問題ですから

男性は女性より、強くたくましくあるよう努力しなくてはいけません。

どんなに女性が強い時代でも、男性がそれに負けるようでは男が廃るというもの。

そして本当に頼りになる男性は、強い女性が見ても魅力的に見えるのではないでしょうか?

優しい

これ以上のフォーリンラブ要素はありませんよね(;・∀・)

ただし、優しさと一言で言っても、いろんな種類の優しさがあります。

甘い優しさ、厳しい優しさ

など、形は様々です。

とはいえ、他人を傷つけないようにすることが優しさの前提でしょう。

万人に対して優しく、それでいて大切な人には特別な優しさを持っている男性は、モテ街道まっしぐらでしょう(´▽`)

一途

さっきも書きましたが、軽薄な人間は最も嫌われます。

たった一人だけを見つめる

たった一つだけを大切にする

こんな簡単なことが、案外できなかったりするのが、残念な男性の特徴です。

世の中シンプルなことほど難しかったりするものですからね(-_-)

一途に真っすぐそれだけを見つめてる人

フォーリンラブしちゃいますよね!

フォーリンラブになっちゃう男性と付き合おう!(まとめ)

いろいろ挙げてきましたが、いかがだったでしょうか?

好みは人の数だけあると思います。

僕が挙げたのもほんの少しの例でしかありません。

大切なのは外見も内面も自分だけが「素敵だな」と思える男性と交際することですよね?

他人からは不評でも、自分にとっては素敵と思える男性が一番良いはずです。

これを読んで少しでも恋愛に前向きなれてもらえたら僕は嬉しいです!!

くれぐれも変な男には引っ掛からないよう注意深く観察してくださいね(・ω・)ノ

ではまたお会いしましょう!!