SNSとは、ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略です。

インターネット上で社会的なつながりを作り出せるサービスであるという事です。

登録も簡単で、無料で使えるものが多いですね。

様々なSNSが流行し、若者は特に多くのSNS を使いこなし生活の中で無くてはならないものになっているという方も少なくありません。

SNSランキングTOP10

そこで今回は、人気のSNSランキングTOP10と、特徴をご紹介していきたいと思います。

どのようなSNSがあり、どんな特徴があるからこそ人気なのでしょうか。

1、アメーバ ピグ

アメーバピグとは、サイバーエージェントが運営を行っているSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)です。

アメーバピグではアバターというものがあり、自分にそっくりなァバターを作り、他者と交流します。

代々木公園、浅草、渋谷などがモチーフとなっている広場がオープンチャットルームという場所になっており、チャットで様々な人と交流(チャットでの会話)を行うことができます。

他にもフランスやニューヨークなどへの観光もできてしまいます。

自分の部屋というものもあり、友人となったユーザーをご招待することも出来るのです。

他にもリバーシのようなゲームや神経衰弱などのゲームがあり、ユーザー同士で対決し、たのしむことも可能です。

アメーバピグへの登録はとても簡単で、お持ちのメールアドレスを使い、アメーバピグの仮登録のためからメールを送ります。

自動返信によりかえって来たメールに記載されているURLへ飛び、ピグで使用する名前、ID、年齢、性別、パスワードなどを登録すれば完了です。

利用者が多く友達が作れる


アメーバピグは2011年に1000万人登録者突破というほど利用者の多いSNSです。

アメーバピグではピグ友というものがあり、チャットで話しかけ気があったユーザーにピグ友申請というものをし、承認されると友達となれます。

多くの友達を作るためには方法があり、初対面で話しかける時はあいさつからすると良いです。

挨拶をしてみてもなかなか返信が無く、ピグ友が増えないというときはグッピグという機能やきたよという機能を利用すると良いです。

グッピグとは、アメーバピグ内で初対面の人に話しかける時はするのが当たり前というような風潮になっている機能です。

グッピグをし、グッピグを返されるので、「グッピグをありがとう」などとチャットを送ることでピグ友へと繋がりやすくなります。

きたよという機能は、きたよをされた側のユーザーがアメのアイテムをもらえるため、されると嬉しい機能です。

きたよを返してもらったら再度きたよをし、お互いに続けていると、いつかどちらかのユーザーの部屋で鉢合わせになることがあるので、その際「いつもきたよをありがとう」などと話しかけることで、返信はほとんどかえってくるでしょう。

チャットが続いたら友達申請をし、ピグ友になりましょう。

ピグ友を増やしたいという場合は、「グッピグ」「きたよ」を活用してみてくださいね。

また、アメーバピグでは、リアルの友達を作ることも可能でしょう。

気が合うピグ友の住んでいるところが偶然にも近ければ、リアルで交流することに繋がりますね。

しかし、相手の歳や性格などは詳しく把握しにくいという事もあるので、リアルでの交流は親密になったり相手を信用できる場合にのみ行ったほうが良いですね。

芸能人も多く利用

もともとアメーバピグはアメーバブログというものの機能の一貫として出たもので、芸能人もアメーバブログを利用している人が多いため、アメーバピグも活用している人が多いのです。

実際にアメーバピグで芸能人と会ったことがあるというユーザーも少なくありません。

どうやって会えるのかは、芸能人ごとに異なり、良く利用している芸能人の方には偶然会うという事もありますし、中には公式ブログで何日の何時ころにアメーバピグに出現しますと発表している方もいるので、その時間帯に徘徊していれば会えるかもしれませんね。

芸能人のピグID を知っているという場合は、検索することで芸能人のアメーバピグ内のお部屋に訪れることができます。

しかし残念なことになりすましなども存在しているため注意してください。

オフィシャル(本物)には、★マークがついているので見分ける時のポイント衣してみてください。

2、Twitter

twitterとは、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコを拠点としているtwitter,Incが運営を行っています。

特徴としては140文字という短文でツイート(書き込み)をすることで、多くの人と情報を共有します。

共感した、多くの人に知ってほしいという情報の投稿には「RT(リツイート)」というもので反応します。

ボタンを押すだけで自分のページにも共有され多くの人にどんどん広まって行きます。

また「いいね」といボタンで反応する事もできます。

見ました。

イイですね。

などという意味が込められています。

他にも友達とのやりとり、情報収集、ニュース代わりに利用している人が多いSNSです。

リプライというものがあり、他者の投稿に対してコメントのように書きこむことができます。

世界中の人が利用


2016年時点でユーザー数は3億1300万人と、世界中の多くの人が利用しています。

有名な例を挙げると、日本で芸人の方がネタとして始めた「ペンパイナップルアップルペン」というものはtwitterにて、世界的に有名なジャスティンビーバーさんがRTしたことで多くの世界中の人に広まり、世界的に由名になりましたね。

それほど多くの世界中の日が利用しているものなのです。

多くの芸能人の方や世界的に有名な方等も多く利用しているため、リアルタイムで好きな有名人が投稿した文章を読むことができますね。

気軽に発信出来る

自分のページにて、投稿するためのボタンをタップすれば、だれでも簡単に140文字の投稿をすることができます。

また、友人にも簡単に連絡をすぐに行う手段としても活用できます。

また、実名制ではないため、普段身分上発言しにくいなと感じていることなども発言しやすい場となっています。

しかし、簡単に発信でき、多くの人に見られるチャンスがあるといことで、ふざけすぎてしまうと大変なことになります。

例えば法に触れるようなことをしている動画や写真などをアップしてしまうと、みるみる内に拡散され、多くの人からの批判を受け「炎上」という状態に陥ってしまいます。

また、簡単に投稿できてしまうという事で、デマ、間違えた情報なども拡散されやすくなります。

正しい情報を手に入れる技術を身に着けなければ、嘘やデマにまきこまれてしまいます。

注意して楽しく利用しましょう。

3、Instagram

instagramはスマートフォンやアイフォンなどで撮影した写真を掲載し、他者と共有するというアプリです。

写真に特化しているSNSだと言えますね。

無料でアプリをダウンロードし、メールアドレスを登録しID、パスワードを決めると使用を開始できます。

自分が気になる写真や美しい写真を上げている人をフォローし、自分もフォローされます。

フォローしている人が掲載した写真はタイムラインに流れるので、見たときやいい写真だなと思ったときは「いいね」というもので評価したり、コメントすることができます。

instagram内で写真を撮影し、すぐに掲載することも出来ますし、データフォルダーに入っている写真を選択し掲載することも可能です。

操作は比較的簡単ですがinstagrwmで人気の人は写真を綺麗に加工したり、一眼レフで撮影した美しい写真をのせている方がおおいですね。

また、一眼レフを持っていなくても、instagram内で一眼レフデ撮影した写真のように加工することも出来ちゃいます。

仲の良い人とだけ繋がれる

instagramでは自分のページに鍵を付けることができます。

するとフォローしてきた自分の仲の良い友人しか写真を共有することができません。

自分だけが見たい、自分の仲の良い人だけに見せたいという場合は、アカウントに鍵を付けておきましょう。

設定にて非公開アカウントというものをオンにすることでフォローされている人のみ見ることが出来るアカウントになります。

ハッシュタグが重要

逆に人気になり多くの人に写真を見てもらいたいという場合は、写真のクォリティももちろん大切なのですが、ハッシュタグはとても重要です。

ハッシュタグをしっかりと活用すると、フォロワーが増え、多くの人に写真を見てもらうことができます。

ハッシュタグは写真を投稿する際、コメント部分に#(ハッシュタグ)から始まる言葉を入れます。

ハッシュタグとは、自分がどんな写真を投稿しているのかという目印になります。

ハッシュタグを付けた写真はiinstagram内の投稿一覧というところで掲載されます。

例えばハッシュタグに写真を撮影した場所を書いたり、(#東北、#関西など・・・)夜御飯の写真やカフェでの写真の場合は、(#よるごはん、#カフェ)などとつけます。

いくつかのタグを1つの写真に付けることができ、検索のところでハッシュタグの言葉が検索されると写真が出ます。

写真が気に入られるとフォロワーに繋がりますね。

4、facebook

FacebookはFacebook,Incが運営しているSNSです。

世界各国で利用されており、2015年時点で世界の利用者数は14億9000万人とい多さでした。

世界最大規模のSNSだと言えますね。

日本の利用者数だけで見ても約2400万人とい事でかなり多くの人が活用しているのですね。

また、SNSの特徴として若者に人気のものが多い中、Facebookの場合は30代以上の人にも結構利用されています。

同じ趣味の人と繋がりやすい

Facebookは同じ趣味の人と繋がりやすいとい特徴があります。

趣味である絵やギター、スポーツなどを検索し、それにまつわる投稿をしている人の投稿が出てきます。

その記事をみて「いいね!」を押すことで相手に存在を知らせることができますし、その投稿に「イイね」している他の人やコメントしている他の人も見ることができ、その記事に反応している人の多くは同じ趣味を持つ人である可能性が高いでしょう。

その人たちに友達申請を贈れば、同じ趣味を持つ人と繋がることができますね。

情報収集しやすい

Facebookは情報収集にも役立ちます。

自分に必要な情報を提供しているwebメディアが投稿している記事に「イイね」しましょう。

一度イイねすると勝手に自分のタイムラインに情報記事が流れてくるので、情報をいち早く確認
することができますね。

また、Facebook側がイイねしている記事の傾向などを分析してくれるため、自分に必要な情報関連の記事が勝手に流れてきてくれるようになります。

更に、webメディアのように大きな会社が情報公開しているページよりも、個人が有力な情報を公開している場合もあります。

個人の情報も見逃さないようにすることで、新たな情報をゲットする要となることもありますよ。

自分に必要のない分野の情報記事もイイねしてみることで、新たな発見やよい出会いもあるかもしれませんね。

5、LINE

LINEは使っていない人がほとんどであるほど多くの人が利用しているアプリですね。

24時間いつでも無料でメールや電話をできてしまうという嬉しいサービスだからですね。

個人のトークだけではなく、複数の友達とグル-プチャットをすることも可能です。

また、文字だけではなく画像や音声も簡単に送受信できるので、とても便利でこれまでの電話やメールよりも相手とのコミュニケーションが弾むのですね。

スタンプが豊富

LINEでは約10000種類以上のスタンプや絵文字があります。

絵文字はもちろん無料ですし、スタンプも無料でダウンロードすることが出来るものもあります。

また、課金することになりますが、好きなキャラクターや芸人のスタンプなどもあり、スタンプに音声も加わるので、面白く可愛いスタンプがたくさんあります。

文字だけでは上手く伝わらない気持ちはスタンプがカバーしてくれますね。

自分好みに着せ替えが出来る

LINEでは自分好みにLINEのデザインを着せ替えることができます。

例えば可愛い系であればキティーちゃんやアンパンマンなどのキャラクターもの、カッコイイ系であれば木目調のものや季節ごとの風景などがあります。

面白系の着せ替えなどもあるので、自分好みの着せ替えを選んでより楽しくLINEを利用すると良いですね。

6、mixi

mixiとは株式会社ミクシィが運営しているSNSです。

人昔前ではtwitterやFacebookよりも人気だったSNSでしたが、現在はモンストというゲームが大人気となっていますね。

しかし今でも友達を探したりすることが出来る機能があります。

web上で活用することも出来ますがアプリをインストールするとより使いやすいのでおすすめです。

日記を書いたりつぶやいたりする機能があるので活用するとコメントをくれた人と仲良くなれるチャンスとなりますね。

またmixiに足跡機能というものがあり、相手のページに行けば自分の足跡が尽きますし、相手が自分のページに来た時も足跡が尽きます。

足跡ありがとうというコメントやメッセージを送ることで出会いに発展することもありますね。

かなり簡単な操作で楽しめるSNSなのでinstagramなどが難しいと感じる人にはmixiが良いでしょう。

ゲームの種類が豊富

mixiはモンストを始めとしたゲームが豊富にあります。

牧場物語という野菜を育てられるゲームやイケメンとの恋をゲーム内で楽しめる恋愛ゲームなどもたくさんあります。

ドラゴンハンターというドラゴンを捕獲するゲームなどもあるので、暇つぶしに最適ですね。

無料オンラインゲームなので、気兼ねなく遊べますね。

7、pixiv

pixivは作品を投稿したり閲覧し楽しむことが出来るイラストコミュニケーションサービスとなります。

自分が書いた絵や小説などをアップすることで、多くの人に見てもらうことができます。

pixivコミックでマンガが読める

pixivコミックでは無料で様々なマンガを見ることができます。

マンガのジャンルは豊富で、恋愛ものや動物系、ホラーやミステリー系のものもあります。

ギャグコメディなどもあり、男性向けのもの、女性向けのものがあります。

人気マンガも数々生まれている

pixiv出身の人気マンガも数多くあり書籍化されています。

人気漫画が書籍化する前に読む事が出来るという事ですね。

書籍化された人気マンガは、「オタクは恋に厳しい」「殺し愛」「姫様は退屈を知らない」「おじさんとマシュマロ」などです。

8、GREE

GREEは国内最大手のゲーム系SNSとも言われています。

登録ユーザーは3500万人と意外と利用している人が多いですね。

GREEはゲームを楽しみながらコミュニケーションを楽しむことも出来るので、友達を作ることもできますね。

地域限定のコミュニティもあり、近場の人と交流することが出来るため、リアルで友人になれることもあります。

グランブルーファンタジーが大人気

GREEのゲームで最も人気なのがグランブルーファンタジーです。

一部では「グラブル」と呼ばれていますね。

装備やスキルなどを見に付けて戦うというゲームで、ストーリーもなかなか面白いと好評です。

ガチャで自分の欲しいアイテムを当てるのも楽しみの一つとなりますね。

アクションもハイスピードで豪快なのでやりがいのあるバトルをたのしめという事が魅力なのです。

9、Mobage

MobageはDeNAという株式会社が運営しているSNSです。

ソーシャルゲームが中心となっていますが、いろいろな人と交流できる場もあるのです。

先ほどご紹介したmixiに良く似ているSNSですね。

マイページというプロフィールのようなものがあり、そこの伝言板に書き込んだり、メッセージを送ることで出会いに発展するようです。

また、友人のIDを聞いて検索すると親しい友人とMobage内でも繋がることができます。

人気ゲームを次々開発

Mobageでは様々なゲームが開発されています。

男の子向けで人気の「ファイナルファンタジー」「ワンピースグランドコレクション」大人向けのパチンコやスロットをたのしむことが出来る「モバ7」、長い間人気であり続けている「怪盗ロワイヤル」や「戦国ロワイヤル」などもあります。

ガラケー時代にやったことがあるという方も多いのではないでしょうか。

スマートフォンで遊べるようになり、クォリティがかなりアップしていますよ。

10、skype

skypeはマイクロソフトが提供しているインターネット電話サービスとなります。

無料でチャットをしたり通話することができます。

画像やURLなども送ることが出来るので便利ですね。

高いセキュリティ

skypeはセキュリティーの高さがかなり高く安心して利用することができます。

2014年に日本国内にデータセンターが設立してから、日本のユーザーはほとんど国内で管理されています。

施設内ではスマートカードや生体スキャナーがあり、セキュリティ管理者もいますし、継続的にビデオ監視されていたり複数の承認プロセスなどもあるため、物理環境的にセキュリティが万全なのです。

更にファイアウォールやポート制御などもあり、かなり質の高いセキュリティーで利用者の個人情報や会話の内容などは守られています。

更に政府機関からデーターの開示要求があったとしても、正当な理由や手続きが無い場合開示に応じることは無いという事で、利用者の味方であるという姿勢を示しています。

安心して活用することができますね。

これから流行りそうなSNS

今後流行りそうなSNSをご紹介しますので、いち早く活用し流行の先取りをしてみてはいかがでしょうか。

Snapchat!

snapchatは既に10代から20代の女子の間では流行り始めているSNSです。

今年の一番人気となる可能性も大いに感じられます。

他のSNSと比べると圧倒的に若年層のユーザーが多いですね。

流行したきっかけとしては、当初カメラで撮影した写真を加工できるというものでした。

その加工した写真をアップすることが出来るという仕組みになったのですね。

特徴は”画像が消える”

snapchatの最大の特徴はアップした写真は、24時間で消えるという事です。

24時間で消えてしまうという事がお手軽さという事で、多くの人の支持を集め出しているのですね。

Instagramに近いSNS

instagramに近いSNSでしたが、24時間で写真が消えるというサービスはsnapchatだけでした。

instagramには自信作を載せ、そのほかはsnapchatへという使い方ができますね。

しかしinstagramにも最近24時間で写真が変わるというサービスが浮上し、今後ユーザーの流れはどうなるのでしょうか。

Shots of me

あの有名なジャスティンビーバーが出資したというshot of meは、アメリカカリフォルニア州に拠点を置いているアプリ会社が運営しているものです。

セルフィーにはまっている若者向けの自撮りアプリですね。

自撮りを載せたい人おすすめ

自撮りを載せたいという気持ちはあるもの、他のSNSだと浮いてしまうという方はshot of meの活用をおすすめします。

自撮りを載せている人が多いので、気兼ねなくお気に入りの自分の写真を掲載することができます。

コメント機能もなし

自分の事は見てもらいたい、知ってほしいという気持ちはあるものの、コメントなどで誹謗中傷されるのが怖いという方でも安心です。

shot of meにはコメント機能が無いので、相手の傷つく言葉などを気にすることなく自信をもって投稿することができます。

flipagram

flipagramは自分で作った動画をアップすることが出来るSNSです。

日本ではミックスチャンネルというものが流行し、利用している人も少なくないと思いますが、席あ的にはミックスチャンネルに良く似ているのですがflipagramが流行し始めています。

ミックスチャンネルはダウンロード数が500万人程度ですが、flipagramは1億5000万ダウンロードを突破しています。

やはりユーザーが多い方が自分の動画を見てくれる人も増えることでしょう。

より多くの人に見てもらいたいという倍は、flipagramをおすすめします。

flipagram内の曲が使い放題

素敵な動画を作るために音楽はとても大切ですよね。

しかし動画に曲を使う場合、著作権などが関係してしまい意外と難しく良い曲が使えないというケースがあります。

flipagramの場合は、ソニー・ユニバーサル・ミュージックなどの大手レコード会社と契約が結ばれているため、多くの曲を無料で使うことが出来るのです。

日本の楽曲も取り扱われているという事はとてもうれしいポイントですね。

楽曲を使う際30秒という規制はありますが、自分で曲の全体から使いたい30秒を切りぬき使うことが出来るというのもとても便利です。

長い動画も投稿出来る

30秒以上の長い動画も投稿できますし、とても簡単に動画が可愛く素敵に作れるので、友人の誕生日などのイベントごとの際にムービーをプレゼントとして送ってあげるのも良いですよね。

また、複数の写真を1つの動画としてまとめて動画を作成する事も可能です。

plag

サービス開始からたった6週間で10万人のユーザー突破となった新種のSNSです。

使い方はかなりシンプルで登録すると近隣のユーザーがシェアしている情報が自分のもとへ届きます。

様々な情報を幅広く取り入れられるという事ですね。

このサービスの名前の語源は「plague(伝染病)」という意味があり、情報が伝染していくサービスという事ですね。

自由気ままなSNS

いままで流行してきたSNSは他のユーザとのつながりを求めるという事が主体となっているサービスがほとんどでした。

しかし、plagには友達申請機能やフォロー機能などは一切ありません。

投稿している人のステータスなどが関係なく、情報だけが伝染するという事で、人物の影響力に関係なく様々な情報が得られるという事ですね。

また、自分がどう見られたいのか、どう見せるのかという事に捉われることなく情報をシェア出来るという事も、本来シェアされるべき情報が確かに伝染していく要因なのでしょう。

アジア圏のユーザーが少なめ

日本を含むアジア圏のユーザーはかなり少なめです。

ユーザーの60%はヨーロッパ圏が染め、残りのほとんどはアメリカのようです。

アジア圏のユーザー歯10%ほどで、まだまだ日本では有力な情報が流れにくい状態ですが、今度ユーザーが増えることで情報量も多くなるでしょう。

Ello

Elloは適度な人とのつながりが欲しいという人におすすめのSNSです。

Elloを利用したいという場合、登録は招待制となっているため、既に登録している友達に招待してもらうしかありません。

招待されたURLにて必要事項を記入すれば利用を開始できます。

自由に表現出来る

elloは表現の自由を主張しているSNSであるという特徴があります。

性的な投稿は規制されることが多くなっている現代のSNSですが、elloでは自由に性的な投稿もすることができます。

しかし、性的な投稿をするときはフラグをあってるというルールがあるので、性的なものは見たくないという人は見なくても利用することができます。

お互いの自由も確保されているという事ですね。

SNS疲れしにくい

elloでは匿名での利用が可能です。

実名の公開に疲れているという人や実名を公開したくないという人にとって、とても使いやすいサービスとなっています。

画像の規制も少なく、自分の身分を明かす必要もないという事で、よくSNSが原因となり炎上といった形になり、批判的意見や誹謗的意見に疲れてしまった、疲れているという人も安心して利用することができます。

ネットが発達した現代

誰かと繋がっていたい、コミュニケーションを取りたい、誰かに必要とされていという心理が働き、ネットはどんどん発達していったのでしょう。

スマホの普及でさらにネットが身近に

現代ではスマートフォンの所持者が増え、持っていない人のほうが少ないというほどの状況です。

もともとネットはパソコンで行うという方が多かった時代から、いつでもどこでも手軽に使用できるスマートフォンの普及により、更にネットというものはどんどん発達していき、生活になくてはならないものとなっていますね。

今では小学生からスマートフォンを持ち利用しているというケースも多いほどですね。

アプリの数も急増

毎月アップルストアでは6万アプリが増えているそうです。

かなりの数ですよね。

実際にキーワードを入力し検索してみるとかなりの数のアプリがでてきますよね。

中でもSNSは大人気

中でもSNSは大人気ですね。

数多くのアプリの中でも約80%は「ゾンビアプリ」といわれるユーザーも少なく活用されていないものになります。

しかし、SNSの場合は、やはり人と繋がりたい、人にみられて必要とされたいという気持ちが働き、自ずと利用者が増えていくのですね。

用途によって使い分け、使いこなすのがSNSの楽しみ方

SNSには様々なものがありましたが、写真に特化しているものには写真を掲載、自分の今を更新し誰かに知ってもらいたいというときには気軽に投稿できるものを、友人にだけ、多くの他人へといったようにSNSごとに特徴があるので、使いこなしてみて下さい。

より楽しい生活を送る力となってくれるでしょう。