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ノーブラとバレないための6個の対策(続き2)

反対に湿布はドラッグストアか病院でないと手に入りませんが、ガムテープやセロハンテープほど粘着力はなく、服にも優しいです。

また変わり種では、女性なら誰もが持っている、生理ナプキンを貼るという方もいました。

生理ナプキンなら持っている人もたくさんおり、最悪誰かから借りることも可能です。

粘着力は紹介した物の中で一番弱いですが、元々肌に触れても良い素材で作られているため、使用後肌がかぶれる心配もありません。

本来の使い方と大きく異なりますが、相手から申告があるまで全く気が付かないくらいでしたのでおすすめですよ。

厚手の紙を背中や乳首に貼るという方法もあります。

方法としては紙を服の中に入れるというものです。

付けている本人には違和感がありますが、意外にも周りには気づかれにくいですよ。

普通のコピー用紙でも構わないのですが、あまり強度がなく、動く時にくしゃなど紙の音がしてしまうので、なるべく厚手の紙を使用することをおすすめします。

状況によっては歩く時に変な音がしてしまうので、気を付けて下さい。

もし厚手の紙がなければ、コピー用紙2枚重ねて使う方が良いでしょう。

もしくは紙を1枚丸ごと入れるのではなく、胸の大きさにカットして、服の裏に貼り付ける方法でも可能です。

ただし服の上なのでセロハンテープだと強度が弱く、すぐに剥がれ落ちてしまいます。

もしあればガムテープの方か、一番良いのが両面テープですね。

両面テープは強度がないので、なるべくたくさん貼り付けておきましょう。

短時間のみでしたら紙でも大丈夫ですが、長時間紙を肌に触れさせていると、身体の水分や油分が吸い取られてしまいますのでご注意下さいね。

緩衝材

緩衝材とは、引っ越しの梱包などに使用されるプチプチの素材と言えば分かりやすいかもしれませんね。

緩衝材はカップやグラスなど、割れ物を梱包するために作られているので、お肌にも影響はありません。

自分の胸の大きさにカットし、つけ心地にはかなり違和感があるかとは思いますがノーブラだとはバレません。

ただし素材が素材なので、オーバーアクションを取ってしまうと、ガサガサと音がしてしまう上に、緩衝材が落ちてしまうというデメリットが存在してしまいます。

服の裏に貼り付ける方法も、胸に直接貼り付ける方法も可能ですが、どちらにしてもガムテーブでないと難しいです。

お肌には影響がないと言いましたが、夏場はどうしても蒸れやすいので、汗をかきやすくなってしまうので、汗をかいたらこまめに拭き取りましょう。

その日1日だけは大人しくしておいた方が無難ですよ。

歩く時もゆっくりと動けば落ちませんし、音もしません。

ダンボール

ダンボールもよく使う方が多いようですね。

ダンボールは背中用として使用する方が良いでしょう。

背中に入れていてもダンボールは音もしませんし、多少背中が膨らんでいる気がしますが、人は普段背中をそんなに見る人はいません。

夏場は涼しく冬場は暖かいので、ダンボールを服の中に入れていても案外快適です。

胸用にすることも出来ますが、ジャージやトレーナーなどダボダボしたゆとりのある服であることが前提になります。

更にダンボールを丁度いい大きさにカットするとなるととても大変ですし、他の人にバレてしまう可能性が高く、労力の無駄でしかないでしょう。

4.胸に何かを貼る

手元にダンボールや紙などがない場合、胸に何か貼るだけでも気付かれないこともできますよ。

何を貼れば良いか、またどのようにすれば良いかお伝え致します。

時間に余裕余裕がない時はこちらの方が良いかもしれません。

バンドエイド

バンドエイドは普通サイズか、少し大きめの物を用意して下さい。