のイメージ写真激しいキスをするための気持ちの盛り上げ方を紹介します
キスが好きだけど上手くできない・・・。

キスをしたいけどあまり彼がしてくれない・・・。

激しいキスをしてみたい・・・。

キスに悩みはありませんか?そんな女性に激しいキスがうまく出来るようになる方法をご紹介したいと思います。

️大好きな彼と激しいキスがしたい

やっぱり大好きな彼との愛を感じるためにも激しいキスがしたいですよね。

しかしなんだか恥ずかしい、うまくできないという悩みを持っている女性は少なくありません。

激しいキスには気持ちを盛り上げて

激しいキスをするためには、激しキスをする!と意気込むよりも、気分が盛り上がれば自然と出来るものです。

しかし、自分だけの気持ちが盛り上がって激しいキスをしたところで相手に惹かれてしまう原因となります。

お互いに愛を感じ合える素敵な激しいキスをするためには、自分の気持ちも相手の気持ちも盛り上げる必要があります。

️激しいキスをするための気持ちの盛り上げ方

激しいキスをするために気持ちを盛り上げている
愛のある激しいキスをするためにはお互いの気持ちを盛り上げる必要があるのですが、気持ちを盛り上げようと思ってもうまく盛り上げられるものではないでしょう。

また、相手に「キスをするから気持ちを盛り上げて!」なんてお願いするのも不可能ですよね。

そこで重要なのは気持ちを盛り上げることが出来る方法です。

愛のある激しいキスをするための気持ちの盛り上げ方をご紹介しますので、是非参考に試してみてください。

目をじっと見つめる

まずはキスに良い雰囲気で持ち込むために、相手の目をじっと見つめましょう。

見つめられることで相手もドキドキしてきますし、自分もドキドキするでしょう。

出来れば上目遣いで目をずっと見つめたほうが良いので、男性の方が背が高い場合場合はたった状態でも可能ですし、女性の方が背が高いという場合は、自分が座って見つめれば上目づかいになりますよ。

上目使いで見つめると、女性は輪郭がすっきりと見え、小顔に見えるのでいつもよりもかわいく見えます。

また、男性は女性を見下ろすことで支配欲・独占力がくすぐられ、自分だけのものにしたいという気持ちが高まり、キスで占領したくなります。

更に上目使いで見つめるだけでおねだりしているようにも見えるので、女性がキスして欲しいと言葉で伝えなくても、男性に伝わる可能性が高いでしょう。

この時、視線はそらさずじっと目だけを集中して見つめましょう。

人間は一点を見つめることで同行が開いていくので、黒目が大きく見え可愛さがアップしますし、好意を抱いているという事が相手に伝わるような顔になります。

大体3秒ほど見つめると、キスする雰囲気になりますが、激しいキスをするために、もう少し長めに見つめます。

するとキスをしたいという自分の気持ちと相手の気持ちは焦らされ、ようやくキスが出来たときに自然と激しいキスになりますよ。

ウルウル目だとさらに効果抜群

激しいキスをするためにウルウル目をしている女性
更に相手に可愛いと思わせ、キスしたいと思わせるためには、ウルウル目で見つめると更に良いです。

まばたきをあまりしないようにして、目に涙を少し潤わせる、目立ちにくい黒いカラーコンタクトをしてもウルウル目に見えますね。

ウルウルした目は、相手の事を愛おしいと思っているような顔に見えるので、更にキスがしたいと彼が思うでしょう。

困り眉で恥ずかしそうにする

困り眉で恥ずかしそうな顔も、男性の守りたい、愛おしいというような気持ちをかき立てる要素になります。

困り眉は眉尻を下げるようにすると困っているように見えますが、実際に行ってみると意外とむずかしく、なんだか変な顔になってしまうので、気を付けて下さい。

困り眉を彼にする前に鏡で可愛くできているか確認したほうが良いでしょう。

また、困り眉が出来ないという場合は、最初からメイクで困り眉にしておくのも良い方法ですよ。

困り眉のメイク方法としては、ペンシルで眉尻のほうを書いていきます。

眉尻を少し下げ目に書くのがポイントとなります。

その後眉頭のほうを書き足していくのですが、眉頭は自眉毛よりも少々高めに書くことで、更に困り眉に見えやすくなります。

ペンシルで大体の形が書けたら、アイブローパウダーを使用し、ふんわりと自然で優しい眉毛に見えるように整えます。

最後に眉の上下にむだ毛が無いかを確認し、あれば綺麗に剃っておきましょう。

これで困り眉がうまくできなくても、メイクをしておけば困り眉で彼を見つめキスに持ち込むことができます。

ツヤツヤリップで誘惑する


女性はメイクをするとき、アイメイクばかりにこだわってしまっている人が多いですね。

しかし、実は男性は唇を意外と見ています。

イギリスのマンチェスター大学の実験では、男性は女性の顔を10秒間見つめるという中で、7秒間は唇を見ているという結果が出されているほどです。

意外と力を入れてメイクしている目元よりも、意外と適当になりがちな唇が良く見られている部分なのですね。

うるツヤ唇に男性はそそられる

しかし、マンチェスター大学の実験にて10秒間の内7秒間唇を見るのにも関わらず、それはうるツヤの綺麗な唇の時だけだったのです。

唇のメイクをしていない状態で10秒間見つめる事になっても、うるツヤではない唇は、なんと2.2秒しか見ないという事が判明したのです。

キスをするために唇に意識を向けさせなければならないのにも関わらず、唇のメイクをしていないだけで意識は別のところに向いてしまうという事で、女性はうるツヤになる唇メイクが欠かせませんね。

彼が思わず奪ってしまいたくなるような唇を目指しましょう。

ベタベタリップは嫌がられる

しかし、唇をうるツヤに見せるためにグロスをたっぷりと塗ってしまうと、男性に苦手、キスしたくない唇だと思われてしまいます。

ベタベタするし、色が移ってしまうことも考えられるからでしょう。

ではどうしたらうるツヤの唇メイクをすることが出来るかですが、実はリップクリームだけのメイクが一番男性がキスしたくなる唇を作ることが出来るのです。

ナチュラルで綺麗な唇に見せキスがしたくなるような唇にするためには、唇に潤いを与えてくれる保湿力の高いリップクリームを塗りましょう。

また、血色が悪い唇も男性はそそられないので、リップクリームなのにほんのり色がつくような商品を使用すると尚良いですね。

更に、リップクリームを塗っただけで綺麗な唇にするためには、根本的に普段から唇のケアを怠らないようにすることが大切です。

カサカサ皮がむけているような唇にリップクリームを塗ったところで綺麗に見えません。

唇が乾燥してしまわないように、普段から唇も忘れず保湿しましょう。

中には唇パックというものもあり、カサカサしている唇が潤う商品もあるので活用してみると良いでしょう。

リップクリームを塗るときは、横に塗ったり横に何度も重ね塗りする方法は唇に刺激が与えられ、荒れてしまう原因となるので注意してください。

唇の組織に合わせ、縦方向に塗っていく事で唇を傷めることなく奥深くまで潤います。

日頃のリップケアも欠かさずに

グロスなどを塗っても、それは見た目が誤魔化されるだけで、実際に唇に触れたときにガサガサ唇では残念。

激しいキスをするつもりだったのに萎えてしまいます。

唇は本来、他の肌よりもターンオーバーの周期が短い部位です。

たとえガサガサになってしまっても数日ですぐに回復しますが、剥いたりすると長引きます。

保湿ケアを心がけて、自然な回復力を邪魔しないようにしましょう。

リップパックで勝負に挑む

リップパックはリップクリームなどの日常ケアに追加すると効果的なもの。

顔のパックと同じようにコットンに化粧水を浸み込ませてつけるのでも良いですし、専用の商品を購入しても構いません。

リップパックを習慣づければ、ガサガサから回復するだけでなく、頑固な唇の縦ジワも薄くなり、くすんだ色もクリアになっていきますよ。

【リップクリームのおすすめは、こちらの記事もチェック!】

キス専用グロスもある

実はキス専用のグロスというものがあり、グロスに良い香り成分が含まれているため、唇に塗るとほんわかいい香りがし、男性が思わずキスしてしまいたくなるのです。

また味も苦みなどが無く、キスをすると「美味しい!」と感じる事もあり、そのまま激しいキスに発展してしまうのです。

更に、唇美容液成分も配合されているため、唇が十分に潤いうるツヤの唇になります。

キスした時の唇の感触もふんわり柔らかくなるので、男性もキスの虜になってしまうでしょう。

更にグロスが取れてしまっても唇に良い香りが残り、うるツヤ感も持続されるので、何度もキスしたいと思わせることが出来るグロスなのです。

彼が好きそうな香りのキス専用グロスをつけたら、気分が高まりますね。

体に唇をつける

相手がキスしてこない、自分からキスするのはちょっと・・・。

という状況の場合は、急に唇にキスするのではなく、首元や胸板などに唇を付けて誘ってみると良いでしょう。

唇の感触が体を伝い彼に伝わり、彼の気持ちが高ぶり唇にしたくなるでしょう。

また、唇になかなかキスをしないことで、彼はじらされ気分が高まり、思わず激しいキスをしてくるときもあるでしょう。

相手がキスしてこない時に急に唇にキスをしても、気分が高まっていないこともあるので、気持ちを高めてから唇にキスをした方が良いという事もあるのですね。

胸元

キスはする部位によってさまざまな意味を持つと言われています。

胸は「所有」の意味を持ちます。

それはともかく、胸元は抱き着きついでにキスをしやすい部分。

服の上からではあまり効果がありませんが、肌へ直にキスできるならおすすめです。

すでにイチャイチャしてはいるものの、さらに盛り上げたいときに使ってみましょう。

軽く唇だけで噛むように彼の皮膚を挟んでみると、より唇の感触が伝わります。

首は束縛が強い男性がキスマークを残しやすい部位でもあります。

首へのキスは「執着」の意味です。

首なら相手がタートルネックでも着ていない限り唇で触れられます。

大事な血管が通っている部分に触れるのを許すのは近しい関係の相手だけであり、そういった相手に触れられるとくすぐったく感じるものです。

そのくすぐったさは性的興奮にもつながりやすいため激しさを求めるときには効果的です。

肩は「確認」の意味を持ちます。

肩は刺激にそこまで敏感な部位ではないので、唇で触れること自体にはそれほど意味はありません。

でも、甘えん坊な感じがめちゃくちゃ出る部分でもあります。

肩に頭をもたせたときに、ちょこっとキスしてみましょう。

「おっ、甘えてきたな」と彼にもわかるので応えてくれるはずです。

腕は「恋慕」を意味します。

イチャイチャしているときにキスしてみましょう。

あまりキスをされる部位ではないため、新鮮味を感じてもらえること間違いなし。

また、男性でも二の腕は結構ムニムニしているので、キスする側にとっても楽しさがあります。

腕の外側よりも内側の方が皮膚が薄くて敏感なので、抱き着いたついでにやってみましょう。

背中

背中も肩と同じく「確認」の意味を持ちます。

背中にキスするときはお互いの顔が見えないので、妄想も相まって興奮してくれる可能性が高いです。

そして、動物的な本能でいえば背後に立たれるのは快いものではないので、不意打ちのキスでドキッとしやすい部分でもあります。

髪へのキスは激しさを求めるときには向いていません。

意味も「思慕」であり、愛しさは伝わりますがどちらかといえば相手を安心させてしまいます。

性的興奮というよりは、信頼し合うカップルが行う部位です。

興奮度を一気に上げたいなら耳がおすすめ。

意味も「誘惑」なのでそのまんまです。

敏感な部分であり、吐息の音すらも刺激になります。

首へのキスから流れで耳まで移動しても構いません。

激しさを求めるならNGな部位

「髪」で少し触れましたが、安心感を与えたり、じゃれつくだけのキスの部位があります。

それはそれでロマンチックですが、興奮よりもリラックス感が勝ち、激しさとは遠い状況に。

その部位には、髪・おでこ・鼻・手の甲・指・爪が挙げられます。

首に腕を回す

キスをされた時に男性の首の後ろに女性が手を回すというのも良いですよ。

男性はキスをした時に首の後ろに手を回されることで女子に「もっとキスをして」と求められているような気持ちになり、激しいキスをしてしまいたくなるのですね。

首の後ろに手を回す時は、ゆっくりとそーっと後ろに手を持っていきましょう。

また、映画やドラマのワンシーンのようになるので、二人の気持ちがより一層高まりそうです。

色っぽい反応を見せる

キスをした時に色っぽい反応を見せるのもおすすめです。

彼はよりあなたを求めてくるでしょう。

彼がキスだけでは終われそうにないほどキスで翻弄させてしまいましょう。

吐息を漏らす

彼とキスするとき、極力息が漏れないようにしているという女性も少なくないでしょう。

しかし、キスするときに漏れる吐息は男性をいやらしいな気分にさせます。

上手く吐息を漏らす方法としては、キスをしているときに少し唇が離れたときに吐息を吐くと色気が出ます。

また、少し我慢してから吐息を吐くことで、少々苦しそうな顔がまた男性をそそります。

やみくもに「はぁはぁ」と吐息を出せばよいという事ではなく、あくまでもキス中に苦しくなってきて、感じてきて吐息が漏れてしまった感を出しましょう。

少し声を出す

キスをしているときに少し声を出すのも効果的です。

男性がより激しいキスであなたを占領したくなるでしょう。

しかし、声を出すと言っても、吐息に近い小さな声です。

「あぁっ」などの大きくはっきりと声を出すのは男性はあまり好みません。

「んっ」くらいの小さめの声に抑えましょう。

その時、表情も気持ちいい、愛おしい、という気持ちがあふれ出るような表情にすると、更に男性はヒートアップするでしょう。

体をビクッと反応させる

キスをされた時、キスをしている最中に、身体を少しビクッと反応させる技も男性の気持ちを盛り上げます。

男性が女性の体の反応に気づき、もっと反応させてやりたい、ウブで可愛い、もっともっとと女性おを求め出すでしょう。

激しくなるたびにビクッと体を反応させてみてください。

あまりに大きくビクッとすると男性が驚き唇が離れ雰囲気が台無しになってしまうこともあるので気を付けて下さいね。

のぼせた表情をする

異性交遊に奔放な女性を好む男性もいますが、それは遊び相手として魅力的という感じ。

本気になる女性は男慣れしていてほしくないものです。

キスにも慣れていないのがわかる、のぼせた表情に男性は興奮します。

その後でちょっとふてくされたように「上手だねっ(恋愛経験豊富なんだね)」と嫉妬を見せると「あぁもう!可愛いんだから!」となるでしょう。

吐息や声と組み合わせるとなおさら説得力がまします。

ただし、この表情をするときは、自分のキスのテクニックはさほど見せないのがおすすめです。

身体を密着させる


キスをしているときに身体を密着させるのも良いです。

男性の体に女性のやわらかな体の感触が当たることで、キスよりももっと先に進みたいという気持ちが向上し、より激しくキスしたくなるでしょう。

腰に手をまわして身体を密着させるとより効果的です。

求められている感、もっとしたいという気持ちなどが男性に伝わります。

また、身体と身体が密着すると、人間は相手の体温を感じ安心します。

リラックスした状態でキスをすることで、よりキスへの気持ちが高まり、激しいキスへと進展していくでしょう。

しかし、映画のワンシーンのように足をからめスリスリとまでしてしまうと、ワザとらしくなってしまうので、密着させるだけで十分でしょう。

理性がふっとぶようなセリフを言う

キス中に小声で男性の理性がぶっ飛ぶようなセリフを言うのも良いですよ。

恥ずかしい、慣れていると思われるなどという心配もあるかもしれませんが、たまには男性も女性に攻められたり求められることを望んでいます。

更に責められると更に自分が相手を責め、困った顔を見て興奮するという男性もいますので、ちょっとした女性から男子の気持ちを盛り上げるスパイスとなります。

例えば「もっとして」「気持ちいい」「もっと気持ちよくして」など求める系の言葉が良いですね。

はっきりと言うのではなく、とろけそうな声でゆっくりめに言うとより良いです。

良い雰囲気の中でそんなことをいわれたら男性は理性を保ちきることは難しくなり、激しいキスへと突入するでしょう。

恥ずかしいという気持ちを隠す必要はなく、自信満々に言うよりも、少し控えめに恥ずかしそうに言ったほうが、男性は可愛い、もっとしてあげたい、止まらない!という形になりますよ。

恥ずかしくても流れに乗る勇気

相手の理性をふっとばすには、先にこちらの理性がふっとんだように見せると手っ取り早いです。

こんな言い方をしては元も子もないですけど、要は演技です。

恥ずかしさなんて意識できないほど理性が飛び、普段は口にしないような欲望が口から漏れ出たようなニュアンスが色気を感じさせます。

後から「今日は積極的だったね」とからかわれたら「覚えてないもん!」などと照れてみましょう。

照れ隠しがまた可愛く、本当に覚えていないとしても相手はまた理性がとぶ姿を見たくて積極的になってくれるはずです。

息遣いをだんだん荒くする

キスが激しくなってきたら息遣いを激しくしましょう。

はじめから息が荒いのはおかしいので、徐々に激しくしていきましょう。

しかし、この時口臭には十分気を付けてくださいね。

キス中なので口臭は敏感に感じます。

息遣いが荒くなるにつれ臭いがきつくなったら、気持ちの盛り上がりは一気に消滅してしまいます。

口臭は防がなければどんなに綺麗な女性でも嫌な臭いがしてしまいます。

口臭を予防するためには正しいケアを普段から心がけましょう。

歯磨きをすることはもちろんの事、舌の汚れも磨き忘れないようにしましょう。

また、歯磨きは5分以上かけ入念に磨いてください。

歯石が溜まっていたり、歯茎に問題があると口臭の原因となるため、定期的に歯科医院で検診、クリーニングを行ってもらうのも良いです。

また、彼と会う前日はニンニクなどの強い匂いのする食べ物を食べないようにすることも大切です。

更に水分を多めに摂取すると良いです。

唾液の分泌量が少なくなると嫌な口臭がしやすくなります。

消化不良を起こしているときも口臭がきつくなってしまうので、食べ過ぎにもご注意下さい。

また、鼻息に関しても息が荒くなると出てしまうでしょう。

女性としては恥ずかしい、鼻息は止めておいた方が・・・。

と思うかもしれませんが、過剰でなければ鼻息さえも男性が興奮する材料となってくれるので安心しましょう。

「好き」「愛してる」などの愛情表現

キス中に「好き」「愛してる」などの愛情表現となる言葉を伝えるのも良いですね。

相手も好きだという気持ちや愛しているという気持ちを佐確認しながら、その気持ちにこたえたい、自分もそうであるという事を伝えたくなり、更に激しいキスを求めてくるでしょう。

また、自分としても口に出して言う事で、気分がより盛り上がり、キスに夢中になれますね。

他にも、「幸せ」「大好き」「カッコイイ」などという言葉でも男性は喜んでくれるでしょう。

相手の名前をたくさん言う

キス中に相手の名前をたくさん言うのも良いですよ。

自分が求められているんだ、自分とのキスを望んでいるんだという気持ちが相手に伝わります。

また、自分の名前を呼ばれる人に対して心を開いたり、信頼関係が出来るというい深層心理的にも、キスをしている最中に自分の名前を呼ばれると、相手の事を更に心を許し、激しいキスをなりふり構わずしてくるでしょう。

緊張せずラフに

激しいキスがうまくできないという女性は、気持ちをリラックスさせることも大切です。

激しいキスをしよう!上手くしよう!と意気込んでしまうと唇や舌に力が入ってしまい、男性に下手だな、気持ちよくないなと思われてしまいます。

また、緊張は相手にも移ってしまい、愛であふれた気持ちには盛り上がらず、緊張で堅苦しい雰囲気となってしまいます。

体の力も舌の力も抜き、うまくしようとせずに相手の唇や舌をただただ感じるというだけで上手く激しいキスが出来るでしょう。

照れながら俯く

照れている女性に興奮する男性はたくさんいます。

もう何度もキスをしているのに毎回照れてくれると「可愛いなぁ」と思うものです。

また、俯くとまつ毛の長さがよく見えたり、普段とは違う顔の雰囲気が感じられて新鮮な気持ちにもなります。

少しはにかみながら

少しはにかむ姿は萌えポイント。

どこか少女のような可愛さがあり、たとえ演技だとしても「可愛いは正義」だからOKです。

照れて俯いたあと、ちょっぴり目を上げてふにゃっと笑われると、すぐさまキスをしたくなるでしょう。

手で顔を隠すのもグッとくる

手で顔を隠されたら、そのガードをこじあけて無理矢理にでもキスしてやろうと燃えます。

もちろん、本当に無理矢理やってしまうつもりはないので、受け入れてくれる雰囲気があることは前提ですが。

肩にもたれかかる

肩にもたれかかるのは有効です。

ボディタッチの中でも、かなりイチャつき度が高く、これで喜ばない男性はほとんどいません。

おすすめは、ソファなどに腰かけてもたれかかること。

押し倒しやすい体勢なんで、そのまま激しいキスに持ち込めます。

自然と顔が近づく

肩にもたれかかれば自然と顔と顔が近づきます。

当然、唇も近くなるわけですから、流れでキスになることは多いでしょう。

ただ、これだけでは「チュッ」くらいで終わってしまうこともあります。

顔を乗せて目を見つめる

激しいキスをするためには、肩にもたれてから、ちょっと上目遣いで見つめて構って欲しいアピールをするのがコツです。

最初はいじわるで無視されるかもしれませんが、それで拗ねたりすると「やっぱり可愛い!」と抱き着いてくるでしょう。

そこからは流れで、いくらでも激しくなっていくはずです。

手を休ませない

ベタベタ触りまくれ、ということではありません。

面で触れるのではなく点で触れることを意識してみましょう。

指先まで神経を尖らせ、相手が感じやすい部分を探るわけです。

ゆっくりと指を滑らせるようにするのが色気を出すコツ。

あちこち体をタッチする

タッチ、とはいえ手の平でぺたぺたするのは子犬がじゃれているようなイメージで興奮はしません。

ちょっかいの出しあいで終わってしまいます。

ムードのある空間で、誘うように手を動かすことが大切です。

撫でるように体を触る

「性感帯」という言葉を聞いたことがあるでしょう。

口内・性器・肛門などの粘膜付近は内臓と近しく神経が集中しているため当然性感帯なわけですが、静脈に近く皮膚が薄いところも同様です。

首筋や脇、腰、ひざ裏、太ももの内側などが該当します。

このあたりは、ちょっと触れるだけでも敏感に反応しやすいので攻め甲斐のある部分です。

ただ、ここばっかりやるのもあざとすぎて手練れ感が出るのでバランスは調整しましょう。

彼の手と自分の手を絡ませる

キスをしながら彼の手に自分の手を絡ませてみましょう。

ただ手をつなぐというより、感じたときに力むのが伝わるようにすると、相手の興奮度も上がります。

いっぱいいっぱいの姿を見せる

慣れすぎている女性には興奮しづらいのが男心。

なんなら好きな女性の初めてになりたかったくらいの気持ちなので、キス自体は初めてではないにしても「こんなの初めて」感を欲しがっています。

そこで、彼のテクニックにやられてしまいました、という雰囲気を出すためにいっぱいいっぱいの姿を見せましょう。

目をぎゅっと瞑る

気持ちのいいキスにとろけつつも、恥ずかしさがあるので目をぎゅっと瞑っているような姿は慣れていない感じがして可愛いものです。

ただ、瞑ってばかりなのもおかしいので、一瞬ぎゅっと瞑ったら伺うように目を開いてはにかみましょう。

一生懸命彼の動きに合わせる

主導権は彼にもたせるのがいいですよ。

ついていくのが精一杯な様子を演出してください。

全部華麗についていくと「こいつは慣れておるな」と思われてしまいます。

付き合いたてこそ探り探りにしておいて、関係が密になるたびに二人のルーティーンが自然と出来上がっていくのが楽しいのです。

軽く抵抗する

息継ぎが楽々できてしまうと手馴れている感が満載なので、相手のキスに合わせつつも息をするタイミングを欲しがるように抵抗しましょう。

手で軽く抵抗する

抱きしめられながらのキスで逃れづらいときほどこのテクニックの使いどころ。

相手の胸を手でパタパタと叩いてギブアップアピールをするわけです。

男性はいじわるをしてさらにキスをしてくると思うので、それに再び手をパタパタさせながら「本当の限界」が来た感じのところで軽く押します。

その後で「もうっ!」と照れながら言えばイチコロです。

セリフで軽く抵抗

「もうっ!」以外にも合わせ技で使えるセリフはいくつかあります。

「もうダメ」「もう無理」「待って」「限界」「えっち!」などです。

どれも、とろけながら恥じらいの滲み出た表情で言うのがコツ。

難しいですけど、想像してなんとか身に付けましょう。

️激しいキスをする男性の心の裏側

急に激しいキスをしてくる男性・・・。

自分がどう思われているのかな、相手はどう思ってしているのかな?と気になったことはありませんか?

実は男性が激しいキスをするときは意外な真相心理や性格が関係しています。

嬉しい理由の場合もありますが、危険な場合もあるので気を付けたいですね。

興奮が抑えきれない

一つ目の理由としては、興奮が抑えきれないという気持ちが隠されていますね。

しかし、その中でも2つのパターンに分かれます。

一つ目のパターンとしては彼女としてはうれしいパターンだと思います。

男性は誘導型性欲というもので、自ら性欲が湧いてくるのではなく、何らかの刺激により性欲が湧いてくる生き物です。

彼女に激しいキスをするというい事は、彼女が何らかの形で彼の性欲が湧く刺激を与えられているということです。

相性が良いともいえますね。

彼女の事を愛しすぎているからこそ、見ているだけで、少し触れるだけで性欲がかき立てられ、激しいキスをするのですね。

2つ目のパターンは少々危険です。

一度興奮してしまうと自分の性欲を満たすことに必死になり、性欲を抑える事が出来ないのです。

一度キスがはじまれば自分で止めることが出来ないのですね。

そうなると女性が激しいキスをしたくない気分の時でも、男性の性欲が刺激されると、彼女の気持ちを考えず、激しいキスをしてしまう場合もあるという事ですね。

また、自分が好きだから激しいキスをするというよりも、自分の欲求を満たそうとして激しいキスをしているという場合もあるという事は女性にとってはあまりうれしくないですね。

彼女を独占したくてたまらない


キスには、優しいキスと激しいキスがありますね。

優しいキスの場合、協調性という心理が働きしてしまうことが多いのですが、激しいキスの場合は、独占欲が働き激しくなるのです。

その為、彼女を自分のものにしたい、自分だけのだという強い独占欲が働くと激しいディープキスになります。

深く愛されているとも取れますし、一途であるともいえます。

しかし、この独占欲というものは、時に激しい束縛へと繋がり、彼女の負担となってしまう事もあります。

独占欲は恋愛をすると誰しも持つ感情ではあるため、ほどよくであれば全く問題ないものの、常に独占欲が強い男性はストーカーなどに発展する事もあるため、少々気を付けたほうが良いかもしれません。

愛情表現したい

愛情表現をしたいという気持ちが隠れている場合もあります。

普段あまり「好き」「愛している」などの言葉を言わないくせに、キスは激しいとなると、女性は性欲を満たすためだけなのではないか、好きでもないのにキスしてくるなどと不安になったり嫌な気分になることもあるでしょう。

しかし、シャイな男性なりの照れ隠しでもあり、愛情表現なのですね。

普段好きという事を伝えてこないのに、キスは激しいという場合、彼は好きだという気持ちを精一杯キスで伝えている可能性が高いので、その気持ちに答えてあげられると良いですね。

また、その激しいキスで自分は好きだという気持ちが伝わっているだろうと思い込んでいる場合もあるので、不安な時はキスをしているときに「好き」「愛してる」など彼女の方から伝えれば、良い雰囲気の中で「俺も好き」などと返答してくれるかもしれませんよ。

【愛情表現については、こちらの記事もチェック!】

自己中心的でワガママ

激しいキスをしてきて、息が苦しくて顔をそらそうとしても、更に激しいキスを続けてくる。

自分から急に激しいキスをしてきて、自分だけ満足している様子。

激しすぎて気持ちよくない、愛情が感じられない。

という場合、自己中心的でわがままな性格が隠れていることがあります。

彼女が嫌がっていても、彼女が気持ちよくなっていなくても、構わず自分のしたいがままに激しいキスを続けてしまうのです。

自分がしたい時に、自分がしたいことを無理にでも受け入れさせるという事は、激しいキスだけにとどまらず、日常生活でも影響が出てくる可能性が十分にあります。

周りが見えなくなり、自分の要求だけをクリアする為になんでもしてしまう、彼女さえも傷つけるという彼氏と付き合い続けるのは女性がとても大変です。

激しいキスを拒んでいるのに、嫌がっているのに、更に激しくしてくるような男性と付き合っていく事がはとても大変だという事を踏まえて、今後について考えることをおすすめします。

性的欲求を満たしたい

もちろん激しいキスが性欲を満たしたいという気持ちの現れであると言えます。

これから起こりうるその先の行為を期待して、その気にさせよう、展開を作ろう、としている可能性があります。

また、実際にその行為に繋がらないとしても、自分の性欲が少しでも満たされればいいかなくらいの気持ちでしている事もあります。

カップルであればさほど問題ないものの、友人や知り合いの男性の場合は、その場限り性欲を満たすための行為であったという事もあるので、最低ですが女性は気を付けてくださいね。

体の関係を持ちたい

これから体の関係を持ちたいというサインで激しいキスをしている事もあります。

その際は激しいキスに加えて、男性の手が伸びてくるはずです。

自分もその気であればその気持ちに応えて良いでしょう。

しかし、そういう気持ちになれないという場合はキスだけでお預けという形を取りましょう。

この場合もカップルの場合であればよいものの、次の展開に進んだ時にトラブルの原因となるような曖昧な関係の場合は、実際の行為が及ぶ前にストップをかけましょう。

浮気を隠したい

急に激しいキスをするようになった場合、今日はいつもよりキスが激しいという場合、浮気を隠したいという裏の気持ちが隠れている場合があります。

いつもよりも深い愛情表現をすることで、自分は彼女だけを愛しているんだと言わんばかりの激しいキスをします。

誰にも意識が向いていない、浮気なんてしない、あなただけに夢中だという事を形で伝えようとすることで、浮気がばれないと思っているのですね。

しかし、急に激しいキスをしたり、いつもとは違うキスをしてくる場合は、女性は少し冷静になり状況を把握したほうが良いかもしれません。

まんまと男性の白々しい隠し方に騙されないようにしましょう。

何かを隠したいあまり過剰に振る振る舞っている可能性もあるのです。

また、浮気した自分を肯定している場合もあります。

浮気をしたことで悪いことはしたけれど、彼女をこんなにも愛している自分は少し道を踏み外してしまっただけ、こんなに愛してこんなに激しいキスをして愛情を伝えているんだから悪くない、問題ないと自分に言い聞かせながら激しいキスをしている場合もあります。

自分が彼女を愛している、浮気はうつつを抜かしただけだと、自分の気持ちを再確認している場合もありますね。

更に激しいキスを彼女にすることで罪悪感を払拭している場合もあります。

自分が浮気をしてしまったことを申し訳なく思い、悲しい思いをさせてしまうかもしれない、傷つけてしまった彼女への苦しい気持ちを激しいキスにぶつけている場合もあります。

彼女とキスをすることで、浮気相手とのキスの感覚を消し、無かったことにしようとしている場合もあります。

しかし、本当に浮気をしていたとしたら、激しいキスを利用して、自分の気持ちを守ろう、自分のしたことが悪いことだという事から逃げようとしているだなんて女性にとっては本当にむかつきますよね。

まんまと騙されれば味をしめてその後も続くかもしれません。

急に激しいキスをしてきて様子がおかしいなとという場合は、彼の行動や言動を注意深く観察しておきたいですね。

男性の裏の気持ちがこんなにあると知ると少し激しいキスを敬遠してしまいそうです。

しかし、男性は愛情表現を言葉でするのが苦手で、行動で示すという傾向があるので、全ての男性が裏の気持ちでキスをしているという訳ではなく、好き、愛しているという愛情表現をキスでしている男性もいますので安心してください。

また、気持ちが態度に出やすいので、もし裏の気持ちがあったとしたら、女性はすぐに気づくことが出来るでしょう。

疑い深くなりすぎても男性を不快な気持ちにしてしまう場合もあるので気wp付けたいですね。

大好きでたまらない


彼女のことが大好きすぎて、最大限ひっついていたいときにも激しいキスになりがちです。

言葉通り「食べちゃいたい」というか、もう同化してしまいたいくらいの勢いがあります。

この場合、キスだけでなく抱きしめる力が強かったり、頭や身体を撫でまわすといった仕草がセットになっていることが大半です。

彼女をいじめたい

小学生の頃、好きな子ほどいじめる男子っていましたよね。

かなり多くの男性がこの素質を持っていて、好きな女の子の困った顔やすねた顔が大好きなんです。

もちろん笑顔も大好きですが、大人になると困ったり拗ねる顔の方が見る機会がないので、なおさらいじめてみたくなります。

困らせることがメインなので、わざと彼女がテレビを見ているときとか、食事の仕度をしているときにちょっかいをかけてくることが多いですよ。

とくに普段仕事でキリッとしているタイプの女性が、彼氏には翻弄されて表情をコロコロ変えるというのは破壊力抜群。

独占欲まで満たされてグッとくるものがあります。

彼女の反応が可愛いから

自分のテクニックにある程度の自信がある男性は「キスだけで感じさせられるかどうか」という挑戦をしていることがあります。

こうした男性は、わざと良いところでキスをやめたり愛撫をやめたりして彼女の反応を楽しんでいるはず。

最初は恥ずかしそうに抵抗していた彼女が、段々と焦らしに耐えかねて求めるようになると喜びます。

これを知ってか知らずか絶妙なタイミングで積極的になる女子は男性を虜にできるタイプです。

久しぶりで嬉しい

マンネリ化とまではいかないまでも、毎回毎回激しいキスをするカップルはそう多くないでしょう。

毎回だとそれが普通になって激しいのかどうかもわからなくなりますしね。

普段の可愛らしいキスや、ちょうどいいキスでも十分幸せ感がありますが、たまに野性的な激しさのあるキスができると刺激が得られて満足しやすくなります。

浮気防止にも効果ありです。

また、激しいキスを仕掛けて彼女がそれに応えてくれるということに、愛情を再確認できたと考える男性もいます。

普段とは違うキスをすることは、男性も少し緊張したり不安になっているところがあるので、照れながらも拒絶しないであげましょう。

️とろけるような激しいキス、したくない?

とろけるような激しいキスしたくなりましたか?

男性は激しいキスに対して様々な裏の気持ちが隠れていて、キスをなんだと思っているのだろうという人も中にはいますが、愛している、愛おしい、自分のものにしたいという気持ちで激しいキスをしてくる男性もいます。

逆に女性はキスをしたいと思うときの深層心理として、愛している証拠、好きだという証拠がキスとなるため、好きな男性愛している彼にはキスがしたくなるものです。

たまには大胆に自分からキスをしてみるのも良い刺激になるのではないでしょうか。

また、彼と激しいキスがしたいと思った女性は是非気持ちを盛り上げる方法を試してみてください。