毎日がんばっている自分にご褒美として「ごちそう」が食べたい!

でも自分でそんなごちそうを食べに行くなんて、なんだか寂しいしそれにお金がかかっちゃうなぁ・・・なんてお悩みのそこのあなた!

そんなときは、ぜひ誰かに「ごちそうに連れて行って」もらいましょう!

ずばり”おごってもらうように”仕向けるんです。

そんなこと自分にはできない?これまでに誰かにおねだりしたけど、なかなかうまくいかなかった?それでも大丈夫!

この記事では、おねだりする対象によってどのようにあなたが態度を変えたら良いのかをお伝えしています!

それだけではなく、ごちそうにありつくためのおねだりする方法を5つもご紹介しているので、必ずあなたでもできるような”おねだり方法”に出会えるはず。

それにおねだりするからには、身近なファミレスではなくてちょっとリッチな気分を味わいたいもの。

そのためのオススメのお店選びについても記載しています!
この記事を読めば、女性として生まれた喜びをかみしめながらごちそうにありつくことができるようになります。

もしも「誰かにおごってほしい!」と思っているのであれば、必見です!

いつでも食べたいごちそう!

ごちそうってインスタなどのSNSの写真で見るのもいいですし、さらにカウンターで販売しているお惣菜を眺めるのもとても幸せですよね。

しかし、できれば眺めているだけではなくて実際に食べたいはず!

ごちそうというのは、味はもちろんのこと見た目までも私たちを幸せな気持ちにさせてくれるようにできていますよね。

さすがシェフだぜぃ!・・・というのではなく、どうやったらそのおいしいごちそうにありつくことがでいるのでしょうか?

社会的に地位もあって少しお金に余裕のある女性であれば、わざわざ男性におねだりをしなくたって一人でおいしいレストランに予約して食べに行く事だって出来ますよね。

もしかしたら既にそのような生活を送っているかもしれません。

しかし、あなたはせっかく女性にうまれたのです。

だったら女性というあなたを武器にしておいしいごちそうにありついてみませんか?

そうすれば、無料でおいしいごちそうにいつでも出会える生活になるかもしれないのです☆

美味しいものをたらふく食べたい!


あなたが好きな食べ物ってなんですか?なんでもいいです。

想像してみて♪カフェスイーツ?お肉?お魚?それともフレンチ?イタリアンでしょうか。

高級なお寿司がすき!なんていう方もいるかもしれませんね。

そのようなおいしいものを食べるときって、どんなに嫌なことやつらいことがあってもそれを吹き飛ばしてくれるような幸福さを持っていませんか?

その料理を見ているだけで、香りをかいだだけで、目の前に運ばれてきただけで。

もう心はワンダフルパラダイスなわけですよ。

だって、「このおいしいものを食べるために今までがんばった」のですから!

しかし、おいしいものってなんとなく少し高いイメージがありませんか?そりゃあ一流のシェフやプロの料理人が作っているのでそれくらいの値段がついてもおかしくありません。

そんな高い料理を毎日のように自分で購入したり、外食しに行っていたら美容やファッション、交際費にかけるお金がなくなってしまいますよね。

女性は、食事をリッチにしたいけれどそれだけにお金をかけるわけにはいかないんです。

いつでもキレイでいたいし、いつでも上品な自分、そしてなりたい自分になっていたいから。

それでもおいしいものをたらふく食べたいという欲求は尽きない・・・こんなときどうしたらいいのでしょうか。

でもできるなら奢ってもらいたい♡

どうしようってさ、心の中ではじわじわと浮かんでいるはずですよ。

「誰かがおごってくれたらなぁ」なんて気持ちが。

筆者には分かる。

分かりますぞよ。

なかには、既におごられ慣れしている人もいるかもしれませんね。

そんなあなたは、きっと「もっとおごってもらえるようなテクが知りたい!」と勉強しに来たはず。

そうではない方は「おごってもらいたいけれど、なんだか悪いしなぁ」と覆っているのでは?

そんなこと思わなくてもいいんです!

あなたはキレイでいるためにお金を使いたいのですから、あなたにごちそうをおごりたいと思っている人にそうしてもらえばいいだけなんです。

そういうと、「どうせ私にはおごりたいなんて人いないわよ・・・」なんてネガティブな気持ちを持ってしまうことも。

ハイ。

今すぐそのネガティブちゃんをここに捨てましょう♪あなたでもおごられ上手になるのですから大丈夫!

なぜそんなことがいえるのかって?

実は筆者はもともと「誰かにおごってもらうのは悪いから、自分で払う」と考えていた人だったからです。

しかし、男性と接する機会が多くなってから「おごってもらえるようなツボ」を発見し、それを刺激することによって自然と相手におごってもらえる機会が増えたんです。

おごってもらう代わりに、筆者はとびっきりのオシャレをしたり、お食事がとても楽しくなるようにたくさんの勉強をしました。

食事をするためだけに勉強をするなんてバカバカしいと思われたかもしれませんね。

しかし、あれは無駄ではなかったと今でも感じています。

人の心を操る心理学を学ぶことは、おごられるためだけではなく仕事の交渉でも役立つんですよ!
ですから「できることなら奢ってもらいたい」という気持ちを捨てないこと!そして、この記事を読んで実践してください!

おねだりしてごちそうにありついちゃおう

ちょっとだけあなたに質問です。

今すぐにでもあなたにおごってくれそうな人、一緒に食事に行ってくれそうな人っていますか?恋人、お友達、親御さん、ご兄弟だれでもいいです。

すぐに浮かぶ方は、その人をターゲットにしておねだり作戦を実行しちゃいましょう♪

しかし、おねだりできそうな人が浮かばなかったからといっておねだりしないわけではありません。

そんなあなたは、次の章でおねだりできる人を確認して「これならイケる」と思う人からせめてみてください。

そして、おねだりをしておいしいごちそうにありついちゃいましょ!

ごちそうを奢ってもらいたい人

ごちそうをおごってもらうとなったとき、誰におごってもらうのかってとても重要ですよね!
だってあなたが「おねだり」をすることになる人なのですから。

では、どのような人におごってもらいやすいのかを見ていきましょう。

彼氏

彼氏がいる方は、他の男の人におねだりすると浮気していると思われることもあるので、必ず彼氏におねだりするようにしましょう。

彼氏というのは、あなたのことを好きだからアナタの彼氏になってくれているんですよね。

そのため、一番おねだり成功率が高いです。

だって好きな人からおねだりされて断る男がどこにいるでしょうか!

いつものデートのときでもいいですし、お付き合いがスタートした記念日などにごちそうをおねだりしてみましょう。

あなたに気持ちがさめてさえいなければ、必ずおごってくれるはずです。

ご結婚されている方は、旦那さんにおねだりしてくださいね。

先輩

学生時代の先輩、もしくは会社の上司にもおねだりすることができます。

あなたの「年下」ということを生かしておねだりするんです。

男性というのは基本的に「女性にはお金を払わせるべきではない」と思っているものです。

そのため、少しでも一緒に食事をすることになったらおごってくれているのではないですか?

今度はちょっとした食事におごってもらうのではなく、それよりもワンランク上のゴージャスなお店でおごってもらいましょう♪

あなたのことを”かわいい妹”のように思っていれば、ほぼ9割でおごってもらうことができます。

しかし、なかにはお嫁さんからお小遣いを少なくされていたり、他の出費でお金が一時的にない場合もありすぐにおごってもらえるわけではないことを忘れずに。

おごってもらえなかったからといって冷たい態度をとってしまうと、次回におごってもらえていたはずなのにその機会をなくしてしまうことになるので注意が必要です。

常に相手を「兄」のように慕ってみるといいかもしれないですね。

父親

あなたがいくつになっても親というのは、あなたのことを気にしているものです。

特に父親というのは、心の奥底で娘のことを一番気にかけているんですね。

そのため、周りにおねだりできる人がいないのであれば父親に頼るのも手かもしれません!いつもは父親とあまり話さない人だと、そのように食事に誘うのでも一苦労ですよね。

そんなときは家族全員で食事にいきたい!という気持ちを伝えるようにしましょう。

それに「久々の家族での外食だから、これまでにはいったことのないところがいいな」なんていうといいかもしれません。

また、父親と二人っきりでも楽しく食事が出来るという方は、直接父親だけをお食事誘ってみて。

「お肉がたべたい!」だとか「おいしいおすしがたべたい」なんてリクエストしておけば、きっとあなたのニーズにあわせてお見せ選びをしてくれるはず。

もしも計画性のない父親だとわかっているのであれば、あなたが勝手にお店を選んで、予約しておきましょう。

もちろん予約をしたら伝えるのも忘れずに!

また、ここでおごらないと父親としての威厳を保てなくなるのでほとんどのお父様がお支払いしてくれるはずですよ。

なかには、久々の娘との食事にめいいっぱいのオシャレをしてくれるお父様もいます。

あなたのお父様はどんなタイプでしょうか?

お兄ちゃん

お兄ちゃんがいる方は、お兄ちゃんにねだってみましょう。

家族といっても父親にねだるのと、お兄ちゃんにねだるのってワケが違いますよね。

兄弟だからこそ話せることもありますし、お願いしづらいことであってもお願いできるようになるんです。

お兄ちゃんが社会人である場合は、お兄ちゃんのスケジュールを最優先にしてお食事の計画を練ってみてください。

もしも車やバイクがあるおにいちゃんであれば、お迎えに来てもらうのもいいかもしれないですね!

おごってもらえるし、おいしいご飯は食べられるし、誰にも相談できなかったようなことを相談できるのであなたにとってメリットしかありません。

特に一緒に住んでいるというよりは、遠くに住んでいてなかなか会えていないお兄ちゃんにお願いすると成功率はかなりアップ!

兄として妹のことを知っておきたい、今何しているんだろうなんて考えているものなんです。

男友達

あなたに気軽に食事に行くことの出来る友達がいるのであれば、ぜひ男友達にもねだってみましょう。

しかし気をつけなければならないのが「その気にさせない」「あくまでも平等な関係である」ということです。

「その気にさせない」というのは、あなたが思わせぶりな態度をしてしまうことによって相手の心に火をつけてしまい、本気にさせてしまうということです。

そうすると、あなたも好意があればいいのですが無かった場合には、友情は破綻します。

これは確実です。

また、友達というくらいですから関係性は平等なんですよね。

そのため、あなたがおごってもらったら今度はあなたがおごることになるかもしれないということを頭に入れておいて。

まぁ、常識的な男性であれば「女性にはおごってあげるものだ」と意識しているはずなので、おごらせることはないかもしれません。

しかし、あなたのことを女性として見てない場合、なんでも本当にいい意味でも悪い意味でもいいあえる存在であるとおごってくれないことが多いです。

そのときにブーブーすねるとかわいくうつるのでおごってくれるかもしれませんが、「おごらせるために付き合っている」と思われないように気をつけなければなりません。

そうなると、やはりご家族か恋人に尾語負ってもらうのが一番いいのかもしれないですね。

ごちそうにありつくための5個のおねだり方法

これまでにごちそうをおねだりしたい人たちをお伝えしてきました!いかがでしたか。

あなたの身の回りにもきっと一人は「おごってくれるような人」がいるはずです。

ターゲットを決めたのであればお次は「おねだり」をする方法を学んでいきましょう!

これからご紹介する5つのことをすべて行うのが理想的ですが、まだおごられなれていない場合はきっと「心がだめっていってる」なんていう項目がでてきてしまうはず。

そんなときはムリしてやらないで。

そのムリしている気持ちは相手に伝わってしまうからです。

あくまでも”楽しくおいしく食事をするため”にできることなんですよ!

相手の気分を良くさせる


一番重要です。

相手の気分が悪いときに「おいしいものたべたい」なんて言っても相手にとっては「勝手に食べてろよ」としか思えません。

あなただって、自分が気分が悪いときに誰かに何かをお願いされても聞き入れる気持ちが起きないのではないでしょうか。

それは男性も同じなんです。

ですから、気分が明らかに悪そうなときにはおねだりをしないこと。

そして通常時のときには、相手の気分がよくなるようなことをしましょう。

家族であれば肩もみをするのもいいですし、家事の手伝いもいいですね。

上司であれば仕事の手伝いなんかも有効的。