こんにちわ!!

本日は「命の次に大事なもの」がテーマでございます(・ω・)ノ

みなさんにとって命の次に大事なものは何でしょう??

愛??

むしろ愛こそが全てで、命よりも大事だったり…

という哲学的主題はまたの機会にしましょう(;・∀・)

ずばり「お金」です!!

いやあ、お金大事ですよねえ…もし宝くじで一億円なんて当たったら人生は一体どうなってしまうのでしょうね(;・∀・)

今回はそんな大きな金額ではなく、身近な金額「一万円」がテーマです(・ω・)ノ

一万円…意外と大きいですよね??

確かに宝くじ当たった人なら大した金額ではないかもしれませんが、一般人にとってはバカにはできない金額です。

とはいえ、一万円は使おうと思えば一瞬でなくなってしまいます。

その「大きすぎず小さすぎず」の金額で、一体何ができるのか?

じっくり考察したいと思います(・ω・)ノ

1万円あったら何がしたい?

世代でも変わりますよね??

中学生や高校生が持ったら、けっこう大きな金額です。

20代が持ったら、遊んでなくなってしまうかもしれません。

アルバイト、就職、どちらにせよ、一万円稼ぐのは、けっこう大変です。

職種や、労働時間にもよりますが、例えば、一般的な労働時間は一日八時間ですよね??

日給一万円を稼ぐには、時給換算して少なくとも1250円が必要です。

アルバイトで日中1250円の時給を出してくれる勤務先はそこまで多いわけではありませんよね?

就職しても大卒初任給で、「手取りの時給」を計算した時、1250円はけっこう高い方ではないでしょうか?

つまり一日で一万円稼ぐのは一般的にはなかなか大変なのです(;・∀・)

にもかかわらず、使おうと思えば一瞬でなくなってしまう一万円…

一生懸命稼いで得た金額ですから、大切に使いたいものです。

小学生、中学生はアルバイトができないので、親からのお小遣いでなんとかやりくりするでしょうが、さすがにこの世代には一万円は高い金額でしょう(^_^;)

高校生、大学生になるとアルバイトも始めることができ、一万円の価値は大きく変わってくると思います。

より身近な金額に感じるようになるでしょう。

友人とご飯に行ったり、恋人とデートしたり…

今時物価も高いので、例えば、映画を見て、ご飯を食べて、カフェでコーヒーを飲んで、というデートをしただけでも、移動費込みで五千円近くなくなってしまいます。

買い物までした場合、物によっては、一万円使い切ることもあるかもしれません。

社会人になると、これらに加えて、「飲み会」という機会が増えてきます。

上司、同僚などとの「飲み会」は、ある意味行くのも仕事、と呼べるものかもしれません。

場所にもよりますが、一度の飲み会では、安くても三千円はかかってしまうでしょう。

言い換えるなら、これは一回の夕食が三千円とも言えるので…けっこう豪華なディナーですよね(;・∀・)

こういった機会が増えていくと

「気付いたら財布の一万円札がなくなってる現象」に襲われます笑。

「あれ?昨日まで財布に諭吉さんがいたのに、今日は野口さん一人しかいない!なぜだっ!?」

という、誰もが経験したことあるあの現象ですね(^_^;)

いやあ

恐ろしい現象ですね(;・∀・)

こうした日常の中で、あっさりと消えてしまう一万円ですが、「別枠」で持ってると、非常に価値が高いものです。

「別枠」とは、日常の生活には関係なく、純粋なおこづかいとして「使っていいもの」という意味です。

今手元に自由にしていい一万円があったのなら…

なかなかテンションあがりますよね(´▽`)

高すぎず安すぎない


お金ですから、もちろん大きい金額を持ってるに越したことはないのかもしれませんが…

お金マジックはなかなかに手強いものです。

相応以上のお金を持ってると人はどうなるか??

間違いなく「煩悩」が増えます笑。

欲深になる、ということですね(^_^;)

大金持ちの人がなぜか、借金を抱えてるということがありますが、それがいい例ですね。

お金があるとついつい必要ないものまで買ってしまうもの…らしいですね。

(経験はありません(>_<)) シビアに考えつつも、あると心にちょっとしたゆとりを持てる それには一万円がいいラインなのではないでしょうか??

急にもらえたら嬉しい値段!

さっきも書きましたが「別枠」で持ってると、非常に嬉しいですよね?

特別高い金額でもないので、そこまで大きな買い物はできません。

それでも、日常レベルで考えるなら、大抵のものが買えます。

これが一万円マジックです(^-^)

空から降ってきたら、是が非でも掴みたいですね笑。

例えば社会人になって、安い居酒屋ではなく、そこそこいいお店で飲んだとしましょう。

多分一人当たり五千円はかかると思います。

二次会もあったなら、一万円はなくなってしまうでしょう。

その同じ一万円を持って家の近くにあるスーパーに食料品を買いに行くとします。

きっと食欲の全てを満たすことができますよ(・ω・)ノ

スーパーにおける最高級食材をほぼ網羅することができるでしょう。

料理ができる人なら、一流ホテルに匹敵するものが自宅で食べられるかもしれません。

自分の技術を生かせるように使うと、一万円とは…

まさにプライスレスです(・ω・)ノ

急にもらえたら、僕だったら天地がひっくり返るほどの衝撃を受けますね。

←相当な衝撃ですΣ(゚Д゚)

年代別に見る子どものお小遣いの平均額は?


現在、物価は日に日に上がってるにも関わらず、両親のお給料は増えないという、世知辛い
世の中になってると思われます。

そんな両親の財布事情とは関係なく、物価と比例関係にあるもの

それが子供のお小遣いでしょう。

最近では、スマホやオンラインでもすぐ買い物ができるので…

子供達の物欲も大きく刺激を受けていることでしょう(;・∀・)

買うことはできなくても目に入ってしまうでしょうからね…。

そんな子供達ははたしていくらで一か月生活しているのでしょうか??

小学生

平均すると千円ほどのようです。

当然ご飯は毎日家で、オンラインでのショッピングもできませんから、妥当な金額だと思います。

学校の帰り道、コンビニでお菓子を買うなどが使い道なのでしょうか??

コンビニも安くはありませんから、迂闊に使うと一瞬でなくなってしまいそうですね??

かといって使い切っても、お母さんが追加してくれる

なんて甘い話も絶対にない厳しい世界でしょうから…

小学生も大変ですね(>_<) きっと空から一万円札が降ってきたら、ワクワクして夜眠れなくなるでしょうね笑。

中学生

成長し中学生になると平均二千五百円ほどのようです。

一気に倍になりましたね(・ω・)ノ

部活の帰り道などで、友人達とのトーク、女子ならばコイバナにも花が咲くのでしょう。

そんな時に何も飲まず食わずでは興が冷めてしまうものですからね(^-^)

もし中学生の子供が二人いるとお小遣いで五千円…

世のお父さんお母さんが家計のやりくりを、真剣に考えるのがよく分かりますね(>_<)

高校生

高校生なら五千五百円ほどのようです。

ここまでくると、けっこう家計を圧迫し始めますね(;・∀・)

二人いればもう一万円越えてしまいますから…。

さっきも書きましたが、スーパーで一万円買い物したら、かなり質と量にもこだわれます。

なんとかして子供達のお小遣いを減らせないものか親は考えているでしょうね(;・∀・)

一方で高校生の子供は「こんなんじゃ足りないよ!!」と思ってることでしょう。

確かに、学校帰りや恋人とのデートなどを考えると足りませんよね…。

一回のデートで半分くらい使ってしまえば、月末の生活は悲惨なものになるでしょう…。

まるで水と油のように相容れない財布事情

それが親と高校生の子供の関係のようですね(^_^;)

1万円あればできること25選

きちんと使い道を考えれば、一万円という金額でかなりのプチ贅沢ができますよね?

残念ながら欲しい物何でも買えるというわけではありません(;・∀・)

それでも、かなりの「欲」を満たすことが可能ではないでしょうか?

その場その場での欲を満たすのであれば、むしろ一万円という金額はちょうどいいのかもしれません。

家庭の財布事情を破綻させるほどでもなく、かつ普段とは違う物が買えるギリギリの金額ですから、現実的な夢を見ることが可能です。

手を伸ばせば届く距離にある星をつかむことができるちょうどいい金額

それが一万円でございます(^-^)

手を伸ばしても届かない場合は、綿密なスケジュール作成が必要です。

何の調整もなく、「今日五十万円で買い物してきた!!」というのは非現実的ですよね(◎_◎;)

それが可能な人は「セレブ」と呼ばれる人達でしょうね…。

誰もが一度はそんな買い物してみたい!!と思うこともあるかもしれませんが…

個人的には一万円で、手に入れることができる「ハッピー感」を大事にしたいですね。

人間の欲に上限はありませんから、数十万を使わないと満足できないほどの金銭感覚を持ってしまうと、一万円で得られる「ハッピー感」はそうそう感じることができなくなるのではないでしょうか??

…セレブになったことはないので真実は闇の中ですが(*´▽`*)

もし一万円で「夢を見ること」ができない人達は…

もしかしたら気付かないうちに金銭感覚がずれているのかもしれません(・ω・)ノ

庶民的金銭感覚はいつまでも持ち合わせていたいものです笑。

それでは、庶民的かつ現実的に、一万円でどんな夢が見れるのか、具体例を挙げていきましょう!!

1万円で買えるもの15選

まずは買い物編です!!15選といってももちろん他にもたくさんありますよ笑。

あくまでちょっとした贅沢気分を味わえるものでございます(・ω・)ノ

1.低周波治療「ネックリフレ」

せわしない日常でみなさんお疲れですよね?

朝から晩までパソコンに向かいっぱなしという人もたくさんいるでしょう。

そんな人達におススメがこちらです。

ネックリフレとは、ネックレスのように首からぶらさげてるだけで、首や肩の疲れを癒してくれる優れものです。

整体などに行くと低周波で電気治療をしてくれますが、原理はあれと一緒です。

電気を与えて、血流をよくし、コリを軽減させてくれます。

パソコンに向かっていると、思ってる以上に目、肩などのダメージは大きいものです。

本来なら、時間をかけて運動やストレッチをするのがベストだとは思いますが、忙しい日常では、そう簡単に時間はとれないかもしれません。

首からぶらさげてるだけで、そのダメージを軽減できるのであれば…

お疲れの人達には、かなりのご褒美になるではないでしょうか?

金額も一万円あれば、お釣りがきます。

個人的に僕も欲しいですね笑。

2.衣類スチーマーアイロン

アイロンというと昔ながらの物を想像するかもしれませんが、このスチーマーアイロンはもはや似て非なるものですよ(・ω・)ノ

ルックス的にドライヤーやハンドシャワーのように見えるものもありますね。

プシューとあてるだけで、シワもニオイもとれるというこれまたかなりの優れものです!!

スーツは洗濯機では洗えませんし、毎日クリーニングに出すわけにもいきません。

そういう意味ではこのスチーマーアイロンはビジネスマンには必要不可欠と言っても過言ではありません!!

正直学生にはあまり響かないでしょう(^_^;)

社会人にとって身だしなみはかなり重要ですから、一家に一台あってもいいと思います。

しかも値段が想像以上に安いです(^-^)

3.ハンディミスト

男性には馴染みがないかもしれませんが(;・∀・)

女性にとっては、かなり興味がわく物ではないでしょうか?

お肌の大敵、それすなわち乾燥です(・ω・)ノ

そんな大敵相手に奮闘してくれる優れモノアイテムがハンディミストです!!

手軽に保湿してくれて美容効果が非常に高いと言われています。

一万円あれば、買えてしまいますよ!!

こないだ写真で「ビフォアー、アフター」を見たら、お肌が別物に生まれ変わっていましたね。

誇大広告でなければ、ですが(^_^;)

男性も美容に気を付ける時代ですから、僕個人もこれはかなり試してみたいですね!!

4.ブリュッタ

みなさんご存じですか?聞いたことない人もいるかもしれませんね。

ブリュッタとは、「置いた場所をスピーカーに変えるスマホ用アクセサリー」です。

それ自体がスピーカーではなく、スマホから出る音によって、置いた場所を振動させ音を拡散させているようです。

これはなかなか発想がユニークなアイテムですね(・ω・)ノ

しかも防水なので、バスルームなどでも使用可能です。

Bluetoothで接続もできるので、配線が邪魔になることもありません。

思った以上に値段が安いのも魅力ですね。

デザインもお洒落なので、部屋のインテリアとして置いてもいいと思います!!

5.ウォータークリーン

これまた女性に嬉しい美顔器です。

毛穴に詰まった汚れを水で弾き飛ばすというアイテムです。

普段行ってる洗顔だけでは落ちない毛穴汚れをきちんと落としてくれるそうですよ!!

こういった美容アイテムが一万円あれば買えるなんて…

素晴らしい時代になったものですね(´▽`)

お肌でかなり印象は変わりますから、このくらいの金額で見違えるほどキレイになれるなら、買わないのは損…

かもしれませんね(^-^)

…決して僕は美容系アイテムの営業担当ではありません(;・∀・)

6.ポケットリフレ

手軽にできる低周波治療器です。

ネックリフレとは違い、これは首から足まで使うことができます。

文字通り「ポケットサイズ」なので、持ち歩いても邪魔にはなりません。

仕事の休憩中に体を休める、ということもできそうですね。

パソコン作業だと、肩、首、腰、外で仕事をする人などは、足も疲れるので、これまたおススメ商品です!!

値段もかなり安く、一万円ならけっこうなお釣りが返ってきます。

…決して僕は癒し系アイテムの営業担当ではありません(;・∀・)

7.ホームベーカリー

私事で恐縮ですが、僕は男のくせに…

趣味が料理なのです(^_^;)

なので、こういったクッキングマシーンには目がないのです…(◎_◎;)

生地からパンを作ってみたい欲求が日に日に高まっている今日この頃です。

そんな料理好きな人にはホームベーカリーはおススメですね。

焼きたてのパン…

美味しいですよねえ(´▽`)

料理にまったく興味がない人は、きっと百円でも買うことはないでしょうね(;・∀・)

8.アイリスオーヤマサイクロンスティッククリーナー

またまた私事で恐縮ですが…

掃除も趣味です。

←主婦かっΣ(゚Д゚)

いえいえ、男一人暮らしでは、料理と掃除は必須スキルなのですよ(;・∀・)

最近の掃除機は値段も安くて、かなりハイブリッドですよね。

しかも、デザインもお洒落です。

これは…

個人的に非常に欲しいです…。

こんなに優れものでも、これまた一万円かからず買えてしまいます。

というよりも、やはり一万円という金額でも、きちんと選べばかなりのお買い得アイテムを買うことができるということですね(・ω・)ノ

…恐るべし一万円(゚Д゚)

9.コーヒープレスタンブラー

これはすごいです!!コーヒー好きにはたまらないアイテムですよ!!

僕、コーヒー大好きです(・ω・)ノ

なんと、お湯さえあれば、いつでもどこでも豆からコーヒーを淹れることができるというとんでもないアイテムです。

タンブラーに豆を入れて、持ち運び、飲む時にお湯を注げば…

その場で淹れたてのコーヒーが飲めてしまいます!!しかもタンブラーなので、保温もできちゃいます!!その時残しても、熱いコーヒーが後でも飲めるというわけですね。

これは…

僕多分そのうち買います(^_^;)

10.ブルーノコンパクトホットプレート

これまた料理好きをうならせるアイテム登場です(;・∀・)

昔からあるいわゆる「ホットプレート」ではなく、コンパクト設計なので、テーブルでもキッチンでもまったく邪魔になりません。

かなりデザインもお洒落なので、むしろキッチンに置きっぱなしにした方が華やかでいいかもしれません。

どうやら、鉄板を変えて「タコ焼き機」にも変身可能みたいです!!

今回のコラムのテーマは「一万円」ですが…

欲しい物がありすぎて一万円では足りませんね(>_<)

11.サーキュレーター

扇風機に似た物ですが、ちょっと違うようです。

より直線的に送風することによって、部屋の空気を効率よく循環させてくれます。

冷房や暖房の空気を上手く部屋中に行き渡らせ、電気代を20パーセントほど安くすることも可能のようです!!

これまた値段がとても安いです。

リビングが広い家などでは、これを使うことにより、効率的に室温を維持することができます。

年間のコストを考えると、つけっぱなしにするより、これを併用した方がよさそうです。

12.ポータブル加湿器

秋、冬はやはり空気の乾燥が気になりますよね?

といっても加湿器を至る場所に置くわけにもいきません。

そんな時にはこのポータブル加湿器が役に立ちます!!

なんと物によっては直径5センチほどの商品もあるようですよ!!

持ち歩いて、職場の自分のデスクに置いたりなどもよさそうです。

さっき書いたとおり乾燥はお肌の大敵ですからね、女性は特にしっかりとケアしたいですよね??

13.チェキ

今では、スマホで写真を撮って、データ保存が当然ですが、形として保管すると思い出もぐっと深くなるでしょう。

フォトアルバムに写真を入れて保管するという時代もあったくらいですから(・ω・)ノ

今の時代だからこそ、データではなく写真として形に残すのも味があっていいかもしれません。

チェキはその場で写真に残せるインスタントカメラです。

友人で集まった時などは、かなり重宝するでしょう。

しかもデザインもかなりお洒落なので、一台持ってるだけで、その場の人気者になれるでしょう笑。

14.CHANELMIROIRDOUBLEFACETTES

と書くと、ブランドの高級品にも感じられますが…

実際はただのコンパクトなハンドミラーです笑。

男の僕は、正直全く…

ではありますが、女性にはハンドミラーは必需品でしょうから、いいかもしれませんね。

しかもシャネルですから、持ってるだけで、なんとなく気品漂うような…

気持ちにはなれるかもしれません(;・∀・)

別に鏡はブランドじゃなくても…という方は…

余ったお金で、別の物を買いましょう(・ω・)ノ

15.フォリフォリ FOLLIEDIFIORIRING

可愛らしい女性用アクセサリーですね。

ピンクで乙女心をくすぐるようなデザインが特徴です。

確かに可愛らしいですね!!

ただし…これは男視点の意見なのですが…

あまりに可愛らしいピンクを身につけすぎるのは危険です(;・∀・)

ワンポイントで、主張しすぎないようにした方がよろしいかと思われます(>_<) ピンクのアクセサリーは可愛すぎるがゆえに、誤解もよく招きます。 くれぐれもご注意くださいm(__)m

1日1万円で行けるレジャースポット10選

いやあ、買い物編は書いてるときりがないですね(;・∀・)

物欲も刺激されるので、使い過ぎないように注意しないといけませんね…。

さて。

お次はレジャースポット編でございます(・ω・)ノ

シーズンオフであれば、一泊夕食付で温泉旅行も可能ですが、手軽にいつでも行ける都心近郊のレジャースポットを紹介したいと思います!!

1.アクアシティお台場

まずはお台場です!!ここはキレイな街並みの中に遊ぶ場所がこれでもかというほどに詰まっています。

ショッピングはもちろん、レストランや映画館などもあり、一日いても全てまわりきれないかもしれません。

フジテレビや観覧車、ライブハウスも一区画にあり

等身大ガンダムまでが立っています笑。

東京湾を眺めながらの夜景が美しいお台場でデート

というのは、いうまでもなく定番コースですよね??

2.東京ドームシティ

お次は東京ドームです!!

お台場ほど立地面積は広くはありませんが、ここも遊ぶ場所がたくさんあります!!

街の真ん中をジェットコースターが走り回っているので歩いているとよく絶叫が聞こえてくるのが特徴です笑。

都心の真ん中にも関わらず、あまりせわしない雰囲気はありません。

もちろん騒げる遊園地もありますが、うまくエリアを分けて作っているので、不思議とくつろげる空間になっています。

一日遊んで食べても、一万円はかかりませんし、アクセスもいいのでこちらもおススメスポットですね。

3.としまえん

次は練馬区にあるとしまえんです!!

個人的は一番おススメしたいスポットです!!

というのも月一回、ここにある温泉に僕は行ってるのです(;・∀・)

としまえんはいわゆる遊園地ですが、大きな映画「ユナイテッドシネマとしまえん」と「庭の湯」という温泉が隣接しています。

かなり閑静な場所にあるので、都心からかなり近いのに、やや地方感があるのも親近感がわきます笑。

ちなみに庭の湯は平日の18時以降はナイトスパといってかなり安い料金で入れますから、イチ押しですね(・ω・)ノ

ユナイテッドシネマとしまえんも最新の機材が揃ってる映画館なので、おススメです。

弱点を挙げるとすれば…

ややアクセスが悪いのと、お台場や東京ドームと比較すると、レストランが少ないことでしょうか(;・∀・)

4.サマーランド

日本最大級のプールがあるテーマパークです。

サマーランドという名前ですから、やはり行くのは夏ですね!!

一日中プールで遊ぶ!!という目的が明確なスポットですね(・ω・)ノ

料金もそこまで高くないので、気軽に遊べるのですが…

やはりアクセスの悪さが否めないかもしれません…。

都心近郊に住んでいる人が行くには、なかなか根気が必要な場所にあります。

住所は東京都ではありますが、かなりの端にあるため、人によっては地方に行った方が近いということもあるでしょう。

それでも暑い夏にプールで遊びたいという人にはぜひおススメしたいスポットです!!

5.ナンジャタウン

池袋から徒歩10分圏内にあるレジャースポットです。

大人がまったり楽しめる、というよりは、若干年齢層が低いレジャースポットかもしれませんね。

建物の構造上の問題で、大型アトラクションが作れないため、歩いて楽しめるように設計されています。

昭和の古き良き時代を彷彿させる商店街で餃子を食べ比べることができる餃子スタジアムなどが有名ですね。

家族で行って、子供はゲームセンター、両親は餃子でビールを一杯などでもいいですね!!

6.スイーツフォレスト

ここはもう女子には必見の場所でしょう(・ω・)ノ

自由が丘にある日本初のスイーツのテーマパークです。

一日いて、常にスイーツを食べていたら…

カロリーはどうなってしまうのでしょうか(^_^;)

見渡せば目に入るもの全てが

スイーツ!!

女子でスイーツが嫌いな人はそうそういないでしょうから、女子の友人だけで行ったら…

テンションがものすごいことになりそうですね笑。

当然男子だけで行ったら…

ちょっと人目が気になるかもしれませんね(;・∀・)

7.葛西臨海公園

レジャースポットというよりは、自然公園に近いですね。

まさに大人がまったりする場所です。

静かな海を眺めながら、都会の喧騒を忘れ、のんびり過ごすというのも素晴らしい時間ですよね。

水族館もありますが、一日いてもお金を使うことはそんなにないのではないでしょうか?

遊園地などでのストレス発散もいいですが、こうした静かな場所で、心を休ませるというのも、良い休日ですよね??

8.サンシャイン水族館

水族館というと、海寄りの場所にあるイメージですが、ナンジャタウンと同じ池袋にあります。

大都会にある水族館ですが

もちろん心が癒せるきちんとした水族館ですよ(・ω・)ノ

立地上、若いカップルなどもよく訪れるため、イベントなどもたくさん行われています。

恐怖を演出した「お化け屋敷風水族館」など、積極的に行われていますね。

サンシャインエリアは都心でもだいぶ広い立地面積を持つテーマパークです。

ナンジャタウンで遊んで、水族館で心を癒し、夜は展望台

などのフルコースを過ごしても一万円はかかりません。

アクセスも良いので、ここもおススメスポットです!!

9.横浜・八景島シーパラダイス

八景島という土地を存分に生かしたレジャースポットです。

遊園地、水族館ショッピングモール、ホテルなど、「海」をテーマに全てが構成されています。

イルカに触れることもできたり、体感する水族館といったところでしょうか?丸一日いても飽きずに楽しむことができます。

ただし…

やはり場所柄、なかなかアクセスがやっかいです…。

東京に住んでいる人が行って楽しむには、朝早くから出かけないと満喫はできないかもしれません。

もちろん都会からできる限り離れて楽しみたいといった場合はおススメです!!

島から眺める海にはやはり心が洗われますよね??

10.横浜ランドマークタワー

同じ横浜でも八景島より、都心寄りにあるのが、このランドマークタワーです。

都心在住でもここなら、気軽に訪れることができるでしょう。

「みなとみらい」というエリアにあるほどですから、文字通り近未来的な象徴になっています。

ランドマークタワーはレジャースポットというよりは、ショッピングモールに近いですね。

ショッピングができて、おいしい食事に、キレイな夜景という、東京でいうところの「お台場」に相当するかもしれません。

みなとみらいはお台場よりも「海」を感じさせるエリアになっているのが特徴です。

もちろんショッピングモールで高い買い物をすれば一万円を越えてしまいますが、軽いショッピングと食事を楽しむくらいならお釣りがくるでしょう。

都心から近く、かつ自然と近未来的建物が混在する魅力あふれる場所になっています。

まとめ

今回は「一万円マジック」をテーマに書かせていただきました!!

自分で書いてて「一万円あったらこんなこともできるのか…」と思ったほど、価値ある金額ですよね?

普段は少し節約して

「今日は一万円で楽しむ!!」と決めて予定を組めば、ショッピングもレジャーも充分堪能することができるでしょう!!

たまにはこういったご褒美を自分にあげるのもいいですよね??