彼女がほしい男子大学生必見!彼女ができないのには、あまりにも明確な理由があった!!

可愛い彼女をつくって大学生活をエンジョイするために必要なこととは?

大学生活!彼女ができないのはなぜ…?!

華の大学生活!大学生活というのは人生において一番輝ける瞬間であり、一番楽しい瞬間でもあります。

若さの特権として何でも果敢に挑戦できますし、いろんな体験ができる時期です。

サークル活動や、クラブ活動を楽しむ人もいるでしょうし、専攻した学問に打ち込む人もいます。

そんな大学生活ですが、やはり彼女がいるのといないのでは全く充実度が違ってきます。

やはり彼女は欲しい。

素敵な彼女を作ってたくさんのいい思いでを作りたいものです。

しかし、彼女がいなくて悶々とした気持ちで大学生活を送っている人も多いでしょう。

彼女と大学ライフをエンジョイしている友達を見ていると、悔しくて歯がゆいと思います。

では、彼女が欲しいと思っていてもできない理由はどこにあるのでしょうか?それには明確な理由があるのです。

それを見ていくことにしましょう。

彼女がほしい大学生に彼女ができない8個の理由


彼女が欲しいのにできない大学生には理由があります。

ここでは大きく分けて8個の理由を検証していきたいと思います。

1.行動範囲が狭い

まず第一の理由として、行動範囲の狭さが挙げられます。

行動範囲が狭ければ出会う女性も少なくなるのは当然で、出会いの機会も減少してしまいます。

まず普段自分が行動しているエリアを確認してみましょう。

そうするといかに狭い範囲でしか活動していなかったかが分かると思います。

大学時代は二度と戻ってこないのでどんどんいろんな所にでかけるべきです。

そうしないとなかなかいい出会いなんてみつかりません。

家と学校の往復だけ

大学生の本分は大学で勉強することなので、大学へ毎日行くことが基本になると思いますが、毎日家と学校を往復するだけの生活になっていませんか?学校でも受けるべき講義だけ受けてさっさと家に帰る毎日では、いい子に出会う可能性はほぼゼロでしょう。

もしかして同じ講義をしている生徒の中にいい子がいるかもしれませんが、そんなことは滅多にありませんし、そこからきっかけを見つけて知り合うのは難度が高いと思います。

ですから、積極的にいろんなことに参加するべきです。

大学といえばサークル活動というのが定番ですが、何のサークルにも所属していないという学生も結構います。

サークルというグループに所属するのが面倒臭く感じるのでしょうか。

しかし、何のサークルにも所属していないとなると、大学内で友達を増やすのも難しいのではないかと思います。

学内だけで見つけようとしている

大学生はなにも自分が通っている大学にだけいるわけではありません。

他にもたくさん大学があるし、女子大、短大とかもある。

だから学内だけに絞って探そうとしないことです。

まあ、同じ大学の中に彼女がいたら、一緒に授業を受けたり、同じサークルに所属したりする喜びはあるでしょうが、そんなことにこだわっていたら彼女はできません。

他校との合コンに参加してみるなど外にも積極的に行かないことには出会いは落ちてはいません。

考えようによっては自分通う学校外で彼女を見つけたほうが何かと楽かもしれません。

なぜなら、同じ学校で彼女がいると、自分がどういう行動をしているか、ほぼ筒抜けになってしまいますし、もし別れるとなった場合に、残りの学生生活を何か気まずい思いをしなくてはいけないかもしれないからです。

付き合ったはいいけれど、すぐにフラれたりしたら、それこそ学校に行くのがつらくなってしまうでしょう。

今のコミュニティーだけで探している

自分のとっている講義やゼミ、所属しているクラブやサークル。

ある程度自分のいるコミュニティーというのは決まっているとは思いますが、そこにいて彼女ができないのだから、その外に出て行かないことには何も変わらないのではないでしょうか。

大学に入ってある程度時間が経ってくると、一緒に行動するメンバーはほぼ決まってきます。

食事をするのも遊ぶのもだいたいそのメンバーなので、もしそのコミュニティーで彼女になりそうな子がいないとすれば永遠にできないことを意味します。

ですから、どんどんコミュニティの外へ
出て行かなくてはいけません。

今の時代はSNSやネットでの出会いというのも気軽に行われています。

一昔前はネットでの出会いというと、信用できない、胡散臭い印象がありましたが、今は男性も女性も気軽にネットを使って出会うという光景もよく見られます。

2.自然に出会えると思っている

彼女のできない人は変な意味での楽観論者というか、出会いは自然に起こるものであるから自分からいくことはないと思っているのです。

それは間違いで、いい出会いなんて自然な形で自分に舞い降りてくれることなどほとんどありません。

それでなくとも女子というのは基本的に受け身です。

女子のほうこそ男子から誘ってくれるのを待っているほうなので、男が受け身ではどうしようもありません。

不公平な気がしますが、いい出会いというのは積極的な人間ほど可能性が高まります。

できるなら、ドラマのようにある日偶然に、運命の人と出会うといった、かっこいい出会いに自分も巡り合いたいところですが、現実はそうはうまくいきません。

結局ガツガツ積極的にいった人のほうがいい出会いを手にしています。

出会いを作ろうとしていない

そもそも自分から出会いを作ろうとしなければ、なかなかそんな出会いのシチュエーションなんて自然には訪れません。

学内を歩いていて肩がぶつかり合って、それをきっかけにタイプの人と出会えたというような、ありえない妄想ばかりを描いていてもだめなのです。

彼女がいない人ほど、都合のいい妄想ばかり抱いて何も自分からアクションを起こしていないというケースが多いです。

サークルに参加する、学校外の学生と合コンする、ネットでの出会いを探すなど、出会いを見つける努力をしていないから彼女ができないのです。

3.女性に過剰な苦手意識がある


女性を前にするとあたふたして舞い上がってしまう人がいますが、女性に対して苦手意識があるのでしょう。

自然に話していい雰囲気を作っていけばいいのに、かっこつけて何を言っているか分からなくなったり、何かぎこちない動きになったりします。

それで、なんであんなこと言ってしまったのだろうとか、どうしてちゃんと気持ちを伝えることができなかったんだとか、後で後悔した経験を多くの男性がしていると思います。

苦手意識というか、女性を前にすると舞い上がってしまうのでしょうか。

ずっと男子校だった

女性が苦手だという人の中には、今まで中学・高校時代に男子校で、女性と接する機会がなかった人も結構多くいます。

男子校の生徒にとって女子とは、何か神聖で遠くの存在のように感じていたのかもしれません。

だから、大学が実質初めて女性と触れ合う機会ですから、うまくいかないのも当然のような気がします。

いざ大学に入って至近距離で女性と接することになった時に、緊張してしまってうまくいかないのだと思います。

女性と会話をしたり、コミュニケーションをとるのも慣れというのが大事で、高校が共学だった学生などは、女性慣れしているので、男子校卒の生徒は差をつけられてしまいます。

女性はうまくエスコートしてくれたり、扱いがスマートな人を好むので、男子校卒で女性慣れしていない学生は最初から大きなハンデがあると思います。

自分に自信がなさすぎる

女性は自分に自信を持っている男性を素敵だと思うものです。

自信なさげな人は堂々としていないので男性的な魅力に欠けますし、頼りがいのない男だという印象を与えてしまいます。

また女性経験の少なさからくる自信のなさも、女性に対して積極的になれない原因の一つです。

断られたり、馬鹿にされるのが嫌だとか思ってどうしても自分からいけなくなるのです。

社会人になると地位や経済力など、嫌でも優劣というものがついてくるものですが、大学生に優劣などほとんどありません。

どこの大学かという優劣はつける人もいるでしょうが、同じ学校内なら関係ありません。

ですから、卑屈になること自体意味のないことです。

自信を持ったもの勝ちといえるのではないでしょうか。

4.受け身である

受け身なのは基本的に女性であって、男性は積極的なほうが良いと思います。

男子まで受け身になってしまったら世の中でカップルが成立しなくなってしまいます。

しかし、現実に今の日本の若者は、異性と交際をしたことのない男女がものすごく増えてきています。

この理由の一つに男子が受け身で消極的になってしまったことがあると思います。

断られるのが嫌とか、付き合うのがわずらわしいとか考える男性が多くなったんでしょう。

それでいて、もし女子のほうからアプローチがあったら考えようと思っている受け身人間が増えたのです。

積極的でない

積極的な男性が昔に比べて圧倒的に減ったと思います。

昔は気に入った女性がいたら突撃して告白して、速攻振られて撃沈して、また次の子をあきらめずに探すなんてことはざらでしたが、今の子はそんな面倒臭いことはしないのでしょう。

彼女が欲しくなったらスマホの出会い系アプリかなんかで検索してすぐ見つけることができるし、そこまで異性に夢中にならなくても、他に楽しいことがたくさんあると考える男性が増えているのだと思います。

話しかけない

まず、女性に話しかけるということさえしなくなった男性が多いです。

話しかけることをしない限り、何かが始まることはありません。

女性のほうも話したいと思っていても、自分からいくのは気が引けるから男性から話しかけてくれるのを待っていることが多いと思います。

だから男性から話しかけないとなると、会話が生まれることがなくなって、せっかくいい出会いが始まるところだったのに、そこでチャンスを逃がしてしまうことになります。

接点をもとうとしない

女性からしたら、何か自分と趣味趣向が同じ人であると親近感が沸いてくるものです。

例えば映画鑑賞が好きだとか、アウトドアが好きとか。

そういった何か接点があるといい関係に発展しやすいのですが、なかなか祭最初からぴったりと合う人なんていないですから、どこか接点を見つけそれに自分を合わせていかなくてはいけません。

そういったことをわずらわしいと思わずやっていくことで、女性と仲良くなれる確立がぐんと高まります。

5.清潔感がない

男性として一番いけないと考えられるのが清潔感がない、不潔ということです。

女性は不潔な男性を嫌います。

やはり清潔感があり、しゃきっとしている男性が好かれると思います。

顔などの容姿は生まれ持ったものだから仕方がないとして、身だしなみは誰でも気を付ければちゃんとできます。

そこを怠るから不潔な男に見えてしまうのです。

女性というのは意外と顔の良し悪しよりも清潔感のほうを重視しています。

少々タイプではない顔の男性でも清潔感があってしゃきっとしていたら好感を持ってくれると思います。

髪型

髪型は大事です。

何か月も美容院に行かずに髪が伸び放題で、いつも学校で寝癖がついていたりする男子は汚らしく見えます。

定期的に美容室へいってヘアスタイルはちゃんとしましょう。

あと、全く自分に合っていないヘアスタイルをしている男性も嫌われます。

似合っていないのにあまりにも長髪にしてみたり、金髪に染めてみたりするのも印象はあまりよくないでしょう。

長くても短くてもいいですが、ちゃんと手入れしておくことが大切です。

なるべくワックスやスプレーなどを使って髪を整えておきましょう。

ひげ

ひげが好きな女性も中にはいます。

ちゃんと手入れされたおしゃれなひげは似合っているかつ不潔に見えなければいいのかもしれませんが、基本的にひげは汚らしく見えることが多いです。

外人の俳優などが無造作に不精髭をたくわえているのに憧れて同じようによると、ただただ不潔感が漂うだけだったということはよくあります。

なるべく髭ははやさないほうが清潔感が出るでしょう。

日本人は髭が似合わない人が多いと思います。

ただ汚らしいという印象を与えることも多々あるので、はやさないでおくのが無難でしょう。

服装

毎日同じ服を着ていたり、しわやしみがあってもほったらかしで着ていたりすると女性は幻滅するものです。

特に下宿などをして一人暮らしをしている男子学生は、洗濯などが億劫になりがちです。

どうせ友達にしか会わないから今日も昨日と同じ服でいいやと思ってそんなことをしていると、女性というのはそういうところをちゃんと見ているものです。

あの人はだらしない、清潔感のない人という烙印を押されているのだと思います。

逆にあまににもオシャレ過ぎるというのもどうかと思います。

家が裕福なのか知りませんが、学生の分際で高いブランドの服やアクセサリーを常にまとっている人がいますが、そういう人は女子は好感を持ってはくれないでしょう。

学生は学生らしく爽やかな服装をしているのが一番だと思います。

6.態度がそっけない

あなたは普段友達や知り合いに対してどのような態度で接しているでしょうか。

ぶすっとして不機嫌な表情をしたりしていませんか?多くの人と知り合い仲良くなるためには、もっとオープンになることが必要です。

心を広く、どんな人のことも理解しようとする気持ちが大切なのです。

しかし、大学生のころなどは特に、かっこつけたい年頃で、妙に態度がでかくなったりしてしまうことがあります。

そんな風だと人はみるみるあなたから離れていくでしょう。

女性に対して不愛想

女性に対して自分から愛想よくするなどもってのほかであり、女性こそが男性に愛想を振りまくべきであると考えている古い頭の男性もいるようですが、それでは彼女はできないでしょう。

女性は警戒心の強い生き物ですから、まずは愛想よく話をして安心感を与えてあげなければいけません。

それなのに不愛想でぶすっとしていると女性は近づきにくい人だと感じてしまうでしょう。

よく、最初怖い人かと思ったけど、ちゃんと話してみるといい人だったという人がいますが、最初から愛想よくしていれば早い段階からいい彼女ができていたかもしれないと考えるともったいないことです。

女性はコミュニケーションをとるのがうまいですから、心配しなくとも積極的に話したりすれば喜んで会話をしてくれる人が大多数だと思います。

ですから、愛想よくしておくことはとても大切です。

7.理想が高すぎる

彼女ができない理由の一つに理想が高すぎるというのがあるのではないでしょうか。

顔は自分の好みの顔で、スタイルも抜群、性格もよくて優しいなど完璧な女性を頭に描きすぎです。

自分の日常生活で芸能人やモデルのような女の子がたくさんいるなんてことはありえないことです。

少しハードルを下げていきましょう。

顔は少しタイプではないけれど、すごく性格がよさそうだから好きになれそうだとか、自分と同じ趣味があるから長続きしそうだとか、そういった相手の良いところを見ていくことが大切です。

「美人は三日で飽きる」という言葉があります。

あまりにも理想的すぎる美人と付き合っても完璧すぎてうまくいかないこともよくあることです。

最初はあんまりタイプではないと思っていた子が、話しているうちにどんどん好きになっていくこともあります。

もっと最初のハードルを下げるという意識を持ったほうがいいと思います。

自分も高く評価しがち

自分のことをいけてると思っている人は男女限らず多いと思います。

まあ自分に自信を持つことは良いことですが、他人の自分に対する評価は自分が思っている半分くらいの評価だと思っていたらいいと思います。

それくらい自分は自分のことを甘く採点しがちなんですよということです。

そういった考えを持っていないと、何でこんなにイケてる俺に彼女がいないんだとイライラすることになります。

けれど、本当に魅力的な男性を皆が放っておくでしょうか?やはり自分の採点と、世の女性の採点に隔たりがあるのは間違いないと思います。

自分の姿を写真に撮ったり、動画に撮ったりしたことはありますか?あるでしょうが写真などは、撮るときに自分の得意の角度や、いい顔を作って撮るでしょう。

ですから、よこから見た姿や、後ろからみた姿などを普段自分で見る機会はなかなかありません。

一度ビデオでも回しておいて自分が活動するところを録画してみてください。

それを見て、女子がときめくような容姿をしていると確信できるなら、いずれはモテるのではないでしょうか。

しかし、たいていの人は自分ってこんな感じだったのかと落胆します。

意外に猫背なんだなとか、横顔はあまり感じがよくないなとか、いろんなことに気づくでしょう。

やはり自分に過大評価している人が多いということでしょう。

8.慎重すぎる

失敗したくない、恥をかきたくないという気持ちが大きいと、どうしても思い切った行動ができなくなり、慎重になってしまいます。

慎重になると特に仲良くもない女の子を誘ったり、出会いのイベントなどに参加したりしようとする気持ちがなくなってきます。

どんどん出会いの機会は失われて彼女はできなくなり、寂しい大学生活になるでしょう。

真面目な学生ほど失敗して恥をかきたくないという傾向があり、恋愛に対して慎重になっています。

その一方でどんどん積極的に恋愛を楽しんでいる一部の学生もいます。

あれこれ考えすぎ

慎重すぎるのは、やる前からあれこれ考えすぎているのでしょう。

もし、彼女にメールを送っても無視されたらいやだなぁとか、もしデートに誘って断られたりしたら、学校で言いふらされて皆の笑いものになるのではないかとか、とにかく悪い結果になることを考えすぎて何も行動できなくなっています。

そうやってああでもないこうでもないと考え、言い訳をつけて何もアプローチしないまま4年間は過ぎ、彼女のできないまま大学を卒業ということも大いに考えられます。

大学生が彼女をつくるには

彼女ができないと悩んでいる人、大学生には大学生らしい彼女作りの取り組み方があります。

若い時だからこそできるやり方もあると思いますので、そういったことを意識して欲しいと思います。

では具体的にどういうことを意識するのがよいかを見ていきたいと思います。

1.見た目を意識

まずは、自分の姿を鏡の前に立ってよく観察しましょう。

髪型はきまっているか?服装はだらしなくないか、ださくないか?そうやって見た目を常に意識することです。

どこにいても自分は常に女性に見られている意識を持ち、他の男子よりも魅力的な見た目になる努力をしてください。

特に清潔感というのが一番大切なので、そこは手を抜かないこと。

毎日同じ服ばかり着ていたり、頭がぼさぼさだったりしていたら、いつまでたっても彼女はできないと思っていたほうがよいでしょう。

仮にその日は授業に出るだけで、男子の友達と会うくらいしか予定がないとしても身だしなみに手を抜いてはいけません。

学内を歩いているときに、女子学生がどこで見ているかわかりません。

自分では気づいていなくても見る人は見ているのです。

2.積極的に出会いを探す

家と学校を行き来するだけの毎日では、出会える女の子も限られています。

もっと積極的に出会いを探す必要があります。

大学生同士の合コンとかにも積極的に参加するのはいいと思います。

何も同じ大学の女の子にこだわる必要などありません。

合コンとかのほうが女性も出会いを求めて来ていることがはっきりしているので、積極的に話しかけられますから彼女は作りやすいと思います。

最近はスマホなどの出会い系アプリなどで彼女を探す人もいるようですが、それはあまり勧められません。

実際会ってみないとわからないし、犯罪などに巻き込まれるケースも多いからです。

あくまでも大学生同士の集まりで出会いを探すのがよいでしょう。

3.女性に対してオープンになる

女性に対して特別視しすぎるために奥手のなっている男子は多いです。

男子校などにいたために女性の扱いに慣れていないのだと思いますが、もっとオープンにいろんな女性と話していきましょう。

恋人にならなくても、話すだけでもいいのです。

少し話す程度の女性の友達を少しずつ増やしていくことで、いつか自分がいいなと思う女性につながっていく可能性も大です。

女性に慣れていない学生というのは女性と接することを何か特別なことと感じすぎるというのがあります。

もっと気楽に女性と話をする習慣をつけましょう。

海外の学生などを見るともっと男女がオープンに接して、コミュニケーションをとっています。

日本人は男女が集まるとどうしても、恋愛に発展することばかりを考えているような雰囲気があり、それが気軽な男女のコミュニケーションを遠ざけているのです。

4.モテる友達とつるむ

大学生活の間に、どういう男友達を作るかということも非常に大切です。

とにかくモテる男とつるみましょう。

これは鉄則です。

モテる男とつるんでさえいれば、かならずおこぼれが巡ってきます。

モテる男につれなくされた女子が、じゃあ脇にいる時分でいいかとなって寄ってくるでしょう。

逆にモテない奴とつるむのだけは避けましょう。

何もいいことないですから。

モテない者同士がつるむと最悪で、大学4年間は女っ気のない、男くさい4年間に終わるでしょう。

まあその辺は皆よくわかっているようで、モテる男にはモテる男がつるむことが多く、モテない君はモテない君同士が集まるようになる。

やはり類は友を呼ぶのでしょうか。

しかし、自分がモテたいと思うなら、無理をしてでもモテる男側に行くべきです。

そこでモテる男達にまじって、自分もモテるんだという自己暗示をかけておけば、自分もモテる男になることができるでしょう。

女子というのは単純なところがあるので、イケてる男子の友達なら、その人もイケてるだろうということになるのです。

5.行動範囲を広げる

自分の普段の行動範囲を振り返ってみると、いかに自分が狭い範囲でしか行動していないことがわかります。

下宿先と大学、食料品を買うスーパー、よく行くコンビニ。

そんな狭い範囲で自分の好みの彼女ができる可能性は低いと思います。

もっと行動範囲を増やしていきましょう。

なるべく女子が集まりそうな場所へ行くのです。

やはり大学生の特権を活かして女性と知り合う機会といえば合コンでしょう。

社会人になってから合コンをしょっちゅうやっているのは少し恥ずかしいですが、学生のうちはどんどんやればいいと思います。

たくさんの女性と話したりコミュニケーションをとることは、何も恋人をみつけるだけではなく、コミュニケーション能力を高めるのにも役立つと思います。

バイトを始める

バイトというのも出会いを生む一つのきっかけだと思います。

バイトで知り合った年上の先輩と恋に落ちるなんてこともよくあるパターンです。

やはり仕事など同じ時間を長く過ごすと親近感がでてきますので、バイトをすることは出会いのいいきっかけです。

出会いが欲しいなら、間違えても男しかいないようなバイトをしてはいけません。

女子のいないバイトはむさくるしいだけで、出会いには期待できないでしょう。

大学生のするバイトで女性と出会える可能性があるとすれば、飲食業を中心とするサービス業というところでしょうか。

気をつけないといけないのは、あまりバイトにばかり精を出すと学校がおろそかになります。

お金が欲しかったり、好意を寄せる女性がいてバイトばかりしていると、学校に行かなくなり、留年する学生も毎年多くいますから注意しましょう。

【大学生のバイトにおすすめな職種は、こちらの記事もチェック!】

サークルに参加

大学生といえばサークル活動で青春を過ごしたという人も多いのではないでしょうか。

サークルに所属することはひとつのチームに所属することです。

そのチームでいろんな活動をして思い出を作ります。

時にはサークルの仲間で旅行とかにいくこともあるでしょう。

そうやって同じ時を過ごしていくうちに恋に発展することは多いです。

なるべく女子の多く参加するサークルを選んだほうが、出会いの確立は高まると思います。

一つのサークルにこだわるのではなく、できるなら複数のサークルに参加してみてもいいと思います。

それだけ出会う確率が高まるということですから。

旅行とかキャンプなど親交を深めるイベントが多いサークルがいいと思います。

サークルと称しているだけでほとんど活動していないサークルもありますので、学生から人気があるサークルなのかどうかも入る前に確認しておくようにしましょう。

出会いの場を増やすことが大切(まとめ)

彼女がいないのは自分に魅力がないからではないかと考える男子も多いかもしれませんが、そうではありません。

要は出会いの場にあまり参加していないことが大きな原因であることがほとんどです。

下手な鉄砲も数撃ちゃ当たると言うように、数多くの機会を持った者が、素敵な彼女をゲットしているのです。

そのためにはもっと積極的に出会いの場に出て行かなくてはいけません。

普段の狭い自分の活動範囲の中で生きていても彼女はできないのです。

ですからどんどん出会いの場に出向きましょう。

そこでチャンスが来た時にものにできるかどうかは、準備も必要です。

自分の外見がイケているかどうかを常に観察し、身だしなみには気をつけましょう。

学生時代は一度きりです。

女性にアタックして振られたとしても、それも一つの素晴らしい思い出の一つとなるでしょう。

1人でこもっているのではなく、どんどん挑戦してどんどんいろんな人と出会っていきましょう!