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真剣交際とは?結婚相談所での真剣交...(続き3)

病気や性格、家族のこと、宗教等、受け入れることができない事実などが出て来た場合、どうしても結婚に踏み切ることができないものです。

受け入れられない秘密があると、破局に陥りやすくなります。

8.自分の話ばかりしていた

結婚相談所を利用した婚活ではなくてもそうですが、自分の話ばかりして、相手の話を聞くことができない人は、候補者から外れやすくなります。

相手からしてみると、「自分に興味がない。」と感じてしまうとともに、話をしていてもつまらないと感じてしまいます。

コミュニケーションとは双方向で取ることができなければいけません。

どちらか一方が話し続けていると、充実したコミュニケーションを取れているとは言い難くなるため、要注意です。

9.相手を試すようなことをした、もしくはされた

交際をしていると、相手の気持ちが不安になり、試すようなことをしてしまう人がいます。

相手の気持ちを知ることができるかもしれませんが、相手からしてみると「信頼されていないのか。」と不信感を抱いてしまうきっかけになることもあります。

真剣交際をしたいのであれば、相手を疑うのではなく、信じることから始める必要があります。

信じてくれる相手に対して、人は裏切ってはいけないと考えるもの。

将来の伴侶を探したいのであれば、信じる努力をしましょう。

10.話す内容が愚痴ばかり

発言がマイナスな話題ばかりな人は一緒にいても苦痛になってしまいます。

特に話す内容が愚痴ばかりの人は、「自分の愚痴も周りに言われているのだろうか。」と感じずにはいられません。

愚痴を聞いて癒される人は恐らくいないでしょう。

結婚したいのであれば、相手が元気づけられたり癒されるような会話をすることを心掛けましょう。

11.情緒不安定で落ち着きが感じられなかった

交際となると緊張をしてしまう気持ちも分かります。

結婚相談所を使う人の中には、恋愛に不慣れな人もおり、異性と話すのが慣れていないという人もいるでしょう。

しかし、情緒不安定になってしまったり、落ち着きがない態度をしてしまうと、相手からの評価がマイナスになってしまうこともあります。

12.他の異性と連絡を取り合っていた

真剣交際をしているのにも関わらず、他の男性とやりとりをしている状態だと、一気に信頼を失ってしまいかねません。

婚活をしているときは「この人」と決めたら、一途な対応をすることが大切です。

他の人に目移りしないように注意しましょう。

13.デリカシーがなかった

異性と会話をするときに気を付けなくてはいけないのは、デリカシーのない発言です。

自分では気付かないうちに発言している場合もあります。

差別や男尊女卑、相手を馬鹿にするような発言は気を付ける必要があります。

14.自分に興味がないような素振りをされた

相手が自分に興味を持ってくれているか否かというのは、結婚相手として選ぶ際には重要な要素となります。

自分に好意を寄せてくれない相手は、いくら魅力的であっても、結婚相手として選びづらいものです。

興味がないような素振りは控える必要があります。

15.要求が多かった

相手に求める要求が多い人というのは、婚活市場に必ずいます。

特に結婚相談所はお金を払っているのだから、良い人を選びたいという気持ちが働きやすいところです。

自然と要求も高くなるので、気を付ける必要があります。

16.連絡の頻度が少なかった

真剣交際中に大切なのは連絡の頻度です。

マメではなく、必要最低限の連絡しかしない人は、相手に不安を与えてしまい、結婚相手として選ばれる確率が低くなってしまうため要注意です。

17.なかなか会えなかった

結婚に踏み切るには、会う回数も大切となってきます。

会う回数が多ければ、お互いのことをより知ることができます。

なかなか会えないという状況は作らないこと。

婚活をしている期間は、第一優先は婚活としましょう。

18.行動を起こさなかった

待っているだけで何も行動を起こさない人は、「結婚」から遠のいてしまいます。

婚活では、待っているだけではなく、自分からも積極的にアクションを起こす必要があるという事を肝に銘じましょう。

19.自分の生活スタイルを崩したくなかった

他人と生活をするということは、どうしても合わない点が出てきます。