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モテる方法【小学生男子編】女子と話...(続き3)

感謝や謝罪の言葉の大切さを本当は分かっていながらも、高学年になるとうまく言えなくなることもあるかもしれません。

しかし照れながらでも良いので、嬉しいことをしてもらったら「ありがとう」を、悪いことをしてしまったら「ごめんなさい」をきちんと伝えるようにすると人からの印象がぐっと良くなります。

20.忘れ物をしない

「忘れ物はモテるかどうかに関係ないのでは?」と思う人もいるかもしれませんが、意外と女子はこのようなところも見ています。

忘れ物というのはそれだけでだらしない印象を与えてしまうので、いつもきちんと必要なものが揃っている男子の方が女子は好印象を抱きます。

そのため次の日の準備をする時はきちんと確認作業を怠らないようにし、忘れ物をしないことを徹底しましょう。

21.下品な言葉を使わない

女子は下品な言葉を嫌うので、モテたいのであれば下品な言葉を使わないようにしましょう。

小学生くらいであれば「うざい」「だるい」「めんどい」などの言葉をついつい使いがちなのではないでしょうか。

「みんなも使っているから」と思ってそのような言葉ばかり使っていると、面と向かって「下品な言葉を使う人は嫌い」と言われることはなかったとしても、女子からは嫌われてしまうかもしれません。

女の子と喋る時の一言集

女子からモテたいのであれば、実際に女子と話さないことには何も始まりません。

とは言え、女子と話そうとするとどこか気恥ずかしくもじもじしてしまう人も少なくないはず。

具体的にどのように女子と話せば良いのでしょうか。

ここからは、明日から早速使える女子に話しかける時の一言をご紹介していきます。

「宿題やった?」

「宿題やった?」と話しかければ「この問題が難しかった」といった話もでき、そこからどんどん話を広げることができます。

そこから徐々に仲良くなって、「今度一緒に宿題やろう」と誘ったりお互いにできる問題を教え合うこともできるようになるかもしれません。

「昨日のテレビ見た?」

みんなが見ているような人気の番組について聞いてみるのも良いかもしれません。

「昨日のテレビ見た?」「あのネタ面白かったね」などと話しかければ、その話題で盛り上がることもできます。

もし同じ芸人が好きだと分かれば更に楽しく話すことができるでしょう。

「何読んでるの?」

読書好きな女の子は休憩時間に何かしら本を読んでいることが多いもの。

そんな時は「何読んでるの?」と聞いてみることで、話のきっかけを作ることができます。

自分も本が好きなら、本のことで盛り上がれるかもしれませんね。

趣味の話は男女間でも共通の話題になりやすいので、親睦を深めやすくなります。

「教科書見せて」

なるべく忘れ物をしない方が良いに越したことありませんが、どうしても忘れてしまうことってありますよね。

そのような時、隣の席の女子に助けを求めてみてはいかがでしょうか。

もしかしたらそこから親しくなることができるかもしれません。

「俺も手伝うよ」

もし女の子が何かしていたら「手伝うよ」と声をかけてみましょう。

高学年にもなると委員会や係の仕事があり、何かと忙しくしている子もいます。

中には力を要するものもあるので、力に自信があるのであれば自ら手伝いを買って出ると女子から喜ばれます。

「それ可愛いね」

女の子は基本的に可愛い物が好きです。

そのため女子が何か可愛いものを持っていたら、「それ可愛いね」と話しかけてみましょう。

持っているものを可愛いと言われて悪い気がする女子はあまりいません。

些細な事かもしれませんが、そこから話が広がっていくこともあります。

学校で噂の人気者になれるかも

ご紹介してきたことは全て女子からモテる方法としてご紹介してきましたが、これらのことは同性に対しても有効です。

同性に対してもこれらの言動を心がけると、多くの友達を作ることができるでしょう。

同性からの人望が厚ければ、自然と異性からもモテるもの。

女子にモテるためにできる範囲で自分をプロデュースしていきましょう。