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裸族な人の家での過ごし方とは?結婚...(続き4)

裸族な人の家での過ごし方1:パンツ一丁が多い

裸ではなく、パンツ一丁になって過ごしている時間が多い方は裸族の可能性が高いです。

要は大切な部分を守ろうとしているのであって、それ以外は裸であるので、その状態で快感を得ている可能性はあります。

すべてをさらけ出すと相手も嫌がるかもしれない、もしくは大切な部分は見せるべきではない、しっかり守らないと行けないと思っているからパンツ一丁になっている可能性があります。

しかし、パンツ一丁になっている人は、ある程度役目を終えると全裸になってしまう可能性があります。

つまり、まだまだ大切な部分をしっかり活用しないといけないと言うことになっているのでパンツ一丁になっている可能性もあります。

つまり、いずれは全裸になってしまう可能性を持っていると言うことです。

パンツをはいているから安心と言うことではありません。

裸族な人の家での過ごし方2:カーテンは常に閉めている

外からの視線を避けるためにカーテンを閉めている方が多いです。

これは家の中は自分だけの空間と考えているので、外から余計な物が来ることを嫌う傾向があるためにカーテンを閉めているのです。

カーテンを閉めることで外との接触は避けられるので、心おきなく裸になることができます。

裸になって心を置きつかせたい、気分をリフレッシュさせたい、など裸族にはいろいろと考えがあるので、外からの意見に邪魔されたくないのです。

そのために外との接触を避けようとしています。

最近では、シビアになったのか、裸族の人がカーテンを開けたままにしていたら通報されたと言うこともありました。

それだけ裸族の人が住みにくい世の中になってしまっているのだと言うことです。

裸族の方が快適に過ごすためにもカーテンを閉めるのは必須なことですね。

裸族な人の家での過ごし方3:結婚後は相手が許せば裸族続行

結婚してから相手が裸族だったという衝撃の事実に気づくことが多いのです。

裸族を続けるかどうかは自己判断では済まされないようです。

パートナーから許しをもらわないと離婚問題に直結してしまう危険性もあるのです。

つまりは結婚後は相手の許しがあれば裸族として続けることができるが相手が嫌がれば継続は厳しいと言うことになります。

しかし、ここは寛大にしないと裸族の人が困ってしまいます。

仕事はできる。

イケメン。

イクメン。

などがそろっていても裸族だからと言った感じに見ていては夫婦円満になりません。

裸族の人も相手を巻き込もうなどとは思っていません。

巻き込むのではなく、自分が裸の状態でいたいだけなのです。

つまりは、影響を受けなければ問題ないのです。

相手も感化されて裸族になることも

そうは言っても影響を受けてしまう人は中にはいます。

気づいたら自分も裸族になっていたと言う方は少なくありません。

それだけ裸族の影響は強烈なのかもしれません。

どれぐらい強烈かと言いますと、昔、クレヨンしんちゃんで野原しんのすけが下半身を出していたことが当時の子どもには強烈に影響を与えていました。

今ではコンプライアンスの影響で見せなくなりましたが、当時の影響力はかなり大きなものでした。

当時、クレヨンしんちゃんを見ていた人はそのことを如実に覚えていると思います。

つまり、パートナーがどうしても裸族に反対してしまうのは影響力が強いからなのです。

仮に裸族を許してしまい、自分も裸族になったらと思うとぞっとするようなのです。

また、ご自身だけでなく、子どもなどにも影響を行くことを懸念しています。