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夫が帰りたくない家の25個の特徴。...(続き2)

疲れて帰ってきたからこそ、一息つきたいし、ゆったりしたいと思うのは当たり前のこと。

帰宅早々、家事という労働を押し付けられる日々が続くと、外で疲れを癒そうと考えるようになります。

11.潔癖症で神経質な嫁のせいで、家でくつろげない

帰宅するなり、すぐにシャワーを浴びさせられたり、鞄を置く場所が決まっていたり…と、嫁が潔癖症で神経質だと、生活全てに気を遣わなくてはいけません。

嫁のルールを理解するのも難しく、気を遣う日々に疲れてしまい、家にいることを避けるようになる…という人はたくさんいます。

12.意識が高く、ヘルシー志向な嫁についていけない

グルテンフリー、炭水化物抜き、揚げ物は食べない、流行の健康食を取り入れる…等、意識が高く、ヘルシー志向な嫁に付き合うのは辛いと感じるもの。

ましてや男性は、揚げ物やお肉など、こってりとした食事を好む傾向があります。

ヘルシー志向な嫁についていけず、避けるように家に寄り付かなくなります。

13.依存体質な嫁の相手が面倒くさい

嫁が依存体質で、愛情が重く、自分がいないと何もできないとなると、面倒くさいと感じるようになります。

家族といえども、自立した関係というのは必要不可欠。

お互いに手助けして生きていくのが家族というものです。

依存体質の嫁だと、人生の重荷にしかならず、嫁がいない世界にいたいと感じるようになるのです。

14.否定ばかりで見下される態度をされるのが嫌

常に旦那を見下すような発言や態度。

そんなマウントをとる嫁が家に対して、嫌悪感を示す男性は多くいます。

どちらが立場が上かということは、生活を送ることに必要なことではありません。

しかし、なぜか自分の立場が上でありたいと考える嫁は多く、そんな嫁に嫌悪感を抱く旦那は意外にもたくさんいます。

15.夜の営みを拒否される

男性は、夜の営みを大切にしたいと考える生き物。

一方で、女性は忙しくなるとついつい疎かにしてしまいがちです。

夜の営みを拒否されることに傷ついている男性は多く、愛情が薄れているとさえ感じます。

結果、家に帰ることが嫌になり、夜遅く帰宅するようになります。

16.嫁の方が収入が多く立場が上

収入面が嫁の方が多く、金銭面を補っているという場合、どうしても嫁の方が立場が上になりがちです。

男性は、基本的には自分が主導権を握りたいと考える傾向があります。

そのため、嫁の方が立場が上という状況に不満を感じるようになります。

しかし、収入面ではすぐに追い越すこともできず、そんなジレンマが、家に帰りづらくしていきます。

17.嫁が夜遊びをしていて帰ってこない

家に帰っても嫁がいない…。

嫁が夜遊びばかりで、家にいない状況が続くことに、寂しいと感じるのは当たり前。

結果、その寂しさを補うために、旦那も外出するようになり、家に帰らなくなるという状況に陥ります。

18.子ども達を味方につけて夫を仲間外れにする

家庭では「母親」というのは強い立場にいます。

特に子どもは母親が大好きで、母親が絶対です。

その状況を良しとして、子どもを味方につけ、旦那を非難する妻は意外にも多いもの。

結果、仲間はずれにされた旦那は、家庭で居場所をなくし、外に居場所を求めるようになります。

19.過去の過ちをいつまでたっても責められる

過去の過ちは、誰しもがあります。

家族になるということは、過ちを許すということも必要です。

いつまでたっても過去の過ちを引きづり、何かあると過去のことを責められると、旦那の愛情も冷めていき、家に寄り付かなくなります。

20.夜遊びをして、ストレス発散したい

仕事などでストレスが溜まり、ついつい夜遊びをしてストレス発散をしてしまうという男性はたくさんいます。

お酒を飲んだり、夜のお店などに行って、現実逃避をすることで、ストレス解消。

結果、家にいるよりも、夜遊びをするようになり、家に帰ってくこなくなります。

21.自分が大切にしているものを捨てられた

フィギュア集めや趣味のコレクション等を大切にしているという男性は多くいます。

しかし、その価値が嫁には分からず、許可を取らずに捨ててしまう…なんてことも。

自分の宝物を捨てられた男性は、嫁の事を信用できなくなり、嫌悪感を抱くにまで発展します。