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手に入りそうで入らない女の21個の特徴


男性にとって「手に入りそうなのに入らない女」は魅力的です。

自分の魅力や男としての実力を確かめるチャンスにもなりますし、本能として追いかけたくなるもの。

ここでは、男性たちが「手に入りそうで入らない!」と魅力を感じる女性の特徴をお伝えします。

手に入りそうで入らない女の21個の特徴

「手に入りそうだったのに、手に入らなかった!」と思える女性は、この間は少しの勝算があったのだから「次も諦めずにアタックしよう」と男性の気持ちを奮い立たせてくれるもの。

男たちは、いったいどのような女性に「手に入りそうで入らない」と感じているのでしょうか。

その特徴を見ていきましょう!

1.たまに自分への好意を感じる

いつもはそっけないのに、ちょっとしたとき自分への好意を感じる女性。

「自分に好意があるのかな」と感じるものの、アタックするとそっけない態度に戻ってしまう…。

そんな気持ちの綱引きにつられ、追いかけたくなる男性は多いです。

2.ボディタッチしてくる

男性は基本的に単純で純粋な生き物。

だからこそ、ちょっとしたボディタッチをされるだけでも「自分のこと好きなのか!?」と勘違いしてしまうんです。

女性としてはツッコミをいれるために叩いただけなのに…。

そのため、女性はもともと好きではないので、ボディタッチ→さりげない態度…のエンドレスとなります。

3.自己肯定感をアゲてくれるがサゲられることも

誰だって自分のことを受け入れてくれる相手が好きですよね。

そのため、自己肯定感をあげてくれる女性に対しては「チャンス!」と思います。

でも、いざアタックしようとすると自己肯定感をさげられてしまい「諦めよう」と思い…その繰り返しで手に入りそうなのに入らない状況を楽しんでいる男性もいます。

4.親近感を感じる雰囲気

男性は、少しでも親近感を感じさせてくれる女性に好意を抱きがち。

さっきまで親近感ありきで会話していたのに、今となっては冷たい態度…。

そんな態度のギャップに燃えて、「手に入らなさそう。でも、親近感はあったし!」なんて追いかけるのが男性の性です。

5.高嶺ではなさそうなギャップ

一見、誰しも遠くの存在と感じざるを得ない「高嶺の花」の存在な女性。

多くの男性は見ているだけで手に入れようとは思いませんが、ときおり高嶺の花のような女性のちょっとした親近感あふれるギャップをみたとき、「自分だけにみせてくれたのかも」なんて思うことも。

そして、追いつくはずのない相手を「手に入れられそう」と奮闘するのです。

6.LINEの返事はNO即レス

LINEの返事速度で相手からの脈があるかどうかチェックする男性もいます。

リアルで話している時にはそっけない態度なのに、LINEだと返事が早いとか、内容が盛り上がる…それだけで「手に入りそうで入らない女」として気になるのが男です。

いつもそっけないのは自分への照れ隠しなのかな、なんて考えちゃうんです。

7.デートや飲みの誘いは基本的OK

逆に連絡には返事をしてくれないのに、デートや飲みの誘いには基本的にOKしてくれる女性も「手に入りそうで入らない女」です。

デートに応じてはくれるので多少の脈はあると感じられるものの、連絡頻度が少ないので両思いなのかどうかの判断に欠ける状況です。

8.しかし突然の誘いはNG

「手に入りそうで入らない女」は、前もって前日までに誘ったデートにはだいたいOKを出します。

でも、突如「これから会おう」といったお誘いには絶対に乗りません。

女性なりにも男性との距離感を考えているのですが、男性としては「ここで誘えるようになったらOKなのか!」なんてよくわからない判断材料にしていることも。

9.夜の時間帯を指定しても会ってくれる

男性は、夜間にデートのお誘いをしても応じてくれる女性に対して好意を感じがち。

なぜなら、夜間に誘ってくる男性は危険人物として捉えられるケースが多いからです。

それでも手に入りそうで入らない女は夜の時間帯にも会ってくれます。

10.しかし終電前に必ず帰る

夜の時間帯でも会ってくれる女性は、魅力的に見えるかもしれません。

しかし、手に入りそうで入らない女は、必ず終電はきっちりと守ります。

あらかじめ終電時刻を男性に伝えておいたり、必ず時計を見るようにします。

また、もし終電を逃してしまったとしても宿泊することなくタクシーなどを使って帰宅します。

11.下ネタを出すと冷淡になる