関係を発展させるなら、手をつなぐ行動がベストなのです。
自分から手をつなぐなんて・・・と思うなら、つなぎたくなるように仕向ければいいのです。
恋は駆け引き!ですよね?
手をつなぐタイミング6選
手をつなぐと言っても、手をつなぐにもタイミングが必要ですよね。
さっと手をつなぐと言っても、どこでどうつなげばいいのか分からないですよね。
道端でいきなりつないでも相手もびっくりするだけだし、雰囲気もムードも台無しですよね。
手をつなぐタイミングはとっても大事なものなのです。
タイミングを間違えれば手をつなぐ行為が嫌なものに変わってしまうし、タイミングや雰囲気やムードを考えて手をつなげればドキドキする行為に変わります。
ドキドキする行為になれば相手の気持ちもドキドキするし、あなたのことを女性として見てくれるはずです。
お互いに好意を持っていれば、そのドキドキがお付き合いまでに発展する時間を短くしてくれるはずです。
ではどんなときに手をつなげばいいのでしょうか?
1:デートの帰り道
好きな人とデートしている一日の中で、一番手をつなぐタイミングと言えるのが帰り道です。
デート中はちょっとつなぎにくいし、デート中に手をつないで変な雰囲気になってしまうのも嫌だし、気まずいムードが流れてしまうのも嫌ですよね。
でも帰り道ならもう家に帰るだけだし、いい方向に行けば素敵なムードのまま帰り道を共にすることができるし、悪い方向に行ってももう帰るだけなので嫌な気持ちのまま数時間過ごすなんてこともないですよね。
そんなデートの帰り道は手をつなぐタイミングに適しているのです。
デートの帰り道はきっと名残惜しいと思ったり、まだ一緒にいたいと思ったり、一日がこんなに早いんだと思ったりしますよね。
そんな中で好きな相手と付き合うことができて、いい雰囲気になればこれからのデートもとても素敵なものになるでしょう。
夜の公園
デートの帰り道で歩いているときに、ふと見つけた夜の公園に寄ってみて手をつなぐのもいいでしょう。
デートの帰り道、駅に向かうまでの道や、家までの道のりに公園があったりしますよね。
デートの帰り道に見つけた夜の公園ってなんだか寄ってみたくなったりしませんか?
ちょっとでも長く一緒にいたいし、ついつい寄り道をしてしまったりするものです。
そんな夜の公園でさりげなく手をつないでみましょう。
手をつなぐときは、いきなりぎゅっと手をつなぐと相手もびっくりしてしまいます。
さりげなく相手の手に自分の手をわざと当ててみたり、相手の手を触ってみたりしてみましょう。
そんな行動に相手からそっと手をつないでくれるかもしれません。
夜の公園にはあまり人もいないですし、行動にも移しやすいですね。
デートの帰り道に夜の公園を見つけたらチャンスです!
景色の綺麗な場所
夜の公園では少しムードや雰囲気が作りにくい!そんな時は景色の綺麗な場所で手をつなぐタイミングを見つけるといいでしょう。
景色の綺麗な場所っていろんなところにありますよね。
イルミネーションなんかもオススメです。
イルミネーションは冬だけではなく、年中どこでも見ることができます。
夜だけではなく、夕方、日が落ちる時間帯であれば海辺なども景色がきれいですし、沈んでいく夕日を眺めることもできます。
景色の綺麗な場所って意外と多いし、どんなところにでもあります。
そんな景色の綺麗な場所では、雰囲気やムードを作ることができます。
二人で綺麗な景色を眺めながらそっと相手の手を握ってみましょう。
初めは相手の小指を掴んだりするのでもいいですね。
