よく言われることですが、男性が女性を見て感じる魅力と、女性が女性を見て魅力と感じる部分は、どうやら大きな違いがあるようです。

女性がかわいいと言う子を男性が見ると…(◎_◎;)ということがよくあります…。

逆に男性がかわいいという子を女性が見ると「男ってやっぱりバカだよね」ということもなかなか多いですよね…。

この違いは、男性から見てかわいいと思える点、つまり「チャームポイント」は、異性として恋愛感情を喚起させる魅力になっているかどうか?

が大きな理由になると思います。

恋愛対象として見ていなくても、なりえるかどうか?

という可能性を男性陣は瞬時に計っているような気がします。

僕も男なのでこの感覚は非常に理解しております(;・∀・)

一方女性が同性のチャームポイントを挙げる時は、恋愛感情は当然関係なく、「自分に持っていないチャームポイント」を彼女が持っていて、それを憧れにも似た気持ちで感じているからではないでしょうか??

簡単に言えば、男性が語る女性のチャームポイントは「モテ要素」

女性が語る女性のチャームポイントは「好感」

だと、僕は推測しています(・ω・)ノ

同じ魅力でも、ここには大きな壁がありますよね??

今回は男性陣代表として(?)男子ウケ抜群のチャームポイントを紹介したいと思います!!

これを読めば、女性のあなたは明日からモテ街道まっしぐら!!かもしれませんよ!?

️チャームポイントは魅力を上げる

異性同性関係なくチャームポイントとは「人を惹きつける部分」を指している言葉ですので、もちろんイコール魅力です。

今も書いたとおり、男性女性によって、魅力と感じる部分は大きく異なりますが…(;・∀・)

チャームポイントで難しいのは、自分では汚点と感じている部分も、他人が見ると美点にもなりえるということです。

これは困ったことに、本当に理由が謎です。

誰が何をどう感じるか、は本当に分からないものだとつくづく思いますね(^_^;)

確かなことは、どんな人でも必ずチャームポイントを持っているということです。

自分では分からないだけで、必ず人は持っています。

そしてその魅力を「しかるべき時」に発揮すれば…

きっと彼氏の10人くらいは一気にできるでしょう(*´▽`*)

…多分(・ω・)ノ

すなわち「チャームポイントを制するものは、世界を制す」といっても過言ではありません!!

失礼。過言でしたm(__)m

例えばですが、自分のスタイルに自信を持っている女性はやはり、体のラインやスタイルを押し出すようなファッションをしていますよね??

いわゆるボン、キュッ、ボンというスタイルですが、このスタイル、女性が見るとスタイルすごいいいよねで終わってしまうチャームポイントかもしれませんが

男性にとっては、天地がひっくり返るほどの衝撃を実は感じています(゚Д゚)

街ですれ違っただけでも、男性はフェロモンに群がる蜂のごとく、ほぼ確実に視線を奪われています。

当然、関係性がない他人ですから、これ見よがしに見ることはできませんが、冷静と見せかけて…

内心、脳内はアドレナリンでいっぱいですよ(・ω・)ノ

あのスタイルで薄いニットだけ、なんていうファッションはもはや「危険物扱い」です。

鼻血直前です。反則です。

これはまさに、男性視点における恋愛対象になりえるチャームポイントの分かりやすい例の一つでしょうね(・ω・)ノ

女性にとっては、少し鼻につくかもしれませんね(;・∀・)

「あの人ちょっとやりすぎだよね。アピールしすぎじゃない??」という感想が多いでしょう。

でも我々男性は「バカ」なので「どうぞやりすぎちゃってください!!」と率直に思っているのです(・ω・)ノ

好き嫌いは別として、99パーセントの男性は一瞬目を奪われるのは間違いないでしょう。

確かに冷静に考えれば、あまり派手に演出するのは逆効果でもありますが、少なくとも自分のチャームポイントを知っている人と知らない人では「自分の押し出し方」は大きく変わってくるでしょう。

そして、それによって、相手に伝わる魅力も変わってくるはずです。

自分のチャームポイントを把握し、適切にセルフプロデュースすれば、世界を制し、かつ二階級制覇も夢ではありません。←ボクサーかっΣ(゚Д゚)

自分のチャームポイント分かってる?


と言っても、冷静に自分のチャームポイントを把握するのはかなり困難です。

それを決めるのは、結果として他人だからですね。

自分がどんなに私のここが最高なのよ!!友達にもよく言われるし!!

とプッシュしても、的外れであれば、男性陣の心は揺るぎません。

それはさっきも書いたとおり、男性女性で感じる部分が違うからですね。

ここで一つ、僕なりに考えてみたのですが自分のチャームポイントって何だろう?と思った時

対男性用、対女性用で分けて自分を見てみるというのはいかがでしょう??

なんとなくですが、女友達から自分がどう思われているのか、は直観的に感じていると思います。

イメージとしては「男ってどうせこれが好きなんでしょ??」という部分を見極めてみるのはどうでしょうか??

この「男ってどうせこれが好きなんでしょ??」という先入観はだいたい当たっています(;・∀・)

もちろん個人趣向があるので、一言では言えませんが、概ね通じるでしょう。

なにせ男はバカですから(・ω・)ノ

つまり、友達の意見などを尊重して導き出されたチャームポイントはあえて度外視し、そこ以外で、自分の魅力になりえる部分はどこだろうと考える作戦です(・ω・)ノ

消去法という奴ですね。

そして浮上した自分のチャームポイントとなりえる部分を、さりげなく演出し、さりげなく外で表現すると(*´▽`*)

露骨にやれば、誤解を招きますからね、初めの一歩はさりげなく、です(・ω・)ノ

そのさりげない変化も、男性陣の目には、映ります。

そして内心思うでしょう。

「最近いい女になったような…」そこから始まる「シンデレラストーリー」ですよ!!多分(・ω・)ノ

冗談ではなく真面目な話ですが、こうした些細な変化はその魅力を大きく引き出したりします。

誰が何を感じているかなんて分からないものですから、自分にはフィードバックされないかもしれませんが

見ている人は絶対に見ています。

それが本格的にチャームポイントとして機能すれば…

勝手に向こうから近づいてくるでしょう。

出会いがないと嘆く前に、まずは自分のチャームポイントを冷静に把握する

というのはいかがでしょうか??

チャームポイントを活かそう


自分のチャームポイントをある程度は把握していると、仮定して、問題はその活かし方ですよね??

一言で活かそうと言っても、実はだいぶ難解な問題です(;・∀・)

というのも、活かし過ぎると、逆に鼻につくからですね…。

さっきの例で挙げたボン、キュッ、ボンのスタイル抜群の女性が、体のラインを押し出すようなさりげないファッションをしていれば、誰もが目で追ってしまう魅力になるでしょうが…

「私の体すごいでしょ!!みんなを私を見て!!」と言わんばかりに、露出しまくりのファッションだと

「…ちょっとやりすぎでしょ…」となります(・ω・)ノ

活かすことはとても重要ではありますが、過度の演出は禁物ということですね。

これが外見のチャームポイントではなく、性格的なチャームポイント、例えば明朗快活でいつも明るい性格が「ウリ」だとしても、同じことが言えるでしょう。

いつも明るいといっても、文字通り「いつも」であれば

空気読みなさいよΣ(゚Д゚)という場面も往々にして出てくるでしょう。

つまり外見内面問わず、チャームポイントを活かす時は

慎重さが必要ということでもあります(・ω・)ノ

もちろん慎重になりすぎて、表現しきれていなければ、本末転倒ですから、この匙加減が、かなりポイントとなるでしょう。

言葉で表すなら「私のチャームポイント??うーん、自分ではここだとは思うけど…」

くらいが望ましいと思われます。

あまりにも意識すると、匙加減が危うくなり美点が汚点と捉えられるかもしれません。

把握し、さりげなく活かす。

チャームポイントの極意はこれに尽きるような気がしますよ(・ω・)ノ

そして、これは男の僕が言うので、ほぼ間違いないと思いますが…

さりげないのが男は好きなのです(・ω・)ノ

この匙加減もきっと女性男性で、だいぶ見方が変わると思います。

男性から見て「さりげないアピール」も、女性から見ると「やり過ぎ」に感じられることもあるでしょう。

これがいわゆる「男には好かれても女には嫌われる女」の典型的パターンだと思われます。

これはきっと「同性だからこそ分かる嗅覚」が働き「さりげないことを、意図的に演出してる」と感じられ、鼻につくことが原因だと思います。

簡単に言えば女性から見ると「彼女のどこがさりげないの!?立派な計画的犯行じゃん!!」ということでしょうね(;・∀・)

そして「計画的だろうと何だろうと、さりげない演出を愛するおバカな男性諸君」は

安易に胸をキュンキュンさせてしまうと…(^_^;)

まあ…多分こういう構図です(*_*)

男性諸君が仮にその計画的犯行を見抜いたとしても、むしろ騙してくれてけっこう、くらいに思う人も確かにいます。

匙加減において一番難しいのは、この男性女性の温度差ですね。

「さりげなく」の本当の意味をつい追及してしまう女性と「さりげなく、であれば別にいいよ」という男性

チャームポイントを活かすという点で、まさに枝分かれする分岐点です。

そしてこの分岐点が結果、初めに書いたような「女のかわいいは男にとって信憑性がない」という違いに直結していきます。

冷静に分析するとなかなかチャームポイントとは奥深いものですね(*_*)

男ウケするチャームポイントとは?

一言で言うならば「かわいらしく、かつセクシーな部分」ですね(・ω・)ノ

男性がそう感じた場合、その女性のチャームポイントは、どんなに同性から嫌悪されている部分でも、絶対的魅力となり、世の男性陣を魅了するでしょう。

この男ウケするチャームポイントは

世の中の男の99パーセントに通じると言っても本当に過言ではありません。

かわいらしくてセクシー、バカみたいにみんな好きなんですよね。

それがさっきも言いましたが嘘か誠かは別問題なのです。

女性から見れば、「あれ完全に作ってるから!!」という批難のポイントでも我々男性陣は「別にそれでもけっこうです!!」となります(;・∀・)

断っておきますが、これはあくまで第一印象ですからね!!

仲が良くなり知るにつれ、例えどんなにおバカな男でさえも

「あれ??あのチャームポイントは一体…??」となることは充分考えられます(・ω・)ノ

その段階では、嘘や演出が通用することはなかなかないでしょう。

第一印象を決定づける要因、それすなわちチャームポイントです。

それ以降は、本人達の相性によるので、過信は禁物ですよ(^_^;)

そういう意味では、女性から見る女性のチャームポイントこそが、本来正しいものなのかもしれません。

浮かれることなく冷静な判断ですから、きっと間違いはないのでしょう。

…残念ながら世の中では、是か非か?という二元論を越えても通じる理屈があるんですよね…。

間違っていてもかまわない!!なぜならかわいらしくてセクシーだから!!

もしたったそれだけの理由で付き合ったのなら、上手くいくことは難しいのでしょうが…

第一印象においては、そんな理屈は全く関係ないのです…(-_-)

なんだか書けば書くほど、我々男性の間抜けさが露呈されていくようですね(T_T)

️チャームポイント18選

さて。それでは、その男と女の視点の違いを踏まえた上で、男ウケするチャームポイントをご紹介していきたいと思います(・ω・)ノ

何度も言いますが、「温度差」があるので女性のみなさんが読むと、「はあ??何それ??」となることもあるかもしれませんが、これはもはや本能的な違いとも言えます。

言うなれば男は「いい女と思える人にはむしろ騙されてもいい!!」という、崖っぷちな思想を胸に抱いているものなのですよ…(-_-)

男はこれをロマンと呼び、女はこれを阿呆と呼ぶ。

そういうことなのです…。どうか温かい目でみてやってください(;・∀・)

笑顔

何はともあれ、といったところでしょう。

笑顔は男だけではなく、万人ウケする絶対奥義のようなものですよね。

誰が見ても暗くジメジメした印象よりも、快活で笑顔でいっぱいの人の方が印象はいいに決まっています。

そしてこの笑顔も千差万別、人の数だけ種類がありますよね??

性格的によく笑う人か??作り笑顔が多い人か?

笑顔の種類によってそれも見極めることが可能です。

常日頃から笑顔でいる人のそれは、屈託ないもので、確実にその人のチャームポイント
となるでしょう(・ω・)ノ

えくぼ

実際は筋肉の歪みにより生じる隙間なのですが、チャームポイントの一つとして、昔から取り上げられますよね。

赤ちゃんの頃は誰にでもあるらしく、大人になるにつれ消えるようですが、中にはそれが成長しても残っている人がいます。

これがチャームポイントとして目に映るのは、潜在的な心象として、「赤ちゃんのように純粋無垢」に感じられるから、なのかもしれませんね。

目元のシワ

これもチャームポイントとしてよく挙げられるものの一つですが…

年齢とともに、その意味が変化していきますよね。

よく笑う証拠として、非常にチャーミングではありますが、笑いジワも、人によっては「ただのシワ」として気にする女性が多いようです。

個人的には、とてもいいチャームポイントだと思いますが、女性は年齢に敏感ですから、一言に「シワがかわいらしい!!」

というのは、問題があるかもしれませんね(;・∀・)

笑ったときの目の形

切れ長になって、いつもの雰囲気が変わるなどの効果があるようですね。

どうやら目元が三日月目になることがかわいらしい笑顔の印象を与えるようです。

三日月目になるトレーニング方法もあります。

表情も筋肉で作られるわけですから、使わない部分は衰えていきます。

意図的に使って、筋トレをすることによって、かわいい笑顔を作ることも可能なのですね!!

笑ったときの口の形

これも表情筋をうまく使って、好印象を与えることができます。

口角をきゅっと自然に持ち上げて、軽く白い歯を見せるとかわいらしい笑顔になりますよ(・ω・)ノ

これも目元と同じでトレーニング次第で、誰でもできるようになるようです。

口角周辺の筋肉も年齢とともに衰えていくので、お風呂に入ってる時など軽く筋トレするのもいいかもしれませんね!!

天然

これこそまさに男と女で、捉え方に温度差があるものの一つですね(;・∀・)

天然女子…はたしてどこまでが天然なのか…

本人と神のみぞ知るというわけですね…。

確かに男は天然女子をかわいらしく捉える傾向がありますが、同時に警戒もしています。

「もしかしたら計算か?」という疑念はどんなおバカな男も確かに持っていますよ(*_*)

天然女子は一見チャーミングに見えますが、一つ大きな弱点があります。

「付き合ったら大変そう」というイメージを持たれることです。

仮に天然が本物の天然ならば…悪く言えば空気が読みづらい人なわけですから、振り回されそうという先入観を持たれることが多いのですね。

それでも「かわいらしく見える」のは、男の悲しい性なのかもしれません(-_-)

【天然な女性については、こちらの記事もチェック!】

鼻の高さ

鼻周りがシュッとしていると、途端に印象が「美人雰囲気」になります。

いわゆる「目鼻立ちが整っている」という人ですね(・ω・)ノ

これはもう天から授かったものですから、大いに胸を張っていい部分ですね。

そもそも顔の中心にあるものですから、アピールしなくてもアピールできているので

ご両親の遺伝子に感謝しましょう(・ω・)ノ

ほくろ

目元や口元にあると、不思議とセクシーな雰囲気を帯びるのがほくろですね。

元々はメラニン色素を含んだ細胞なので自然発生するものですが、場所によって「色気」をまとうとは、なかなか憎い演出をしてくれますね笑。

ただし、大きさなどによっては病気の可能性もありますから、チャームポイントとして自覚もいいですが、油断は禁物です。

【顔のほくろについては、こちらの記事もチェック!】

目の形

ルックスにおいて、最も印象を変えるのが、「目」ですね。

目は口ほどにものを言いますから、表情において、最大最高の価値があると言えます。

これも遺伝要素が色濃く影響していますから、自分の目が嫌い!!という人は整形手術をしたりしますね。

何が起きるか分からないので、個人的にはあまりオススメできるものではありませんが、よく「ビフォア、アフター」の写真を見ると「ここまでの違いなら整形するのもありかもしれない…」と思えるほどの別人になる人もいるようですね。

「目を作ること」で、精神的にも安定するという人も数多いようですね。

身近な技だと、メイクですが、女性のみなさんはご存知の通り、メイクを凝れば凝るほど

すっぴんとの差が大きくなりますよね苦笑。

もちろんすっぴんを見たことがない男達は、作られた目を見て

「あの子は目がキレイ!!」と言うことでしょう(・ω・)ノ

それでいいのです(^-^)

ただしその後、すっぴんを見られた時の対応は自己責任ですから、ご注意を(;・∀・)

一重の目

だいたいの人が一重より二重の方がいいと思っているようですが、そんなこともないと思います(・ω・)ノ

もちろんくっきりと見えるのは二重ですが、目はくっきり見えればいいというわけでもないと思いますよ!!

一重の利点は、たくさんあります。

メイクの幅が広い、知的な雰囲気、目の保湿効果などもあるそうです。

欧米系の人から見ると、東洋人らしさがあって、魅力は深くなるようですね。

そもそもルックスとは表情全体の印象ですから、二重の方が美人というものでもありません。

一重も充分、チャームポイントになります(・ω・)ノ

【一重については、こちらの記事もチェック!】

二重の目

定番の「ぱっちりお目目」ですね。

やや欧米風の顔立ちになり、凛としてシャープな印象を与えます。

ただし、日本人は基本的に薄い顔立ちですので、アイメイクをしすぎると、二重の目ばかりが強調されて、顔全体がアンバランスになっている人も多いように思えます。

とはいえ、ぱっちりした目がチャームポイントというは、分かりやすく、誰もが共感できるポイントですよね。

奥二重の目

二重なのに、二重幅が狭く、一重にも見えてしまう奥二重ですが、最近の有名女優さんにすごく多いようです。

こちらも一重と一緒で、メイクによって変幻自在に変われるようですね。

女性にとって、メイクは自分を表現するものでしょうから、その幅が広いのはとても意義があることではないでしょうか??

好き嫌いは分かれるでしょうが、一重、二重、奥二重、それぞれ全てがチャーミングになりえます。

つまりそれらをどう活かすか??が問題ということですよね??

大きい黒目

大きい黒目もけっこうあこがれている人が多いようですね。

吸い込まれるような大きな黒い瞳…

確かにチャーミングですね(・ω・)ノですが…

一説によると、黒目自体はほとんど大きさに変わりはないらしいです。

違うのは瞼をあける力が強いか弱いか、それだけの違いのようです。

力が強いので、大きく見開かれ、黒目が露出しているだけとのことです。

これが正しければ、トレーニング次第で黒目がちの瞳を手に入れることもできる、ということですよね。

いわゆる黒目がちの瞳もかなりのチャームポイントになるでしょうから、気になる人はぜひ手に入れてしまいましょう!!

涙袋

別名「ホルモンタンク」と呼ばれるほど、女性の魅力に直結するものが涙袋です(・ω・)ノ

これもまた、筋肉によって作られているので、トレーニング次第で手に入れることができます。

目が大きく見えて、かわいらしくなる効果があるのが涙袋ですから…

女性の表情はほとんど日々のトレーニング次第で「チャームポイント」になりえますよ!!

まつげ

まつげは残念ながら筋肉とは関係ないですね(;・∀・)

パーマをかけたり、メイクをしたりして、これも大きく顔の印象を変えることができます。

マスカラなどをうまく使うと、かなり目の雰囲気が変わりますよね??

これもまたやりすぎ注意ですが、第一印象のチャームポイントとしてはかなり影響します。

女性ならばまつげも気にして、全体の表情をチャーミングにするのは必須かもしれませんね。

八重歯

チラッとのぞく八重歯も強烈なチャームポイントになるでしょう(・ω・)ノ

あまりにも目立つ八重歯は、口内を傷つけたり目立ち過ぎたりと、デメリットの方が多くなるかもしれませんが、さりげない八重歯はけっこうな確率で男の心を打ち抜くでしょう。

かわいらしさの象徴ともいえるものですね。

コロコロ変わる表情

猫のように表情を変えるなどの表現をされますね。

これによって「さりげなく喜怒哀楽」が相手に伝わり…

男としてはつい守りたくなってしまう、いわば「伝家の宝刀」のようなチャームポイントです笑。

やはり表情豊かな人の方が圧倒的に魅力が深くなるものですが、ただ豊か、ではなく、ふとした時に感じる豊かさの方が

男にとってはグッときますね笑。

これがまさしく猫のようにけっこうな頻度に見られた時、それはもう「表情マジック」とも呼べるでしょう。

大部分の男は、もうメロメロです笑。

考え方や思考

もちろんチャームポイントとは、外見だけではありません。

考え方や思考がチャーミングな人はたくさんいますよね。

そしてこれに関しては、何がどう相手に作用するか分からないので、この性格イコールチャーミングとは一言で言いづらい部分があります。

でも逆にチャーミングに感じられない考え方は明白です。

図々しい性格

これは完全にチャーミングとはかけ離れています(・ω・)ノ

チャーミングな性格とは、だいぶ幅が広いものではありますが、これだけは絶対にいけません。

図太い人、図々しい人

もし自分にこういった性格が備わっていると自覚している人は

絶対に改善することをおススメします。

男から見て、これらの性格は、百害にしかなりえません。

やや男っぽい考え方をしていたとしても、チャームポイントにはなりえますが、図々しい人だけはいけませんよ(・ω・)ノ

メンタルの強さ

あまりに強いとチャームポイントというよりは頼りたくなるかもしれませんが笑。

強さは美しさにもなりえますから、重要な要素ですよね。

そして普段は強い人が、脆さを少しでも見せた時こそおバカな男性陣の出番というわけです(・ω・)ノ

綺麗な髪

これは目と同等な価値があるチャームポイントになるでしょう。

女性の髪は、印象にかなり影響します。

お手入れ次第ですぐばれるという意味では、目以上に影響があるかもしれません。

さらさらとして艶がある髪

ただこれだけで、世の男性を魅了することが可能になります。

逆にお手入れをせず、ボサボサでパサついた髪であれば、他のチャームポイントを全て壊しかねません。

というか壊しますね(;・∀・)

女性のみなさん、髪は時間、労力、お金をかけてでも、美しく維持することをおススメします。

必ずその努力に見合った結果が返ってくるでしょう。

ヒップ

例のボン、キュッ、ボンの一つですね。

日本はそこまでではありませんが「ヒップこそ女性の魅力」と宣言する国もあるようですね。

欧米辺りだと、みなさんかなりの腰つきをしていらっしゃるようですね笑。

「とてつもない安産型」こそ、女性の魅力と考えられているみたいですね。

日本人から見ると「さすがにそれは安産型というより下半身デ…」

と言いたくなるほどの重量級でもチャームポイントになるのですから、ヒップの影響もかなり大きいと言えるでしょう。

くびれ

安産型の弱点はこの「キュッ」がうまく作れないことにあります。

いうなれば、ボン、ボン、ボン

のように全体的に重量級になりがちですよね。

そして我々日本人は重量級にはどうしても(゚Д゚)…恐れおののいてしまいます苦笑。

つまりこの「キュッ」こそが日本男児の心を揺さぶる要と言えるでしょう。

と思っているのですが、このくびれ、作るのが相当大変のようですね…。

男の僕にはがんばってくださいとしか言いようがありませんm(__)m

バスト

欧米系の人達が、「ヒップ推し」とすると、我々日本人は「バスト推し」かもしれませんね。

大多数は豊満なバストを好むかもしれません(;・∀・)

これもまた、体質によってある程度決められているようですから難しいですよね…。

筋肉ではないので、トレーニングしようもありませんし…。

それでも、大きければいいというわけではありませんよ!!

全体的なスタイルを維持するには、程よい大きさの方が有利でしょう。

そう考えれば極端に小さいバストの人でも悲観することはありません!!

大事なのは全体の印象ですからね(・ω・)ノ

手の綺麗さ

個人的にはこれが一番チャームポイントになると思っています!!

そして努力次第で手に入れられるものでもあります。

例えば電車のつり革などにつかまっている時にふと目に入った綺麗な手…

目のやり場に困ってしまうほど、魅力的に感じますね(;・∀・)

髪も美しく、手も綺麗ならば

恋に落ちる五秒前ですよ!!←それだけで??Σ(゚Д゚)

きちんと保湿して、大切にすれば手も充分にそれに応えてくれます。

実はチャームポイントはこういった「顔など一見して目に入る場所」

ではないところの方が効果的だと僕は思っております(;・∀・)

ボディライン

つまりボン、キュッ、ボンですが

華奢で、キュッ、キュッ、キュッの人もチャーミングと言えるでしょう。

あくまで健康的なレベルであれば、ですが…。

あまりにも痩せていると、チャームポイント以前に健康的に問題があるように感じてしまいますからね…。

バランスとして、きちんと成立していれば、必ずしも「ボン」が必要、というわけではありません(・ω・)ノ

鎖骨

ちらっとさりげなく見える鎖骨もセクシャルな色気がありますね。

あくまでさりげなく、ですよ!!

鎖骨なども普段はあまり気にする場所ではないかもしれませんが、ふとした時に見えると、非常に影響を与えるチャームポイントになるでしょう。

逆に常日頃いつも見えてると、たいして何も感じなかったりするのが不思議なものです。

ワキ

最後はチラリズムの極意「ワキ」です笑。

ノースリーブなどを着ていると、これもまたチラっと見えてしまうのですが…

セクシーという意味では、かなりのチャームポイントになるはずです。

バストやヒップよりも、セクシー度は高いかもしれません。

別にワキフェチではありませんよ(;・∀・)

「さりげなく」アピールの究極だと思われます(・ω・)ノ

もちろん綺麗に保つためには男には分からない努力があるのでしょう。

それがまた、魅力の裏打ちにもなっているかもしれません。

冬でもまれにチラッと見えてしまうことがありますから、女性のみなさん、冬だからといって油断はしないようにしましょうね(;・∀・)

️自分のチャームポイントを売っていこう!

と、色々書いてきましたチャームポイント編、いかがだったでしょうか??

努力すれば手に入るものもたくさんあります!!ぜひ率先して自分のチャーミングを押し出して、世の男性陣を虜にしてしまいましょう!!

ただし…

何度も言いますが、さりげなくですよ、チラッとですよ(・ω・)ノ

上手く表現できれば、これで明日からモテ街道まっしぐら!!

かもしれません!?