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人を陥れようとする人の12個の特徴...(続き3)

見方によっては変えることもできるので、いくら印象が良くても、違った場面でミスなどしていたらすぐに変わってしまいます。

印象で勝負するのではなく、中身で勝負しましょう。

8.一見真面目

真面目は信頼を得るのに格好な材料です。

それゆえに最初にあった時の印象勝負として、真面目な振りをして相手に信頼感を持ってもらい、陥れようとする人は多くいます。

交流していくうちに真面目ではないことに気づきますが、その気づかれる前に陥れるケースが多いです。

結局は騙されてから真面目な振りをしていたんだと気づかされるのです。

一見真面目そうに見ても裏では別人ということもありますので、知り合った時はこまめに連絡を取るなどして、探りを入れましょう。

9.とぼけ上手

とぼけてごまかして責任逃れをしようとする人がいます。

とぼけそうだと言う人の場合はボイスレコーダーで記録するなどして、証拠を押さえておく必要があります。

証拠があればとぼけることもできないので、ボイスレコーダーなどを活用しましょう。

10.自分を守ろうとする

保守的な考えの典型的な例です。

自分の地位を守ることに必死で、気に食わない相手は蹴落とすことしか考えてません。

このようなタイプは強気な感じを見せてコミュニケーションを取ろうとせず、連絡してこないお前が悪いと言った感じに策略にはめます。

また、言い訳の材料に家族などを使ってくる場合もあるかもしれません。

ねちねちしているので、何を言っても無駄なので、無視しましょう。

コミュニケーションが取りづらいので、連絡などはメールや置手紙など形になるようなものにして、上記のような言い分をされないようにしましょう。

11.都合が悪いと逃げる

陥れるのが上手い人は、自分に都合が悪くなると逃げようとするでしょう。

さっきまで饒舌に喋っていたのに、何か都合の悪いことを言われた途端にどこかへ行ってしまったりします。

12.自分は動かず他人を動かす

責任を取りたくない人や仕事ができない人に多いパターンです。

自分が動くとミスするとわかっているので動きません。

このような人に仕事のことを尋ねても、別の人に聞いてと無責任な態度をとるでしょう。

そして、ミスが起きたら責任を転嫁してくるの可能性があります。

️人を陥れるいくつかのパターン


ここからは人を陥れるパターンをご紹介します。

大きく分けて3つありますので、まずはその3つを理解しておきましょう。

仕事で人を陥れる

仕事で人を陥れるパターンは意外と多いかもしれません。

人の手柄を横取りし、自分の手柄にして出世しようとする人もいるでしょう。

また、相手がミスするように騙し、その人の評価を下げて自分が上に上がろうとするようなケースもあるかもしれませんね。

仕事で人を陥れようとする人は、自分が出世したり、自分が評価されることしか頭にありません。

どんな手段を使ってものし上がりたいと考えているでしょう。

そのため、人を蹴落としたり、陥れることに対して罪悪感などもほとんどありません。

恋愛で人を陥れる

異性間トラブルのもとは、実は誰かに陥れられているパターンが多いのです。