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横顔美人の13個の特徴。あなたはどれが当てはまる?


「こんな美人顔に生まれてみたかった…」と、ため息が思わず出ちゃうほどの美しい顔の人っていますよね。

正面から見た自分の顔が、他人の目にどう映るかはもちろん気になるところです。

しかし意外と見落としがちなのは、正面ではなく横から見た自分なんです。

メイクアップをする時って、鏡を正面からしか見ませんし、横から見える自分を普段からチェックしている人は少ないかもしれません。

でも私たちは普段生活する中で、実は正面よりも、横から見られていることって多いものです。

ですから、自分の横顔を意識するのは大切です。

そこで今回は、横顔美人の特徴をお伝えしていきます。

この機会に、横顔も意識してみてくださいね!

️横顔美人ってキレイで憧れる♪

顔の美しさは輪郭で決まると言われており、特に横顔で美人かどうかが決まると言われています。

横顔美人になるために、整形まで行なう人がいるほど、横顔美人に憧れる人は多いんです。

女優さんやモデル、歌手の女性たちの中では、どんな人が横顔がきれいだな~と感じますか?

芸能人の中にも横顔がとてもきれいな人ってたくさんいますよね。

女優さんだと石原さとみさんや、佐々木希さん、加藤あいさん、広末涼子さん、新垣結衣さん、桐谷美玲さんなど、本当にたくさんの横顔美人が出てきます。

木村カエラさんや綾香さん、aikoさんといった歌手の女性たちの名前も挙がっています。

いつも周りから見られている芸能人の人たちとは違って、私たち一般人は意外と横顔がどう見られているかに関しては無防備になりやすいものです。

ではどうしたら「横顔美人」になれるんでしょうか。

横顔美人とみなされている人はどんな人なんでしょうか。

横顔美人になりたい!

そもそも、自分の横顔をチェックするためには、鏡を2個使って覗いてみたり三面鏡使ってみたり、横顔の写真を撮ってもらってチェックするかしかないですよね。

それでも日常でふとした瞬間に、「あ、この人の横顔きれい」とドキッとさせられることがあると、自分の横顔って人からどう見られているんだろう…なんて気になってしまうものです。

当てはまっていたら既に横顔美人かも

横顔美人といわれる人、あるいは実際にそう感じる人は、どんなところを見てきれいだな~と感じるんでしょうか。

正面から見たきれいさと、横から見たきれいな人って何か違うものなんでしょうか。

実は、横顔がきれいだと言われている人たちには、おおむね共通している特徴があるようです。

その特徴に当てはまっていれば、横顔美人の仲間入りができる、ということになります。

わざわざ写真に撮ってチェックしたり、鏡を駆使して横顔を見ようとしなくても、簡単にセルフチェックできる方法もあるんですよ♪

特徴をマネすればきっと横顔美人になれる

横顔美人の特徴をよくマネして意識するだけで、だいぶ印象も変わってくるでしょう。

ではこれから、横顔美人に見られる特徴をいくつか見ていきましょう。

チェックしてみて、自分には当てはまらないと感じた人でも、あきらめる必要はありません。

ちょっとした毎日の努力と意識次第で、横顔美人は“作り出す”ことができるんです♪

️横顔美人の13個の特徴


それではまず、横顔美人だと言われる人に共通に見られている、いくつかの特徴を取り上げていきたいと思います。

全部の特徴を持っていなければ横顔美人とは言えない、というわけではありません。

もしどこか一部でも自信があるところがあれば、そこを思いっきりアピールしちゃってもいいかもしれませんね!

1.Eラインがある

横顔美人と言われるために結構重要な、「Eライン」と呼ばれる顔のライン。

Eラインとは、「エステティックライン」を略したもので、鼻先から下あごの先端までのライン上を結んだ線のことを言います。

実は横顔美人たちは、このラインが一直線上にきれいに整っている人が多いと言われています。

Eラインをチェックする方法は簡単です。

ペンや定規など、線がまっすぐなものを用意して、鼻の先端から下あごの先端に軽く触れるくらいに当ててみてください。

その時に唇がそのライン上にあるか、もしくは触れないくらいであれば、理想的なラインが作れている人だということになります。

唇がライン上に触れないくらいということですから、ほんの少しあごの方が唇より出ているのがベスト、ということになります。

Eラインというのは、アメリカの矯正歯科医が横顔の美しさの基準として打ち出したもので、美容整形や矯正歯科の中ではこのラインを基準として施術を行なっています。

日本人は欧米人と比べて、圧倒的にこのEラインを持っている人は少ないと言われています。

2.鼻が高い

Eラインで、鼻と下あごを一直線上に結んだ時に、唇が触れないくらいが理想のラインになるために、まず必須条件となるのは「鼻の高さ」と言えます。

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