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新宿でナンパをするなら気を付けたい...(続き3)

では、さっそく新宿のナンパで気を付けたい8つのことを見ていきましょう。

フレンドリーに声をかける

新宿にはいろいろな世代の人がいます。

若者からおじいさんおばあさんまで。

どの年代の人にナンパをするにしても、かたくるしくならないように声をかけてみてください。

ずばり“フレンドリーに接する”ように心がけるといいでしょう。

新宿の特に東口から南口あたりを歩いていれば、笑い声や笑顔をみる機会がふえるので自然と笑顔になったりフレンドリーになれる人がいるかもしれないですね。

フレンドリーに話しかけることによって、相手も打ち解けやすくなります。

それに無表情で声をかけられたら怖いと思いませんか?

ちょっとラフな感じで声をかけるのがおすすめです。

それにあまりにも挙動不審な感じで声をかけていたりすると、警察に目をつけられることもあるので注意が必要です。

とにかく人が多い

これまでに何度もお伝えしていますが、新宿にはいろいろな地域からやってきている人がたくさんいます。

そのため、ひっきりなしに人が行きかっているんですよね。

人が多いので、あなたは1回のナンパに失敗しても次々にいろいろな人に声をかけることができます。

しかし、ここでひとつ注意してほしいのは“間違って同じ人に声をかけない”ということになります。

女の子ってトレンドファッションをみにつけ、そして同じように流行のメイクをしているので人によっては“みんな同じに見える”という人もいるかもしれません。

そのような状態で「下手な鉄砲数うちゃあたる」作戦をしていると、それが成功しないこともあります。

むしろ、同じ人に声をかけてしまって「なんて失礼な人なんだろう」なんて思われることも。

人が多いからこそ、自分が声をかけた人だけでも覚えておくようにしたいですね。

バカにみられますよ。

色んなジャンルの女の子がいる

いろいろな人がいるということは、いろいろなジャンルの女性がいるということになります。

清楚系、カジュアル系、ギャル系、モデル系、地味系…などなど、あなたがお目当てとしているターゲットジャンルも必ずいることでしょう。

そのようないろいろなジャンルの女の子がいるので、いつもは手出しできないような人と話すことも可能なんです!

いつもは清楚系だけど、今日はギャル系に的を絞ってみようかな…なんていう“遊び心”を働かせることもできちゃうんですね。

ダメでも次々チャレンジ

すでにお話ししましたが、多くの人がいるということはそれだけ断られる可能性が高いということになります。

ナンパ初心者さんは最初に声をかけて人から断られてしまうだけで心折れて、「もうナンパなんてしたくない!」と感じてしまうかもしれませんね。

しかし、そのように立ち止まらないこと!

新宿にはたくさんの人がいるからこそ、どんどんと声をかけましょう。

同じ人に声をかけないように気を付けるだけ、そして最低でも1日に◯人には声をかける…なんてきめておくことで、やる気やモチベーションがあがります。

水商売の子には捕まらないように

さこほどもお話ししましたが、新宿は“夜の街”です。

要するに、キャバクラやクラブにつとめるキャバ嬢やホステス、さらには風俗で働く風俗嬢などがいます。

主に東口エリアを移動していることが多いのですが、できればそのような人たちに声をかけないように気を付けたいですね。

なぜかといいますと、水商売の人たちはあなたがナンパ師であろうがお客さんにできれば、お給料をもらうことができるからなんです。

そのため、逆ナンされたかと思ってついていったらキャバラ店に連れていかれた…なんてことにならないように!

人によってはそれでも素敵な出会いに発展させることはできるかもしれませんが、そこで時間とお金をとられてしまっては、本来出会うことのできたはずの人と出会うことができなくなる可能性がか高くなりますのでご注意を。

それに新宿の東口駅前、さらにはアルタ前なんていうのは売春目的で相手を探している未成年の“立ちんぼ”と言われるような人もいるので注意が必要になります。