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いとこの子供って何て呼ぶ?いとこの...(続き3)

こちらも何か元気をもらったように感じて嬉しくなったのです。

そこで、早速いとこの出産祝をしようと思い、どんなものをプレゼントしようかと考えました。

あちこちから出産祝いをもらうかも知れないので、重なってしまわないかと心配してしまいます。

すると、重なっても良いもので必要なものならそれでも良いかなとも思ってしまうのです。

最近は、ドライにいとこに直接尋ねるという方法もあるようです。

いとこ本人が「出産祝いならあれを欲しい」と言ってくれれば楽なのでしょうが、それほど親しくないいとこなら、それもできないようです。

何か出産祝いをしたいけれども、何がよいのか迷ってしまいます。

こんな悩みは多くの人も抱えているようで、赤ちゃん用の商品を専門に販売しているお店に立ち寄って、実際にいろいろと見ながらベテランの店員さんと相談するのもひとつの方法です。

しかし、最近では「カタログギフト」というのがあって、贈られた相手がそのカタログの中の希望の商品を選択できるという方式の贈り物なのです。

出産時に必要な商品がいっぱい掲載されています。

本当に欲しいものが選べるので、贈る方としては気が楽です。

お祝い金額に応じた商品を選ぶことができるのです。

最近は、生活様式も変わってきているので、昔ながらのスタンダードな出産祝いよりも、実質的で役に立つグッズなども満載なのです。

ところで、出産祝いはいつごろまでに贈るかということですが、生後1週間を過ぎた頃からお宮参りまでの約1ヶ月くらいの間が理想のようです。

もちろん、後で分かってからお祝いを贈ることも問題はありません。

赤ちゃんが大きくなっていく過程で、いろいろと必要なものが変わってくるのですから、むしろ喜ばれるかも知れません。

そこで、出産祝いに喜ばれるお勧めの品を考えてみました。

ご参考にしてください。

1.タオル

何気なく毎日使っているタオルですが、顔や手を拭いたり、お風呂で身体を洗ったりする時に必要なものです。

大人になっても必需品ですが、赤ちゃんの時も様々なシーンで活躍するようです。

赤ちゃんのお風呂上がりに繊細な身体をソフトに拭いたり、お昼寝の時にもタオルケットのように身体にかけたり、オムツを替える時には身体の下に敷いたりと、非常に役に立つものなのです。

普段から大人が使用しているタオルは、毎日洗濯はしているものの、お母さんにすれば衛生的なタオルを使いたいと思うはずです。

きっと、赤ちゃん用は別に分けておいて、それを繰り返し使うはずです。

とすると、赤ちゃん用のタオルとしては必ず5~10枚ほどは必要なはずです。

赤ちゃんには絶対に使う!

産院から退院したら、家ですぐに赤ちゃんの世話が始まります。

初めての赤ちゃんなら、両親ともに緊張の連続になるのです。

まずは緊張するのが、赤ちゃんの沐浴です。

赤ちゃんの沐浴は、肌を清潔にすることや乾燥肌になりやすいので潤いを与えることです。

そして、身体を温めてやるとリラックスするのです。

赤ちゃんの沐浴には、赤ちゃん専用の沐浴剤も市販されています。

産院から退院してきたばかりの赤ちゃんは、特に清潔にしてあげなければ行けません。

だから、夫婦で沐浴をさせた後は、赤ちゃんの身体を綺麗なタオルで拭くことになります。

吸湿性が良くて肌触りの良いタオルが好まれるのです。

こんなタオルで、愛情を込めて拭いてあげるのです。

赤ちゃんには絶対に必要なのがタオルなのです。

普段使っていないタオルがあると、お母さんは安心なのです。

家庭で使うことも多い

タオルは、家庭でもよく使う物なので、たくさん用意している家庭も多いはずです。