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女ばかりの職場あるある25個。正直めんどくさい…


職場の同僚が女性ばかりだと何かとトラブルが起きがち。

露骨な仲間外れやいじめ、上下関係等、悩みの種が尽きません。

女性は感情表現がストレートなので、一度関係がもつれると、関係性は悪化してしまいます。

この記事では女性ばかりの職場のトラブルについて、詳しくお伝えしていきます。

女ばかりの職場は面倒くさい?ありがちなトラブル25選

女ばかりの職場は何かとトラブルがつきものです。

男性社員が気が付かないように、陰湿ないじめをしたり、仲間外れをしたりと、性格が悪いと言わざるを得ません。

とはいえ、仕事となればそんなに簡単にやめられないですよね。

現在人間関係に悩んでいるという人も多いのではないでしょうか?ではここからは、女性ばかりの職場で起こりがちなトラブルを具体的にお伝えしていきます。

1.目をつけられたら最後。お局様が怖い

女ばかりの職場で一番怖いのはお局様。

職場の女帝と言わんばかりに、存在感を放っています。

お局様に嫌われたら最後、職場の同僚から精神的に追い詰められ、徹底的に虐められてしまいます。

お局様に嫌われないように立ち振る舞うことが、女性の職場でうまくやっていくためのコツです。

2.口を開けば噂話。ゴシップネタで大盛り上がり

女性は噂話が大好きな生き物です。

そのため職場で噂話を聞きつけては大盛り上がりすることもあります。

「誰にも言わないで。」と伝えたことが、いつの間にか全員に広まっていたなんてことも日常茶飯事です。

3.派閥やグループ争いが目に見えてわかる

女性は「グループ」意識が強い生き物です。

他のグループを寄せ付けなかったり、権力争いを繰り広げたりと、何かと小競り合いが多くなりがちです。

職場の派閥やグループ争いは、目に見えてわかるほど。

自分がどこに所属するかで、その職場での立ち位置が変わるといっても過言ではありません。

4.妬みひがみは当たり前。嫉妬心から悪口を言いまくり

女性は、自分が幸せでないと、人の幸せを心の底から喜べません。

妬みひがみが強く、幸せそうな社員を見ると、素直に「おめでとう。」が言えないことがあります。

悪口を言いふらして、嫉妬心に溢れた自分の精神を正常に保とうとする性悪な生き物です。

5.「私が一番」。マウントの取り合いによる順位決定戦が繰り広げられる

自信家な女性は、常に自分が一番でないと気が済みません。

女性ばかりの職場であれば尚更。

自分が一番でいるためのマウント合戦が繰り広げられています。

自分が一番でいるために人を蹴落とすのが当たり前。

人を傷つけても平然として過ごしている人もいます。

6.ターゲット発見。標的を見つけて徹底的にいじめる

女性ばかりの職場で起きるのがいじめです。

無視や罵声を浴びせるのは当たり前で、その人だけに雑用をやらせたり、無理に仕事を押し付けたりと、とにかくやることが陰湿です。

男性よりも上下関係が厳しいかもしれません。

7.男性の前では常にぶりっ子。男性人気だけを意識した人がいる

女性ばかりの職場で現われがちなのが、男性を意識したぶりっ子ちゃん。

男性の前と女性の前では態度が極端に違います。

上司に取り入るのもうまく、敵に回すと、上司すらも敵に回しかねない困ったちゃん。

男性に媚を売っておけば会社では生きていけると思っているため、女性とつるもうとすら思っていません。

8.出る杭は打たれる。出世を妨げようとする女性が多い

女性は誰かが秀でているという状態を避けたい生き物です。

みんな平等でいたいと強く思っています。

そのため、同僚の出世を素直に喜べず、出世を妨害するためにわざと仕事を失敗するように仕向けたり、噂話を広めたりします。

9.仲良しアピール?「女子会」という名の飲み会がやたら多い

女性ばかりの職場で面倒くさいのが「女子会」という名の飲み会です。

参加しないと仲間外れにされるため、半ば強制的に参加しなければなりません。