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ルーズな人の14個の特徴(続き5)

なっていないということは、それだけ部屋が汚いということになりますよね。

ごちゃごちゃしていたりする部屋を見るととても嫌な気分になったりする人もいると思います。

これとルーズがどの様に関係をするかと言うと、整理整頓というのはまずどの様に動かすのか、片付けるのかということが重要になると思います。

例えば服をまずは片付ける、次にコートを仕舞うというような順序を組み立てて行うことが整理整頓です。

カバンの中身もまずはこれを入れて、次にアレを入れてというような物を入れる順番を決めたりするのではないでしょうか?この様な行動というのは全て計画を持って実行することということになるのです。

なので時間にルーズということは、計画的に実行できずに遅れてしまうということにもなるので、整理整頓ができていないという人はもしかしたら時間にルーズな人なのかもしれません。

これは一番解決方法があり、例えばメモ帳にスケジュールを書いたりすることで自分の生活の管理というものができるようになると思います。

面倒くさいと思う人も多いかもしれませんが、整理整頓と同じく日頃の生活も順序というものがあるのでそれを参考にしてみてはいかがでしょうか?

11.物やお金を借りても返さない

物やお金を借りても返さないでいるという人がいますよね。

基本的に貸して貰ったら返すことが礼儀であり、それをしなければ借金ということにもなりかねません。

その様な人というのは基本的にルーズな人が多いです。

何時までに返してというように物の貸し借りというのはとても重要な約束だと思いませんか?物の場合もそうですが、そのまま返さないとなれば盗んだのと同じようになってしまいますし、お金に関してはよく事件などもおきたりしますよね?

お金の場合は借金の取立てなどがきたりするというようなこともあるでしょう。

物やお金を借りた際にはまずは直ぐに返すことは必要です。

そして極力貸し借りをいうことを無くすようにすることも大切になるのです。

12.ミスが多い

ミスが多いという人もいると思います。

例えば何かを任される際によくミスをしてしまうという人はいませんか?解らないでやってミスをするというような人もいると思います。

ミスが多いというのは自分の不注意でなることが多いので、基本的にミスというものは意識をしていれば少なくすることができますよね?

ミスが多いとその分、相手からの信用も失われたりする可能性が高いです。

試合でのミスなどもそうですが、そこからコンプレックスになってしまうという人もいるでしょう。

ミスが多いということはそれほど周りにも影響を受ける物だということを忘れないようにしましょう。

13.人のせいにしようとする

人のせいにしようとする人もいると思います。

仮に喧嘩や自分が原因でなったことに対しても人のせいにして自分はあたかも悪くないというような考えをする人がいると思いますが、この様な人も実はルーズな人である特徴の1つなのです。

特に自分は悪くないと、今までも親などに縋ってきて育っているという人は自分ではなく人のせいだというような考え方の人が多いです。

学生のいじめでもそうですが、いじめる原因はいじめられる人にもあるというような考えをしているという人はルーズな人が多いです。

いじめというのはしなければ起こらないことであり、ちょっかいを出したりするからこそいじめというものが発生してしまうのです。

いじめられた方はとても深く傷ついたりしますよね。

この問題はずっと問題になってくるでしょうが、いずれ解決するように願っています。

話が少しそれましたが、人のせいにしようとするという人はルーズな人であるということを覚えておきましょう。

14.自分さえ良ければいい

自分さえ良ければいいという自己中心的な考え方をする人もいます。

この様な人も実はルーズな人なのです。

自己中心的ということは自分のことしか考えずに行動をすることが多いので、例えば約束をしていたとしても自分がいいやとなれば行かないでいるというようなことにもなるのです。

ルーズな人とうまく付き合うためには?

ルーズな人についての特徴をいくつかお教えしました。

様々な特徴があると知って自分にも当てはまるものがあるのではと思う人もいるかもしれません。

どの様に改善をするかはあなた次第になるので、是非改善をしようと努力をしてみてはいかがでしょうか?