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アイコンタクトにドキドキ!異性から...(続き3)

すれ違った時のアイコンタクト。

これは、シュチュエーションによって様々なパターンがありますが、今回はテーマ似合わせて好意のある異性とすれ違った場合を想定してご紹介します。

すれ違った時に目が合うというのも、遠くからの時と同様にやや難しいです。

そもそもすれ違う時というのは一瞬で、相手が気づかないという事も多いです。

しかし、そのぶん目が合った時には絶大な効果があるのですね。

なので、もしその場で気になる異性とすれ違った場合や、気になっていた人とたまたますれ違うことがあったときは、アイコンタクトを出来るだけ試してみましょう。

ちなみに、好きな相手には特に笑顔でアイコンタクトをする事が大切ですよ。

そして、アイコンタクトに失敗してもあまり気にしないで大丈夫です。

たとえ、目が合わなくても「たまたま相手はきづかなかったんだろう」と思い再挑戦をしましょう。

すれ違いざまのアイコンタクトはやはり難易度が高いのです。

4.授業中や仕事中

授業中や仕事中。

なかなか喋ることは出来ないけれど、アイコンタクトくらいはしたい…そう思うシュチュエーションは、恋愛、友達と関係なくあるかと思います。

例えば、「叱られて慰めて欲しい」「愚痴を聞いて欲しい」「嬉しいことがあったから後で効いて欲しい」そんなサインを一瞬のアイコンタクトで送りたい人は多いのではないでしょうか?

そんな時に、偶然でもアイコンタクトが上手く使えたら、とても嬉しいですよね。

とはいえ、「弱っている姿なんて見せたくない」、そう思っている人も居るかも知れません。

しかし、意外と相手は貴方のそんな姿も嬉しく思っています。

そういったアイコンタクトを受け取る事も嬉しいシュチュエーションのひとつです。

5.目があって笑ってくれた時

偶然、目があった瞬間に相手がニコリと笑ってくれたら、それだけで、たとえさほど意識したことの無い相手でもドキリとしたり、嬉しくなったりしませんか?

嫌いな人には笑顔は向けませんよね。

興味が無い人の目を見ることは少ないですよね。

つまり、笑顔とアイコンタクトというのは、それだけで「好意がある」というサインになります。

言葉が無くとも行える好意を伝える手段のひとつだと捉え、自分で意識して行えると良いですね。

上で書いた、「遠くから」「すれ違いざま」でのアイコンタクトでも、この笑顔というのは有効です。

6.じーっと何秒も見てくれる


じーっと何秒も見てくると言う場合は、かなり自分に興味があると感じて嬉しい人が多いようですね。

とはいえ、いつまでもずっとじっと見ているのは、だんだんと相手を不安にさせる行為となります。

ここで言っている「じーっと何秒も見てくれる」というのは、数秒、多くても数十秒のことです。

もし、このじーっと見るを実践する場合は、長く見過ぎない様に気をつけて行ないましょうね。

いつまでも、何分も何十分も見ているのは、アイコンタクトではなく「監視されている」というようなマイナスな印象になりがちですから。

目をそらさない

これも、上のパターン同様に、「自分を見ている=自分に興味がある」ということで、嬉しく思うパターンです。

相手を見るという行為はそれだけ相手に興味がある事を示し、相手を嬉しくさせる行動なのですね。

さらに言えば、「目をそらさない」というのは、それだけ嘘がないと感じる行動のようです。

その為、「この人は嘘をといていない」と感じ、嬉しくなるのです。

とはいえ、この場合も、長く見過ぎてしまうと、逆に相手を不安にさせることになります。

ある程度話の区切りが付いたところで、視線を外した方が、特に日本人には好意とらえられますよ。

7.ご飯を食べている時

食事中、ふと顔を見上げた時に目が合いアイコンタクト。