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クセがすごい人の13個の特徴や周り...(続き5)

クセのすごい人の場合はなんだか怒っているようにも見える笑い方をしたり、自分にしかわからないようなことを呟きながら笑ったりとかなり特殊になってきます。

その笑ってる姿も変わっていますので、初めて見る人などは笑っているという風には見えないかもしれません。

こういった人たちですが、本当につきあいずらいって感じてしまいますよね。

何を言ったらいいのかもわからないと思う方もいるでしょうし、対処法があれば便利だと思いませんか?

そこで次からのお話ですがクセのすごい人の方たちへの対処法について説明していきます。

️クセがすごい人への対処法


クセがすごい人って本当に何を考えているのかわかりませんよね。

自分が大好きで変なこだわりを持っているから一緒にいて恥ずかしい時もあるし、何を言っても聞き入れてくれないこともあります。

ではそういう人たちに対しては黙っているだけしかないの?という疑問も出てきてしまいますよね。

何かの縁があってクセのすごい人と一緒にいるようになったけど自分の話だってしたいし、出来れば楽しい関係でいたいと思うのは当り前です。

こういった人たちへは次のような対処法で返していくことが大切になってきます。

はいはいと受け流す


まずはクセのすごい人の場合ですが、こちらは何を言ってもムダということを覚えておきましょう。

話を始めたら「はいはい」というような受け流すことが必要になってきます。

まともに話をしても太刀打ちできる相手ではありません。

自分が中心の世界観になっていますので相手のペースにならないようにしていきましょう。

その為には話を半分程度に聞いて受け流していくことが大切になります。

クセのある人はとにかく話をすれば満足ですので無理に相手に合わせることも必要ありません。

合わせれば自分が疲れてしまいますので話したいだけ話させるようにしましょう。

何食わぬ顔で対応する


クセがすごい人は何をするにしても自分のことを考えていますので、いちいちそれに付き合っていたらキリがありませんよね。

相手が何かを言ってきたとしても何食わぬ顔で対応したり、自分からはリアクションをするのを避けるようにしましょう。

自分のことを話していれば満足ではありますが、話している相手の反応というものも気になるときがでてきます。

そんな時に反応しているとますます勢いは増すばかりになり憂鬱な時間を過ごすことにもなりかねません。

どんなに面白いことを言ったとしても笑いをこらえて普通の反応をするようにしましょう。

一通り話終わったらクセのすごい人でも飽きてしまい話をやめるはずです。

聞きたいような素振りやニコニコとした表情は話す時間を長くしてしまう可能性が高くなってきますので注意するようにしましょう。

こういった人たちは飽きやすいという特徴でもあるので、無反応の場合は言いたいことを言ったならば話をすることにも飽きがでてきます。

ですので、過剰に反応したりと相手の喜びそうなことは極力控えるようにして下さい。

ツッコミを入れる


クセのすごい人ですがたまにはツッコミを入れてあげることも大切になってきます。

相変わらず無茶苦茶なことを言っているようであれば、ちょっとからかう意味でもツッコんであげましょう。

自分の興味があるものを見つけると話を終わらせて楽しいことに夢中になるという性格でもある為にワザとツッコミを入れて話を中断させるというテクニックも覚えておいたほうがよいです。

このときのツッコミですがやはり王道でもある、アレを使って下さい。

【ツッコミのやり方は、こちらの記事もチェック!】

まさしく千鳥風に!


「くせがすごい~くせがすごいわ~」これはクセのすごい人にツッコむには最高の言葉かもしれません。

相手も喜びますし自分も楽しめますよね。

何かを話ていてもこっちの方が楽しいと感じたらツッコまれることに集中し始めます。

これはクセのある人間であればほとんどが同じ傾向になっていて自分が主役になっていると思うために話をやめてしまうのです。

ツッコまれるようなことを考え始めてそちらに意識を集中させますので、話が長い時などには有効なテクニックになってきます。

シラけた目で見つめる


クセのすごい人への最終手段として行いたいのがシラけた目で見つめることです。

相手は何を言っても聞き入れない強者ですから言葉で応戦しようと思ってもうまくはいきません。

ですが視線であれば有効になる場合が多く冷ややかな目線やシラけた目で見つめられるとだんだんと気にするのです。

一通りの話を終えると満足することが多くなってきますので、こういったテクニックも使っていくようにしましょう。

️常人には理解できないクセのすごい人


私たちは今までも、これからも色々な人との出会いというものがあります。