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理想のカップル像の8個の共通点。あなたはどれに憧れる?


男性も女性もお付き合いしている人もしていない人も憧れのカップルや理想のカップルってありますよね。

こんな風ならいいな、こんな事されたいな、などあれこれ想像していますよね。

想像だけで終わらせてはもったいないですよ。

考えられるという事は実際に実現できる事でもあるんですよ。

実際に無理なことは想像すらできません。

想像できる事は努力次第で実現できてしまいます。

では、理想のカップル像をみていきましょう!

憧れのカップル理想像!こんな2人だったらいいな♡

憧れのカップル理想像は誰しもが持っていると思います。

理想像を想像できるという事は実現できることですよね。

その為にはどうしたら良いと思いますか?

今回はよくある恋愛のカップル理想像はこんなカップルです!なんて軽い記事ではありませんよ。

理想のカップル像になる為にはどうしたら良いのか理想とされるカップルになる為の秘密をこっそり教えちゃいます。

理想のカップル像の8個の共通点


理想のカップル像とされている人達には多くの共通点がありますよね。

そんな中から多くの人が理想とするカップル像の共通点からそうなる為の具体的な方法と間違ってはいけない注意点までを教えちゃいますよ。

理想とされるカップルは憧れるが故に過剰になってしまい理想から迷惑なカップルになるのは紙一重でもあります。

誰が見ても羨ましがられるカップルを目指しましょう。

いつでも自然体

いつでも自然体でいることが出来るカップルは理想で憧れてしまいますよね。

ただ、この自然体って表現はかなりあいまいな表現ですよね。

自然体…普段と変わらない状態?となると家でも学校でも職場でも外出先、友達といる時親といる時全て同じ対応ってこと?
それはおかしいですよね…家でイチャイチャしているから他でも自然体という事で同じようにずっとイチャイチャされていたら…時と場所をわきまえられない迷惑カップルになってしまいますよね。

自然体を誰にでも同じ対応をして無理もしないでいつもの自分でいられる人と勘違いしている人が多いのですがそれは間違いというのが分かりますね。

誰にでも同じ対応をしていたら先生や上司などの目上の人に対してや初対面の人に対して友達や親に対する口調で話すという事になりますよね。

それでは、自然体というよりも常識のない自己中な人になってしまいます。

誰にでも分け隔てなく…ただの偽善や言い訳です。

人に対して適切な対応ができるのかどうかが大人の理性が育っているのかどうかなのです。

大人の対応ができる人が理想ですね。

ワザとらしくなく普段と変わりない自然な対応で時と場所、人に合わせた対応ができたら理想的な自然体です。

誰にでも友達口調で親などに対応するように自分が気に入らなければすぐにすねるなどいつもと変わらない誰に対しても変わらない対応が自然体?ただの子供なだけです。

大人になりきれていない幼児的な人なんですよ。

そんな幼児的な自分を正当化して自己防衛のために、私いつでも自然体だからって言っている人なだけです。

大人になって相手のことを理解でき周りの状況も理解できるようになれば自然と今どういう対応をすることがベストなのか分かるはずです。

本当の自然体の意味を知らないのです。

では自然体とは本当はどういうことなのでしょうか?

例えば友達でも普段はフランクに付き合っていてもいざという時には友達に対しての対応も敬語で丁寧に接する場面もあるはずです。

こういった場面になった際に自然と気付いてわざとらしくなく接することが出来ることが自然体なのです。

このわざとらしくないさりげなさこそが自然体なのですよ。

理想のカップルとなる為の自然体というのもいわばさりげなさですね。

わざとらしくアピールする方法でなく自然とさりげなくしている仕草のことです。

自然体と言うと気負いない自然な対応や態度などと辞書的な意味では出てきますので勘違いしてもしょうがないのですが、この勘違いで空気を読めないバカップルに成り下がってしまう可能性があるのです。

カップル以外でも個人でも空気の読めない子供みたいな人、迷惑な人、自己中な人などと思われてしまいます。

いつでも自然体だから自分たちの好きにしているだけだよって…迷惑カップルです。

自分は自然体でいるだけなのに…って擁護しますが意味をはき違えていますね。

それでは、自然体になるさりげなさを身につけるためにはどうしたら良いのか間違えないように具体的に自然体を身につける方法をご紹介していきます。

まず第一に自然体の意味そのものの無理をしないこと!これを身につけましょう。

異性とお付き合いをする際には自分を良く見せようと背伸びをしてちょっとした無理でも平気で頑張ることができますよね。

ただ、この無理は長くは続きません。