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貧乳女子がコンプレックスを感じる1...(続き2)

7、銭湯に行って周りの人と比べてしまう時

銭湯や温泉に行った時、見たくなくてもどうしても周囲の人の体が目に入ってしまうものです。

特に洗い場に出入りしようと移動している人のことはついつい見てしまうもの。

その中で胸が大きい人がいると、自分の貧乳さを改めて認識し悲しい気持ちになってしまいます。

8、フィットする服を着た時

洋服によっては体にピッタリとしたものもあり、フォーマルな場面などではどうしてもそのような服を着なければならないことがありますよね。

シンプルで好ましい服装であったとしても、ピッタリとした服というのは胸の大きさも分かるものが多く、コンプレックスを刺激されてしまうこともしばしば。

「胸さえ大きければもっと素敵に着こなすことができるのに」と、その服を着ていることにとても恥ずかしい気持ちを感じてしまいます。

9、彼氏が巨乳の人を見ている時

大好きな彼氏が少しでも巨乳の人を見ていると「やっぱり巨乳のほうが良いのかな」と不安な気持ちになってしまうもの。

特に男性は「女性の胸は大きいほうが良い」と考えている方が多いと世間一般的に言われているので、それもあって余計に自分の胸が貧乳であることをコンプレックスに思ってしまいます。

10、恋人に「貧乳が好き」と言われた時

彼氏から「貧乳が好き」と言われたら、喜んで良いのか恥じるべきなのか分からなくて複雑な気持ちになってしまいますよね。

「自分は貧乳」と認めざるを得ない状況だからこそ、自分と向き合うことになり憂鬱になります。

貧乳を何とかしたい!!

「貧乳をどうにかしてすぐにでも大きい胸になりたい」と考えている方も多いのではないでしょうか。

インターネット上には胸を大きくするためのサプリメントなども販売されていますが、できることであれば薬などには頼らず巨乳になりたいもの。

とは言え、一体何をすれば胸を大きくすることができるのでしょうか。

ここからは胸を大きくするための方法をご紹介していきます。

コツコツと続けるほどにあなたの胸はきっと大きくなっていくので、ぜひ今日から試してみてくださいね。

バランスの良い食事を摂る

あなたは普段バランスの良い食事をとるよう意識しているでしょうか。

お肉や魚を食べず野菜だけ食べる、お菓子やジャンクフードばかり食べるなど、偏食をしているのではないでしょうか。

もしもそうであるならば、今すぐに改善しましょう。

なぜならばあなたの体に必要な栄養素をきちんと摂ることができておらず、体が痩せていってしまうからです。

特に胸を大きくしたいと考えているのであれば、バランスよく栄養素を摂る必要があります。

胸は大きいままで他の部分はスラっとしているというのはとても憧れるものですが、だからと言って食べないダイエットをしていると胸から痩せていきます。

だからこそ、必要な栄養素を十分にとれる食事を意識してください。

タンパク質をしっかり摂る

特に肉や魚などのタンパク質はきちんと取り入れるようにしましょう。

しかし、中には肉や魚の脂っぽさが苦手な方もいるはず。

そんな方にはコンビニやスーパーで簡単に手に入る鶏のささみがオススメです。

スーパーではささみの生肉が販売されているので、それを使った料理を試してみるのも良いかもしれません。

ささみは高たんぱくな食材としても有名なので、ダイエットにも有効な食べ物です。

ぜひ毎日の食卓に取り入れてみてください。

出来る限り早く寝る

夜眠る時間がついつい遅くなっていませんか?

もしもそうであるならば、できる限り寝る時間を早めましょう。

特に寝る前にスマホやテレビ、パソコンを見るのはNG。

ご存知の方も多いかと思いますが、これらのものはブルーライトを発するため睡眠の質を下げてしまいます。

とはいえ、なぜ胸を大きくすることに睡眠時間が関係あるのでしょうか。

それは、眠っている間に成長ホルモンが出てそれによって胸も発育されるからです。

実は成長ホルモンは大人になっても出ており、肌を再生させるターンオーバーなどにも役立っているので、早く寝るだけで胸を大きくするのに効果があるだけでなく美肌にも近づくことができます。

しかし、仕事の都合上早く眠れない人もいますよね。

そんな方は、どんな時間であれ熟睡できるような睡眠環境を作ってください。

睡眠の質を上げる寝具を揃えたり着心地の良いパジャマにしたり、眠りにつきやすくする間接照明やアロマを用意するのも良いでしょう。

24時までに就寝すればOK

夜中に仕事もなくて好きな時間に眠れるという方は、お風呂から上がったあとについテレビやスマホを見たり電話をしたりとダラダラ過ごしてしまいがち。

しかしそれではいつまで経っても胸を成長させることはできないので、まずは寝ることを優先しましょう。