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ブラ透けを防ぐための8個の対策。よくあるこんな恥ずかしいシチェーションも…!


ブラ透けって恥ずかしいですよね。

気づいた時には既に遅し・・・。

穴が有ったら入りたいとはこんな時に使う言葉なのでしょう。

子供の頃チャックが開きっぱなしで恥ずかしい思いをしたなどという同じ類ではありますが、大人になってからだとさすがに恥ずかしすぎますよね。

誰もが経験したことがあると言っても過言ではない体験談を元に、ブラ透けを防ぐための8つの対策についてもご紹介していきたいと思います。

誰もが経験する!?ブラ透け体験談

では誰もが経験したことがあるブラ透け体験談についてご紹介していきます。

白いブラウスの下に見えた

白いブラウスでブラ透けをしてしまって恥ずかしかったという経験談ですね。

普通に考えれば白で薄い生地のブラウスなのだから透けるということはわかりそうなものですが、意外とやってしまいがちなのですよね。

しかもそんな時に限って派手な紫やピンクなどの派手な色だったということも・・・。

お客さんに指摘されて気づいた、よくじろじろ見られるなと思っていたらブラが透けていたなど、自分で気づく前に人に指摘されて気づくと尚更恥ずかしい気持ちになりますよね。

白のブラウスを着る時は下着やトップスに工夫が必要ですね。

雨に濡れて透けた


普通に着ていれば透けないものの、濡れてしまうと透けてしまうという素材のものもありますよね。

朝は晴れていたのに、急に雨が降ってきて傘を持っていない。

濡れてしまったらブラが透けてしまったという経験談ですね。

ゲリラ豪雨に見舞われてしまったときなどは最悪ですね。

一気にスケスケです。

濡れても透けないかどうかは出かける前に確認できないので、自分でも濡れてしまい透けてしまうとかなりびっくりしてしまいそうですね。

濡れても透けない素材のものを選んだり、濡れたとしても透けないようにインナーを工夫する必要がありそうですね。

下着が派手で透けた

ただ単に下着が派手で透けてしまっていたという経験談も意外と多いのですね。

トップスの色よりも濃い色のブラをつけてしまっていると、透けてしまいます。

下着はトップスとの相性を考えて選ぶということも必要そうですね。

ブラ透けを防ぐ8個の方法


ではブラ透けを防ぐためにはどうしたら良いのでしょうか。

8個の方法をご紹介したいと思います。

是非活用して恥ずかしい思いをしない女性が増えてほしいと願います。

1.透けるトップスのときは肌色に近い下着にする

まず1つ目は、透けるトップスの時は肌色に近い下着を選ぶと良いです。

急な雨で濡れてしまったとしても、肌に近い下着であれば、透けたとしても肌が透けているだけで、下着のシルエットや柄までは見えないので、恥ずかしさは軽減されますね。

ベージュやサーモンピンクがオススメ

カラ―してはベージュやサーモンピンクがオススメです。

肌が白いという方はサーモンピンクのほうが馴染み透けてもわかりにくいでしょう。

肌が黒目という方はベージュがオススメですね。

透けやすいトップスを着る時、透けやすい色の服を着る時は、肌色に近いシンプルな下着をつけることで、透けにくく、透けて見えたとしてもはしたなさが無いので恥ずかしさも軽減されることでしょう。

もし雨に見舞われても透けてもブラを見られてしまうという感覚は薄れるのでおすすめですよ。

2.デザインに気を付ける

2つ目はブラのデザインに気を付けましょう。

あまりにもフリルが付いててシルエットがハッキリとわかるものや、上に布をかぶせるとボコボコするようなデザインのものはブラ透けしやすくなってしまうので避けることをオススメします。

ボコボコしたデザインは服の上から分かる

ボコボコしたデザインの場合、服を着たときにすぐにブラのシルエットが見えブラ透けに繋がってしまいます。

職場に行く時やブラウスを着用するときは、出来るだけフリルなどが付いていないシンプルなものを選ぶと良いですね。

TシャツブラというTシャツの下に来てもボコボコ感が見られない表面が平らになっているブラジャーがおすすめです。

3.インナーキャミを着用する

3つ目の方法はインナーキャミを着用するという方法ですね。

インナーキャミを着用することで、ブラ透けを防ぐことが出来ますよね。

もし雨に濡れてしまったというときも、ブラのシルエットは見えないのでオススメです。