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分け隔てなく接する女性の6個の特徴...(続き5)

このように、考え方だけでもポジティブであると、何事もうまく運ぶように感じて、気持ちも楽になります。

すると、いろんな意見が出てきたり、コミュニケーションも活発になるのです。

分け隔てなく接する女性は、ポジティブな意見を伝えながら接するので、相手の人も前向きな考えに同調してしまうのです。

いつも一生懸命で好感がもてる

上手く行くことを頭に描いてポジティブに活動できるので、真剣さがにじみ出るのです。

何事も前向きに頑張っているように見えるのです。

分け隔てなく接する女性は、いつも何事に対しても一生懸命で好感がモテるのです。

だから、男性からモテてしまうようです。

男性の信頼も得ているようなのです。

5.常に感謝の気持ちがある

あなたの周りに、いつもイライラしている人はいませんか?

仕事も上手く行かないし、何をやっても上手く行かない、異性にもモテない、そんな人は感謝の気持ちが欠けているのではないでしょうか?

イライラする原因が自分にあっても、いつも他人が悪いと思っている人です。

自分が一番で、他人に負けるはずはないと思い込んでいて、何かのことで遅れをとるとたちまち感情が爆発してしまうのです。

自分一人で何でもできる、他人の力を借りる必要は無いと思っているのです。

でも、この社会で生きていくには人の協力も絶対に必要なわけです。

このことを自覚しないと、周りに八つ当たりするのです。

言い換えると、いろんな人にお世話になっているのであって、そのことに対する感謝の気持ちが薄いのです。

分け隔てなく接する女性は、いろんな人にお世話になっていることも自覚しています。

だから、常に周りに対する感謝の気持ちを持っているのです。

ありがとうがしっかり言える

相手に、そしてみんなに感謝する気持ちがあるので、何かにつけて「ありがとう」の言葉をしっかりと言えることができるのです。

それもごく自然に「ありがとう」が言えるのです。

形式的に仕方がなく「ありがとう」と言っても、心がこもっていなければ相手の心の中には伝わらないのです。

分け隔てなく接する女性は、心からこの言葉を発するので、相手の心にもしっかりと響くのです。

分け隔てなく接する女性は、常に「ありがとう」の感謝の気持ちを持っているのです。

6.甘えない

何事もすぐにやる気が無くなってしまう時に、よく「自分に甘えている」などと言います。

やるべきことが分かっていても、後回しにしてしまってやれない時があります。

後回しが続いていくと、やることが溜まってしまって結局何にもできなくなってしまうのです。

部屋の中が整理できない人もいます。

忙しいとか疲れたとか、時間がないなどと自分自身に言い訳して、甘えてしまうので何も片付かないのです。

部屋が片付かないと、頭の中も整理できません。

いつも急かされているように感じて、イライラしてしまいます。

結局は、自分の信念がなく周りに流されてしまっているからです。

こんな甘えがあれば、嫌な人と接することなど到底できないのです。

やることがあっても、何かと理由を付けて後回しにする性格は、分け隔てなくいろんな人と接する行為はできるはずはありません。

つい甘えてしまって、「あの人とは話したくない」などと逃げてしまうからです。

分け隔てなく接する女性というのは、決して自分に甘えないのです。

他人にも甘えることはしないのです。

自分の力で突き進むことができるのです。

甘えはないのです。

自分で頑張ろうとする

分け隔てなく接する女性は、自分が主導権を掴んでいることを知っています。

自分が行動すれば分け隔てなく接することができるからです。

自分次第なのです。

だから、分け隔てなく接する女性は自分で頑張ろうと努力するのです。

同性からも人気

分け隔てなく接することは、簡単なようですが大変難しいことです。

わたしなどは、好き嫌いがハッキリしている、つまり嫌いな人と好きな人(嫌いでない人と言った方が良いかも知れませんが)を区別してしまい、嫌いな人とエレベーターで一緒になったりすると、早く降りたいと思うのです。