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いつも恋愛がうまくいかない人に共通...(続き2)

5、自分に自信がない


自分に自信がないことで、積極的になることができず、好きな人や気になる人を見かけても顔を逸してしまったり、声をかけようと思っていても勇気が出ずそのままもじもじしてしまうことがありませんか?

このように、自分に自信がないことで好きな人や気になる人に積極的になることもできず、そんな自分に対しネガティブな感情を持つようになってしまっていませんか。

「どうせ自分にはできない。」や「自分に振り向いてくれるはずがない。」などと思って言うことで、小さなチャンスを逃してしまったり、折角のチャンスをつかむことができない場合もあります。

このように、自分に自信がないことで折角のチャンスを逃すだけでなく、自分自身に対してネガティブな感情を抱きやすくなることもあります。

マイナス思考

「どうせ自分なんて。」と思っていることで、自分が何もできない、自分には無理だろうと言う気持ちが強いからこそ、マイナス思考に陥りやすいところもあります。

特に、マイナス思考に陥りやすいときには、ポジティブに物事を考えることもできず、マイナス思考になることで、前向きになれないことが周りに伝わり、陰気な雰囲気に見えてしまうこともあります。

そうなることで、気になる人や好きな人からも声をかけられづらくなってしまい、またそんな様子を見て「自分が嫌われている。」などとさらにマイナス思考の連鎖になるでしょう。

マイナス思考もほどほどに、自分をできるだけ肯定することも考えていかなければなりません。

弱音をすぐに吐く

すぐに弱音を吐くことで、「自分にはできない。」「自分には無理だ。」などと言う気持ちになります。

もともと、自分は何もできないと思っている気持ちが強いところから、マイナス思考に陥りやすく、さらに何もできない気持ちが強いことで、自分をよく見せようと振る舞ったり、自分自身をアピールすることすらできません。

そうなれば、当然恋のチャンスを逃してしまう結果につながります。

また、恋のチャンスを逃すだけでなく、「自分にはできない。」と言う言葉を周りも聞くだけで、その気持ちをどうにもしてあげることができません。

そんなことばかり言っていると、周りからも見放されてしまいますよ。

自分の意見を言わない

そもそも、自分の意見を言ってはいけないと思うところもあり、自分の意見を言うことで否定されるんじゃないかと心配になるところもあります。

もともと自分の意見にも自信がない人は、過去に強く否定されたことが原因だったりする場合もあります。

そのため、自分の意見を言うことに対して億劫になっていたり、また自分の意見は言わないほうがいいと強く思うところがありそうです。

このように、自分の意見を言わないことで相手に自分の気持ちや考えを伝えることもできず、またあなた自身をアピールすることもできないのです。

きちんと言葉にして相手に伝えなければ、あなたの気持ちを伝えることもできず、恋の発展も見込めないことでしょう。

消極的

特に、自分に自信のない人は消極的な傾向もありまた、言葉足らずだったり、うまく言葉で伝えることもできません。

そのため、自分がうまく伝えないことを知っていることと、「どうせ自分が何を言っても否定されてしまう。」などと言う気持ちが強いため、さらに消極的になってしまうことがあります。

もともと自信がない上にマイナス思考で、消極的であればなかなか自分の本音を好きな人に伝えたり自分の気持ちを伝えたりすることなんて到底できないことでしょう。

このように、自分に自信がないことで消極的になってしまう事は、あなた自身にとっても良いこととは言い難くなります。

なかなか自分に自信が持てないのであれば、何か自分が得意なことを追求し、周りから認めてもらうことが増えることで、少しずつ自分に自信が持てるようになるかもしれません。

6、相手に依存する


いつも恋愛がうまくいかない原因には、相手に依存しすぎるところも考えられます。

相手に依存しすぎることで相手から「重たいやつ。」と思われることがあり、またお付き合いしはじめの頃は「かわいい。」と思われても束縛したり、相手が自分を見ていないと怒る姿にうんざりしてしまうところもあります。

相手に依存しすぎることで、相手に求めるところも多くなり、またその求めた気持ちが満たされなければ、怒るようなことでは、一緒にお付き合いしてる相手も当然疲れ果ててしまいます。

相手に依存するのではなくお互いに自立し尊敬しあえる関係が理想の関係なのかもしれません。

7、喧嘩するとすぐに「別れる!」と言う

いつもちょっとしたことで喧嘩になるだけでなく、喧嘩になると「この人は、運命の人じゃない!」と、強く思いすぐに「別れる!」などと言ってしまうことで、付き合っている相手から「すぐに別れると言う言葉が出てくると言う事は、それほど自分のことを好きじゃ無いのかもしれない…。」と思われてしまいます。

本当に相手のことを思い好きなら、すぐに「別れる!」などと言う言葉は出てこないものですよね。

もしあなたが相手をコントロールしたい気持ちが強く別れを切り出しているのであれば、絶対にその方法は相手にとっても良くありません。

別れを切り出すことで、相手を黙らせるのではなくあなた自身も反省しお互いに高めあえる関係になることで、素敵な関係が成就していくことを忘れないでくださいね。

恋愛上手になる「5個の方法」とは?

それではここからは、恋愛上手になるための「5個の方法」とはどのような方法があるのでしょうか?

こちらの恋愛上手になる方法を自分自身にきちんと取り入れ、実践していくことで恋愛上手になれるだけでなく、人とのコミニケーション能力が身に付くこともあります。

ぜひ、これまでの自分の行動を繰り返すのではなく、新しい考えや方法を取り入れ、さらに自分を進化させていきましょう。

これまで自分が恋愛うまくいっていないと思うのであれば、今までの自分を変えなければいけないことを忘れないでくださいね。

1、顔だけで判断しない

特に、見た目の判断が1番怖いものになります。

顔だけで判断してしまうことで、付き合った後に「こんなはずじゃなかった。」などと思うことがないよう気をつけなければなりません。

さらに、顔だけで判断することで、性格を重視していないところから失敗しやすい傾向に陥ります。

見た目だけで判断していると、付き合うことができても将来を考えたお付き合いや、結婚すると言うことも難しくなってしまいます。

見た目は顔だけで判断してしまう事は、お付き合いする上で優先順より下げることをおすすめします。

特に、判断基準の上位に「性格」を取り入れることで、お互いの価値観や考え方などが、合っているのかを基準に考えるようにしてください。