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ヤバイ妻の12個の特徴!こんな妻に夫はドン引き…


「こんな妻はヤバイかも!?」なんて想像してみたことありますか?

こちらでは、そんなヤバイ妻の特徴についてお伝えしていきます。

「最近、旦那の気持ちが離れていっている気がする…。」と思っていたり「旦那から別れを切り出されそうな雰囲気がある。」なんて時は危険信号かもしれません。

夫がドン引きしてしまう妻の行動や、妻の発言などを詳細にご紹介していきます。

旦那に対する接し方や、愛される妻になるための秘訣やポイントも併せてご紹介していきます。

夫婦2人がいつまでも仲良くしているためにはどのようなことに気をつけなければならないのでしょうか?

あなたが、知らず知らずのうちにしている旦那に対してヤバイ行動を一つ一つ見直していきましょう。

夫はドン引き!ヤバイ妻になっていませんか!?

夫がドン引きしてしまうくらいヤバイ妻になっていないか、チェックしていく必要があります。

ヤバイ妻になることで、夫から愛されることもありません。

この記事を読んでいると言う事は、少なからず心のどこかで「夫から愛される妻になりたい」と言う願望が眠っているはずです。

夫婦2人がいつまでも仲良くできるためには、妻の在り方はとても大切です。

夫といる毎日が、当たり前になり気を使わなくなってしまっているのであれば、それ自体が危険信号なのかもしれません。

夫はあなたの所有物ではありません。

夫はあなたのパートナーなのです。

2人が力を合わせて素敵な家庭を築くための誓いをした相手だということを忘れないでくださいね。

ヤバイ妻の12個の特徴とは

それではここからは、ヤバイ妻の特徴についていくつかご紹介していきます。

こちらの項目に当てはまる項目が多いほど、あなた自身がヤバイ妻になってしまっている可能性が高いと言えるでしょう。

また、当てはまる項目が少なかったものの、いくつかの項目に当てはまってしまった…。

と言う場合はその項目をよく見直し改善していかなければなりません。

ヤバイ妻になってしまうことで、旦那から距離を置かれるだけでなくお子様や周りの人から距離を置かれてしまっている可能性も考えられます。

ここは、しっかり今の自分の行動や発言を見直し、ヤバイ妻の要素があれば少しでも排除していくことをおすすめします。

まずは、あなた自身がヤバイ妻になっていないか確認していきましょう。

束縛魔

常に夫を監視していませんか?過去に夫の浮気や不倫が原因だったのかもしれません。

それでも、束縛してしまう姿は見ていて清々しいものではありません。

束縛してしまう事は相手を追い詰めるだけでなく、あなた自身も追い詰めてしまっています。

つまり、相手が今どこで何をしているのかとても気になる場合、そんな不安な気持ちでいるあなた自身は開放的と言えるでしょうか?

常に相手が自分を傷つけるような行動していないか?

などぐるぐると心の中を駆け巡っている事でしょう。

仮に、これまで1度も夫が浮気や不倫をしたことがないにもかかわらず束縛をしてしまうのであれば、夫のことを信用していない妻になります。

何もないのに浮気や不倫を疑われていては夫としてはたまったもんじゃありません。

今すぐ心と行動を改め、束縛することをやめるようにしてください。

自己中心的


「自分はいいけど、夫はダメ」なんて、かなり自己中心的な考えになっていませんか?そんな自己中心的な考え方は、いずれ破滅に向かっていきます。

自分のことを棚に上げ相手のことを責め立てたり、自己中心的な行動や発言は周りの人も嫌な気持ちにさせてしまいます。

特に、自己中心的な人になりやすいタイプの女性の特徴としては、「わがまま」「自分が主導権を握りたい」「自分の思うようにならないと気が済まない」などといったタイプがあげられます。

自己中心的なタイプは、自分を客観的に見ることもできません。

端から見たときに、「それっておかしくない?」なんて思われていることにも気が付きません。

定期的に自分の心を見直すことと、客観的に物事を捉えられる考え方は必要です。

お金遣いが荒い

お金の使い方が荒いことで、夫に心配をかけていませんか?

必要な時にお金がなかったり、金遣いが荒いことで夫からヤバイ妻と思われていることがありそうです。

いつもクレジットカードを数枚所有していたり、旦那の小遣いを減らして自分の好きなものにお金を使っていたり…。

そんな姿を間近で見ていれば、生活が不安に感じたり、一緒に暮らしていけるか?などの不安に陥ることも考えられます。

ある程度余裕を持ち金銭管理をしっかりとしてもらいたいところです。

金銭管理能力がしっかりしている奥様であれば、安心して旦那様も一緒に過ごしていけることでしょう。

毎月の支払いに追われていたり、毎月の支払いが間に合っていないのであれば、やはり金銭管理能力が低いと言えるでしょう。