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汚嫁とはどういう意味?汚嫁といわれ...(続き5)

自分からLINE交換をして、好きに近いことをアピールします。

夫のいない時間、仕事中、いつだってチャンスさえあれば浮気したいと考えています。

そのリスキーな感覚すら楽しんでいます。

夫婦の家庭内に浮気相手を連れ込むことも平気です。

結婚後は他の男性に憧れることはあっても、行動に移してはいけません。

夫婦間できちんと愛情確認できる関係をキープしたほうがいいです。

決してモテているわけではありません。

都合よくすぐに関係を持ってくれる女性として、都合よく扱われているだけだと知りましょう。

自己中心的

汚嫁はいつも自己中心的な傾向があります。

汚嫁は自分さえ楽しければいいと考えがちで、自分勝手な行動を取ることで家族が嫌な気持ちになったり、周囲の人に負担がいったりすることはあまり気にしていません。

自己中心的な生き方なので、家族のこともほったらかしの傾向があります。

人に流されやすい

汚嫁は人に流されやすく、自分というものを持っているようで持っていません。

汚嫁は誘惑という甘い蜜にとても弱い生き物です。

よくないことだとわかっていても、目の前に楽しいことがあればふらりと行ってしまいがちです。

夫が帰宅する時間でも、誘われれば男性と2人きりで平気で飲みに行くこともあります。

貯金するために残しておこうと夫婦間で決めていても、誰かが持っているものが欲しくなってさらっと買ってしまいます。

目の前に誘惑があると自分で断るということがなかなかできません。

強い気持ちで断るということを大事にしたほうがいいです。

特に男性の甘い言葉に感化されやすい

汚嫁は特に男性の甘い言葉に感化されやすい傾向があります。

遊んでいる男性は、相手の女性がさほどに好きでなくても平気で甘い言葉をささやきます。

それは、自分の欲求を満たしてくれる都合のいい女性が欲しいからです。

遊んでいる男性にとって、既婚ですぐにノッテくれる女性ほど都合のいい存在はありません。

独身女性に手を出すと、適齢期で結婚を言われるようになります。

いつまでも遊んでいたい男性にとって都合が悪いです。

既婚女性は「お互いその場だけ遊んでいたい。この関係は公にしたくない。」という気持ちをシェアすることができ、アッサリした関係でいられます。

夫よりも目の前の甘い時間を楽しめる男性との時間を優先して、都合のいい女性になることはいいことではありません。

女性としての価値を下げているだけです。

人妻という甘美な言葉、ただただ都合よく利用されているだけです。

本気の男性なら、まずは離婚するように迫ってくるはずです。

男性から甘い言葉を囁かれたとしても、それは本心からではないと知ってください。

それよりも、一緒に生活してくれている夫のことを大事にしてください。

感情の起伏が激しい

汚嫁は感情の起伏が激しい傾向があります。

汚嫁は理性よりも感情を優先して生活することが多いです。

自然と感情の起伏が激しくなり、人前でも泣いたり怒鳴ったりしがちです。

周囲の人も感情の起伏に振り回され、機嫌の悪いときは腫れ物に触るような扱いになってしまいます。

そして、よくない影響を与えられます。

感情の起伏が激しいことで、夫は扱い方がむずかしいと本音で物を言わなくなります。

子供は人の顔色を見るようになり、自分の言いたいことを親に言えないようになります。

その場は汚嫁にとってよくても、長い目で見るとよくありません。

夫との関係は冷えていき、子供からも母親はどうでもいい存在だと思われてしまいます。

できるだけ感情の起伏はセーブするようにして、他でストレス発散するようにしてください。

そして、落ち着いて対応することが大事です。

外でも同じように感情の起伏が激しいと、人間関係にもよくない影響を与えてしまいます。

仕事場では責任ある立場は任せづらいですし、友人も一緒にいるとしんどいと離れていってしまう可能性があります。

罪悪感を感じにくい

汚嫁は罪悪感を感じにくいです。