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一発芸15選!宴会で盛り上がる鉄板ネタ!


皆さんは一発芸はありますか?

一発芸ができると、会社員であっても少し注目を浴びたりするなど、思いがけず利益があります。

今回は、宴会で盛り上がる鉄板ネタの一発芸をご紹介したいと思います。

この記事の目次

一発芸で瞬時に人気者になろう!

会社員だから一発芸は必要ないとか、専業主婦だから一発芸なんて特に必要ないと考える人もいるかもしれません。

しかし、全く無いよりかは何かあった方が覚えてもらいやすいところもあります。

例えば、会社員でも取引先の方で、「マジックが上手いあの人」とか、社内で「あの人、マジックがうまい」などというような感じで、顔を覚えてもらえる可能性もあります。

中小企業などで人数が少ないということであればまだしも、大企業で人数が多ければ、なかなかみんなを覚えるということも、そこまでないということもあるかもしれません。

名前だけは知っているというようなこともあるでしょう。

しかし、ここで一発芸をして取引先と飲み会をしたとか、忘年会を社内でしたというようなことがある場合に、「マジックができるあの人」ということで名前覚えてもらえる可能性もあります。

主婦の方であっても、意外と子供会などで交流があり、子供会の役員で打ち上げで飲み会をすることも、あるようです。

そこで一発芸があると「〇〇さんは、マジックがうまい」とかそのような一発芸で覚えてもらえる可能性がありますので、何だかんだで親子で人気者になれる可能性もあります。

一発芸が出来る人はあまりいない

一発芸ができる人はあまり多くはないと思います。

一発芸ができなかったからといって、特別何か不便を被ることはありません。

しかし、できないよりかはできた方が、何かと注目を集めやすい所があるのもまた事実です。

ですので、この一発芸ができるようになることで、人気者になれる可能性もあります。

だからこそ人気者になれる!

一発芸ができる人があまりいないからこそ、逆にできたら人気者になれる可能性が高いです。

お酒の席というのは、どのような立場にしてもありますし、例え子供会の役員をしていないとか、自治体の役員をしていないというような場合であっても、ママ友同士での集まりがあったりということもあるでしょう。

このようなことから、一発芸ができるというのは意外と披露の場があるのです。

このように一発芸を披露できることによって、人気になれる可能性が高いです。

人気者になると、会社員の場合だと上司や部下などに一目を置いてもらえる可能性もありますし、主婦の方であっても、うまく地域に溶け込める可能性が非常に高くなってきます。

一発芸15選!宴会で盛り上がる鉄板ネタ!

では一発芸として宴会などで盛り上がる鉄板ネタには、どのようなものがあるのでしょうか。

一発芸の15選を見ていきましょう。

観客もビックリの手品


観客をあっと言わせることができるものとして、手品があります。

これは少し練習が必要です。

手際よく手品をしないと種がばれてしまうことがあるからです。

だからこそ、このような種が見えないような感じでやっていくようにすることで、本当に不思議なことが起こっているように思わせるような手品ができるようになります。

この時もなるべく、100円ショップなどに売っている手品の商品は極力使わないようにしましょう。

店頭でよく見かける手品セットもありますが、種が書いてある可能性がありますので、驚きという点には少々欠けるところがあります。

逆に種をあえてばらすことで、笑いを誘うということもできるにはできますが、こちらも明るい天性と話術が必要であるなど、色々とその人の持ち味が試されるところがあります。

近くで何度見ても仕掛けが分からない技を

極力近くで見ても、仕掛けがわからないというような形であった方が、観客のことをあっと言わせることができます。

さらにはあまり知られていないような化学反応を使ったような実験なども面白いと思います。

そのためには、そのような科学の本などを応用した手品などを試してみてもいいかもしれません。

ただやはり初心者であれば、応用することで危険なことになってはいけませんので、手品初心者でもできる範囲のことから試していくということをお勧めします。

風船アート


子供達は風船が好きという子が多いです。

そのようなことから、風船アートも大変おすすめです。

それはもちろん子供だけではなく、このような宴会などでは、大人でも童心に帰るような楽しい気持ちになれます。

最後は作品を観客にプレゼント!

風船アートと言うと、作って歓声を浴びて終わりではありません。

その作品を、観客の方にプレゼントすることによって、さらにそのもらった人が喜ぶというところがあります。

もしこの風船はとか、大変素晴らしいものだとしたら、自分にも作ってほしいというアンコールがあるかもしれませんね。

このように風船アートは、子供はもちろんですが、大人であっても宴会などでは童心に返り、楽しい気持ちになるというところがあります。

100回連続けん玉

子供の頃、けん玉にはまったという経験がある人でしたら、割とすんなりとできる一発芸なのではないのでしょうか。