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結婚したら豹変する女の特徴22個!...(続き2)

7.外見は磨くが内面が幼い

あなたの彼女は、かわいいですか?それとも美しいでしょうか。

結婚後に豹変する女性は、内面が幼いものの外見に関してはプロ並みの美意識を持っていることが多いです。

そのため、見た目が好きになって付き合ってみたものの、会話はあわない・ワガママが多い・どこか子供じみているといった理由で別れるきっかけになりやすいのです。

「あまたもえくぼだ」と彼女の甘えている姿を受け入れられるのは今だけです。

結婚生活とは、互いに協力して生きていくことであり、どちらも結婚生活を成立させることができないと破綻した生活になります。

つまり、女性としても想像していた結婚生活ではなく、男性も然りなのです。

外見だけではなく、内面を特に重視して彼女を観察してください。

8.外見をまったく磨かない

外見ばかり磨いているのも危険ですが、反対に外見をまったく磨かない女性にも気をつけたいものです。

外見を磨くというのは、自分自身を大切にしているサインでもあります。

自分を大切にできない人は、周りの人たちも大切にできません。

そのため、外見をあまりにも磨かない(オシャレをしない・自分に自信がない)人はは、結婚後に家事をおこなわなくなる可能性もあるのです。

彼氏がいるときには「やっておくか」と重たい腰をあげるのですが、それを継続して行うことになる結婚生活では「めんどうくさい」という気持ちが打ち勝ってしまうのです。

外見にも注目したいですね。

9.規則正しい生活ができない

彼女は、毎日規則正しい生活をしていますか。

例えば、きちんと朝の時間帯に起きて、夜更かしせずに夜は眠っているでしょうか。

昼夜逆転している生活を送っていると、どうしても生活がたるんできます。

そして、人としてやるべきこともできなくなるのです。

いまは、独身なので好き勝手いきられますが、結婚をするとそうもいきません。

お互いに生活リズムを合わせて生活する必要があるのです。

つまり、昼夜逆転している生活をしている女性は、「どうしてあなたのためにこんなことをしなきゃいけないのか」と逆上し、豹変してしまうのです。

10.男性に尽くすことが良いと考えている

豹変する女性は、男性に尽くすことが良いと考えています。

しかし、結婚生活が始まると男性に尽くしているだけでは「自分の価値」を見出せなくなっていくものです。

社会とのふれあいがなくなるとその感情は顕著にあらわれます。

男性に尽くすだけではなく、ほかにも趣味などを持っていればいいのですがそうではない場合には、結婚生活はストレスに感じるでしょう。

そのため、女性は豹変してしまいます。

11.長年”イイコちゃん”として生きてきた

あなたの彼女は、生粋の「イイコちゃん」ではありませんか。

イイコちゃんは、周りの空気を読んで行動し、周りの人を良い気分にさせるのがとても上手です。

そのため、お嫁さんにするには素敵ですね。

しかし、それは自分の居場所を作るために行ってきたことであり、本心としては「イイコちゃんでいたくない」と考えている女性が多いです。

結婚すると、本来の自分をさらけだすことになるため、イイコちゃんではない彼女自身の姿を見る機会が増えていくでしょう。

それは彼女にとっては本当の自分をさらけだせる場所ができてよいことですが、男性としては「付き合っている頃はこんなんじゃなかったのに」と彼女が豹変したように感じます。

12.感情がコントロールできない

彼女と喧嘩になったとき、怒りに任せてどなられたりしていませんか。

大人になるにつれて、怒りという感情をコントロールできるようになるものですが、それができない大人が増えています。

心の中に或る感情が芽生えたら、後先考えずにその感情に従って行動してしまうのです。

今では、喜怒哀楽をしっかり出してくれて安心すると考えるかもしれませんが、それが毎日続くとなるとあなたとしても心身がもちません。

また、感情のコントロールはあなたに対して、いままで以上に喜怒哀楽をぶつけてくる可能性もあります。

そのため、女性が豹変したと感じるようになるのです。

13.相手のランクで態度を変える

人はみな、平等です。

しかし、なかには相手の社会的立場を見て態度をかえたり、ゴマをする人がいます。

あなたの彼女はそのようなタイプではありませんか?

あなたの上司にあいさつする際には、とてもにこやかに話していたのに上司と別れると「あの上司ありえないー」なんて、性格がコロコロ変わっているように感じませんか。

性格がコロコロ変わる女性やまるで裏表のないように感じる性格は、とても魅力的に感じるでしょう。

しかし、相手のランクをみて態度を変えるのは、のちのちあなたに対しても同じことが行われることになります。