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姑に嫌われる嫁の32個の特徴。うま...(続き2)

積極的に会話をしてくれない嫁に対して、「嫌われているのだろうか。」という不安も抱き、好意が薄れてしまいます。

12.目を見て話せない。常にスマホを見ている嫁

常にスマホを手に持ち、会話をするときは目を合わせない。

そんな非常識な態度をする嫁に嫌悪感を抱く姑はたくさんいます。

スマホは必需品といえども、常に肌身離さず持つものではありません。

姑と話すときくらいは手放すようにしましょう。

13.軽く注意しただけなのに。すぐに泣く嫁

泣き虫すぎる嫁というのは、扱いが難しいもの。

軽い注意でも泣くため、何を話しかけたら良いかわからなくなってしまうものです。

結果、無駄な気を使うようになり、一緒いても疲れるだけと感じるようになります。

14.音信不通。連絡をよこさない嫁

連絡を全くよこさず、連絡をしても既読無視。

必要最低限のコミュニケーションも取れない嫁に対してイライラするという姑は意外と多くいます。

頻度は多くなくとも、ホウレンソウは姑と良好な関係を築くのに必要不可欠です。

15.上から目線?否定をする嫁

「でも…」が口癖で、姑の発言をすべて否定する嫁がいます。

姑に対する気持ちが無意識にででしまっているのかもしれませんが、否定しかしない嫁は好かれる要素がありません。

姑の意見をきちんと聞き、肯定してあげることが大切です。

16.過保護すぎ!子どもを甘やかしすぎる嫁

子どもが可愛いのは理解できますが、しつけもせず、甘やかしすぎるのは過保護すぎます。

子どものワガママは全て叶え、欲しいものは買い与えるなどをしていると、我慢が出来ない子どもへと育ちます。

きちんと子育てもできない嫁を嫌うのは当たり前の心理です。

17.身に着けるものはブランド品。金遣いが荒い嫁

ブランド品が好きなのは良いですが、姑としてはお金の出所が気になるところ。

息子の稼いだお金が嫁のブランド品に消えて行っているのではないかと思うと、気が気でないはずです。

姑の前で身に着けるものというのは配慮が必要です。

18.好き嫌いが多すぎ。偏食の嫁

食べ物の好き嫌いが多い嫁というのは、一緒に食事をしてもつまらないだけです。

食の好みが合わないというのは、人間関係にもヒビが入ります。

好き嫌いがあるのは仕方ないですが、少しでも嫌いなものを克服する努力はしましょう。

19.意識高すぎ。理想主義な嫁

理想を抱くのは良いことですが、意識が高すぎることに対しては窮屈だと感じるものです。

完璧を求めすぎる嫁に対して気が抜けず、一緒にいても疲れるだけと感じてしまうもの。

理想を追い求めるのは良いですが、周囲まで巻き込まないようにしましょう。

20.仕事が命。専業主婦を否定する嫁

共働きの時代が当たり前となり、仕事をすることが当たり前な世の中となりましたが、一昔前は専業主婦が当たり前の時代。

働くことにプライドを持つことは良いですが、専業主婦を否定するような発言は姑批判にも繋がるので、避けるべきです。

21.自分をよく見せるのに必死。SNS映えを求めている嫁

最近増えてきたSNS映えに必死になっている嫁。

充実している生活を見せつけたいのでしょうが、見栄っ張りな投稿に疑問を抱く姑は多いです。

自分を良く見せることに必死になるのは良いですが、見栄っ張りすぎるのは禁物です。

22.健康志向すぎ。食材にこだわりすぎる嫁

健康に気を使うのは良いことですが、健康志向が強すぎなのは避けたいところです。

オーガニックにこだわったり、有機野菜にこだわるのも良いですが、男の人が好むようなガッツリメニューを出してあげられるような嫁でなければいけません。

23.無駄な出費はNG!ケチすぎる嫁

節約は大事なことではありますが、お祝い事や家族でのイベントなどの出費にケチをつけるような嫁は嫌悪感を抱かれます。

浪費癖が過ぎるのもNGですが、お金を使うべきときは出し惜しみしないことも大切。

器の小ささが見え隠れするような態度は改めましょう。

24.事前相談は何もなし。勝手に物事を決めてしまう嫁

イベントスケジュールや贈答品の手配等、家族のイベント毎を相談なく決めてしまう嫁に対して、良い感情を抱く姑はいません。