あなたには兄妹はいますか?兄妹がいるとすれば、あなたは長男?長女?次男?次女?兄妹でも生まれた順番によって環境が大きく変わってきますよね。

長男であればお兄ちゃんなんだからしっかりしなさい、なんて長男の人であれば耳にタコができるくらい聞いた言葉かもしれませんね。

また、次男は要領が良いなんていうのもいわれます。

二人目に生まれてきた子なので、どのような行動をすれば周囲がどういった反応を示すのかなんて、長男を見ていればわかるんです。

なので、自分はどのように動けば大人に怒られないか、いわゆる世渡り上手なタイプの次男も多いことでしょう。

このように、兄妹にはそれぞれ、特徴的なものが多く見られます。

今回スポットを当てていきたいのは、末っ子ですね。

末っ子といえば、あなたはどんなイメージが湧きますか?一番下の子だから親も、だいぶ子育てに慣れてきた頃でもあります。

なので、長男なんかに比べればほっとかれる印象も多く持てるでしょう。

また、一番下の子は親からすれば本当にかわいいといいます。

なので、とことん甘やかされて育ってきたなんてこともよく聞きますね。

末っ子であっても、個人個人それぞれ特徴というものは違ってきますが、共通する特徴も多く見られます。

今回はそんな末っ子の特徴についてご紹介していきます。

あなたがもし末っ子というのであれば、今までどんな育ち方、家庭ではどのように位置にいたでしょうか?これは、末っ子の人にしかわからない感覚かもしれません。

また、末っ子ではなく兄妹に末っ子がいたという方は、あなたは末っ子に対してどのような気持ちを持っていたでしょう?心から可愛いと思っていたでしょうか?はたまた、劣等感などを抱えていたでしょうか?これは、末っ子とどれだけ年齢が離れているかにもよります。

大きく年齢が離れている末っ子であれば、可愛いという人もいるでしょうし、年齢が違い過ぎて接点があまりなかったという兄妹もいることでしょう。

どちらにせよ、末っ子について具体的に紹介していきます。

今後末っ子の人と人間関係を形成していかなくてはいけない、または恋愛相手、結婚相手が末っ子であるというかたは、今回の記事を見て末っ子の特徴を理解しておくと良いでしょう。

そうすれば、うまく付き合う事もできるでしょうし人間関係もスムーズにいく可能性もあります。

ではいってみましょう。

️末っ子の26個の特徴!

末っ子には様々な特徴があります。

この特徴を掴むことができれば少しコミュニケーションを取れば、「この人は末っ子かも」なんてわかってしまう場合もあるかもしれませんね。

末っ子って兄妹の中でも特殊な存在かもしれません。

兄弟が多ければ多いほど、何か不思議な感覚になりますね。

また性別によっても変わり、男の末っ子と女の末っ子でもまたタイプは違ってきますね。

では、そんな末っ子にはどのような特徴があるのか見てみましょう。

末っ子の性格について

1.観察力がある

末っ子の特徴として観察力が鋭い点が挙げられます。

洞察力というのでしょうか、人間観察力とでもいうのでしょうか、とにかく観察力が鋭いですね。

というのも、末っ子というのは兄弟の中で一番下の存在です。

なので、自分よりも上に兄や姉がいるので、兄や姉の行動などを見て、自分もそれを真似して動くということが非常に多いです。

なので、見る能力に長けているので、自然と観察力が上がるのでしょう。

長男、長女は一番始めの子供なので、親が非常に構ってくれたり、自分で考えた何かしなくても周囲の人が勝手にやってくれる場面が非常に多いです。

なので、特に周囲に目を配ろうともしなければ、誰かの真似をしようとは思いません。

それに比べ末っ子というのは、生まれてくる頃には親がある程度子育てに慣れてくるころです。

なので、長男ほど手を掛けなくなるんですよね。

もちろん、親にはそのつもりはありませんが、勝手にそのような流れになってしまうのはしょうがないことです。

親があまり手を掛けないので、ある程度のことは自分でやらなくてはいけない部分が多いです。

なので、誰かに言われるのを待っていてもしょうがないので、自分で見てやってみてという行動を取らなくてはいけない状況に自然となるんです。

なので、人を見る能力が上がりますし、観察力が自然と上がるんですね。

2.甘え上手

末っ子の人は、非常に甘え上手ということが特徴としてあります。

末っ子はなぜ甘え上手なのか、それは小さい頃からというか生まれた時からすでの周囲に甘えられる環境で育ってきたということが考えられるでしょう。

やはり、親からすれば子供の一番下の末っ子はかわいいものです。

子育てに慣れていない頃は、子育てにでいっぱいになり、可愛がるということを自然と怠ってしまう人が多いでしょう。

子供がいる方ならわかると思いますが、ひとりめの子供って親にもプレッシャーがかかりますし、子供に対しても必要以上にプレッシャーをかけてしまうことはあります。

そうなってしまうとなおさら、可愛がりたいのに可愛がれないという状況が生まれますし、なかなか良い距離感で子供と接しれなくなることもあるんです。

よく跡取りが必要な家庭では、長男や長女にばかりプレッシャーをかけてしまう親をよくみますよね。

しかし、末っ子が生まれるころには親も子育てに慣れている事ですし、変なプレッシャーを与えずに済みます。

なので、思う存分可愛がれるというわけです。

さらに、末っ子が他の兄弟と歳が離れていればいるほど、兄弟からも思い切り可愛がられる事もあるでしょう。

こう考えると、やはり末っ子は今まで簡単に甘えられる環境で生まれ育ってきたので、甘え上手ということがいえるでしょう。

3.要領がいい


次男など兄妹の間に挟まれている子も、かなり要領が良いとされていますが、末っ子はもしかしてそれ以上かもしれません。

上に兄や姉がいる子は、その兄や姉を見て成長していきます。

自分が長男や長女だという方であればわかるのではないでしょうか?何か一番初めに怒られたり、注意されたりするのって自分ではなかったですか?そういった状況を次男は見ているんです。

しかも、兄や姉は最初に何をしたら怒られるのか?どのようなことをすれば注意されるのか?というのが、いわゆる見本がいないのでわからないんですよね?しかし、次男はどうでしょうか?そこに兄や姉のような見本がいますし、正に目の前で失敗を見せてくれるわけです。

それを見ながら、「それをやらなければ怒られないんだな」というのを理解しますから、周囲からはかなり要領が良いと思われるわけですね。

さらに末っ子ですが、そのような上の兄妹の状況を見ています。

要領の悪い兄も、要領の良い姉も見ているわけですから、自分が要領が良くならないわけがありません。

自分がどういった行動をすれば、その場はスムーズに事が廻るのか、自分がどのような言葉を発すれば周囲に迷惑をかけずにいられるか。

末っ子というのはそういった状況を自然と学べる環境にいるんです。

4.世渡り上手

これは要領が良いというのと、同じような特徴でしょう。

世渡り上手というのは、どのような状況の場所にいっても、周囲に溶け込むことができ、人間関係なんかも円滑にし、さらに周囲に人からも好感を持ってもらうことがうまい人のことをいいます。

末っ子は、家族といえど、色々な人との交流があります。

人間は年上の人とのコミュニケーションは自分自身を大きく成長させるためには必要なことで、末っ子は普段から家庭に居る間は、全員が年上なので、自分の知らない経験や体験を、色々聞いたりしたりすることができるんですね。

なので、いち早く社会というものがどういったものなのか?社会に人たちとうまく円滑に人間関係をきづきあげるのには、どういったことが必要なのか?というのが、若いながらにわかってくるというわけです。

また家族には可愛がられますから、性格が良くなりやすいです。

そういった心に余裕のある子供は、他人にも良い気持ちになってほしいと考えるので、相手に対して非常に気を使うのが上手になるんですね。

そのような心使いは社会で本当に役立ちますし、特に会社などでは上司に気に入られやすいです。

こういったことができるので、末っ子は世渡り上手といえるでしょう。

5.先輩や上司と上手く付き合う

末っ子は先輩と上司と上手く付き合う事ができます。

年上とのコミュニケーション能力が非常に高い特徴があります。

というのも、家族の中では自分が一番下で、他の家族が全員自分より年上なわけです。

親に関してはどこの家庭に関してもそうでしょうが、やはり兄妹に年上がいるというのは、後々のコミュニケーション能力に大きな違いが出てくる事でしょう。

このように年上の兄妹と普段からコミュニケーションをとっているため、年上の人とのコミュニケーションに苦を感じる事はないといえます。

むしろ年上と話している方が楽しいと感じるのではないでしょうか?会社などでは先輩や上司に可愛がられるので、出世も早いタイプということがいえます。

やはり、このように会社の先輩や上司に気に入られるのは、会社でバリバリ働く上で大切なことといえるかもしれません。

他からは疎まれるかもしれませんが、末っ子の特徴として働く上で大きな武器となるでしょう。

6.逆に年下が苦手

年上とは上手にコミュニケーションが取れるのに、末っ子は逆に年下とのコミュニケーションを苦手としています。

それもそのはずで、ずっと年下として育てられてきて、今まで自分の年下とのコミュニケーションをあまりとらなかった事が原因でしょう。

実際に年下とはどう接して良いのかわからなくなってしまうんですね。

これだけで考えれば長男は、年下とは上手に付き合えますが、年上とはあまり上手に付き合う事ができません。

理由は、末っ子とは逆に原因です。

しかし、次男は誰とでも仲良く接する事ができます。

上と下に挟まれた生活を続けてきたので、年上だろうが年下だろうが、相手のツボを掴んでいるので上手にコミュニケーションをとっていくことができます。

こういったふうに見てみると、育ってきた環境で将来的なコミュニケーション能力が変わってくるという可能性もあるというのがわかりますね。

7.時にわがまま

時にわがままというのも末っ子の特徴ともいえます。

末っ子は要領も良いですし、人付き合いも上手な方です。

なので、あまり人に対して嫌な事をしたりするのはしないのですが、どうしても小さい頃から末っ子ということで可愛がられてきましたし、多少甘やかされてきたのでわがままを発揮してしまう時があります。

こういった育て方をされてきたので、基本的に末っ子はわがままなのですが、しっかりと状況判断ができるのであまりわがままな部分を人には見せないんですね。

家庭では、末っ子というだけでどのようなわがままも許されていたでしょうし、兄や姉には怒るようなことでも、親は末っ子なら良いかと許してしまうケースも多いようです。

また、親の締め付けもほとんど厳しくないので、考え方や行動が自由というのもわがままにつながっているのかもしれません。

8.おしゃべり

可愛がられ、愛され育ってきた末っ子はおしゃべりだという特徴もあります。

たくさんお人に可愛がられ、愛され、甘やかされてきたということは、たくさんの人から多く話しかけられているということになります。

その話しに普通に返す機会が多くありますので、自然とおしゃべり好きになってしまいます。

さらに、可愛がられているのでどんな話にもみんな話しを傾けてくれますし、どんな話しの内容であっても、相手が大きなリアクションなどをとってくれることが多くなります。

こういったことをずっと感じて育ってきたのなら、自分が話すことによって周囲の人が喜んでくれると感じているので、自分がおしゃべりなことに対して少しの疑問も持たない事でしょう。

なので話し好きな人が多いです。

しかし、あまり自分の話しを聞いてくれないと不機嫌になってしまう人も多いかもしれません。

9.気分屋さん

末っ子は今までの生活で、自分がどのような態度を取ろうとも相手が自分より年上ばかりだったため、怒らせる事はなかったり、苛立たせることは少なかったはずです。

それは自分が末っ子であるために、末っ子の可愛い行動、そこまで気にしなくても良い行動をみなされ、大人の対応をされ続けてきました。

なので、自分がある程度どのような行動をしても、相手にどんな影響を与えるかというのを配慮できない感情になってしまっています。

なので、気分屋さんの末っ子の子は多いでしょうね。

気分屋なので、その時の感情に行動をコントロールされやすく、感情に身を任せたままの言葉もたくさん放ってしまうことも多いでしょう。

今まで家族で兄や姉はそれを許してくれました。

かわいい弟、妹の言う事だから多めに見てやるか、相手が大人だったから通用した行動でしょう。

しかし、社会い出るとそういったことを許してくれない人も多いです。

気分屋は末っ子の特徴の中でも、少々デメリットといえる特徴なのかもしれません。

10.寂しがり

末っ子は寂しがり屋の人が多いです。

これはなぜか、末っ子は家庭にいる場合常に周囲に人がいる環境にいることが多いからです。

そのような環境で育つため常に愛情を受けた育ち方をします。

なので、自然と寂しがり屋になってしまうということです。

友達といる時なんかは友達の輪の中心にいたがりますし、誰かと常に一緒にいたいと考える事でしょう。

寂しがりなので、多少女々しい部分もあります。

特に末っ子で上の兄妹が姉ばかりという末っ子はだいぶ女々しいタイプが多いと思います。

こういった寂しがりの一面を見せるのは、恋人に対しても多く見せる事でしょう。

恋人に寂しがり屋の人と求めないというのであれば、末っ子を恋人に選ぶのは間違っているかもしれません。

11.空気を読むのが得意

末っ子はその場の雰囲気や空気を読むのが得意という特徴を持ちます。

要領が良い、世渡り上手という特徴と大きく重なりますが、本当に末っ子は自分の行動の要領が良いんですね。

小さい頃から、親や兄や姉の顔色を見ながら行動をしてきた証拠です。

怒られるのが恐いからなんて理由もありますが、どうしたら何も文句を言われずに行動できるかというのを自然と考えている事でしょう。

とにかく末っ子というのは、上の兄妹の様子を見ながら生活したり成長したりしています。

なので、自分がどういった行動をすれば周りの雰囲気がどのようなものになるのか?どういった発言をすれば周囲の人はどう思うのか?というを自然と理解していけるんですね。

何か物事をうまくなるために練習って必要ですよね?この空気を読むというのも、色々な経験をして人間はどんどん空気を読めるようになっていきます。

もちろん、最初から上手に空気を読める人もいますが、ある程度の経験が必要でしょう。

しかし末っ子は、そういった経験をしなくても目の前で経験をしてくれる兄や姉がおり、その失敗や成功を目の当たりにできるという良い点があります。

なので、そういった兄や姉の失敗を見ながら、自分の行動を決定できるというのは、末っ子ならではということになります。

12.褒められて伸びる

人間ならこういったタイプの人は多いはずです。

褒められると人って嬉しい気持ちになりますし、もっと頑張ろうと思えるはずです。

もちろん、褒められただけですぐ天狗になったり、調子に乗って驕ってしまう人もいるでしょうが、末っ子は褒めて伸びるタイプといえるでしょう。

家庭でも、末っ子はけなされることは少なくとも、褒められる回数は非常に多かったように思います。

仕事なんかでは色々なタイプの社員がいますよね?管理職の人なんかならわかると思いますが、褒められたら伸びるタイプや、少しきつめに指導すると伸びるタイプ様々なタイプがいます。

末っ子って多少わがままで、ある程度自分に自信を持っています。

こういったタイプはけなされると、とことん落ち込み自分で這い上がる事は難しいタイプの人間でしょう。

逆に少ない個所でも褒めて褒めてしていけば、どんどん伸びるタイプともいえます。

こういったことから、会社の人材育成の面でも、その社員の兄妹構成がどうなっているのかというのも必要になってくるかもしれませんね。

血液型と同じで一概にはいえませんが、人のタイプと特徴を分類するためにも、必要な要素の一つになるかもしれません。

13.素直に感情を出す

末っ子は素直な子が多いです。

なので素直な感情を出す、喜怒哀楽がはっきりしている子が多いかもしれません。

喜怒哀楽を素直に出せるのは良いことでもありますし、場面によっては悪い事となってしまうこともあるでしょう。

私生活やプライベートでは、自分の感情をわかりやすいように出せるのはその人の魅力に繋がりますね。

もちろんポジティブな感情ですが、嬉しい時に心から喜ぶのは素敵なことですし、楽しい時に心から楽しそうな形で表現できるのは、非常に素晴らしいことといえるでしょう。

しかし、ネガティブな感情は、あまり素直に表に出さない方が無難です。

特に怒るといった感情ですね。

世の中生きていれば腹の立つ事は多々あることでしょう。

そのような怒りの感情をその都度出していくのは、人としてどうなのか?という部分に直結してしまいます。

なので、素直に感情を出せる人は魅力的である反面、出し方を間違えればただのわがままな人と捉えられ事もあるといえます。

14.ずる賢い

末っ子はずる賢いという特徴も挙げられます。

ずる賢いというのは、人よりも頭の回転が速く頭が良いという考え方もできるわけです。

これは、兄妹に自分より年上の人が多くて、他の人よりも考え方が大人という点も考えられます。

人よりも物事を早く覚えますし、やることも早くなるのが自然です。

兄妹が年上というのは精神年齢が高くなる効果もありそうです。

末っ子の恋愛について

15.好みのタイプは姉/兄系

これは人によりますが、自分の兄や姉を慕っていた人にとって、自分の兄や姉と同じような年齢の人がタイプになることが多いです。

これは自然な流れですし、小さい頃から兄や姉が好きな人にとってはそういう目で恋愛対象者を探す事でしょう。

よく母親好きのマザコンの人が熟女やだいぶ年上好きなのと同じ原理になります。

完全に育ち方による影響ですし、逆に兄や姉に嫌悪感を抱いていた人にとっては、兄や姉と同じような人に恋愛感情を持つ事はないでしょう。

16.年上と付き合うことが多い

とにかく、家庭環境で年上の人と生活していた時間が長いので年上と仲良くするのが得意というか慣れているんですね。

なので、気が付けば恋人は年上である場合が多いですし、好きな人も年上である場合も多いです。

しかも甘え上手なので、年上の人の心にも入り込みやすいです。

年下好きな人って多くいますから、そういった人と出会うことができれば簡単に恋人関係になりやすいといえるでしょう。

17.恋愛には積極的!

恋愛には積極的なのが末っ子の特徴ともいえます。

好奇心や積極性は強いのは末っ子の大きな特徴ですが、そういったタイプなので恋愛には積極的にチャレンジしていくことでしょう。

自分からどんどん告白もしていくでしょうし、告白されても自分が少しでも良いと思えば簡単に付き合ってしまうことも多いです。

しかし、飽きやすいという特徴もあるので、あまり長続きしないことも多いようですね。

18.尻に敷かれることも

末っ子は基本的に根が優しいので、相手の尻に敷かれることも多くあります。

争い事はあまり好まず、自分が我慢してその状況が収まるのであれば、全然我慢してくれるのが末っ子という存在です。

なので、相手にしっかりと主導権を握らせて相手の思うようにことを進ませてあげるというのが、末っ子が恋愛で見せる特徴となります。

恋人同士ならまだしも、これは夫婦関係になっても続くことです。

よく奥さんの尻に敷かれている旦那さんを見ますが、あの手のタイプは末っ子である場合が多いでしょう。

19.尽くされ上手