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しつこい女との正しい別れ方。厄介な...(続き2)

法を犯すことはもちろんですが、平気で嘘をついたり、人のものを取ったりとささいなことでも、気になることがあれば注意できる関係がよいですね。

それでも改めないようであれば、後々厄介な女になる確率が高いでしょう。

また、お付き合いはしてなくても、これ以上仲良くなると法的に問題になりそうな場合、関係を発展させないように工夫しなければなりません。

きちんと線引きをして、相手の感情も盛り上がらないように気を付けましょう。

こちらは遊びであったり、そんな関係になるつもりはなくても、自分の都合よく解釈して、本命や家族に迷惑をかける行為をしてしまう女は、さっさと別れないものです。

手を出したりする

最近は、男に手を出す女も多いようです。

付き合い始めは優しかったのに、あるときを堺に暴力を振るわれる。

やめろと言いたいが、発言するとますます強く暴力になり、何も言えないなんて言う事例も少なくありません。

喧嘩のときだけではなく、自分の思い通りにならないときに暴力をふるう女は当然ながら厄介です。

そしてこのような行為は自分だけではなく、家族にまで及ぶことも。

性格や癖は直すのにも時間がかかり、また直りにくいものです。

いつか手を出さなくなるだろうと一緒に頑張る覚悟がある場合以外は、すぐにでも別れた方がいいかもしれませんね。

別れ方を間違えると・・・

もともと厄介な女はもちろん、付き合っているなかではふつうの女でも、別れ方次第で後々トラブルに発展してしまうことも…。

また些細なことで女はいくらでも厄介な存在になります。

別れ方を間違ったために起こるアルアルを紹介します。

どこまでもついてくる

別れというかたちで自分から引き離しても、執拗なメールや行動範囲を尾行するなど、どこまでもついてくる厄介な女がいます。

俗にいうストーカー行為ですね。

別れ話のときに、すがりつく女がこのタイプ。

時間をかければなんとか考え直してくれると信じて疑わないのでしょう。

「嫌なところは直すから」「負担にならないようにするから」など、女側が改める提案をしつつ、彼との関係を切らないので、何かあるたびに連絡が来たり、復縁を迫らせたりします。

次に相手がいる場合などは、すぱっと切ることができるように正しい別れ方をしましょう。

周囲に自分の悪口を言いふらす

別れには応じたものの、それまでの愛情を憎しみに変える女がいます。

そうなると、周囲に自分の悪口を言いふらすことで、自分を悪者にしようとします。

2人の問題なのに周囲を巻き込むのはルール違反の気もしますね。

また、学生に多いのが、関係ない他の女子にも、自分の悪口を言いふらされることで、自分とは付き合ってはいけないという謎の噂が広まり、その噂のせいで周りの異性という異性と関わりすら持てなくなってしまう恐れもあります。

今はSNSが普及していますので、ネットで世界中に自分の悪口があっという間に広がってしまうことも十分に考えられます。

特に女のネットワークや噂の怖さを甘く見ていると痛い目にあうかもしれませんよ。

ご注意を!

手を出せば訴訟される可能性も

別れ話の際に、暴力とは言わないまでも勢い余って彼女を突き飛ばしたりした場合、事を大袈裟にして訴訟を起こされることもあります。

ヒステリックになった女は止められません。

一般的に男性より女性の方が力が弱いので、弾みで触れてしまっただけでも、そしてやり返すことがあったとしても、残念ながら世間の目は力の弱い女性の味方だったりもします。

また、悲しみを相手を苦しめることで解消しようとする厄介な女もいますので、注意したいものですね。

クソみたいな女に関する体験談

・「別れようとしたら実家まで押しかけてきて両親に相談。のちにストーカーになった。」
恐ろしいです。先に紹介した「ついてくる厄介な女」の典型的な例ですね。

女性は、一度冷静さを失うと止められないものですので、こうならないように正しい別れ方をしましょう。

・「別れるなら死ぬと大騒ぎされた。」
これは「依存する厄介な女」ですね。

脅しで繋ぎとめるなんて卑怯な気もしますが、感情が落ち着くまで別れることが難しくなるので、相当厄介です。

下手をすれば、もっとエスカレートして警察沙汰になった、なんてこともよくありますので、慎重に対処しなければなりません。

・「別れ話の最後に車で引かれそうになった。」
「手をだしてくる厄介な女」の度を超えたバージョンです。

逆切れパターンですね。

冷静に対応するつもりが、こんなことをされればこちらとしても相当な痛手を負ってしまいますね。

絶対に避けたいものです。