今回はつい辛辣になってしまうようなテーマですね(;・∀・)

「生理的に無理な人の25個の特徴」

…これはもう辛辣にならざるをえませんよ…

生理的に無理な人がもし24時間ずっと側にいたのなら…

卒倒確定です(-ω-)/

これはもう挙げるなら数えきれないほど特徴はあるでしょうね(;・∀・)

本当に人によって様々、さらに「え?それも無理ですか?」という、やや特殊な条件もありそうです。

もうこればかりは仕方ないですよね…本能的な嫌悪ですから…(-_-)

自分のプライベートでは、そういった人はいないとは思いますが、公共の場では必ず出会ってしまいます。

もちろん誰かにとって、自分が「生理的に無理!!」と思われているかもしれません
(゜o゜)

とはいえ、僕は熟考しました。

ええ、それもう海よりも深く熟考しましたよ。

その結果、特徴と行動パターンはある程度絞り込むことに成功しました(・ω・)ノ

電車に乗った時に、あらゆる人を観察して、表情から「この人にとって、あの人は生理的に無理なはず」という推測をし、それらの人達がどういった行動をとるか、研究に研究を重ねたりもしました。

大抵、そういった人に出会った場合はもちろん距離をとりますが、密室において生理的に無理な人が近くにいた場合…

それは「死」と同義とも言えるほどの崖っぷちです(*_*)

「生理的に無理!!でも逃げられない!!」

こんな時、どうやら人は「あまりに混乱するため、不審な行動をとる」ことが多いようです。

ちょっと失礼なんですが、みなさんおかしなくらい妙な行動をとっていました(^_^;)

少し表情が曇る、くらいならかわいいものです。

大胆に体をよじる人

まるで、未確認生物を眺めるようにじっと見つめる人

きょろきょろと辺りを見回し、逃げ道を探す人。

←電車の中ですΣ(゚Д゚)

など、明らかにそれと分かる行動をとっていました。

これらの人達は無意識のうちに

「自分はあなたのことが生理的に無理です」とその相手に訴えているように見えました。

残念ながら訴えても、その状況の改善にはならないのですが、きっとそうせずにはいられないのでしょう。

その訴えは

あなたがそれを直してくれれば少し世界が良くなります(◎_◎;)

という世界平和を願う気持ちに似てるように僕には感じられましたね(;・∀・)

そして概ねそれは正しい気がします。

自分にとって生理的に無理な人が側にいて、逃げられない場合

もはやその人は自分にとって「国際的テロリスト」に匹敵するほどの危険人物です。

自分の心を軽々と打ち砕くデストロイヤー

世界平和の脅威とも言える存在です。

←言い過ぎですね(;・∀・)

そしてここがポイントなんですが…

それほどまでにプレッシャーを与えてる当の本人は

そのことに全く気付いていない、という恐るべき事実が発覚したのです!!!!

だいたいの人が

涼しい顔してスマホいじってました(゜o゜)

いや、確かにその場所で「自分が誰かに生理的プレッシャーを与えてるかも…」と自覚しても、何をどうすることもできないのですが…(-_-)

この無自覚すらも生理的に無理という気持ちに拍車をかけています。

「この人、何スマホいじってるの?。これだけのプレッシャーを周りに与えておいて…その涼しげな顔が許せない!!」

と、嫌悪感はもはやぶつけようがない怒りに変化しています(;・∀・)

これはもう哲学的なレベルで考察する必要がありますよ…

これはつまり

「悪意無き悪事は罪か?」

という問題ですらあります(・ω・)ノ

そして考察した結果、僕は一つの結論を導き出しました!!

生理的に嫌悪される理由

それはほとんどのことが自分の努力で解決できることなのです(゚д゚)!

つまり

「この人のこの部分、生理的に嫌だな…」

と思った場合、その心の奥には

「それくらい自覚していれば改善できるでしょ!気付いて!そして治して!」

という祈りにも似た気持ちが秘められているのです!!

後々書きますが、単純な話です。

ここに「とても臭い人」がいたとしましょう。

苦手だ、とあなたは嫌悪を感じてます。

その時、あなたはこうも思っているはずです。

「え?今時、デオドラントスプレーがこんなに溢れてるのに、どうしてあなたはそこまで臭いの?なんで?ねえ?なんでなの?嗅覚に著しく異常があるの?それとも、その体臭に厳かな誇りを持っているの??答えがあるなら教えてちょうだい!!」

と(-_-)

なので厳密に言えば「悪意無き悪事」ではなく「悪意無く、かつ無自覚な悪事」

ということになりますね。

罰することはできなくても、はたしてこれは罪なのか?

今からこれをさらに深く、真剣に誠実に考察したいと思います…。

️生理的に無理な人、出会ったことある?

出会ったことない人はいませんよね…。

これは何も「嫌いな人」イコール「生理的に嫌な人」というわけではありません。

性格はすごくいい。

むしろこの人のこと好き。

でもここだけは無理!!いい人なのは知ってるけど、ほんとに無理!!

ということも世の中にはあります。

この時の「残念感」はもう言葉では言い表せませんよね…。

いい人であればあるほど、とてつもない残念感に襲われます。

かつて僕の上司でこういう人がいました。

その人はものすごくやさしくて、仕事もできて、頼りになる上司でした。

何よりも部下を大切にして、まさにキングオブ上司、最高の上司でした。

ただ…

太ってて…

汗をかくとすさまじい体臭が…。

告白しましょう。

僕は神を恨みました。

どうしてこんな素晴らしい人にこんな弱点を与えたのか、と神様にクレームを言いたくなりました。

もし仮にその上司に、真摯に弱点を伝えたらきっと改善してくれたはずです。

でも、僕達下っ端は何も言えませんでした…。

相手が上司という立場、だからではなく…あまりにも素晴らしい人だったので…そんな人に…

「ユー、臭いですヨ」

とはどうしても言えなかったのです…(T_T)

こういったパターンも確かにありますよね?

なので、もしかしたら「生理的に無理だし、そもそも嫌い」という人の方が、周りとしてはいいのかもしれません。

「君ね、臭いよ。いや、これほんと。鼻が曲がるレベル。というより、目に染みるレベル」

とはっきり伝えることも可能ですから(もちろん言いづらいですが…)

相手がいい人であればあるほど、言いづらいものですよね…。

その後、僕はそこを退職してしまったのですが、聞いた話だと、その上司はどこからか、自分の弱点を聞いたらしく、ダイエットし、スプレーなどで体臭対策もして、弱点を克服したそうです。

やはり自分では自覚がなく、事実を聞いた時相当ショックだったようですが、それを乗り越えて、周りの為に努力するその姿勢は、人として尊敬に値しますよね。

僕は感激して涙が出そうでしたよ(´▽`)

今あの頃を思い出すと、鼻の奥をつく刺激とともに微笑ましい思い出が蘇ります(・ω・)ノ

どうしても受け入れられない人


「人間的に優れているけど致命的な弱点がある上司」などは特別で、本来受け入れられない人がほとんどだと思います。

大きな弱点が他の些細な弱点までも増幅させ「もうあなたという存在が無理です。ごめんなさい」という人達がきっと多いでしょう。

好き嫌いという概念もなく、「本能的に無理」ですから、受け入れることは不可能です。

「どうしても受け入れられない人」に出会う確率はきっと公共の場の方が多いでのはないでしょうか?

さっき言ったように電車の中やレストランなど、不特定多数が集まる場所では、どうしてもそういった人と出会ってしまいます。

もちろん完全なる他人ですから、受け入れる必要はないのですが…出会わないに越したことはありません。

そして嫌な人ほどつい目に入ってしまい嫌悪感は増すばかりという、ジレンマを抱えることになります。

その場所からすぐさま退散できればいいのですが、当然そうできない時もあるでしょう。

こんな時はどうすればいいのでしょうか?

僕にはたった一つの対処法しか思いつきません(-_-)

それは…

目をつぶり楽しいことを考える

です(;・∀・)

近くに受け入れられない人がいたとしましょう。

その瞬間、胸の奥に不快感が広がります。

なぜこのタイミングで、その人が近くにいるのか、自分の運命を呪ってしまうでしょう。

そして、それを感じ続けると、心が真っ黒になり、気力、体力が奪われていきます。

その時です!!

今日…帰ったら…好きなことをしよう…そうだなあ…

ハンバーグをこねよう

…そうだ!!それがいい!!考えただけでもテンションが上がるね!!

人生ハッピー(*´▽`*)

というわけです!!

名付けて「手ごねハンバーグ大作戦」

なんとなく思い付いただけで、僕はそこまで「ハンバーグをこねること」に至福は感じませんが…(;・∀・)

ありきたりですが、好きなことをイメージして、受け入れられない人を意識するのはやめましょう

ということですね。

色々考えた結果、僕には「手ごねハンバーグ大作戦」しか思い付きませんでしたよ…。

実際相手には悪意がなく、受け入れられないのはこちらの一方的な感情ですから、逃げるしかありません。

「この人臭いです!!誰か110番してくださいっ!!」

というわけにはいきませんからね(;・∀・)

逃げるが勝ち

これしかありません…。

どうしても好きになれない人

受け入れられない人と似ていますが、厳密に言うと意味が少し違います。

受け入れられない人は集団における不特定多数を指しています。

直接的な関係はありません。

そしてこれはもはや条件反射です。

どうしても好きになれない人は、より身近な存在で直接関係している特定少数です。

性格や状況、相性など、いろんなことが作用して、その個人を「好きになれない」

というか「嫌い」

という感情に結び付いてます。

そして「受け入れられない」というより「好きになれない」という心理の方が、不快感は明確でより強くなります。

職場や学校などで出会う人ですね。

困ったことに関係性があるので、逃げることもなかなかできないことがあります。

それこそ上司だったり、学校の先生だったりならば、うまく付き合っていくしか方法がありません。

残念ながら「ハンバーグ大作戦」もあまり有効ではありません。

なにせ、関係性があるわけですから、こっちがどんなにハンバーグに思いを馳せても…

話しかけられたら終わりです(゜o゜)

相手が自分より立場が上なら、もう崖っぷちです。

この「どうしても好きになれない人が身近にいる」という状況で最も恐ろしいのは…

相手が自分をけっこう気に入ってくれてる場合です。

自分がこの人のこと、どうしても、ほんとにどうしても好きになれないと密かに思っていて、それを表に出さないように努力してるのに…

相手は自分に突進してくる、と(-_-)

食事を誘われたり、連絡先を聞かれて、断れず教えてしまい、毎日連絡がきたり…

などのパターンです。

これはもう悲劇としか言いようがありません…。

「お願いだからそっとしておいて!!」(心の声)

「どう?今夜ひま?」

「お願い!!これ以上近寄らないで!!」(心の悲鳴)

「おいしいお店知ってるんだけど一緒に行かない?」

「いえ、今夜は用事があって…」

「じゃあ明日は??」

「…ハンバーグ…ハンバーグ…」(呪文)

「あそこのハンバーグおいしいんだよねえ」

…ハンバーグどれだけ人気者なんですか!!Σ(゚Д゚)

これは、嫌がる女性を口説く男性に多そうですね…。

会社内、立場が違う人が相手なら「セクハラ」になりますよね。

実際このパターンで、冗談にならないほど困ってる人はいるはずです。

「セクハラ」になっているのら、すぐさま別の上司に相談しましょう。

言いづらいかもしれませんが、勇気を振り絞らないと、相手はいつまでも攻めてきます。

空気を読む、相手の気持ちを理解する、といったことをその上司に期待するのは不毛です。

自分が壊れる前に訴えてしまいましょう。

そばにいるだけで不快な人


ここまでくると、条件反射や好き嫌いを越えて「究極の嫌悪」ですね(-_-)

全否定といっても過言ではありません。

さすがにここまではそうそうない

と思いたいのですが…やはりまれにありますよね。

今挙げた二つは言葉どおり「どうしても」なので、自分の一方的な感情を自覚しています。

条件反射とはいえ、自分がダメなだけで、周りは気にしないかもしれない、という若干の理性も残っています。

でもこの場合は違います。

もう無理です。

相手を完全否定しています。

情状酌量の余地は微塵もありません。

ある意味、ここまで他人に不快感を与える人もすごいですね。

常識的なモラルが崩壊している人なのでしょうか?

出会ったら最後、時が過ぎて、その状況の変化を祈るしか方法はなさそうです(;・∀・)

というよりは出会わないように生活するのがベストでしょう…。

でも人との出会いは運もありますから…。

みなさんがそういった人と出会わないことを陰ながら祈ってます!!

もちろん僕もですが(^_^;)

️生理的に無理な人の25個の特徴

さて。

それでは具体的な例を挙げていきましょう!!

もちろんこの特徴は25個以上ありますよ(・ω・)ノ

が、きりがありませんので25個で勘弁してください(*_*)

受け入れられないニオイ

生理的に無理な特徴ナンバーワンです!!

その王座を奪還することはどんな特徴でも不可能でしょう…。

嗅覚はあらゆる生物にとって、非常に重要な意味があります。

犬や猫はニオイで判断しているほどですから、それはもう心象としては強烈です。

当然人間にとってもそうです。

どこかで嗅いだことがあるニオイは、深く眠っていた思い出すら引っ張り出しますよね。

五感の中心ともいえる嗅覚が受け入れられないということは…

すなわち絶対的嫌悪を意味しています。

臭い人イコール嫌われる

という定義も成立します。

もちろん誰にでも体臭はあります。

汗をかけば、どんなに美しい女性でも汗臭くなります。

女性は基本的には身だしなみに気を配りますから(例外の人もいるようですが…)この特徴は概ね男性を指しています。

生物学上、オスとメスのフェロモンは異なるので、ある程度はニオイがきつくなるのは仕方ありません。

そしてそのニオイがいい印象になることもよくあります。

体臭といっても相手が好きな人であれば、その体臭も好き、ということは決して珍しいことではありません。

最初にも書きましたが、受け入れられないニオイを発している人の特徴は

「努力すれば改善できるのにそれをしないで、悪臭を放っていること」

です。

例えばデオドラントスプレーなどで、きちんと清潔にするなどの対策をほとんどしていません。

肥満な人は汗の成分が異なるので、ダイエットしなければいけません。

服の生乾き臭などは論外ですね。

きちんと乾かせばいいだけですから。

なぜそれらの人が対策をしないのか?

答えは明確です。

自覚していないからです。

自分が臭いと気付いてなければ、当然対処もしません。

確かに自分のニオイは自分では分かりづらいものですよね。

であればどうするか?

意識を高めるしかありません!!他人は指摘しづらいので、自分から謙虚かつ貪欲になるしかありません。

「僕臭いですか?」

以上で解決します。

特に夏は汗をかくのでより用心が必要です。

妙な質問ですが、自分で把握できないことは他人に尋ねるしかありません。

そしてそこまで清潔感にこだわっているのは、恥ずかしいことではなく、むしろ賞賛に値します。

中年の方は加齢臭というやっかいなニオイも発生します。

誰にでも起こりうることです。

ニオイに関しては、全人類、謙虚かつ貪欲な意識を持つべき

と、僕は思っています。

ちなみにですが、僕はよく、さらっと周りに質問します。

「今汗かいちゃったけど臭くない?大丈夫?」

と(・ω・)ノ

自然に聞けばまったく恥ずかしさは感じません。

むしろ「清潔感にこだわってますアピール」もできるので、一石二鳥です!!

…女性は聞きづらいでしょうけれど…。

話し方が変

なぜか独特の言い回しをする人、いますよね!!

よくあるのが

「逆に言うと…」

というあれです。

それ逆じゃないから!!というツッコミをよくしたくなります。

ほんとに逆ならいいのですが、どうもただの口癖で使う人が多いようですね。

同じ頻度で

「変な話…」

というのも多いですよね。

変でも何でもないよ、という話し方ですね。

なんとなく間違った日本語が口癖になって迂闊に使ってしまうという人が多いのでしょう。

英語を織り交ぜて話す人もいますが、あまりいい話し方の印象にはなりません。

自分では全く意識してないうちに、奇妙な日本語になっている、というのは恐ろしいものです。

これに関しては、シンプルに間違った日本語を正していけば改善されるはずですが…

ニオイと同じで、本人は気付いていないようです。

これも他人は指摘しづらい部分ですので、自分の言葉を冷静に分析してみましょう。

さすがに

「自分の今の言葉、変?」

と聞くのはおかしな質問ですからね(;・∀・)

なんとなく不潔感

この「なんとなく」も恐ろしいですよね。

特に目立った不潔さはないものの、なぜか不潔に感じてしまう…。

原因が不明瞭なだけにこれはやっかいです。

きっとこの「なんとなく」は細かい印象の積み重ねで起きているはずです。

例えば

服が少し汚れていて、靴も少し汚れていて、少し無精ひげが生えてて、少し髪質が油っぽい

などのように、「少し」が体のどこかしらに細かく潜んでて「なんとなく不潔」に感じられるのでしょう。

これもほとんど男性のはずです。

ニオイもそうですが清潔感は、きちんと意識すれば必ず磨けるものです。

きっと清潔感に無頓着なことが他人に見抜かれていて、それも「なんとなく不潔」という印象の要因になっているはずです。

男性のみなさんは特に気を付けましょう(・ω・)ノ

鼻息が荒い

鼻息が荒いというより、呼吸音がうるさいと言った方が適切ですね。

これに関しては謎ですねえ(゜o゜)

音をたてて呼吸する人は確かにいます。

それが鼻息だと、一気に生理的嫌悪に結び付きます。

音をたてて呼吸することにどんな意味があるのか、ほんとに理解できませんよね(゚Д゚)

深呼吸なら分かるのですが…。

よく漫画の演出で、興奮して鼻息が荒いキャラクターなど見かけますが

実際いたら、気持ち悪いというより、ちょっと怖いです。

鼻がつまってて、つい音が出てしまうということなら分かりますが…。

静かに深く、が正しい呼吸の在り方です!!

ヒゲ跡が汚い

男の僕からすると、これは…

少し温かく見てあげてくださいと言いたくなります(;・∀・)

ヒゲも体質で濃い薄いに個人差がありますから、どんなに高級なヒゲソリを使っても、濃い人はお手上げです。

脱毛サロンに行くしか手はありません。

ヒゲが濃い人は朝きちんと剃っても、昼過ぎにはもう生えてるという人もいます。

これも今挙げた「なんとなく不潔」ということの一要因になるのでしょうが…

不可抗力の場合もあります。

生えたら剃る!!

といかなる場面でもできればいいのですが、現実的に無理ですし…ヒゲ跡を意識しすぎて、深剃りすると、肌を傷つけてしまいますし…。

サロンもなかなかな金額ですからね…。

女性のみなさん、ほんの少しでいいので、寛容に受け止めていただければ幸いです。

もちろん単純に身だしなみとして、意識が低い男性は厳しい目で見てくれてけっこうです!!

なんか気持ち悪い

生理的に無理ですからね…こういったこともありますよね…

「なんだろ?言葉では言えないけど…なんか嫌」

これは相手の自尊心を粉々に打ち砕く強烈な批判ですね(^_^;)

きっと根本的には「不潔感」が原因だとは思うのですが、それこそ話し方、ジェスチャー、ちょっとした表情など、も組み合わさることによって漠然とした不快感が増しているのでしょう。

仮にそう批判されても、本人は…

(?_?)

ですが…。

できることなら、その「なんか」は分析して、言語化して、相手にそっと伝えてあげてください。

やさしさとは時として残酷なものですから…。

顔や表情が無理

いわゆる「濃い人」が無理という人もいます。

顔が濃い

表情が気持ち悪い

など、きっとインパクトが強すぎるのでしょうね。

こればかりは持って生まれたもの、相手もどうしようもありません。

お近付きになることをお互いに避けて、お互い日常生活において距離を置くことをおススメします。

しかし、「顔が無理」というのは…

いささか、辛辣すぎますね(^_^;)

居心地が悪い

妙な圧迫感や距離感などが原因になっているかもしれません。

なぜかこの人が相手だと落ち着かない

という「あせり」が居心地を悪くしているのでしょう。

どちらかと言えば、生理的なものではなく意識的なものかもしれません。

確かになぜかありますよね。

特に嫌いでもなく、特に不潔でもない相手がなぜか「苦手」という印象になって、できれば避けたいという相手はいます。

もちろん理由はあるのでしょうが…。

シンプルに相性が悪いというだけの特徴かもしれませんね。

マナーや常識がない

これはニオイに匹敵するほどの特徴ですね!!

公共の場、私的な場、残念ながらどこにでもいます。

そしてそれらの人達はだいたいがモラルに対しての意識が極端に低いです。

男女年齢関係なく間違いなく嫌われますね。

これは思ってる以上に、深くて難しい問題です。

マナーや常識というのは、その時々で変化していきます。

ここでは大丈夫でも、あっちでは許されないというように状況によって答えが変わります。

もちろん最低限の基準はありますが、それすらも相対的なものです。

明確に定義できない基準ほど、悪質に変化する可能性が高いです。

自分では大丈夫と思っても、他人がダメと言えば「最低限の基準すらも守れていない」ということにもなってしまいます。

なので生理的に無理というレベルの人は相当悪質なモラルを持っていて、他人の目などは全く気にしない人です。

自分さえよければいいという愚か者です。

もし注意すれば

「誰にも迷惑かけてないだろ!」

と怒る人もいるかもしれません。

それ自体が迷惑、ということにも気付いていないのですね。

悪質であり、愚かであり…

厳しい言い方ですが、救いようもありません。

そんな人がいた場合は、絶対に関わらないようにしましょう。

こういった類の人達は自分で自分を変えなければ、永遠に不作法者として、周囲から嫌われ続けるでしょう。

個人的には生理的に無理な人ナンバーワンです!!

下ネタがうざい

男性あるある、ですね苦笑。

「下ネタ」とは言って許される人と許されない人に分けられます。

言える権利が存在している、とでも言いましょうか?

きちんと笑いに落とせる人と、ただの気持ち悪い話で終ってしまう人で分かれてしまいます。

目的にしてるのが他人の笑いか?自己満足で言いたいだけか?

でも大きく印象は違いますし、話し方、その人のルックス、雰囲気も大きく影響します。

うざい!!と思われる人は下ネタを言う権利を持っていない人です。

思いっきり、気持ち悪い表情をして、あなたの下ネタは全く面白くありません

ということを、伝えてあげましょう(/・ω・)/

サラッと自慢する

これは少し下ネタと近いかもしれません。

自慢も権利があるように思えます。

例えば、本当に権利を持っている人であれば、それは自慢ではなく、賞賛されるべき話となるでしょう。

嫌な感情ではなく、素直にこの人すごいなと思えるはずです。

ところが、これが「自慢」になると

どうにも鼻持ちならないように感じて途端に不愉快になります。

これも言ってる相手がどういう人間なのかで大きく変わるでしょう。

普段から謙虚にがんばっている人なのか?

実は大した能力もないのに、たまたま結果を得ただけなのでは?

などで受け取り方が変わります。

いずれにせよ、あまり自分のことを大きく見せる表現は控えた方がいいでしょうね(;・∀・)

一言余計

それさえ言わなければ良かったのに!!聞きたくなかった!!

ということもありますよね!!

「あの人悪い人じゃないんだけど、一言余計なんだよね」

という批評はよく耳にします。

憶測ですが、多分その余計な一言の正体は

「エゴ」

です。

出さなくてもいい時につい出てしまった個人的感情が、いらない言葉となって会話の最後に付け加えられてしまったのでしょう。

意外とこの余計な一言は印象を決定づけたりもします。

本来魅力的な人なのに、ただそれだけで嫌われる、ということもあります。

恐ろしいですね…。

揚げ足取り

生理的に無理

ではなく

普通に嫌われますよ笑。

重箱の隅をつくような話し方をする人いますよね!!

「…確かにあなたの指摘はもっともですが…それそんなに重要ですか?」

という思いは誰しもが一度はしたことがあるはずです。

こういった人はなぜか、素直に会話を終わらせない傾向があります。

何か言ってやらないと気が済まない人、なのでしょう(-_-)

自分の意見を言うことは大事ですが、その会話における優先順位はきちんと自覚して会話したいものですね(^_^;)

いちいち嫌味っぽい

これはもう…なんと言いましょうか…

大嫌いです(-ω-)/

これに関してははっきりとした悪意を相手は持ってます。

揚げ足取る人と同じで、何か言ってやらないと気が済まないのでしょう。

そしてそれを悪意を込めて表現するわけです。

悪魔のような所業ですね((+_+))

相手に嫌味を言って何がどうなるかと言えば

自分のストレス発散にしかなりません。

その会話においてはまるで価値がない台詞です。

本人は言ってすっきりしてるでしょうが

他人からの評価は100パーセント大暴落します。

なぜかいるんですよねえ、こういう人…。

相手にしないようにしましょう(・ω・)ノ

ネット用語を普通に使う

そもそも文語体と口語体は用途が違います。

話し方が変な人と同様で、口癖になっているのでしょう。

これも周囲から見れば

「うざっ!!」

という一言で終わる会話です。

言葉というものはその人を形成する大きな要素です。

さらにそれがネット用語ともなれば、人によっては理解できない単語も多くあります。

もしかしたら相手が理解できないことで優越感を感じてる人もいるかもしれませんが…

浅くて、無価値な優越感ですね。

その言葉は自分が思ってるような効果はまったくないので、もし、そういった会話の仕方をする人は徹底的に改善した方がいいでしょう。

それで有頂天になっている人が周囲にいるならポンと肩に手を置いて言ってあげましょう。

「うざいよ」

と(・ω・)ノ

できものが汚い

これもヒゲと同じで体質的なものですから、批判しづらい部分ではあるのですが…。

生理的な拒否反応が出てしまうことはあります。

でも、もしかしたら本人は病院などに行って治療してる最中かもしれません。

治したくても治せないかもしれません。

それであれば、その拒否反応は胸のうちにしまっておきましょう。

フケが肩についている

例えば中年のサラリーマンの方によくあるのですが…

「そのスーツで出勤するんですか?」

という人がいます。

完全に迂闊な身だしなみですね。

肩回りが白いままで、営業に出ても絶対に契約はできませんよ!!

と言ってあげたくなります。

社会人の常識、マナーですよね。

しかもそれは自分で目視できるもの。

大した努力もせずに改善できるのですから、朝、家を出る時は必ず注意して見てみましょう。

ニオイに次いでナンバー2の不潔感ですね(-_-)

今時はフケを抑えるシャンプーなどもありますから、きちんとケアしましょう!!そんなに難しいことではないはずです!!

ガサツ

男性に多いように見えますが、実は女性にも多くいるようです。

外見はキレイにしていても…

掃除洗濯が嫌い

などですね(-_-)

このガサツですが…

僕はけっこう歩き方でそのイメージを持ってしまいます。

ガニ股で歩いている女性などは、どんなにファッションやメイクに気を配っていても「ガサツなのかな…」と思ってしまいます。

美意識があるようで、実はないというか、浅いというか…。

むしろ、ファッションなどに気を配っている人ほど、歩き方や姿勢が不細工だとガサツに見えてしまいます。

「そこまで気を配っているならもっとちゃんとして!!」

と言いたくなってしまいます(;・∀・)

例えば付き合って初めて訪れた彼女の部屋が汚かった、などはガッカリ感が半端ではないので、ガサツに関しては女性の方が気を付けた方がよろしいかと思われます(^_^;)

声が大きい

これもガサツな印象を与えてしまいますね。

耳が悪い人などは別ですが、男性なら威圧感があり、女性ならガサツ感が出るといったところでしょうか?

特に公共の場で声が大きいと周囲からは完全に冷たい目で見られています。

これも特に努力せず改善できることですから、ボリュームは控えめに!!

下手すぎなメイク

男の僕にはなかなか強烈なインパクトを与えてくれます。

ガサツを越えて、ちょっと理解不能のレベルかもしれません(^_^;)

女性はご存知でしょうが、メイクは技術が必要ですよね?そして流行もあります。

ここから大きく離れたメイクをしてる女性を見ると…

ちょっとした衝撃を受けます(゜o゜)

やらなくてもいいのでは…とさえ思ってしまいます。

平安時代の巻物に出てきそうな女性をまれに見かけますよね(◎_◎;)

勉強が足りなく技術がないのか、理由は不明なのですが…

メイクは相手に好印象を与えるためのものです。

悪印象を与えるのは本末転倒とも言えます(;・∀・)

非常に大切ですから、苦手意識を持ってる女性はぜひがんばってください!!

溢れ出るメンヘラ感

溢れ出るほどならもう…

ある意味本物です(・ω・)ノ

というよりは病気と言えるかもしれません。

メンヘラとはそもそも精神疾患です。

極度のそれはカルテが作られる病気です。

なので生理的に無理!!

というレベルのものではなく、実はより深刻な問題です。

ただのかまってちゃん程度であれば

無理!!

と言えるかもしれませんが、悪化すると、心がどんどん歪んでいきます。

実際現代病ともいえるくらいこの「メンヘラ」は存在しています。

それが「溢れ出るほど」であれば…

一度病院に行くことをおススメします。

心の病はれっきとした病気ですから、一日も早く治療した方がよいでしょう。

現代病となりつつある「メンヘラ」ですが、心の病に対して世間は温かい目では見てくれないのが現状です。

その冷淡な視線はよりメンヘラを悪化させてしまうでしょう。

自覚してる人は、これも自分の性格だからと片付ける前に、一度診察を受けてみましょう。

自己中すぎる

これも生理的に無理というより、意識的に嫌われる人ですね。

誰もが中心は自分ですが、他人を無視してそれを発揮する人は、ただのワガママな人です。

他人との接点を持ち、他人と共有して生きていくことが、この現実世界のルールですから、これを無視して自分だけの価値観で生活する人は共感されることはないでしょう。

常識やマナーがない人は、つまりこういった人ですね。

【自己中な人については、こちらの記事もチェック!】

ポエマー

確かに生理的に無理ですね(;・∀・)

元々詩というものは、文学の一形態で、娯楽的要素があったのですが、現代ではあまりそういった側面は残っていません。

活動として創作してる人は別ですが、日常会話においてポエマーな人は…

単純に痛い人ですね(゚Д゚)

ナルシストに見られ、どんなに美しい言葉を連ねても相手の拒絶反応は増すばかりです。

会話においては詩的要素は封印した方がよろしいかと思われます(・ω・)ノ

ひどいコミュ障

これもメンヘラと同じですが、迂闊に批判はできません。

ネット社会になって、何度も言われてることですが

「メールでは伝えられるけど、対面すると伝えられない」

といった人が激増しています。

これはゲームをしてる感覚に似てるかもしれませんね。

実際のコミュニケーション能力とは、やはりこの現実で、異なる価値観を持っている人達と接触し刺激を受け、初めて培われていくものです。

もちろん個人差があって、それでも苦手な人がいますが、人間はそこで生きていくしかありません。

二次元でしか表現できないということは、現実世界で苦痛を伴うことになるでしょう。

ゲーム内では英雄になれるかもしれませんが、現実ではありえません。

するとより、二次元へ依存していくことになります。

そしてコミュニケーション障害もより深刻になっていきます。

生理的にこの人無理!!

と周囲が批判するのも充分分かりますが…

実際はかなり深刻な問題だと思います。

本能からのフィーリング

その人のフィーリングは当然その人にしか分かりません。

そこを自己表現の起点にすると…

「この人何言ってるの??」

という印象にしかなりません。

「言ってることがよく分からないから苦手」

となるのは目に見えますね(^_^;)

その人にとってはとても大切なものですが、他人に伝えるべき自己表現は、他人に理解されて初めて意味があります。

そもそも本能のままというのは動物のなせることであって、人間に不向きです。

充分に注意しましょう(;・∀・)

️生理的に無理な人はこれに当てはまってない?

いかがだったでしょうか!?

25個もの特徴を挙げましたが、一つくらいは

「分かる分かる!!」

と共感してもらえたでしょうか(^_^;)

生きていく限り、そういった人とは必ず出会うことがあるでしょう。

そんな時は

「ハンバーグ大作戦」です!!←もういいよΣ(゚Д゚)

冗談抜きで、そういった人達とどう折り合っていけるか、もまた人間社会における大きな問題です。

ほんの少しでも皆さんのお役に立てたなら嬉しいです(・ω・)ノ