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生理的に無理な人の19個の特徴


生理的に無理だと思ってしまう人の特徴は、人それぞれでしょう。

清潔感がない人を生理的に無理だと思う人もいれば、どんなに外見が良くても性格のある部分が生理的に無理だと感じる人もいます。

ですが、人によって理由は違えど共通する特徴はいくつかあります。

今回は、そんな生理的に無理だと思われてしまう人に共通する特徴をご紹介していきます。

️生理的に無理な人、出会ったことある?

これは何も「嫌いな人」イコール「生理的に嫌な人」というわけではありません。

性格はすごくいいし、むしろこの人のこと好き。でもここだけは無理!!いい人なのは知ってるけど、ほんとに無理!ということも世の中にはあります。

いい人であればあるほど、とてつもない残念感に襲われます。

どうしても受け入れられない人


大きな弱点が他の些細な弱点までも増幅させ「もうあなたという存在が無理です。ごめんなさい」という人達がきっと多いでしょう。

好き嫌いという概念もなく、「本能的に無理」ですから、受け入れることは不可能です。

「どうしても受け入れられない人」に出会う確率はきっと公共の場の方が多いでのはないでしょうか?

さっき言ったように電車の中やレストランなど、不特定多数が集まる場所では、どうしてもそういった人と出会ってしまいます。

もちろん完全なる他人ですから、受け入れる必要はないのですが…出会わないに越したことはありません。

そして嫌な人ほどつい目に入ってしまい嫌悪感は増すばかりという、ジレンマを抱えることになります。

その場所からすぐさま退散できればいいのですが、当然そうできない時もあるでしょう。

こんな時はどうすればいいのでしょうか?

ありきたりですが、好きなことをイメージして、受け入れられない人を意識するのはやめましょう。

実際相手には悪意がなく、受け入れられないのはこちらの一方的な感情ですから、逃げるしかありません。

どうしても好きになれない人

受け入れられない人と似ていますが、厳密に言うと意味が少し違います。

受け入れられない人は集団における不特定多数を指しています。

直接的な関係はありません。

そしてこれはもはや条件反射です。

どうしても好きになれない人は、より身近な存在で直接関係している特定少数です。

性格や状況、相性など、いろんなことが作用して、その個人を「好きになれない」というか「嫌い」という感情に結び付いてます。

そして「受け入れられない」というより「好きになれない」という心理の方が、不快感は明確でより強くなります。

職場や学校などで出会う人ですね。

困ったことに関係性があるので、逃げることもなかなかできないことがあります。

それこそ上司だったり、学校の先生だったりならば、うまく付き合っていくしか方法がありません。

この「どうしても好きになれない人が身近にいる」という状況で最も恐ろしいのは、相手が自分をけっこう気に入ってくれてる場合です。

自分がこの人のこと、どうしても、ほんとにどうしても好きになれないと密かに思っていて、それを表に出さないように努力してるのに、相手は自分に突進してくる、と。

食事を誘われたり、連絡先を聞かれて、断れず教えてしまい、毎日連絡がきたり…などのパターンです。

実際このパターンで、冗談にならないほど困ってる人はいるはずです。

自分が壊れる前に何か対策を考えなければなりません。

️生理的に無理な人の19個の特徴

さて、それでは具体的な例を挙げていきましょう。

受け入れられないニオイ

生理的に無理な特徴ナンバーワンはニオイです。

嗅覚はあらゆる生物にとって、非常に重要な意味があります。

犬や猫はニオイで判断しているほどですから、それはもう心象としては強烈です。

当然人間にとってもそうです。

どこかで嗅いだことがあるニオイは、深く眠っていた思い出すら引っ張り出しますよね。

五感の中心ともいえる嗅覚が受け入れられないということは、すなわち絶対的嫌悪を意味しています。

臭い人イコール嫌われるという定義も成立します。

もちろん誰にでも体臭はあります。

汗をかけば、どんなに美しい女性でも汗臭くなります。

女性は基本的には身だしなみに気を配りますから、この特徴は概ね男性を指しています。

生物学上、オスとメスのフェロモンは異なるので、ある程度はニオイがきつくなるのは仕方ありません。