恋人…

どうしたらできますか??

あ、間違えました。

質問する人ではなく、僕は今回それについて書く人でした(゚Д゚)

そうなんです。

今回のテーマは恋愛に悩む子羊に対しての永遠かつ究極のテーマ

「恋人はどうやったらできるのか??」

なのです(;・∀・)

いやあ、これはかなりの難題ですよねえ…そもそも分かってたら…

僕自身苦労しません(´・ω・`)

そこで僕はこの三日三晩

睡眠時間を普段より30分ほど削って根気強く考察してみました。

←案外寝てるなっΣ(゚Д゚)

もちろんこの深淵なるテーマにおいて結論などは出るはずもなく…

僕ごとき若輩者が、たどり着いたのはかろうじて

「こうしたら恋人出来る可能性が少しは上がるんじゃないですか??

ええ、まあ、多分なんですがね。

確約はできませんよ。

なぜなら僕はできない約束はしない主義なのです。

そういうわけで、まあ気軽に試してみましょうよ。

ほら、少しでも可能性は上がった方がいいわけですしね」

という、やや言い訳じみた半端な結論でした(・ω・)ノ

だって

僕も恋人いないし…

本音かっΣ(゚Д゚)

恋人いないもの同士(?)、今回はみんなで、この永遠のテーマに挑んでみましょう!!

️恋人って欲しい時に限ってできない…

そうなんですよねえ。

本当に不思議ですよ。

どうしてなんですかね??

こういった時は逆説的考察が効果的であります。

欲しい時に限ってできない、ということは

欲しくない、もしくは特に意識していない時にできるということですよね。

と考えると、少し目の前にある霧は晴れてきました(・ω・)ノ

意識の違いが、何かしらの言動の違いを生み、その違いが恋人を作る時における決定打となる

と言うことができますよね(。´・ω・)?

つまり元をたどれば、意識の違いによる言動の差こそが、この謎に迫るヒントであります(・ω・)ノ

なぜ恋人は欲しい時にできないのか


自分でも意識はしていなくても、平常時、つまり恋愛に関してのアンテナが弱い時と

「何か」が違うのでしょう。

例えばですが、下心がついにじみ出ているとかでしょうか??

男の僕が彼女欲しいなと思いながら女子と会話している時、女子の方ではひっそりと僕のことをこう思ってるかもしれません。

何気なく会話してるけど、この人

「狩人の目つき」してるな

と…(-_-)

そんな目つきをする特殊スキルは僕は持ち合わせていませんが、そう思わせる「何か」がにじみ出ているのかもしれません。

そして狩人の目つきをしているような僕に好感を持つ女子はそうそういないでしょう。

やはり欲というものは、無意識のうちにどうしても他人にばれるものだと思います。

お金が欲しい人は、「お金欲しい!!」と直接的に言わなくても、金銭欲が強いように感じられます。

それは多分日々の中で、「お金が欲しい自分」を自己表現してしまっているのでしょう。

例えば、会話のネタでよく宝くじの話をするとか、無駄に残業したがるとか、お金にまつわる言動が、周囲に比べて多く、それを他人は敏感に感じ取っているのではないでしょうか??

恋人に関しても、これと同じことが言えるのかもしれません。

さらに言えば、恋愛はお金と違い、相手がいて初めて成立しますから、

狩人の目つきをされるイコール自分が狩られる

という身の危険を感じ、その人を敬遠する

という構図が成り立つのかもしれません。

もちろんその場合、狩る側と狩られる側(表現が変)がお互いに好感を持っていればそのまま交際に発展するのですが…

こっちは、その相手に恋愛感情を持たれていないから狩人の目つきになってしまっているのです。

好感を持たれているのが分かっていれば、そもそもそんな目つきにはなりませんよね(;・∀・)

つまり、したたかな欲が相手にばれて敬遠されるから、欲しい時に限ってできない

というわけですね(・ω・)ノ

では逆に欲しいと思っていない時はどうでしょうか??

今の例で言えば、僕はそんな目つきをすることもなく、ニュートラルに女子と会話しています。

身の危険を感じていないその女子は、僕に対して心をオープンにしてくれています。

そのオープンな心は「恋愛感情という種を撒くことができる畑」です。

僕はそんな畑が目の前にあることに全く気付いていません。

なにせ恋愛に意識は向いていませんからね。

この時、もしその女子が自然な会話の中で、僕にほんの少しの好感を持ってくれたのなら

その畑に勝手に種が撒かれたということになります。

誰が撒いたわけでもなく勝手に、です。

その後のコミュニケーションは、水を与える作業と同じです。

これもまた勝手に水が撒かれています。

ここまでくると後は勝手に芽が出てくるでしょう。

きっとこの芽が出たタイミングで、女子は自分の気持ちをはっきりと理解します。

恋愛に意識が向いた瞬間ですね。

この瞬間、その女子が狩人の目つきになるか、と言えばなりません。

種を自分で撒いたわけではないからです。

僕の方では、一切そんな種は撒かれていなかったはずなのに、その女子の心に恋愛感情が芽生えたおかげで、それを感じ取り、もともと意識していなかった恋愛に対して突然意識が向くようになります。

そしてその女子に対して好感を持っているなら、それはすぐさま恋愛感情として芽を出すでしょう。

そして交際は始まります。

この二つの例で決定的に違うのは

自分で種を撒いたか否か?

です(・ω・)ノ

自分で種を撒いたのは前者の僕です。

狩人の目つきをしながら自分で種を撒き自分で水をやっています。

後者では、誰も種を撒いていません。

自然発生的に、気付けば芽が出ていたという状態ですから、誰も狩人の目つきにはなっていません。

欲しい時に限って恋人ができないのは、やはり「にじみ出る欲」が大きな原因になるようですね…。

恋人が欲しいのにできない原因

こういった「にじみ出る欲」が、好感に繋がることはまずないでしょうね…。

これが10代で、まだ経験も浅く、なおかつ行動力があるのなら、ほんとにふとしたきっかけで、ということもありえるかもしれませんが、年齢とともに経験を重ねると、こうした欲を感じ取る嗅覚も発達しています。

この嗅覚が、恋愛に限らず、大人の行動力に歯止めをかけてしまうリミッターにもなっています。

いわゆる経験則ですね。

一度経験してしまうと、どうしても「これはこう」と脳が決め付けてしまうので、腰が重くなりがちです。

過去での答えはAだったかもしれませんが今はBかもしれない

という柔軟な発想力が必要なのですが、これを経験が邪魔するということですね。

恋愛でもそういった経験が良くも悪くもリミッターとして働いてしまいます。

狩人の目つきをした人は過去にもいて、いい印象がない

となれば、その人と恋に落ちるということはありえないでしょうね(;・∀・)

焦っているのがバレバレ


恋愛だけではなく、焦りは禁物ですよね??

焦って結果が上手く出るということは、どんなことでもほとんどありません。

自分一人での作業でも結果が出ないのに、相手が必要な恋愛ではさらに困難になるでしょうね(;・∀・)

そもそも、焦りと言うのは、「モチベーションが高いのに、上手く結果が出ないことによって感じるプレッシャー」です。

そのプレッシャーを感じ始めると、冷静さを失い、空回りする言動が多くなります。

普段なら、上手く立ち回れることも、プレッシャーを感じた途端それができなくなります。

その様子を見た周囲のほとんどの人が

「え?何この人こんなに焦っているの??」

と、感じることでしょう。

そんな状況で

「焦っているあの人が素敵!!」

と感じる人はまずいませんね(・ω・)ノ

ましてや、その焦りの原因が恋愛であればなおさら

いわゆるドン引きですね(;・∀・)

「どんだけ恋人欲しいのこの人!!ちょっと、いや…かなり引くんですけど…」

あまりに恋人欲しいオーラが出ると、こうして「ドン引き」されることになります…。

この時のこの人達は、狩人の目つきをしてるなんていう生易しいものではありません。

もはや狩人そのものですです。

焦りながら四方八方に矢を放ちまくっていますね(;・∀・)

そんなみだりに撃った矢が誰かに当たることはありません。

狙いを定めない矢は、軽々と避けられてしまうでしょう。

その後、その焦りが落ち着いたとしても、さっきの「醜態」は周囲の記憶からなくなりません。

「あまりに恋人が欲しすぎて、自分を見失った人」として、子孫代々その伝説は語り継がれることでしょう。

←伝説化する醜態…(。´・ω・)?

ガツガツしすぎて怖い

きっと一番の理由はこれなんでしょうね。

狩人を越えたスーパー狩人

すなわち

肉食獣!!

こうなってしまっては、もう獲物を狙うハンターとは名乗れません。

そこに肉がある限り、ガブっと噛みつく「獣」です。

そりゃあもう…恐いですよ…耳元では常に「ガルルル」といううめき声まで鳴ってますよ…。

当然この「肉食獣」に恋愛の神様がほほ笑むことはありません(-_-)

冗談抜きで、あまりに欲が高まると、焦りを越えて、強迫観念めいたものにもなる可能性があります。

物欲が抑えられない時に感じる「どうしてもあれが欲しい」といった感覚に近いかもしれません。

あの感覚に陥ると、頭の中はそのことだけでいっぱいになり、それを買うまでその気持ちを鎮めることはできなくなります。

もちろんお金で売買できる買い物とは恋愛は違うので、もう少し理性で抑えることはできますが…

ガツガツしてる人は似たような心理状態になっていることでしょう。

これを感じた周囲がわざわざ自分という肉を肉食獣に差し出すことはまずありませんよね??

余裕がない

焦りにおける初期症状ですね(*_*)

日常の中で、「なぜかいつも崖っぷちに立っている人」がいます。

きっと恋愛はきっかけであって、他のことでも焦りがあるのでしょう。

それを感じた周囲は、その人に好感を持てなくなります。

常に余裕がなく、それが言動に出ている人はお世辞にも、「人間的魅力にあふれている」とは言えませんよね??

恋愛感情もきっかけは好感です。

好感なく、さらに共感もなければ、周囲の誰かの心に恋の種が植えられることはないでしょう。

イライラしている

イライラは焦りの末期症状ですね。

イライラはどんな状況でも、百害あって一利もありません。

普段冷静な人が、とある危機的状況でイライラしてるというのなら、一過性のものと周囲は認識してくれますが、慢性的にイライラが周囲に伝わっているのであれば…

恋愛以前に人として嫌われます(・ω・)ノ

誰でも心や体が疲れると、多少はイライラしてしまうものです。

これを完全に排除することはできません。

必要なのはイライラを理性でコントロールする術です。

どうやったら自分が抱えてるイライラを抑制することができるか、それはその人にしか分かりません。

むしろ、頑張ってイライラをコントロールしようとする姿がストイックで誰かの目に留まり、恋愛に発展するといったこともある

かもしれません(;・∀・)

思っているだけで行動しない

これはなかなかバランスが難しいのですが…

行動しすぎると、肉食獣にも見られ

行動しなければ、その気持ちはずっと秘められたままになってしまいます。

恋人が欲しいと感じている時、脳愛ではいろんなシミュレーションをしているでしょう。

空想とも妄想とも呼べるものですね笑。

これをそのまま具現化しようと努力してしまうと…

きっと肉食化します(・ω・)ノ

まずは客観的に「人ありき」の言動を心がけましょう。

「人ありき」というのは、「適切な人間関係を重視する」という意味です。

良い人間関係が築かれている時こそ、恋愛というものが訪れます。

つまり良い人間関係を築くことこそ、まず初めに実践すべきことということですね。

これなくしては、恋愛以前に日常生活すら危うくなります。

考えるべきことは、よい人間関係を築くために必要なことは何か?ということですね。

これは冷静に考えればある程度すぐ答えは見つかるはずです。

例えば職場では、きちんと仕事の結果を残し、かつ周囲の空気を読んで適切な立ち位置を確保する

などですよね。

行動に移すべきポイントは「恋愛するため」という動機ではなく「人間関係の改善」を動機にして行動するようにしましょう。

良い人間関係を築いている人は、必ず誰かに好感を持たれるものです。

それもまたきっかけ一つで恋愛感情になるかもしれません。

ことわざで言うところの「急がば回れ」ということですね(・ω・)ノ

つまり大切なのはバランス

そういうことですね。

考えて行動する

ごく当たり前の話ではありますが、ポイントをどこに置くかも重要です。

そして概ね「恋愛ビジョンで行動する人」は良い結果を得られません。

欲しい時に限って恋人ができない大きな理由はきっとこれだと思います。

「思考と行動のバランスが悪く、なおかつ行動原理のポイントが恋愛に寄り過ぎている」

のでしょう(・ω・)ノ

行動力のバランスとポイント

この二点を制すものが恋愛を制す!!

かもしれません(^_^;)

恋人が欲しい気持ちも大事

もちろんです(・ω・)ノ

恋人なんて今はいらないと、真剣に思ってる人には、誰も寄り付きません。

なにより、全く欲していなければ、その行動が恋愛に結び付くこともありません。

自分からも近寄らず、他人も近寄ってこなければ、恋愛関係に至ることは不可能です。

恋人を作りたいなら欲しいという「欲」は持っていなくてはいけません。

問題はその後です。

余裕を持つことも大事

恋人が欲しいという「欲」を基盤にして、まずは冷静でいるよう努めましょう。

冷静でいれば自ずと余裕が生まれます。

その余裕を持って、自分の「欲」を眺めてみましょう。

そして、この「欲」を満たす為に必要な戦略を練りましょう。

この戦略こそ、その後の行動の指針となります。

大切なのは、欲に溺れないことです。

溺れればその後の行動は肉食獣のそれになります。

例えば、その欲を満たす為に今必要なのは、仕事かもしれません。

成績かもしれません。

恋愛に至るまでの道のりの中では、全く関係ないことも後々大きく作用してきます。

それを判断するには、余裕をもった客観的視点は必須です。

なので厳密に言えば、恋愛感情を芽生えさせる戦略

ではなく、好感を持たれる戦略と言えるかもしれませんね(・ω・)ノ

そして恋人作りのための行動も大事

そうして行動に移すわけですが、もちろん仕事で結果を残しても「きっかけ」がなければ、好感を持たれたとしても恋には発展しません。

このきっかけを作る行動は、第二作戦ですね。

第一作戦で、仕事で結果を残すというミッションはコンプリートしたと仮定して(それによって好感を持たれたとして)

第二作戦は、その結果についてゆっくり検討したいから、飲みに誘うなど、現実的に恋人を作るきっかけの為の戦略です。

焦っている人、ガツガツしてる人は、第一作戦ですでに「現実的な行動」をとってしまっている人達です。

段階を越えて、作戦を実行しようとするので、その行動は空気にそぐわないものになっています。

本人は目的達成の為の最短ルートを行っているつもりでしょうが、この道の先で待っているのは「無人の崖」です。

残念ながら恋人ではありません。

欲を持ち

冷静に段階に分けた戦略を練り

行動する

この流れが、かなり効果的だと思えますが、はたして…。

ではどうすればいいのか?

流れは上記で成立しましたが、あくまで流れ、曖昧ですよね。

頭では分かってるよそんなこと!!

というみなさんのツッコミが目に見えます(;・∀・)

では、この流れを実践する為には、具体的にはどんなことをする必要があるのでしょうか??

️恋人欲しい人にやって欲しい10個のこと

結論を一言で言うなら

「思慮深い行動」

というだけの話かもしれませんね。

それをすれば必ず恋人ができる

というわけではありませんよ苦笑。

あくまで有効な作戦というだけのことです。

そもそも答えなんてものは存在しません。

人の心は数学のように公式に当てはまれば答えが出るといったものでありませんから。

結果、どんな化学反応が起きるかは誰にも分かりませんが…

よく考えて、よく行動する

やれることはそれしかないと言うこともできます。

それを根気強く続けるのが

人生とは常に戦いだと言われるゆえんでもあるのでしょうね(・ω・)ノ

自分に自信を持つ

とにもかくにも、自信が必須です。

ネガティブな人はまず好感を得られません。

ポジティブになって、自分に自信を持ちましょう。

初めの一歩は「好感」です(・ω・)ノ

恋愛のことばかり考えない

どんなに恋人が欲しくても、頭の中が恋愛だらけなのは、決していけません。

その頭の中は日々の言動に強く表れます。

その脳内の欲が他人にばれると

途端に狩人や肉食獣に見られます。

まずはさっき書いた「第一作戦」です。

今の現状で「恋愛以外」に修正、改善が必要なことはありませんか??

優先順位はまずはこちらが上です。

恋愛欲は冷静に根底に置きながら、別の優先すべきことを実践しましょう。

その道の先には恋愛の女神が待っているかもしれませんよ!?

楽しい毎日を送る

充実した日々は心を豊かにし、その人の好感度に大きく貢献します。

誰かのハッピーは、周囲に伝染します。

逆にネガティブもまた伝染します。

楽しい毎日を送っている人は、すぐそれと分かるものですから、その人と一緒にいることは、周囲の人にもプラスになります。

そして「この人といると楽しいな」と誰かが感じれば

恋に落ちる五秒前かもしれませんよ(・ω・)ノ

自然と笑顔になれる

誰だって暗くジメジメした雰囲気より、楽しくありたいと願うものです。

もし自覚していなくても、特定の人から笑顔がもらえるのであれば、その人と一緒にいることは自分の幸福に直結します。

だからもっと一緒にいたい

と思うようにもなるでしょう。

こうなったのなら、恋人が欲しいという欲は叶っています。

もっと一緒にいたい

すでに恋に落ちていますよね(*´▽`*)

色んな人と遊ぶ

この行動は可能性を広げる行動ですね。

いつ誰がどこで自分に好感を持ってくれるかは分かりません。

幅が広ければ広い分、将来の恋人と出会う可能性も高くなります。

どんな戦略を練っても、きっかけがなければ、恋は訪れません。

さっきの話で言う「第二作戦」にあたりますね(・ω・)ノ

色んな場所へ出かける

これもまた第二作戦です。

きっかけを日常的に会っている人ではなく、新しい場所に求めるパターンですね。

この作戦は意外と効力があるように思えますね。

行動場所が限定されている人は非常に多いです。

恋人が欲しいと思ってる人は特にこの傾向が強いようですね。

きっかけを作る「第二大作戦」の幅がかなり狭く限定的なので、その人達はこう言うのでしょう。

「出会いがない」と(・ω・)ノ

出会いがなければ自分で作るしかありません!!

行ったことがない場所

願っているだけでは夢は叶いません。

自分の殻を破って、それまでの自分ではまず行かないと思える場所に積極的に行ってみましょう。

大事なのは、普段の行動パターンを限定しないことです。

フットワークを軽くして、範囲をできる限り広めるように努めましょう。

好みのタイプがいそうな場所

と言われても…困りますよね。

単純な話です。

お酒が好きなら、バーに行くなどでも充分です。

出会いを求めてバーに行く、と聞くと、なんだか下世話な印象ではありますが…

自分の殻を破る為です(・ω・)ノ

背に腹は変えられません。

もちろんそんな動機は隠しておけばいいだけですしね(;・∀・)

とにかく第二作戦において必要なのは、現実的な行動です。

行動なくしてきっかけはありえません。

待っていても来ないなら、ぜひ自分から外に出て行きましょう!!

スマホでも出会いがある

と言いながらも、現代社会では外に出ることなく外に出ることが可能です。

インターネットですね(・ω・)ノ

ネットさえ使えば、面倒な労力もお金もかからず、出会うことも可能です。

なんて素晴らしい時代でしょうね(´▽`)

と言っても、手放しで喜べるものではありません。

ネット世界はかなり危険も潜んでいます、実際それによっての犯罪は多発しています。

ネットで行動するのは非常に価値もありますが、絶対に注意は必要です。

迂闊な関係は大事故にもなります。

冷静な判断、分別が必須なので、利用する時はくれぐれも用心してください(・ω・)ノ

心に余裕のある人になる

個人的には、ネットでの外出よりは、こういった、人間性を高めた上での恋愛を推したいものです(・ω・)ノ

ふとした出会いを優先するよりも、日常の中で、安心できる人と恋に落ちた方が、心は豊かになるように思えます。

さっき書いた第一作戦ですが、第二作戦(きっかけ)も、できることならこの延長にあった方が、より良い恋愛になるのではないでしょうか??

「現状周りにいる人との恋愛はありえない!!」

と確信がある人は別の場所に行く必要がありますけれど…(>_<)

ノリの良さはほどほどにする

ノリが良い人のいいところは好感を得やすいことです。

悪いところはあまり信頼されないことですね苦笑。

いつでもどこでもノリ一発でかわせる人が、物事を浅く考えているわけでは決してありません。

むしろ、重く捉えているからこそ、その場をノリでうまく対処するのですが…

周囲にはどうやらそう伝わらないことが多いようです。

ノリが良すぎて実際何を考えて言えるか分からないという不審感になってしまうのでしょうね。

恋人が欲しいと思ってる人が、こういった評価をされるのは、危険です。

たとえいい人と思われても、その後その気持ちが恋愛に発展することは厳しいでしょう。

でも

第二作戦でその評価を逆に利用してしまえば、ギャップ作戦として成立するでしょう。

ノリが良すぎるのは第一印象としては危険ですが、後々挽回することはできます(・ω・)ノ

全力でネタをしたり下ネタを言ったりしない

ノリと言えばノリですが…

簡単に言うと「面白い人」で終わる可能性大ですね(;・∀・)

これもまた第二作戦で、挽回可能ですが、第一印象がいいに越したことはありません。

下ネタも扱いはかなりナイーブにしなくてはいけません。

下ネタは異性を異性として見ていないからこそネタになりえます。

言い換えれば、自分の恋愛要素を打ち消すものでもあります。

恋人が欲しいと思ってる時は控えた方がいいのは間違いないでしょうね…。

飲み会でのお酒もほどほどに

第二作戦で飲みに行ったとしても、飲みすぎ注意です!!

泥酔は禁物といってもいいでしょう。

迷惑をかけているのですから…。

泥酔から始まる恋なんて、あまり聞いたこともありませんね。

とくに男性はついつい飲み過ぎてしまうものです。

くれぐれもお酒には注意した方がいいでしょう。

ほろ酔いくらいで、楽しく飲むお酒が一番いいものですよ(・ω・)ノ

自分磨きをする

行動しながら、最後にものを言うのはこれですね。

一般的には内面と同様外見も大事です。

今まで書いてきた内容は主に「内面」についてでしたが

ルックス

大事ですよね(・ω・)ノ

当然イケメンや美人は、恋愛率が高くなります。

そしてそのイケメンや美人は、人によって尺度が全然違います。

つまり

誰であれ自分磨きは必須ということですね(・ω・)ノ

ファッションやメイクは男ウケ重視

ファッション誌を読んだりして、流行を研究するのもいいでしょう。

ファッションやメイクは、口では言えないほど強烈な武器になります。

はっきり言って普段の自分とは別人にすらなれます。

別人になることが良いかどうかは、またその先の話になってしまいますが

出会い

という点においては、非常に効果があります。

ちょっとしたことで目を奪われ、なぜかその印象が頭から離れない、ということが男にはよくあります。

その時、きっかけがあれば、すんなりと恋愛に発展することもかなりありえます。

そして男がどう思ってるかなんてことは表向きは分からないでしょう。

それも当然です。

僕らも隠してますからね(・ω・)ノ

どこで誰があなたを見てるかは本当に分かりません。

油断せず、自分磨きを行い続けましょう(・ω・)ノ

色気やスキのある女になる

色気の話はまた難解なので、またの機会にしましょう(・ω・)ノ

スキは大事です。

よく言われることですが、クールビューティーは、少しとっつきづらい印象がありますよね??

そういった相手には僕ら男も、敷居を高く感じてしまい、容易にコミュニケーションをとることができません。

さらに「あれだけ美人なら彼氏はいるはず」と勝手に判断してしまうことも多いです。

実はそのクールビューティーが彼氏を求めていても、それがこっちに伝わらないと、近寄ることもできません。

スキのバランスも非常に難しく、ありすぎてもいけません。

スキだらけだと、逆にこっちは警戒してしまいます。

普段はスキを作らず、ふとした瞬間に見せるスキ

が理想かもしれません(・ω・)ノ

色気という「特殊能力」を持っている女性は

多分男が勝手に寄っていきます笑。

色気とはなんぞや?を知りたい方は、「色気がある」と言われている人達を見つめてみましょう(・ω・)ノ

ヒントはそこにありますよ(^_^;)

️恋人が欲しいなら心に余裕を忘れずに

いかがだったでしょうか??

できる限り、恋愛の深淵なる謎に挑んだつもりでしたが…

みなさんの今後の恋愛に少しでも助力できたのなら嬉しいのですが。

なにせ恋愛はどんな状況でも、どんな年齢の人にとっても、難しいものです。

この答えなき謎に人は生きてる限り、挑むことになるのでしょうね…。

恋人が欲しいのにできない人(僕も)にも必ずチャンスは至る所に転がっているはずです。

そのチャンスをぜひ掴んで、人生をより豊かにしちゃいましょう!!