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付き合ったらすること11選。気を付...(続き4)

なぜなら、「友人に紹介できるくらいに自慢の恋人だと思われている」ということを自覚することができるからです。

付き合っているのに誰にも紹介されないというのは不安なものです。

恋人のためにも、自分の大切な友人には紹介しておくと良いかもしれませんね。

11.相手の家族の話を聞く

付き合ってからは、相手の家族の話を聞いてみましょう。

好きな人の家族がどんな人なのか、自然と気になるものですよね。

年齢にもよりますが、ある程度の年齢になってからの付き合いの場合には、相手の家族ともかかわることがあるでしょう。

将来的に結婚を見込むような年齢になってからのお付き合いの場合には、特に、将来の付き合いのことも視野に入れておかなければいけません。

相手の家族について何も知らないままでは、何かあって急に会うときに動揺してしまいますよね。

そのため、お互いに家族の話をしておきましょう。

どのような家族構成であるのかというのはもちろんですし、家族がどのような人たちであるのかということも知っておくと良いでしょう。

️付き合ってから気をつけたいこと


付き合ってから色々なことをするべきですが、気を付けないといけないこともあります。

恋人同士によって付き合い方は違うものですが、気を付けないといけないことはどんなカップルでも同じでしょう。

「これをしてしまうと恋人同士としての関係が壊れてしまう」可能性もあります。

これからご紹介することはしないように気を付けてください。

また、恋人がしてくるようなら、二人で付き合い方について考えてみた方が良いかもしれませんね。

付き合っているからと言って何でもして良いというわけではないということを覚えておきましょう。

連絡頻度を極端に落とさない

恋人同士になると、連絡頻度が極端に落ちてしまうというカップルは少なくありません。

恋人になった安心感から、それまでの熱を保とうという気持ちがなくなってしまうのです。これは問題ですよね。

恋人になってからが本番だというのに、相手との関係が安定したということが理由で、連絡頻度が落ちてしまい、恋人になってからの温度がそれまでよりも下がってしまうのです。

付き合う前というのは、相手と頻繁に連絡を取り合って両想いになることに必死でしたよね。

しかし、恋人という関係になってしまうと、連絡を頻繁にとらなくても実際に会う権利がありますし、デートもできます。

そのため、必死に相手と連絡をする必要がなくなってしまうのです。

しかし、それでは相手に寂しい思いをさせてしまいますし、せっかく付き合えたのに2人の間に距離できてしまうはずです。

それでは恋人の関係を保つことができなくなります。

別れるようなことにならないためにも、付き合ってからも連絡頻度はあまり落とさないように気を付けましょう。

気を許しすぎて油断しない

恋人同士になると、相手との関係が安定したように思えてしまいます。

しかし実際には、付き合ってすぐの関係性はあまり安定していません。

付き合って何年も経っているカップルなら安定した関係であると言えるかもしれませんが、付き合ってすぐの時期には、相手のこともよく分かっていませんし、自分たちの関係がどのようなものになるのかということを自分たちでも分かっていないはずです。

そんな関係の時には、気を許しすぎないということも大切です。

もちろん、相手の心を開くことは大切ですが、相手との関係の中で気を許しすぎていると、油断が生まれてしまいます。

そして、相手の優しさや愛情に胡坐をかくような状態になってしまっては、恋人同士の関係は続かないでしょう。

気を許しても相手との関係に油断して、関係が拗れるようなことをしないように気を付けてください。

自分の生活軸を崩さない

恋人ができると、つい、恋人が生活の中心になってしまうということがよくあります。

何をするにしても恋人のことしか考えられない状態になるのです。

それは、自分の生活軸を乱すということにもなります。