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AB型あるあるを29個まとめました...(続き3)

聞こえないフリをしているのですが、本当はスルーしているだけなのです。

しかし、集中力には自信があるようです。

好きなことにとことん取り組む

好きなことにとことん取り組むAB型男
興味がないことには、まったく反応しません。

いくら友人が勧めても、先輩なら聞くだけは聞いてもいい加減な対応しかしないのです。

全くの義理で聞いているだけです。

先輩の話が終わるころには、次の話題に切り替えるのも得意なのです。

すると「おまえ真剣に聞いてるのか!」とマジ切れする先輩も、多分AB型です。

そして、好きな話題や好きなことにはトコトン積極的に取り組むのがAB型です。

気分屋で飽きっぽい

AB型人間は、かなりの面倒がり屋で気分屋でもあります。

面倒なことと思えば、決して近づきません。

何か話し掛けられてもスルーするのです。

みんながやろうというと、自分は後でと応えて、結局はやりたがらない性格です。

みんなが自分のことを忘れるのを待っているのです。

もし手伝うことになっても、自分に向いていないと判断すると、飽きてしまうのです。

気分屋で飽きっぽい性格です。

AB型は二面性の性格があって、真面目に取り組んでいても気分的にいや気がさすと飽きてしまうのです。

客観的に見れる

AB型の人は、周りからは分かりずらい性格で、つかみどころがないと嫌われることも多いようです。

しかし、本人はいたって普通の人間で、人よりも探求心が強いとか、時にはきついことも言っているぐらいの性格だと思っているようです。

他人に迷惑をかけるようなことはしていないし、法律やルールも犯していない真面目な人間だと客観的には見ているのです。

自分の整理をつけるのが難しい

自分が理想を追いかけてばかりだと言われることがあるので、自分の考え方にも少し神経を使うようになっています。

対人関係でも、相手のことに夢中になることよりも、相手を操りたいという願望が強いのです。

自分にとって味方なのか敵なのかと、はっきりと白黒を着けたいと思うのですが、自分の心を整理するのが難しいのです。

根は真面目

他人からは変わり者だと言われる時があるのですが、普通の人と交わるのが苦手なところがあるのもひとつの理由です。

そもそも、人との交流が得意でない理由は、自分の意見は押し通すのだが争いを好まない平和主義なので、人とのトラブルを極端に避けたい気持ちが強いからです。

変わり者だとか二重人格だとか言われますが、根は真面目な人間なのです。

非常識な考えを嫌う

自分の考えは明確に持っているのですが、他人との意見が異なると、争いを避けて自分流に過ごすのです。

客観的に判断しても、自分の考えは普通だと思っているので、他人から非常識なことを要求されたり宣言されたりすると、とても嫌うのです。

ぞして、面倒がり屋な面もあるので、相手と交渉したリ議論することも苦手で、話し合うこともしなくなるのです。

AB型の人は、非常識な考えを嫌う性格なのです。

論理的思考が得意

AB型の人間をうまくダマすことは難しいと言われています。

AB型の人間が何かの行動を起こす時には、自分が納得しないとダメなのです。

つまり、行動を起こす時には理由必要なのです。

理由のない行動には、全くと言っていいほど興味を持たないのです。

ある理由があって自分が納得するためには、論理的思考が必要なのです。

AB型の人は性格がクールであると言われるのは、論理的に考えることが多いためで、どうしても正論を押し通す性格のためなのです。

何人かで議論が始まると、AB型の人は理屈っぽく正論を話すため、どうしても
周りの人からは面倒くさい奴だと思われるのです。

なんでも器用にこなす

自分が好きなことには凄く集中するのです。

そして何事にも夢中になると行動もはやく、何でも器用にこなすこともできるのです。

頭の回転も速いので知識や技を習得することも得意です。

何でも一通りのことは、見よう見まねで覚えてしまう能力もあります。

ただ、上手く何でも器用にこなせることができるので、器用貧乏的なところもあるのです。