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AB型が相性が良いのはこのタイプ!その理由も解説!


4つの血液型があるなかで天才肌と言われているのがこのAB型です。

天才肌と言われる所以は多々ありますが、A型とB型の優勢がくっついてできたこともあり、優等生なのではと言われています。

実際予測が不可能な動きをするし、なかなか相手に動きが読まれないのがAB型の特徴と言えます。

天才肌以外のAB型の特徴としては、二重人格、クール、頑固もしくは負けず嫌いといった特徴があるように思われています。

実際あなたの周りのAB型の人はどのようなタイプの人が多いでしょうか?

また、もしかしたら中にはAB型と交流するのは苦手と言う人もいるかもしれません。

そこで今回こちらの記事ではAB型との相性についていろいろと情報をまとめました。

ただ、あくまで特徴ですので、AB型の人のすべてがこれにあたるわけではありません。

この辺りはご注意をお願い致します。

この記事の目次

AB型との相性を調べてみよう!

天才肌、二重人格、クール、頑固もしくは負けず嫌いが特徴のAB型の人は、どの血液型の人や、どんな特徴を持っている人と相性が良いのかと言われても、答えられる人はなかなかいません。

まず、AB型以外の人から見るとAB型の人は異色に見えるからです。

しかし、これはAB型に限った事ではありません。

ほとんどの場合、他の血液型の人が異色に見えてしまうものなのです。

一時期の血液型ブームにより、ある程度血液型の特徴が紹介され、違いが分かったと思います。

必ずしもあれが正解とは言えませんが、参考例になるものではあります。

このように異色に見えるのはAB型に限った事ではありません。

では、なぜAB型が異色に見えるかと言うと、それは数が少ないからです。

A型とO型は圧倒的に多いのに対して、AB型は数が少ないのです。

つまり、数が少ない分、珍しい存在に見えてしまうのです。

AB型との相性を調べるにはまずAB型の特徴を知ることから始めましょう。

AB型は変わっているというのは本当?


AB型は変わっていると言われるのは本当か?

と言う問いがありますが、AB型が変わっていると言われるのは仕方がありません。

主には数が少ない故に、AB型の特徴が凄く目立ってしまうので、変わっているような感じに見えるのです。

同じフィールドに10人いたとして、1人が違う行動を取っているようなものです。

このようだと珍しくなってしまい、変わっていると思われてしまいますね。

では、特にどのような特徴がAB型が変わっていると言われる所以なのかを、ここからは説明していきたいと思います。

二面性があると言われている

所謂、二重人格ですが、ことあるごとに性格が変わってしまうのがAB型の特徴です。

よく言えば臨機応変に対応しているようにも見えます。

しかし、悪く言えば、上の人に媚を売っているような感じでもあります。

つまりは本心が他人からは見えないのです。

そのため、他の血液型の人からは何を考えているのかわからないと言われてしまうことが多いです。

AB型の人の場合はコロコロと性格が変わってしまうので、誰も追いつくことができないのです。

ある意味、裏表のある性格と言えます。

A型の部分とB型の部分がある

A型の特徴とB型の特徴をちょうどよく分けた感じの特徴を持っているのがAB型です。

そのため、二重人格のように思えてしまうようです。

では、どんな特徴が大きく影響しているのかと言うと、A型で言えば、几帳面な所、B型では言えば、自由主義な所です。

これがミックスされると自由に勝手気ままに動いていたのに、状況が変化すると急に気まじめになったと言うAB型の人は多いはずです。

このように状況の変化に上手く対応できるような感じです。

そんなAB型と相性が良いのはこんなタイプ!


以上のようにAB型の特徴を知ると絡みづらい感じがしますよね。

それでも社会ではこのAB型の人たちとうまく絡んで、相性の良い状態をキープしている人々がいます。

このような人たちはAB型の特徴を知っているのか、もしくは、たまたま自分の特徴がAB型の特徴とマッチしたかだけです。

つまり、どういうタイプがAB型には良いのかと言うことを理解すれば、おのずとAB型の人への対応が取れるのです。

ここからは、まず、AB型の人と相性良くできる人のタイプをご説明します。

1.誠実で駆け引きを一切しないタイプ

誠実で駆け引きを一切しないタイプとは、純粋な人のことを言います。

正直者で、変な心配がいらないので、A型気質の疑い深い部分をカバーします。

また、あの人ならこうだなどの駆け引きをしないので、自由気ままなB型気質もカバーできるでしょう。

このようにAB型のそれぞれの気質をカバーできるのが誠実で駆け引きをしないタイプなのです。

このような人と一緒にいるだけで、AB型の人はやる気を出して頑張ることができるので、良きパートナーになれます。

嘘つきは大嫌い!

AB型の人は嘘をつく人を極端に嫌います。

これはA型の特徴でもある律儀な部分が反映されているからでしょう。

故にコロコロと考えが変わったり、利用しようとする人を嫌う傾向にあります。

つまりは、同じAB型同士でも衝突してしまうことがあるのです。

お互いに同じものを見ると許せないようです。

また、騙されていたとわかった時に対する対応がそんなに上手くないので、AB型の人は誠実なタイプにくっつく傾向が高いです。

また、あまり人に対して興味を持たないのがAB型の特徴でもあります。

そのため、相手が嘘をつきそうな人かどうかを探ることを苦手としています。

嘘だと分かった時の感情の起伏は相当なもので、この時は誰も手に負えないほどです。

ただ、AB型の人が嘘をつかないのかと言うと、そうとも言い切れません。

2.向上心がある努力家

とにかく何かを目指して突き進んでいるタイプにAB型の人はついて行こうと考えます。

この人と一緒にいれば大丈夫だと安心感を持つからです。

これはB型から受けついだ自由気ままな性格が反映されているからでしょう。

要は何かに向かって突き進んでいるようなタイプは向上心があって決断力があるので、待たされることがないのです。

早く作業を進めたいと考える傾向のあるAB型にとっては、このようなタイプと一緒にいるとストレスがたまりません。

また、努力家でもあるので、人一倍頑張る姿に憧れて自分も力になりたいと考えるようです。

ただ、努力家の近くにいると自分の分まで仕事をしてくれる可能性があるからと考えている人もいるので、ここは注意が必要です。

面倒くさがりな自分にとって尊敬できる存在

上記で説明したように、B型の自由気ままな特徴をカバーしてくれるタイプですが、同時に自由気ままなB型の面倒くさがりな部分が強く影響しているようです。

向上心があって努力家の人は、意地でも目標達成に向かっています。

できない人を見ても、その人の分の仕事をしてしまうといった可能性もあるので、そこを狙って相性を良くしていることもあります。

これではAB型の人が成長出来ないのでよくありません。

この場合、AB型の人が向上心のある努力家の人を尊敬できるかどうかが重要になってきます。

尊敬しなければ、自分の仕事もしてくれる人と言った感じに見てしまう傾向があるので、厄介です。

自分にとっても相手にとってもいい事には働かないので、しっかり対応してほしい部分です。

3.自分のために尽くしてくれる人

自分をとてつもなく愛してくれる人、自分のことに真剣になってくれる人をAB型の人は好みます。

まず、自分は珍しい存在なので、周囲の人となじめないと思っているのです。

そんな中で、自分の相手をしてくれる存在は神様のような存在に見えてしまっているようです。

ただ、これが行きすぎると、相手を利用しようと言う考えに発展してしまうので注意が必要です。

AB型の人は自分が利用されることを極端に嫌います。

ですが、相手を利用することにはそんなに苦に思う傾向がないのです。

相手が自分に尽くしてくれていることに感謝をするようならば、問題はありません。

しかし、相手が尽くしてくれるのを自分の利益だと勘違いしてしまうと非常に厄介です。

ものすごく信頼する

AB型の人は自分に尽くしてくれたり、自分のことを相手にしてくれる人に対してはものすごく信頼を寄せます。

そのため、一緒にいたいと思う時間が多いのです。

とにかく感情の起伏が激しい性格でもあるので、寄せる信頼は半端ありません。

4.論理的に知的に話せる人

AB型の人は論理的に知的に話せる人を好む傾向が強いです。

自分のことを話すのが苦手なタイプがAB型には多いのです。

自分のことをよく見て自分の特徴を話してくれる人や、論理的な話をしている姿を見ると、自分にはない姿なので憧れを抱いてしまうのでしょう。

また自分もそのように話してみたいと思うので、交流を深めて話し方などを学ぶようにします。

ただ、自分のことをよく見ないで、表面だけの姿で相手に「あの人はこんな人」と言った感じに話したり、少しでも論理から外れたことを話すような姿を見たとたんに幻滅してしまいます。

自己表現が下手な故に、自分の特徴を変に紹介されると、自分で修正することが出来ないので、物凄く恨みを持つ可能性もあるので怖いです。

論理的に話せても相手の特徴までは話さない方が良いかもしれません。

自己表現が苦手な自分にとって尊敬できる

自己表現が苦手なので、何でも論理的に話せる人は魅力に思えてしまうのがAB型です。

自己表現が苦手なことは、つまりは対象の物の説明をするのが苦手だという特徴もあります。

そんなAB型は、物事を論理的に説明できる人を見て、表現方法を学ぼうと思うのです。

5.感情的ではない人

感情の起伏が激しいAB型の人は、感情をコントロールできる人を好む傾向にあります。

自分と違ったタイプなので、どうすればそうなれるのか学びたいからです。

ことあるごとに感情に任せていてはいいことはありません。

やはり感情はコントロールできるようにしておくことが、今後の社会で生き残るには大切です。

そのためにも感情をコントロールできる人や、感情的でない人を見ると憧れを持って交流したくなるのです。

小さい頃から感情の起伏が激しかったこともあり、なかなか大人になっても感情をコントロールすることが苦手なタイプが多いのがAB型の人たちです。

いつになっても感情をコントロールできるようになりたいと思っているので、このような人たちと相性が良いのかもしれません。

喧嘩や言い争いが大嫌いだから

感情の起伏は激しいのですが、喧嘩や争いごとが大嫌いなのがAB型の人の特徴と言えます。

これはA型の几帳面な特徴が反映されています。

故に感情をコントロールできずに、相手と喧嘩や言い争いになってしまった時にはどう対応したらよいかわからず頭に血が回らないのです。

そうなってしまうと生きているのも辛いと考えてしまう人もいるほどです。

そんな苦い経験からか、感情をコントロールできる人に憧れを抱いてしまうのです。

人は交流する人から強く影響を受けると言います。

故に感情をコントロールできるようになりたいと言うのであれば、感情をコントロールできる人と一緒にいることが一番なのです。

ある意味、AB型の人のせつな願いでもあります。

6.裏表がない人

裏表がない純粋な人をAB型の人は好みます。

AB型の人は裏表が激しい人が多く、自分には持っていない部分を持っている人に憧れを抱くのです。

裏表のない性格になりたいという願いが隠されている証拠でもあります。

裏表がないことで嘘をつけない、誠実な感じなので、AB型の人が好む特徴がいっぱいある人です。

一緒にいたいし、良い影響を受けたいと考えるので、交流する時間を増やしたいと考えるのでしょう。

自分に裏表があるので、相手の気持ちを読んでいる

何度もいいますように、裏表があるのがAB型の特徴です。

自分に裏表があることに気づいているので、相手の気持ちを読もうとします。

そのため、この人はこんな考えをしているなと自分で推測してその人の対応を考えてしまうのです。

しかし、裏表がない人は相手が何を考えているのかにあまり注目しません。

ある意味、相手に合わせるようなことをしないのです。

自分の意見を言って相手がどう思うかは相手の自由!

そう考えているので、裏ができる余地がないのです。

裏が出来てしまうのは相手の考えに惑わされてしまって、そうなってしまうのです。

そこで苦しんでしまう人が多いのがAB型の人です。

その苦しみから逃れたいので、裏表のない人と交流して裏表をなくしたいのかもしれません。

7.自信に満ち溢れた人

「自分はこうだから自信がある」と言った感じに自信に満ち溢れている人をAB型の人は好みます。

向上心のある人が好きなので、向かっていく姿勢を持っている人を好む傾向があります。

そのような人と一緒にいることで、良い影響を受けることができるので一緒にいたいと考えるようです。

裏表がある分、策略家の一面があります。

向かっていく姿勢が強い人について行くことが自分も成功できる道だと思っているのかもしれません。

つまりは、ネガティブな否定的な意見を持っている人とは一緒にいたいという感情を抱かないのです。

マイナスな影響を受けたくないからです。

AB型の人が近寄ってきたのはもしかしたらポジティブに見られているからかもしれませんよ。

血液型別!AB型との相性

AB型と相性良くできるタイプはいかがでしたでしょうか?

もしかしたらあなたのどこかのタイプに当てはまったのではないでしょうか?

もしくは当てはまらに人もいたかもしれません。

当てはまらなくても問題はありません。

そんな人は、近くにそのようなタイプの人を友人に持つことで、AB型の人への免疫ができますよ。

それではここからは気になっている人も多いと思いますので、AB型と各血液型の相性を説明していきたいと思います。

あなたの血液型はAB型とはどうなっているのでしょうか?

楽しみで仕方ありませんね。

AB型×A型

几帳面な性格で、心配性なA型ですが、別の見方では「こうあるべき」と言った固い性格でもあります。

一方、AB型は相手がどう考えているのかで態度を変えます。

A型の人とは、実は結構相性がいいコンビでもあります。

A型とB型の半々が反映されているので、ある意味A型の性格を少しは理解することができるのが特徴的です。

ただ、どちらも内向的なので、打ち解けるまでに時間がかかるかもしれませんね。

AB型×O型

自己表現があまり上手でないAB型と、自己表現を上手くするO型なので、ある意味デコボコです。

そのため、性格ではかなり合わない感じがします。

AB型の人が相手のことを知ろうと接しても、すぐに表に出してしまうので、なかなか整理がつかないのです。

真正面から衝突してしまうのがこの2つの血液型かもしれません。

しかし、お互いに違った者同士なので、理解し合うととてつもなく強い絆を作ることができる組み合わせです。

ある意味、一か八かです。

AB型×B型

自由気ままな性格のB型なので、一見すると合わない感じがしますが、実はそうでもありません。

自由気ままに動くある意味向かっていく姿勢なので、AB型はそこに惚れてしまうこともあります。

お互いに気を使わずに済むので、上手く行く組み合わせと言われています。

しかし、AB型の人が意見を言うと、B型の人は嫌な顔をしてしまう可能性が高いです。

B型は自由なので、意見を言われるのが嫌いなのです。

故にAB型の人はB型に合わすような感じの生活になってしまう可能性があります。

AB型×AB型

似た者同士ですが、自己表現が苦手なためかお互いをわかりあうまでに時間がかかってしまいます。

また、裏表があるので、仲良くなってもお互いに何かを考えているのではないかと疑ってしまいます。

一緒にいて疲れてしまうこともあるかもしれません。

似た者同士なのて衝突を避けられないのです。

うまくいくかどうかお互いの考えによりますね。

しかしAB型が非常に少ないので、この組み合わせ自体が生まれることの方が珍しいかもしれません。

AB型が持つ問題点とは?

AB型の特徴がわかったところで、ここからはAB型の人が持っていると言われている問題点について説明していきたいと思います。

おそらくこの問題点のいくつかが原因で、AB型の人を嫌ってしまう傾向があると思います。

問題点を理解すれば臆することはなくなりますよ。

ぜひ、しっかり理解してAB型に対する免疫を持ちましょう!

1.感情の起伏が激しくとても気分屋

AB型の人は感情の起伏が凄く激しいです。

これはA型の特徴でもある几帳面な性格が反映されていて、ちょっとやそっとのことを気にしてしまい、感情の起伏を大きくしてしまいます。

会社の社長で言えば、少しの失敗で倒産だと騒いでいるような感じです。

また、気分屋でもありますので、良い事があれば笑顔でいる時などが多いです。

一緒にいると少し疲れるタイプかもしれません。

2.自分の気持ちを人になかなか言わない

自己表現が苦手なので、自分が何を考えているのかを相手に伝えようとしません。

逆に相手が何を考えているのか凄く気になるので、相手のことを知ろうと必死になります。

相手からしてみれば、あの人は何を考えているかわからないと言った感じの印象を受けるかもしれません。

自分の考えをバラすことで何かをされるのではないか、と考えてしまっている部分もあります。

そのため、なかなか人に自分のことを話そうとはしないのです。

3.頑固で人の話を聞かない

プライドが高いのか、人の話を聞かないタイプが多いです。

ある意味、頭が固い人間が多いでしょう。

当然、自分の考えを変えないタイプなので、こちらが支持してもしっかりしてくれるかはわかりません。

ある意味、仕事などをふるのに怖い性格ではあります。

また、自分のことを話してくれないので時々心配になってしまうこともしばしばあります。

この辺はB型の自由さとA型の几帳面さがいい感じに入ってしまっていると言うことなのでしょうか。

4.人に対する好き嫌いが激しい

自己表現が苦手ですが、相手のことを知ろうとするので、相手に対しての好き嫌いが非常に激しいです。

嫌いになるとなかなか口を利いてくれません。

こうなってしまうと職場などでは大変ですよね。

好き嫌いは仕方がありませんが、そこは仕事などということを割り切ってほしいです。

このような部分から集団に迷惑をかけてしまう人が多いのかもしれません。

こうなった時は嫌われていない人を通じて伝達するしかないです。

5.自分に甘く人に厳しい

自分に対しては凄く甘いです。

しかし、他人に対しては凄く厳しいです。

このような人がリーダーになると、最初は良くても後から誰もついてこなくなってしまうのです。

ただ、すべてのAB型の人が自分に甘く他人に厳しいわけではありませんよ。

6.相手をものすごく観察、分析する

AB型は、相手のことを凄く観察する癖があります。

つまり、相手を知った上で相手に合わせて接するので、裏表があるように見えるのです。

違った見方をすれば自分の意志を持つのが苦手な感じもありますね。

これが自己表現が苦手な部分に直結しているのかもしれないですね。

7.怒るとものすごく怖くて長期間根に持つ

根に持つタイプでかなりネチネチした性格と言えます。

一度怒らせるとかなり怖くて、いつまでたっても思い起こすようにネチネチ言ってきます。

こちらもたまったものではありません。

相手に対しての思いが強い分そのように根に持ってしまうようです。

気をつけましょう。

8.態度と本心が裏腹のことが多い

態度でそうはいっていても、本心が違う場合が多いのがAB型の人の特徴です。

つまりは言っていることに統一性がない時があります。

そうなってしまうと説得力がありません。

そうなるとむりにでも納得させようと恐喝的な感じでくるので厄介です。

気をつけましょう。

まとめ

AB型の人に関する情報はいかがでしたでしょうか?

おそらく納得される部分があったと思います。

少しでもこの記事を参考にAB型の人への免疫を持っていただければ幸いです。

AB型は珍しいので、ある意味変わっているように思えてしまうのは仕方ありません。

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