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暇な時の遊び32選【夜編/日中編】外に出てできて簡単で面白いのを紹介!


ある日、急に予定が変更になったり、遊ぶ予定がなくなってしまったりして、突然ひとりで暇になってしまう日があったりしませんか?

そんな時は、急にひとりで遊ぶといっても何をして良いかわからないことが多いかと思います。

今回はそんな人を誘うこともしにくい、ひとりの休日や自由な時間に、「ひとりでできる暇つぶし」をメインとして、夜編・日中編に分けて紹介していこうと思います。

暇なときの遊び【夜編】

まずは夜にできる遊びを紹介していきます。

1.ひとり飲み


これは、大人ならではの特権ですね。

しかも、ひとりでとなるとなにも夜に限定させる必要は無いのです。

最近では、「朝飲み」や「昼飲み」ができるお店も増えています。

そういった、お店で陽が上っている時間帯から、ちびちびと一人でじっくりと飲むというのも、背徳感もあり、「いつもと違う」感がつよくて新鮮ですよ。

特に、それが平日ならば忙しなく歩いていくサラリーマンやOL風の人達を見ながらお酒をのむというのも、普段はなかなか出来ないことで楽しいかもしれませんね。

もちろん、夜にひとり飲みを楽しむのも良いでしょう。

特に夜のひとり飲みは、場所によっては同じように一人でのお酒を楽しんでいる人が沢山います。

そういった人達の中で、気兼ねなく飲むというのも楽しく飲む為には良いでしょう。

他にも、家でひとりで飲むのことにしたって良いのです。

まずは、自分に合った「ひとり飲み」の方法を探して、楽しんでみてはいかがでしょうか?

2.ドライブ

せっかく一人で暇なのだから、ドライブというのもたまには良いですよね。しかもなんと言っても「夜」に1人でできることもドライブのメリットの一つ。

相手のことを気にせずに行動が出来ます。

恋人にはウケの悪い音楽をガンガンに掛けながら走ったり、ちょっと遠いけど行ってみたかったパーキングエリアのグルメを食べに行ったり、夜景を楽しみながらひとりのんびりとドライブをしたり…。

ひとりでのドライブというのは、意外と気楽でかつ好きなことを楽しめて楽しいようですよ。

ただし、行きも帰りも一人で運転をしなくてはならないので、体力的に無理のない範囲の場所にしておくことをおすすめします。

3.カラオケ

最近は、「ひとりカラオケ」というのも人気ですよね。

実際に、一人カラオケ専用のカラオケルームというのも、最近ではたくさん出てきています。

もちろん、大人数でも楽しいですが、歌声を友達や恋人に聞かれる気恥ずかしさや、相手が歌う曲を考慮したり、うたっているときの待ち時間を気にすることなく、ひたすたに好きな曲を入れて、誰にも気兼ねすることなく歌って楽しめるというのは、ストレス解消にもなり良いようですよ。

特に、カラオケならば数時間だけの短時間の暇つぶしにも持ってこいなので、「ちょっとだけ時間が空いちゃったけど、どうしよう?」というときに、使うと良いかもしれませんね。

4.ダーツ

ダーツというと、大人数や、少数でも複数であつまって行うイメージがありますが、よく考えてみればひとりでも楽しめるゲームですよね。

とくに、人が少ない時間帯や、場所でならば、ひとりでも気兼ねなくダーツを楽しむことができます。

さらに、ダーツバーなどに行けば、ひとりでもあまり気にせずダーツを楽しめることが多く、それどころか、もしかしたら新たな素敵な出会いが見つかるかも知れませんよ。

5.ビリヤード

ビリヤードも、ダーツと同じように、複数の人数で行うイメージの強いゲームです。

しかし、必ずしも大人数で行わなくてはならないものではありません。

むしろ、ビリヤードは基本はひとり、もしくは二人でおこなうゲームです。

せっかくの空いた時間です。

たまには、じっくりとひとりきりでビリヤードをたのしむというのも良いかも知れませんね。

ひとりきりというのは、集中もしやすくなるので、今まで以上に上達することも出来るかも知れませんよ。

6.ネカフェ

ネットカフェや漫画喫茶でひたすら籠もってゲームや漫画に没頭をするというのも、たまには良いのではないでしょうか?

もちろん、それが頻繁となれば、少々不健康な気がしますが、たまにはハメをはずして、数時間じっくり籠もって一つのことに集中するというのも楽しくて、ストレス解消にもなります。

さらにいえば、いつもと違う場所でのんびりするというのは、脳にとっても刺激となり、よいリフレッシュになります。

普段、あまりネットカフェや漫画喫茶には行かないと言う人は、こういう場所を体験して、非日常を楽しむのも良いと思いますよ。

7.映画館で映画鑑賞

意外と暇つぶしとしても趣味としても、快適なのが「一人で映画館で映画鑑賞」です。

最初は少し戸惑うかも知れませんが、自分の見たい映画を好きなように選び、ポップコーンやジュースを手に持ちながら隣を気にせずに映画に集中できるというのは、案外気楽で楽しいものです。