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インスタタグで盛り上がっている10...(続き7)

旅行などで海外に訪れた時や自宅以外の写真を投稿し、場所を知ってほしいという場合は、利用すると便利ですね。

もし、オンのまま投稿してしまったというときは、焦らずに地図上でアップしてしまった写真をタップし、写真の右下にあるボタンをタップします。

その後写真の右下に3つの点のマークが出てくるのでタップし、編集をタップし削除すれば大丈夫ですよ。

ハッシュタグはシンプルで付け過ぎないのがベター

ハッシュタグは1個から30個まで付けることが出来ますが、毎回30個ものハッシュタグが写真の下についていると、グチャグチャしていて見にくくなってしまいます。

また、どんな写真なのかが良く分らなくなってしまいます。

そのため、ハッシュタグはシンプルに5個から15個くらいまでにすると良いですよ。

また、ハッシュタグの付け方としては、#今日#◯◯で購入した#◯◯ケーキが#美味しかったので#また食べたいです。

というようなハッシュタグの付け方は見にくいですし検索にヒットしにくくなります。

#今日#◯◯#帰り道#◯◯ケーキ#美味しかった#また食べたい 
のようにシンプルに見えるように接続詞などはつけないようにしましょう。

また、ハッシュタグのキーワードに悩んだ時は、実際に投稿している写真を見て思い浮かんだキーワードを一度検索してみるとよいです。

すると同じハッシュタグで投稿している人がいるかどうか、盛り上がっているキーワードか、などということが分りますよね。

インスタに載せる写真を上手に撮るコツ

インスタグラムに投稿する写真は他の人にも見てもらいたいため、うまく上手に写真を撮りアップしたいですよね。

そこで上手に写真を撮るためのコツがあります。

上からを意識

写真がうまく撮れないという方は、被写体に対して平面的に写真撮影してしまうため、立体感の感じられない写真になり、映りが良く見えません。

そこで、被写体に対して上から写真を撮るということを意識すると、写真が立体的に見えるようになるので、簡単に上手に写真が撮れます。

物越しに撮影

例えば空を撮影する際、空だけを映しても上手に見えにくい写真になります。

そこで窓越しに窓枠を含めて撮影したり、花越しに空を撮影したりすると、一気にワンランク上の写真になります。

また食べ物を撮影するときも、食べ物だけではなく、背景の街並みなどを一緒に撮影することで、上手な写真に見えるようになりますよ。

逆行を活用

味のある写真を撮りたいという場合は、あえて逆光で撮るのもおすすめです。

被写体の輪郭だけはしっかりと写るように調整してとることで、アーティスティックな写真になりますよ。

インスタグラムの魅力!写真を楽しもう!

写真で大体の情報が伝わるので、文章を考えることなく気軽に利用できるインスタグラム。

文章を書くのは面倒だけど思い出として残しておきたい、色々な人にみてほしいという方にとってとても楽しく利用できることでしょう。

また最初は反応も薄く、自分の為だけに写真をアップしているようなものでも、徐々にフォロワーがふえることで、写真に対する反応も感じられるようになるので、より楽しさを見出せますよね。

自分の写真を待ってくれている人という存在もでき、写真を撮ることも楽しくなるでしょう。

写真に収めたいという気持ちがあるため、普段は見落としてしまっていた些細な事にも気づけるようになりますね。

更にインスタグラムは芸能人も利用しているということで、好きな芸能人のプライベート的な写真やテレビでは見られない姿、どんな日を過ごしたのかなどということもみれるので、そこも楽しみ方の1つとなりますよね。

あなたが有名ユーザーになったり、毎日芸能人の写真にいいね!していたら、もしかしたら好きな芸能人が自分の写真を見てくれるということもあるかも・・・?!

今から始めたって遅いんじゃないの?!などと思うかもしれませんが、今から始めても十分思う存分楽しむことが出来ます。

是非インスタグラムを堪能してみてくださいね。