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26歳女性あるある19選。アラサー...(続き5)

「寝てる時が一番幸せ」「休みの日は時間の許す限り寝ていたい」と感じる様になるのも、この位の年齢からかもしれませんね。

26歳女性に共通するあるある13:スキンケアを研究してみる


「25歳はお肌の曲がり角」とも言われますが、26歳にもなると思わぬ肌トラブルが多発する事もあります。

例えば、肌にたるみやしわが出てきたり、ハリやツヤがなくなって化粧ノリが悪くなったり。

見覚えのないシミが出てきたり、しっかりケアしているのに肌荒れが起こったり…。

因みに、これは年齢のせいではありません。

年齢に伴い肌質も変わっていくので、今までと同じスキンケアを続けていると、今の肌に合わなくなってきて肌トラブルの原因になってしまうのです。

そんな肌トラブルがきっかけで、スキンケアを研究する26歳女性は多いのではないでしょうか?

「肌に良さそうなものを色々つければOKかな?」と思っている人も多そうです。

ですが、スキンケアは基本的にシンプルな方が、肌に余計な負担がかからなくて良いです。

保湿はもちろんですが、ダメージ対策もしっかりしておくと良いかもしれませんね。

26歳女性に共通するあるある14:刺激より安定を求める

若い頃は何に対しても、刺激を求めていたと思います。

前は「遊びも恋も仕事も、刺激がなければつまらない!」と感じていませんでしたか?

ですが、26歳になってある程度落ち着いてくると、刺激よりも安定を求める様になるもの。

特に恋愛においては、「ワクワクドキドキで溢れた恋愛よりも、長続きする恋愛をしたい」

「理想の彼氏の条件も顔より、性格・仕事・貯金などを重視してる」という26歳女性も多いかもしれませんね。

恋に理想や夢を見ていた頃と違って、将来の事(結婚)をより現実的&真剣に考える様な年齢になったからこそ、恋愛の価値観も変わったのでしょう。

26歳女性に共通するあるある15:表に立つことよりも裏で頑張る

例えば接客業において、新人の時は自分の実力を認めてもらおうと、ガムシャラに頑張ったり、自分から積極的に接客して上司にやる気をアピールしていく事もあったかと思います。

ですが、26歳になると表に立つ事よりも、裏で上司のサポートをしたり、後輩のフォローに回る機会の方が多くなります。

そうやって、縁の下の力持ち的な役割に徹する26歳女性は多いのではないでしょうか。

26歳女性に共通するあるある16:相談する側からされる側に

以前までは先輩に相談する側だったのが、後輩から相談される側になるのも26歳女性あるあるですよね。

「私ももう若手じゃないんだな〜」と、しみじみ実感してしまいそうな瞬間です。

相談をよく受けるという事は、それだけ後輩から慕われている証拠です。

それに、そんな後輩の相談に乗れるという事は、それだけ仕事をこなしてきて経験や分かる事が増えた=自分が成長した証でもあります。

26歳女性に共通するあるある17:両親の気持ちがふつふつわかってくる

歳を重ねる毎に両親の気持ちが分かってくるのも、あるあるの1つでしょう。

一人暮らしを始めて家事の大変さを知り。

仕事をしてお金を稼ぐ事の大変さを知り。

小さい頃から口うるさく言われていた事も、自分が大人になった時に苦労しない為だと気づいた時には、両親の偉大さに頭が上がらなくなりますよね。

同じ立場にならないと気付けない事って、案外沢山あるんです。

仕事の大変さだって想像するのと、実際に経験するのとでは天と地の差ですよね?

きっと結婚や出産をしたら、さらに両親の気持ちが分かると思いますよ。

26歳女性に共通するあるある18:オールは絶対しない、できない

若い頃は飲み会オールやカラオケオールは当たり前だった人も、26歳になると「オールは体力的にも精神的にもキツいし、絶対出来ない…」というのが本音ではないでしょうか?

仮に仕事で徹夜をしようものなら、体力は既に限界寸前、お肌はボロボロ、なんだか体調も悪い…なんて事態にもなりかねません。

この歳になると、睡眠や健康がいかに大事かが身に沁みるもの。

やはり、若い頃の様に夜更かしはせず、美容と健康の為にも夜はしっかり寝なくちゃダメですね。