女性の憧れと言えば、やはりイケメンでしょう。

イケメン好きな人は年齢層問わず好きな人は好きですね。

見てると癒されるようです。

ただイケメンはテレビでも見た事はあるでしょうし、大体はテレビ付けたらCMでも普通にみる事が多いと思います。

今回のテーマはイケメンの横顔ですが、ふと考えるとイケメンの横顔をまじまじと見た事はない人の方が圧倒的に多いのではないでしょうか?

静止画でもない限り、横顔になっている部分は中々ありません。

真正面や他の角度ではなく、何故イケメンの横顔をおすすめするのかという理由について、横顔を統べる者は本当のイケメンであるという事です。

イケメンに見える横顔の特徴

角度を変えてしまうとイケメンには見えなかったり、実は真正面では分かりにくかったけど、あごが凄くしゃくれている人がいます。

真正面から見ると緩和されているため分かりにくいのですが、かなりしゃくれているからイケメンじゃないんだと…とがっかりしてしまう人もいるので、横顔は真正面で見るよりも輪郭のアラが出やすくなってしまっているのです。

イケメンに見せたいのであれば、おでこを隠すのも一つの手ですね。

これはあまり触れられていませんが、わざとおでこを出している人で、おでこが出ている人はブサイクです。

イケメンは横顔から見ても、すべてがパーフェクトだと思ってください!

1.Eラインがある

Eラインという言葉はあまり馴染みがない人は多いですよね。

エステティックラインという意味です。

Eラインの基準としては、鼻先からあごにかけて直線で結んだラインになります。

アメリカの歯科矯正医師によって、綺麗な横顔のラインとして世間に発表されました。

ただこのエステティックラインの基準を発表したのがあくまでもアメリカの歯科矯正医師であるため、日本人や東南アジア系ではEラインに達成する人がほとんどいません。

平たい顔族である日本人でEラインのある人は、ほとんど日本人離れしている顔と言っても良いでしょう。

鼻と顎の先の結んだ直線のラインに唇がおさまる

鼻と顎の先の結んだ直線のラインに唇がおさまると言われてもちょっと分かりにくいですよね。

美しいEラインの持ち主だと言われているのが、モデルの佐々木希さんやカリスマ歌手の安室奈美恵さんだと言われています。

結構横顔の写真を見るとドキッとするほど美しく整っているのが分かります。

Eラインの持ち主はあらゆる点で見て、完璧人間だと言っても良いでしょう。

Eラインのバランスが悪いと口元がだらしなく見えてしまうのでカッコ悪いんですよ。

アヒル口というのを聞いた事があるかと思いますが、あれは真正面であれば可愛いです。

しかし横顔でアヒル口をしてしまうと、すごくダサいですしブサイクにしか見えません。

口元がだらしないという言い方は悪いかもしれませんが、ほっぺたに締まりがなくたるんでいる人や、唇がめくれてしまい乾燥している人、盲点なのが鼻の穴が小さいという理由も含まれています。

口元がだらしなくなってしまう原因の1つとして、鼻呼吸が習慣づいていない可能性が高いです。

花粉症などアレルギーのある人は鼻水が原因で鼻から呼吸が出来ず悩んでいる人ですね。

ただアレルギーに関しては仕方がないのですが、その他食べる時に片側で噛む癖をやめたりするのも重要です。

鼻と顎の先の結んだ直線のラインに唇がおさまっていないと本当に残念なイケメンにしかなりません。

自分がEラインかどうかチェックしてみてくださいね。

顔全体のバランスがとれている


人間の顔のバランスというのは、同じではありません。

同じように見えますが、左右対称に作られている訳ではないのです。

よく見ると手足の形が違ったり、長さも計測すると異ります。

寝方や姿勢によって骨格が歪んでしまう人はいますよ。

一度歪んでしまった骨格は、自力では直す事ができません。

接骨院やマッサージを受けないと難しいですね。

バランスが崩れている訳でもなく、均一になっているお顔は奇跡もしくは整形しているかとしか謂いようがありません。

バランスってパッと見分かりにくいのですが、歪んでいる人の骨格は分かりやすいですよ。

顔全体のバランスが取れていない人を分かりやすく言うと、お笑い芸人のバナナマン日村勇紀さんでしょうか。

セサミストリートに登場するキャラクターに似ているといわれるほど、モンスター感の強い日村さんはどこから見ても顔全体のバランスが取れていない事がわかりますよね。

元々太っているのもありますが、日村さんは歯をセラミックにしている影響もあり、口が上手く閉じれないようです。

結構出っ歯の人って口が閉じれなかったりするんですよ。

せっかくEラインの持ち主であっても、骨格が邪魔されてしまうケースもあります。

あとはあごですね。

太っている人ほどあごと首の境目がないと言われていますが、本当に境目すらないです。

日村さんの場合は極端な例かもしれませんが、その他にも二重あごだったり、たるんでしまって二重以上になっている、アントニオ猪木さんのようなフランスパンのあごをしている人などたくさんいます。

自分では気が付きにくいかもしれませんが、実はフランスパンあごの人って結構多いんですよ!
当然Eラインにはあごも関係してきますので、フランスパンの人はNGだと思ってください。

ケースバイケースですが美容整形に頼らなくても、ストレッチをすれば何とかなります。

2.まつ毛が長い

まつエクや付けまつげではなく、自身本来のまつげが長い男性は有利ですね。

実は女性よりも男性の方がまつげが長い人が多いようです。

女性は短い人の方がたくさんいるのに、ないものねだりでしょうか。

まつげが短いと特に何も感じませんが、まつげが長いと目元が強調されます。

正面でもまつげは分かりやすいですが、横顔から見るとまつげの長さってどのくらいか判明出来るんですよ。

何故まつげが長い方が良いかという理由ですが、目元がセクシーに見えるからと言っても良いでしょう。

まつげが長いと目元を強調させるので、元々二重で綺麗な目をしている人ならより効果的です。

女性よりも男性の方がまつげが長い人が多いとお伝えしましたが、これはホルモンバランスとは何の関係はもありません。

男性ホルモンが多い人ほど毛がボーボーだというイメージを持っていると思いますが、まつげはホルモンバランスではなく生活習慣によるものだと言われています。

つまり規則正しい食生活や睡眠を取っている人ほど、綺麗なまつげが長いのです。

それ以外には美容液を塗ったりして、まつげの健康状態を良くしているとも考えられますよ!
それでも無理という人は素直にマツエクに頼りましょう。

最近は男性でもマツエクに通う人が増えているため、美意識が女性よりも高い人もいます。

3.鼻が高い

欧米人はみんな鼻の高い方が多いですが、日本人など東南アジア系の人間はそこまで鼻が高くありません。

イケメンは基本的に鼻筋が通っており、横からの角度から見ても素晴らしいです。

横顔の重要なパーツはやはり鼻でしょう。

ジャニーズのキスマイフットツーの宮田俊哉くんは日本人ですが、ロシアのフィギュアスケートのプルシェンコ選手の鼻とよく似ています。

日本人離れをした鼻を持っていますが、ただ形はそこまでなのでカッコいいとは思われていません。

せっかくイケメンでも鼻の形が悪かったり、鼻筋が通っていない人は残念です。

鼻ってそんなに意識しているひてゃいないかもしれませんが、小さい鼻の人はぺちゃっとしていると思ってしまうんですよ。

反対に鼻には問題がないのに、実は頬骨が目立ってしまっていることも考えられます。

頬骨が出てしまっているとどうしてもアンパンマンにしか見れないんですよね。

これは太っている事も原因はありますが、遺伝的な問題や、歯のかみ合わせなどのせいとも言われています。

男女共に共通するものなのですが、むくみのせいもありますよ。

4.輪郭がはっきりしている

輪郭がはっきりしている人ほどよく目立ちます。

リンパが詰まっていたり、頬骨がかくばっている人の輪郭は微妙ですね。

体格が痩せていても二重あごの人もいます。

加齢によってどうしてもたるんでしまうようです。

横顔から見ると輪郭がぼやけてしまう人たくさんいますよ!
むくみを放置してしまうと、老廃物がたまって顔がたるんでしまうのです。

輪郭がはっきりしている人ほど、むくみケアをしっかりしている人だと思ってください。

むくみケアは1週間に1回すれば良いというものではなく、毎日行わなければいけません。

何せむくみというのは皮膚の下に水分と老廃物が溜まって出来てしまうのです。

むくみのせいで顔がたるむと言いましたが、正確にあごが二重あごになってしまったり、たるんでしまったりする人もいます。

面倒くさいからと言ってリンパマッサージをしない人も多いのですが、輪郭が高い人ほど美意識が高いでしょう。

その反対のパターンであごがない人もいます。

これは太っているせいであごのラインがないという話ではなく、あごが普通の人よりも小さすぎるという事です。

5.肌がきれい


何と言っても肌が汚いとお話にすらならないでしょう。

肌がきれいな男性ほど映えるものはありません。

正直な話女性と違って男性はそこまで美意識が高くないです。

一般的な男性のほとんどは、スキンケアをしたり女性のように肌が荒れていると困るという人はまずいません。

カミソリ負けしてしまっている人も多く、肌がボロボロで万年ニキビや荒れた肌になってしまう人もいますよ。

こればかりは体質かもしれませんね。

ただ最近は美意識が異様に高い人も多く、エステに通ったり脱毛に通う人もいます。

男性の体毛は濃く、特に髭を伸ばしていない人はカミソリよりも脱毛した方が良いです。

剃るのも面倒くさいですし、朝晩になると髭がぼーぼーに伸びてしまうので毎日剃ることもあります。

女性でもカミソリを使いたくない人は多く、あえて毛を剃らないなんて人もいるほどですね。

脱毛に通う人もいれば、定期的にエステに通う人もいます。

肌は汚いと見苦しいとか言いようがありません。

女性でもきれいな肌をキープするのは珍しいので、よっぽど手入れしていると思って下さいね。

ただニキビは完治しているけど、ニキビ跡が多いという人もいます。

女性はメイクでごまかす事は可能ですが、男性はそうはいきません。

ニキビやシミは結構目立ってしまうので、治療するか病院に行きましょう。

うっすらしたニキビ跡ならまだ良いかもしれませんが、ひどい人は荒れ果てた砂漠のような残念な肌になります。

これではせっかく顔立ちが良くても、見るに堪えない顔になってしまいますよ。

ニキビや肌荒れに関しては生活習慣や乾燥、ストレスなどが考えられます。

特に男性に一番多いのはコーヒーなどのカフェインを摂取している事です。

カフェインだけならともかく、女性以上に喫煙習慣の多い人もいるので肌はボロボロの状態にしかなりません。

女性にモテたいと考えている人ほど、肌をきれいにしてもらいたいものですね。

6.彫りが深い

薄い顔だと印象に残りにくいです。

日本人でよく言うような塩顔の人間だとちょっと淡白すぎるので、イケメンでも横顔にするとぼやけてしまいます。

日本人は基本的にEラインの合格基準にすら達していない人が多いので無理もないかもしれません。

出来れば阿部寛さんや沢村一樹さんほどとはいいませんが、彫りの深い顔立ちだとほやけるどころかはっきりして見えます。

どちらかと言うと濃い顔の人間は真正面から見るとちょっとうっとうしいと思ってしまうのです。

その半分である横顔のみを見ればちょうどよくなりますよ!
ただ例に出した阿部寛さんなどは元々日本人離れをしています。

親の遺伝などで顔立ちがはっきりしてなかったり、一重の人もいるほどです。

そういう人ほど普通の顔立ちの人よりちゃんと努力されているので、凄いですよ!
女性は並みにメイクをバッチリしたり、マツエクをしたりしています。

かなり女子力は高いですね。

単純に彫りが深い人ほど顔立ちがはっきりしてくるので、横顔を生かす事が出来ます。

7.毛が整えられている

イケメンはムダ毛がありません。

全て処理されている状態です。

基本的に男性はホルモンバランスの影響によってボーボーな人ばかりですね。

男性ホルモンの影響によって毛深いのですが、女性でも男性ホルモンが多いと毛深い人物となります。

イケメンほど美意識が高いので、綺麗にカットされていたり不精髭を生やしている人はいません。

毛の部分にあたるのは髪の毛だけではなく、髭や眉毛も当てはまります。

男性は女性よりも毛に執着している人は少ないかもしれませんが、こだわっている人はこだわっています。

特に髭はハサミで切りそろえたりする人もいるくらいなので、女性と同じくらい手が込んでいるかもしれません。

もちろん髪の毛も重要ですけどね。

男性のひげは清潔感がなく、嫌がるという人も少なくないでしょう。

ひげに関しては女性の好みに分かれます。

イケメン俳優で有名なオダギリジョーさんもひげが汚いと言われてしまい、女性ファンが激減してしまいメディアへの露出が激減してしまったほどです。

ひげがあるのとないのでは印象がかなり変化します。

若く見えたり老けて見えたりするので、当人の顔によりけりでしょうね。

俳優の山田孝之さんや玉山鉄二さんなどは濃い顔なので似合っています。

当人のひげの濃さや生え方にも影響があるので、ひげは本当に似合わなければ止めておきましょう。

女性は男性のひげをそこまで好みませんからね。

よっぽど似合わない人だと無理だと思ってください。

髭に白髪が混じっているような場合は、みっともないので剃ってほしいです。

ちなみに男性の髭スタイルですが、口髭のみを生やすタイプ、初心者におすすめしたいあご髭、もみあげまでの髭は上級者向けとなります。

相手よりも上に見せたい、大人っぽく見られたいという人には口髭が良いでしょう。

口髭とは名探偵コナンに登場する眠りの小五郎こと、毛利小五郎のような髭をイメージして下さい。

毛利小五郎の髭の太さは古臭いものですが、他者に威厳を持たせるにはちょうどいいです。

反対に髭がなかったらただの飲んだくれの役立たずですからね。

落ち着いた雰囲気を出したいのであれば、髭の細くすると頭が良さそうな印象を相手に与える事が出来ます。

次いで初心者におすすめしたいのがあご髭とお伝えしましたが、あご髭は似合う人の方が多いんですよ。

髭を伸ばしたことがない人ほど口髭を生やす事が多いのですが、結構見落としがちなので注意してください。

もみあげまでの髭はルパン三世に登場するガンマン次元大介をイメージして頂ければ分かりやすいかと思います。

ワイルドでダンディーな髭にドキッとする女性も多いでしょう。

日本人に似合うのはクマ系の男性ですが、欧米系の男性はもみあげまでの髭が似合う人たくさんいますよ。

髭が似合う人はワイルドで男らしいので、ダンディズムをアップさせたい人は是非髭を生やしていただきたいですね。

眉毛

男性の眉毛ってそこまで重要視された人はいないのではないでしょうか。

ボーボーで形が整えられていない眉毛よりも、シャープに整った眉毛が美しいとされています。

あまり男性の眉毛ってそこまで深く見ている人もいないと思いますが、ちゃんと形を整えておかないとせっかくイケメンなのにもったいないんですよね。

芸人の狩野英孝さんがいい例なのですが、一応美意識が高いらしく学生時代から毛抜きなどで処理をしてしまったため、怒ったような眉毛になってしまっている人もいます。

これは女性にも言える事なのですが、眉毛の処理を間違えてしまうと不潔な人だと思われてしまうでしょう。

女性は自分で処理をしている人が多いですが、男性は女性ほど眉毛を気にしている訳でもなく、メイクしている訳ではないので伸ばしっぱなしになっている人が多いです。

下手に手を出すと失敗する可能性が高いので、美容室に行くついでに眉毛カットをしてもらう方が安全ですね。

男性の眉毛は女性のように手入れをしていたら気持ちが悪くありませんか?
妙に整い過ぎていたら女子っぽいと思ってしまうので、イケメンでも嫌ですね。

そこまで数が多い訳ではありませんが、男性専門の眉毛サロンなどもありますよ!
たかが眉毛かもしれませんが、かなり印象が変わりますので是非やってほしいです。

私もそうですが、眉毛を整えるのってすごく難しいんです。

なれていない人間がやると、左右対称にならずガタガタになってしまうこともあります。

カミソリで整えているのであれば1か月くらいすれば生え変わりますが、抜いてしまうと狩野英孝さんにしかならないと思ってください。

イケメンな横顔の芸能人4選

イケメンな横顔の男性芸能人とは誰か?と聞かれたらすぐには答えられませんよね。

真正面からであれば想像は付きやすいのですが、中々横顔と言われるとすぐにイメージできないでしょう。

イケメンは芸能人は星の数ほどいますが、横顔は限られています。

向井理さんや福士蒼汰さん、三浦春馬さんや玉木宏さん、西島秀俊さんや山﨑賢人さんなど現在人気絶好調のイケメン俳優さん達が多いですよ!
もし興味のある方はぜひチェックしてみてくださいね。

1.向井理

ゲゲゲの女房で主演をされていた向井理さんは今も女性にとても人気があります。

柔らかな笑みと優しそうな顔が素敵ですよね。

向井理さんは真正面からでもどおの角度から見ても美しいです。

年齢的に多少頬が気になるかもしれませんが、鼻の形がとてもきれいなので横顔からみてもとてもカッコ良いです。

鼻の形がとても整っており、理想的な横顔イケメンと言っても差し支えないでしょう。

眉毛、髪型や眉毛、肌、そして見事なEラインの持ち主ですね。

向井理さんは特にカッコつけている訳ではなく、自然体なので女性だけではなく男性からも憧れとされているようです。

決して濃い顔ではありませんが、ちょうど良い塩顔でしょうか。

向井理さんの横顔の画像を見ると、ぎりぎりEライン許容範囲に入っていると言っても良いでしょう。

優しそうな顔をされていますが、眉毛がちょうどいい感じに整っているのでまじめなシーンの時に見る顔にメロメロになってしまう女性もいますよ!
印象が大きく変化しますので、ギャップを感じたい方に見ていただきたいですね。

2.玉木宏

玉木ックスこと、誰もが愛する最強の独身男性、玉木宏さんの横顔はとても美しいです!
どちらかと言えばドラマよりも、ガムのCMでお目にかかる事が多いですね。

私の中でイケメンとは、やはり玉木ックスの事だと思います。

玉木宏さんはこころという朝の連続テレビ小説のこころに出演されていたのが、俳優業として最初だったそうです。

母が朝ドラが好きなので一緒に見ていましたが、当時はとても格好いいとは思えませんでした。

花火師さんの役をされていたのですが、金髪で品のない役柄だったので、どっちかというと苦手でしたね。

それから数年後、のだめカンタービレというドラマに登場する超俺様指揮者の千秋さまを演じました。

その役がドはまりし、色んな女性からの支持を得て、玉木ックスの見る目は大きく変化したのです。

それ以降段分変わられ、洗練されたイケメンへと変化されたと思います。

今現在は40代近い年代ですが、いつ見てもカッコ良いです!
芸術品のような顔立ちに、色気を感じさせる瞳、輪郭も目鼻立ちも整いすぎている、まさしくパーフェクトヒューマンと言っても過言ではないでしょう!
大人の魅力を感じさせると、一切の無駄が何もないほど素敵すぎる男性ですね。

鼻筋が通っている

ちょっと前朝の情報番組に出演されていた時に、注意して横顔を見ていました。

鼻筋が通っているどころか、輪郭や鼻などすべての骨格が整っています!
色白なので彫刻家ミケランジェロの美しい彫刻を連想させるかの如く、芸術的そして無駄のない横顔だと思いましたね。

横から見て鼻は通っているなという人はよくいますが、あそこまで全てのパーツが完璧過ぎる人間はそうそういないでしょう。

日本人の限界を超えた鼻と言っても良いですね。

全ての角度から見てもイケメンなのは、さすが玉木ックスとしか言いようがありません。

3.西島秀俊

ドラマストロベリーナイトで活躍された俳優の西島秀俊さんを好きな女性は幅広い年代に多いと思います。

アラフィフですが現在もとても格好良く誰もが憧れる男性です。

真正面で見る事が多く、彫りの深いお顔にキュンとしてしまう女性もたくさんいるでしょう。

西島秀俊さんの顔は彫りが深いだけではなく、うっすらと髭が生えているのも魅力的です。

ベビーフェイスに近い顔なので、あんまりがっつり髭がボーボーだと幻滅してしまいそうですが、そこまで濃い訳でもないのでちょうど良い仕上がりになっています。

ストロベリーナイトを見ていたのですが、その時に見せていた憂いの帯びた横顔がたまりません。

鼻筋も通っているのですが、ただ一部からは芸術的すぎる鼻筋と言われており、まるで作り物のようだと言われていることもあるそうです。

年を重ねた結果かもしれませんね。

4.山﨑賢人

アニメの実写映画でよく登場する事の多い山﨑賢人さんの横顔も美しいと言われています。

山﨑賢人さんは色白で表情の薄い顔が特徴ですね。

イケメンではありますが、塩顔なので正面から見る顔はちょっと分かりにくいです。

ただ横顔から見た顔は印象深く、綺麗で整っているのが分かります。

顔の輪郭がとても整っており、男性的にはマイナスになりそうな色白も横顔から見れば透き通った肌に見えるでしょう。

かなり印象が違うので是非見ていただきたいですね。

正直な話、山﨑賢人さんはあまりぱっとしない人だと思っていました。

イケメンではあるけど、ちょっとぼやけてて印象が薄い人だくらいな感じでしたね。

ただ横顔からの写真は物凄いイケメンで、背景などと一緒に撮るとよく映えます。

鼻が高いがポイント(まとめ)

正面では分かりにくいのですが、鼻が高いかどうかによって大きく変化してきます。

Eラインで重視されるのはやはり鼻ですからね。

日本人の鼻はどちらかと言えば団子っ鼻が多いので、中々綺麗な鼻が欲しいと思ってもうまくいかないものなんですよ。

生まれ持ってのものか、もしくは人工的に鼻を高くするか、もしくは自力で鼻を高くするかという方法が存在します。

生まれ持ってという場合は、両親の遺伝によるため微妙なラインですね。

人工的に鼻を高くする方法は、整形は一般的かもしれませんがリスクが高すぎるのでおすすめしません。

私の友達が美容整形外科で看護師をしているのですが、整形は1回したら終わりではないそうです。

何せ現在の骨格を元に高くしているので、年を取れば骨格は次第に変わってきます。

そうなると鼻の形がおかしくなってしまうので、定期的に通わないといけなくなってしまうんですよ。

メンテナンスに膨大なお金がかかってしまうので、とても経済的とは言えませんよね。

自力で何とかする方法が一番良いです。

鼻が高くなる方法はいくらでもあります。

器具を使ったり、リンパマッサージをするという方法もありますが、一番はまず鼻のゆがみを強制する事でしょうね。

顔のゆがみというのは誰でも聞いた事はあるかと思いますが、鼻って結構歪んでいるんですよ。

そこまで意識していないとわからないかもしれませんが、一度自分の鼻をじっくり観察してみて下さい。

俳優の西島秀俊さんが鼻が曲がっているという説もあります。

ただこれに関してはちゃんと見ている訳ではありませんが、いろんな人から曲がっていると聞きますね。

鼻のゆがみを放置してしまうと、バランスが悪くなるだけではなく、脂肪やむくみが歪んでいる方のみに溜まりやすくなってしまうので、鼻はおろか顔全体のバランスが悪くなってしまいます。

マッサージでも可能ですが、自分ではできにくいという人は接骨院に通うのもありです。

昔洗濯ばさみで鼻を高くするという方法が流行った事がありますが、鼻用の洗濯ばさみを使用してください。

普通のイケメンならば誰でもいるでしょうが、真のイケメンというのは横から見てこそ美しいでしょう。