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束縛女あるある18選!その特徴や行動、付き合い方をご紹介


彼女からの束縛に困っている男性も多いのではないでしょうか?些細なことで「今電話してた人誰?」と聞いてきたり「今どこにいるの?」と電話をかけてきたりと軽いものから重いものまで様々です。

また束縛されていると感じる感覚は人によっても違うと思います。

そこで今回は、束縛女あるあるをまとめてみました。

18個の特徴や行動、そして付き合い方をご紹介します。

束縛彼女ともうまく付き合っていけるように参考にしてみてくださいね。

彼女からの束縛、どう思いますか?

お互いに好きな気持ちがあって付き合っているため、束縛したくなる気持ちは男性も女性も同じですよね。

束縛の仕方は男女で違ってきますが、愛する彼女からの束縛を、あなたならどう思いますか?

「自分は愛されている」と感じますか?

それとも、「自分の行動を制限されているようで嫌」と感じますか?

束縛の受け止め方は男性によってそれぞれです。

どんな束縛は心地よくて、またどんな束縛は嫌になってしまうのでしょうか。

ちょっとした束縛は可愛いし嬉しい

束縛は、彼女からの愛情表現の一種でもあります。

そのため、ちょっとした束縛は可愛らしいと感じます。

それだけ自分が愛されていると分かって嬉しくもなります。

例えば女友達とLINEのやり取りをしていた時に、横から「誰と連絡取ってるの?」とちょっと不機嫌そうに覗いてくる彼女。

あまり深くは追及してこない代わりに、むっとした表情のままでやけにベタベタと自分に甘えてくると、「もしかして嫉妬してるのかな?」と、彼女の甘えるさまが可愛らしく見えますよね。

また、大人数での飲み会の最中に、彼女からメールで「寂しいからなるべく早く帰ってきてね、浮気しちゃダメだよ。」なんて顔文字付きで言われたら・・・「早く帰ってやらないとなぁ」なんて、この後の彼女とのことを想像して、つい頬が緩んでしまいますよね。

そんな風に、ふとした時の彼女からの軽い束縛は、より彼女の可愛らしさを感じますよね。

それだけ自分が愛されているのだと再確認出来て嬉しいものです。

行き過ぎた束縛は重いだけ

彼女からの軽い束縛は可愛らしく思えますが、その行動も行き過ぎるとただ重たいだけに感じてしまいます。

いつ誰と、どこで会って何をしたのかとしつこく問いただしてきたり。

自分の予定を一時間刻みでチェックしてきたり。

メールや電話の返事が遅いと文句を言ってきたり・・・束縛は束縛でも、あなた自身の行動を直接彼女に制限されてしまうと、嬉しいを通り越してうんざりしてしまいますよね。

彼女はあなたのことが心配で細かく言ってくるのかもしれません。

しかし、こちらからすれば「そんなに自分は信用されてないのか!?自分で好きに行動する自由もないのか!?」と声を大にして文句を言いたくなってしまいます。

束縛は彼氏からほぼ100%嫌われる

時々の軽い束縛であれば、よほど束縛嫌いの彼氏でもない限り、嫌われることはほとんどないでしょう。

しかし、頻繁に彼の行動を制限したり、重たい束縛をしてしまうと、彼の心はどんどん彼女から離れていってしまいます。

初めは可愛いと思えていた束縛が、次第に鬱陶しく感じられるようになり、それが苛立ちへと変わり、最終的には彼女への気持ちが薄れてしまいます。

そうなると関係の修復は難しくなり、いずれ「別れ」の二文字が彼の頭には浮かんでくることでしょう。

そうならないためには、束縛意識の強い彼女は考え方を少し変える必要があります。

束縛彼女の18個の特徴や束縛行動

軽い束縛と重い束縛とでは、具体的にどう違うのでしょうか?

束縛をしたがる彼女の特徴や、どんな束縛行動が見られるのかを18個にまとめました。

あなたの彼女が束縛彼女の特徴や、束縛行動に当てはまっていないかをチェックしてみましょう。

会えない時の束縛行動

大好きな相手に会えない時間は寂しいですし、いろいろと不安もありますよね。

ただ顔が見れない、声が聴けないことが辛いだけでなく、自分の知らないところで異性と仲良くしていないか、ナンパされていないかなど、心配なことも多いと思います。

そんな時、彼女はあなたにどんな束縛行動を取ってくるのでしょうか。

1.SNSで彼の行動をチェック


SNSはいつでもどこでも、彼が今何をしているのかをチェックすることが出来る便利な機能でもあります。

Twitterに何か書き込みをしていないか、Facebookで写真や動画を投稿していないかなど、常に彼の行動をSNSで追っています。

頻繁に彼の動向をチェックする彼女は束縛気質の上に、とにかく心配性な性格の人が多いです。

もしも自分の知らないところで、彼が友達同士で出かけたことをSNSで報告しているのを見たりしたら、「もしかして女も一緒にいるんじゃあ・・」と必要以上に勘ぐり、一人で不安に陥ったりもします。

例えあなたにまったくやましい気持ちがなかったとしてもです。