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一目惚れは運命?!一目惚れする男女の6個の心理


皆さんは、一目惚れの経験はあるでしょうか?

惚れっぽい方でしたら割と経験してるかもしれませんね。

そして、一目惚れをした事がなければ「なぜ?」と思うかもしれないですけど、そのような運命的な出会いは意外と結構あるものです。

よく、テレビで夫婦の馴れ初めとか恋人の馴れ初めについてVTRで取り上げられていることがあります。

そのような人間関係模様について特集しているような番組だと色々とそのような再現VTRはありますよね。

そこでも結構一目惚れと言う理由でお付き合いを始めたなんて話も結構あります。

そんなに運命の出会いは多くはないように思うような気もしますが、意外とこのようにしてあるのですね。

では、一目惚れとはどのような状態なのでしょうか?

一目惚れについていろいろと見ていきましょう。

この記事の目次

一目惚れは運命の一瞬!運命に従ってみよう

一目ぼれっていうのはあまりないように見えて、意外とあるという話をしましたが、やはり運命的な出会いと言っても良いのかもしれません。

やはり、人間は本能の力はある程度あると思います。

女性の方がかなりそれはあるようですね。

例えば、女性は嗅覚で男性を選ぶと言われています。

体臭がキツイとか臭いと感じるような人だと、遺伝子情報が近いと言うこともあり、そのような人を遠ざけるようになっているのだそうです。

ですが、遺伝子情報が遠い人の体臭はあまり臭く感じられないのだそうです。

ですので、女性の一目ぼれというとそのようなところもあるのかもしれません。

ですが男性であってもそのような一目惚れは結構あります。

そんな時は、思い切って運命に従ってみるのもありでしょう。

著者も、今の妻とは、ほとんど一目惚れに近い状態でしたが、今こうして縁があって夫婦をしています。

そのように何があるか分からないのです。

ですので、一目惚れしたのであればその運命に従ってみるのも良いでしょう。

一目惚れとは?

一目惚れと言うと、文字の通りひと目見ただけで恋をしてしまうと言う状態のことをいいます。

ですので出会ってすぐに好きと思ってしまうようなこともあるようです。

なんと調べた情報によると、一目ぼれで結婚した夫婦はうまくいきやすいと言うデータがアメリカにおいて発表されているのだそうです。

アメリカというと日本よりずっと簡単に離婚しているイメージがありますよね。

色々とブログなどを見ると、日本より非常に簡単に離婚しやすいところがあるようです。

そこは自由の国国アメリカらしいところと言えるでしょう。

そんなアメリカにおいても、一目ぼれで結婚した夫婦は離婚率が低いっていうのは、いかにこの一目惚れと言うのが本能に従った正しい形なのかが非常にもよくわかりますね。

一目ぼれと言うと見た瞬間にと言う事ですのであまり選んでいないように見えますが、意外と遺伝子情報が遠い方をきちんと選んでいると言えるようです。

婚活などにおいて、色々と結婚の条件をして否定したりしますよね。

ですが一目惚れと言うことだと、そのような条件も全く関係のない状態で好きになっているので、より本当に近くうまくやっていける人をきちんと見ているところがあるのです。

一目惚れ経験者は多い

一目ぼれと言うとあまりなさそうな気がしますよね。

ですが意外にも一目惚れの経験者多いです。

先ほどテレビで夫婦や恋人馴れ初めのVTRの再現で一目惚れの経験者が多いと話をしましたが、やはりそれはそのようなところがあるようです。

そしてそれは特に男女関係のないようです。

ですので男性であっても女性であっても、一目惚れ経験者は意外と多いと言えるでしょう。

男だって一目惚れする

女性は嗅覚で男性の遺伝子情報を本能的に見分ける力があり、そのような点で女性が一目惚れが多い印象もありますが、意外と男性も一目惚れがあります。

どうもデータによると男性脳にはそのような一目惚れと言うのが非常に多いのだそうです。

もちろん、聞いた対象等によって分かれてくるので一概には言えませんが、とあるアンケートにおいては、男性の回答者の中にはそのような一目惚れをしたことがあると言う人は半数以上に上ると言うようなデータもあるそうです。

このように、男性的であれば一目惚れをしやすいと言うところがあるようです。

なんと女性でもそのような男性脳よりな人というのはいて、女性でもそのような傾向があると一目惚れをしやすいと言われています。

こちらは科学的データが本当にそうなのかどうかは非常に懐疑的なところがありますが、女性の手を見たときに人差し指より指薬指の方が長いと男性脳である傾向が強いと言われています。

ですが、こちらは本当にそうなのかどうか疑わしいところです。

ちなみにですが著者の妻もそのような傾向にあります。

確かに女性特有の記念日を覚えておいてほしいとかそのようなところは全く言わないところから、少々男性的かなと思うところはあります。