ネガティブよりはポジティブに生きたいと感じている人は多くいらっしゃると思います。

そのため、ポジティブを目指している人は多くいらっしゃいますが、それがなかなか難しいのです。

なぜかと言いますと、これまでネガティブで生きてきた人は、ネガティブな人間の習慣が刷り込まれているからです。

つまり、習慣から治していかないといけないので、この部分を修正するのがなかなか大変なのです。

なぜなら有名な言葉にあるように、「心が変われば行動が変わる行動が変われば習慣が変わる習慣が変われば人格が変わる人格が変われば運命が変わる」。

故に、習慣を変えるのには、心も行動も変化させないといけないので、なかなか大変なのです。

世の中には、ポジティブに生きるための自己啓発本などが多く販売されていますが、一向にポジティブな人が増えずに、本だけ増えているのはなぜでしょうか。

要は、頭では理解できても、なかなか実践できないでいるのです。

なぜなら、難しいと思い込んでしまっているからです。

そのために、ポジティブに生きたいと願っていても、なかなかポジティブになれない人が多いのです。

逆にポジティブぶっている人間は多くいらっしゃるのが悲しい現状です。

さらに言えば、特に日本の場合、国民性から言ってネガティブな感じの方が多いので、周囲にネガティブな人だらけで、それに影響されてしまっている危険性も高いのです。

つまり、ポジティブな人間を目指すのに大変な環境の国と言っても過言ではないのです。

また、大多数派を正しいと思い込んでしまうお国柄でもあるので、ネガティブな人が多いと、そちらの人種の方が正しい。

もしくは、楽だと思い込んでしまうのです。

たいてい、近所の人たちが話してる会話だと、ネガティブな話題で盛り上がっている感じがありますよね。

そう、人の悪口で楽しむような感じになっているのです。

ある意味、良くないですね。

また、ネガティブでいることで、いろいろと先へ進めなくなってしまうので、仕事がうまく進まない危険性も高いのです。

そこで、今回こちらの記事ではポジティブに生きるためのコツなど、ポジティブな人間になりたい人向けの情報をまとめましたので、ぜひ、参考にしまして、実践し、ポジティブな人間を目指しましょう。

先ほども説明しましたが、ポジティブになるための参考書などの自己啓発本はたくさんあります。

しかし、ポジティブな人が増えていないのが現状なのです。

なぜかと言いますと、実践ができていないから読むだけでは人は変化ができないのです。

変化するためにも実践が必要なのです。

こちらの記事でも、必ずポジティブになることができるのかと言いますと、絶対的に補償できるものではありません。

つまり、ポジティブになれるかどうかはあなた次第なのです。

あなたの心の持ちようでどうにでもなるのです。

せっかくですので、ぜひ、読んで実践していただいて、ポジティブな人間になるようにしましょう。

ほんの少しの勇気さえあれば誰でもできますよ。

必要なのはほんの少しの勇気です。

勇気と聞くと、大きなものをイメージされてしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはございません。

また、勇気を出すのに、時間がかかると思われている方もいらっしゃいますが、それも大きな勘違いです。

時間はかかりません。

時間がかかると思っているあなただから時間がかかってしまうのです。

そう、何度も言いますが、すべてはあなた次第です。

あなたがどう思うかで、あなたの人間性が出来上がるのです。

あなたが普段からしている行動などはすべてあなたの考えのもとにできているのです。

つまり、心が変われば、行動が変わるのです。

名言の通りなのです。

ぜひ、実行しましょう。

そして、ポジティブな人間になりましょう。

ポジティブに生きれば人生が楽しい!


ポジティブな感じに生きている人を見ると、いいななどの羨ましさや憧れを持ってしまいますが、なぜかと言うと、簡単です。

楽しい感じに見えてしまうからです。

要は、人間は楽しいことを求めてしまう人種なのです。

そのために、ポジティブな人間になりたいと思っている人は多いのです。

ポジティブな心持になると、何が起きても平気でいられるし、もしくは、起きることすべてに自分にとって意味があることと、考えるので、相手にとっても苦痛を与えない存在になるのです。

つまり、ポジティブになることで得をするのは、実はあなただけでなく、あなたの周囲にいる人もハッピーになることができるのです。

ある意味、ウインウインの関係性を作ることができるのです。

しかし、中にはどっぷりネガティブな習慣に浸かってしまって、ポジティブに生きている人間を嫌う性格の人もいらっしゃるのです。

このような人はポジティブに生きている人を、一部の人間、もしくは、特別な人間と言うような感じに見てしまっているので、結構ねたむのです。

このような人の近くでポジティブに生きていても、ねたまれるだけでイイことはございません。

ネガティブ思考の人は、自分に持っていないものを持っている人間を許せない傾向があって、そのような人をつぶそうとさえ考えてしまうのです。

特に日本の場合、この傾向は田舎に強く、自分に持っていないものを持っている人間を見ると、自分の立場が危うくなるのではないかと危機感を持ってしまうので、つぶしに走ろうとするのです。

ポジティブに生きれば人生が楽しいとは言いますが、それまでにいくつかの障害があったり、困難を乗り越えなければいけないのです。

そこで負けてしまうと、ポジティブな人間になれずにもがき苦しんでしまうのです。

つまり、困難などの壁がポジティブになろうとする時に必ず邪魔をするのです。

これは何もポジティブを目指すにあたり起こることだけではありません。

何かを目指すにあたり困難などの壁にぶち当たるのは当然のことと言えます。

要はここから目をそらしてはいけないのです。

ここから目をそらすと、目標がぶれてしまってなかなか達成できなくなってしまうのです。

つまり、ポジティブに生きたければ、まずはどんな困難からも目をそらさずに立ち向かわないといけないのです。

その先に楽しい人生が待っていると考えるのが妥当です。

よく、楽していきたいと思う方は多いのですが、楽して生きるのと、楽しく生きるのは、文字は同じでもまったく意味合いが違いますよ。

ぜひ、楽しく生きましょう。

ポジティブに生きるための11個のコツ

それではここからはお待ちかねのポジティブに生きるためのコツをご紹介します。

ポジティブに生きたいと願う人は多いはずです。

そのためまずはコツを覚えましょう。

コツを覚えることで、このコツをまずはご自身が実践して、ポジティブな人間を目指すようにしましょう。

していくうちに習慣化してしまえば、ポジティブな人間になったとも当然です。

また、それでもなかなかうまく行かないと言う方は、ポジティブに生きるためのコツを持っている人を周囲の知人から見つけてそのような人と一緒に過ごす時間を増やしましょう。

そうすることで、ポジティブに生きている人の習慣が刷り込まれる可能性があるので、自然と習慣化される可能性があります。

要は何度も言いますが、習慣を変えるには行動を変えないといけないのです。

また、行動を変えるには、心を変えないといけないのです。

それだけ結構なお力を必要とするのです。

そこであきらめてしまうと、ポジティブな人間になれずにうじうじしてしまうのです。

立ち止まってしまうと人間は成長ができません。

つまり、あきらめは人生を終えてしまうようなことなのです。

スラムダンクにある名言で安西先生の「あきらめたら。そこで試合終了ですよ」言葉は、現実的な言葉と言えます。

漫画だけの世界で通用する言葉ではないのです。

ぜひ、あきらめて人生の試合を終了させないようにしましょう。

ポジティブに生きるためのコツは、大きくピックアップして11個あります。

何があっても笑う!


まずはどんなことが起きても笑って生きるようにしましょう。

そうすることで嫌なことでもプラスに考えることができますよ。

なぜかと言うと、笑うと言う動作の中にマイナスな要素は含まれていないからです。

とはいえ、失敗した後に笑ってなんかいると、相手からいいような感じに見られないのではと思う方は多いかと思います。

しかし、そんな時は誰もいない場所で、主にトイレなどがいいかもしれませんが、そのような所で笑うようにしましょう。

笑う門には福来るという言葉があるように、笑うことであなたに福はやってきます。

また、笑うことは万病の薬と言われています。

つまり、笑って生きているだけで価値があるのです。

ネガティブ思考な人ほど、早く死ぬと言われています。

なぜかと言うと、常にネガティブ思考なので、生きていて楽しくないからです。

楽しくないのであれば、長くその場にいても意味がありませんし、その人にとって不幸そのものなのです。

そのために、潜在意識などが働らいて早く死なせようと働くそうです。

そう考えると心の持ちようって怖いですね。

ぜひ、そうならないようになるべく笑うようにしましょう。

笑って生きている人を見ると楽しい気分になれるので、いい影響を与えることができますよ。

それを良しとしないのは、笑うことになれていない人です。

こうならないようにしましょう。

考えすぎない

ネガティブ思考な人に多いのが、物事に関して考えすぎてしまうことです。

要は成功が確信できないからそうなってしまうのです。

つまり、何をどう考えても失敗することしか考えていないので、考えすぎて頭のパニックになってしまうのです。

考えることは悪いことではありません。

しかし、考えすぎるのは実は体に毒なのです。

考えすぎても、結論に至らないことは多いかと思います。

そう、このように考えすぎても必ずいいところにたどり着くとは限らないのです。

むしろ、立ち止まってしまっている時間が長くなるので、あまりおススメできません。

立ち止まってもいいことはございません。

考えるのであれば深く考えるようにすれば、自ずといろいろと見えてくるので、早いうちに解決策が見つかるかもしれませんよ。

もしくは、考える時間を決めて、その時間で何も思いつかないのであれば、その日は終了という感じに、割り切ってしまうのがいいかもしれませんよ。

いずれにしろ、考えすぎないようにしましょう。

普段からそんなに考えたことなどのないですから、考えることに時間を割いても意味がありませんよ。

気持ちの切り替えをする

ポジティブに生きるのに必要なのは気持ちの切り替えです。

ネガティブな人はいつまでたっても過去のことを悔やんでその場に立ち止まってしまうのです。

しかし、ポジティブな人は、それも経験の1つとして割り切って先へ進むのです。

ここでよくよく考えてください。

部下のミスをいつまでたってもうじうじ言ってくる人っていらっしゃいませんか?そうこのようなタイプはまさにネガティブなのです。

上司だからあまりマイナスなイメージを見せないようにしていますが、そのような態度からネガティブだと言うことがわかりますね。

要は過去にうじうじして気持ちの切り替えができていないので、そうなってしまっているのです。

ポジティブに生きるためにもいつまでもうじうじしていてはいけないのです。

そんなことしていても意味がありません。

また、気持ちを切り替えができないのは変化に対応できていないのです。

ある意味、成長が止まってしまって人間と言えます。

そんな人の近くにいてもいいことはありませんので、気持ちの切り替えが早い人のところへ行きましょう。

神経質になるのをやめる

神経質な方は結構いらっしゃいますが、実はこれがストレスの増幅につながっているのです。

ストレスをため込んでしまうと、イライラしてしまうので、気持ちがネガティブになってしまうこともあるのです。

つまり、あまり神経質にならない方が良いのです。

神経質になりすぎると、時計の針の音でさえ気にしてしまうので、なかなか快適な生活を送ることができません。

それよりかは楽観主義になって生きていく方がいろいろと楽ですよ。

神経質になってしまうと、どうでもいいことに対してまで神経を使ってしまうので、気を付けましょう。

そうなってしまっては意味がありませんよ。

まあ、なんでも気にしてしまうと言うことはそれだけ心にゆとりがない証拠でもあるのです。

つまり、心に余裕がないと言うことは、ネガティブな思考になってしまっていると言えます。

このような方が近くにいると、何をするにも監視されているような感じになってしまうので気を付けましょう。

まあ、楽観的に生きることにちょっと心配はあるかもしれませんが、意外と楽ですよ。

思っているほど怖くありません。

周囲に頼る

甘えることは良くないと教わってきた方が多いかと思いますが、実はその考えがネガティブな考えなのです。

甘えてこそ人間です。

甘えることは許さないと言うのであれば、皆さんは、坂本龍馬に文句を言うことはできますか?坂本龍馬は日本史上最強の甘えん坊と言っても過言ではありません。

大人になってもおねしょをしてお姉さんに甘えていたという話があります。

そう、つまり、甘えていいのです。

最近はなぜか、どこが大和魂なのかはわかりませんが、甘えることを許してくれません。

そのために、上司に相談することを悪と見ている人もいらっしゃるのです。

しかし、そんなことはございません。

相談することほど大切なことはございません。

よく言われる「報告・連絡・相談」ですが、これは大切なのですが、実はこれを強制させている会社は多く、そのためになかなかできない人が増えているのです。

もともと、ホウレンソウ運動は、「報告・連絡・相談」をしやすい環境を作ることを目指して始まった運動なのです。

今の一般社会で推奨されているホウレンソウは当初のホウレンソウと違ってしまっているのです。

今は違った感じでボトムアップが推奨されだしているので、歴史が繰り返されているような感じですね。

時には弱みを見せる

時には弱みを見せることも大切です。

強がっていてもいいことはありませんよ。

しかし、弱みを見せる場合に、注意が必要なのが、相手のことをよく見ることです。

なぜなら、いざ弱みをさらけ出したらそこをつけ狙ってきたと言うこともあるのです。

いまだにトップダウンの企業が多い日本なので、相手の弱みに付け込む陰湿な上司はいっぱいいるのです。

ある意味、人間としてどうかと思いますが、そんな上司は意外といっぱいいるので、気を付けましょう。

故に弱みを出す時は、相手のことをよく見ることが大切です。

そうでないと自分の首を絞めてしまう危険性もあるのです。

弱みを見せて相手に納得していただければ何も問題はありませんが、陰湿な人が多いのも事実なのです。

ある意味、人を見極めることが大切です。

ただ、ポジティブに生きるのであれば、自分のすべてをさらけ出してしまうのが一番なのです。

弱みを見せていいことがある場合は見せるようにしましょう。

弱みは武器にもなりますよ。

ぜひ、弱みを弱点と思わずにさらけ出しましょう。

人と比べない

人は人、自分は自分と言う感じに割り切ってしまっているので、あまり他人と自分を比べることをしません。

まあ、人間事体比較するものではないと言われています。

なぜなら、定規で測ることはできないですし、重さで測ることもできないのです。

一昔前は、学歴や所属している会社などによって差別されたり、比較されたりしていましたが、今は完全に個人の時代になりつつあります。

いくら一流会社に勤めていても、その人となりを知りたいと思う方は結構多くいらっしゃいます。

なぜなら、最近は個人として見るようになってきているのです。

つまり、どんなにいい会社に勤めていても、人としてのレベルが見られているのです。

いかに自分らしさを持っているかが重要になっているのです。

まずは、自分らしく生きたいのであれば、他人と比較しないことです。

自分は比較していなくても、相手が比較してくるという方もいらっしゃるかもしれませんが、それはあなたが気にしなければいいだけです。

勝手に比較していればという感じに流してしまえばいいのです。

あなたはあなたは、相手は相手はです。

気にする必要などありません。

ぜひ、自分らしさを出していきましょう。

自分らしさを出していけば比較されることもなくなりますよ。

小さいことを気にしない

ポジティブな人は、小さいことを気にしないのです。

なぜなら、そんなのを気にしているだけ無駄な時間なのです。

ネガティブな人は小さいことに関していつまでも気にしすぎて、うじうじしているような感じがしますね。

まあ、ネガティブな人はそんな感じでいつも過去ばかり見てしまうのです。

逆にポジティブな人は先を見ている感じがします。

この差って意外とすごい差になっています。

まあ、小さいことを気にするほど、器が小さいわけではないのです。

ポジティブな人は!小さいことを気にするよりも大きなことを気にしましょう。

考えが狭いから小さいことを気にしてしまうのです。

よく、成功者が宇宙の法則などと言った感じにスピリチュアルな感じに話しますが、成功者は考えが大きいので、広い宇宙が好きなのです。

つまり、あなたがいつもどのレベルで考えているかで視野の広さがわかってしまうのです。

宇宙について考えたことはありますか?ないと言う方はこれを気に、少しは宇宙に目を向けてみましょう。

そうすることで小さいことを気にしなくなりますよ。

ぜひ、大きな考えを持ちましょう。

そのためにたまには空を見上げてみるのもありですよ。

失敗を恐れない

ポジティブな人は自分らしく生きているので失敗を恐れていません。

なぜなら、失敗を失敗ととらえていないからです。

また、何かをする際に失敗したらどうしようと言うような感じに考えないのです。

むしろ、成功したらあーなる。

こーなる。

というような感じに考えているのでもうワクワクしているような感じですね。

そのため、一度自分が決めた目標などに関しては、成功するまで走り続けてしまうのです。

逆にネガティブな人は、すぐに失敗したらどうしようと考えているので、いつまでたってもそこから先へ進むことができないのです。

最近の日本の企業に多いのが今のポジションを守ろうとしている上司は多く、失敗を恐れずに前へ進んでしまう人よりも、失敗を恐れて先へ進むことができないでいる部下の方を好む場合もあります。

なぜなら、指示を出せば指示通り動いてくれるので、安心なのです。

昔は、指示待ちはあまり好まれていなかったのに、今は指示待ちの方が好まれているのが不思議ですね。

それだけポジションを守りたいと思う方が多いのですね。

しかし、それでも結局は生き残るのが失敗を恐れずに先へ進む人です。

ぜひ、自分らしく生きましょう。

一度や二度の失敗で恐れる心配はありませんよ。

誰だって失敗はします。

失敗を許せないという上司がいても、その人も失敗をしているのですよ。

悪い状況も楽しむ

ポジティブな人は、どんな状況に陥っても落ち込むことはありません。

なぜなら、落ち込んでいる暇があるのであれば先へ進んだ方が良いと思っているからです。

また、何が起きても最高だと思い込んでいるので、悪い状況でも落ち込まずにむしろその場面を楽しんでいる場合もあります。

つまり、落ち込んでいる暇はないと思っているので、先へ進めるのと、悪い状況も成功するために必要な要素だと思い込んでしまっているのです。

ある意味、ポジティブになってしまえばどんな状況でも先へ進むことができるのです。

ネガティブな人は、とにかく悪い状況が来るとその場で立ち止まってしまうのです。

しかし、それでは意味がありません。

また、その状況を引き寄せているのがあなた自身だと言うことにも早く気付いた方が身のためなのです。

ネガティブな人がそうなってしまうのはいつもそのような場面で生きていて、ネガティブな言葉を飛ばしまくるからその言葉を飛ばしたいと潜在意識が反応してしまうのです。

逆にポジティブな人は、いつもポジティブな言葉を発しているから、ポジティブな場面を引き寄せてしまうのです。

つまり、どんな場面がきても原因はあなたにあると言っても過言ではありません。

まあ、悪い状況も楽しむぐらいゆとりがあれば、ポジティブになっていると言えます。

結果にこだわらない

ポジティブに生きている人は実は意外と結果にこだわりません。

どちらかというと、それまでの過程にこだわるのです。

なぜなら、結果よりもそこに至るまでの過程をしっかり見つめなおすことで、分析ができるのです。

結果にこだわりすぎると過程を無視してしまうので、独りよがりになってしまうこともあって結構危険なのです。

あまり結果にこだわりすぎないようにしましょう。

客観視して考える

自分自身を客観的に見ることができるので、常に自分自身を見つめなおそうと言う姿勢になっているのです。

つまり、自防自虐になることがないのです。

ポジティブに生きるとどんな良いことがあるの?

それではここまででポジティブな人のコツを学んだので、ここからは、ポジティブに生きることで、起きる良いことをお教えします。

ある意味メリットのようなものなのでしっかり覚えましょう。

覚えるとポジティブな人を本気で目指したくなりますよ。

まずは、ストレスが無くなることです。

ストレスが原因で体調を崩し方が多くいらっしゃいますし、癌などの難病の原因にもなっているのです。

気を付けたいですね。

また、毎日が楽しいので、周囲からの評判が良くなりますよ。

ある意味人目を気にしなくていいのです。

そして、良いことばかり起きるのです。

まあ、何が起きても最高と思っているので、そんな感じになってしまうようです。

さらに言えば、心が広くなるので、ゆとりを持つことができるのです。

こんなにいいことばかりなので、ぜひ、目指しましょう。

ポジティブな人の特徴は?

それではポジティブな人を目指すにあたり、最もいい方法としてはポジティブな人と一緒に過ごす時間を増やすことです。

なぜなら、一緒に過ごすことで習慣などが刷り込まれるので、ポジティブな人と同じような思考を身に付けることができるのです。

そのため、ポジティブな人の特徴を知って周囲からそのような特徴を持った人を探して一緒に過ごす時間を増やしましょう。

まずは、明るくて元気な方はポジティブな方ですよ。

さらに、声が大きい方、ハキハキしているとなお良いですね。

さらに言えば、自分に自信がある方もですし、自信がなければポジティブな感じになれませんよ。

そして、いつでも笑顔でいる人です。

まずは笑顔が素敵な方を見つけましょう。

さらに、友達が多い人もポジティブな人の可能性が高いのです。

そのうえで、人の悪口を言わない人はなお良しです。

また、人の意見を参考にすることができる人もポジティブな人の特徴です。

そして最もは、決断力がある人です。

おそらくほとんどの人が身に付けたい特徴と言えます。

また、無駄な時間を嫌うのもポジティブな人の特徴です。

それゆえに、正義感が強いのです。

さらに、好奇心旺盛です。

ある意味、あつい人のことを言います。

さらに言うと、失敗を次に生かすことが出来るのです。

失敗をもステップアップの材料にしてしまうのです。

人生一度きり!ポジティブに生きよう!

いかがでしたでしょうか。

人生は一度きりであなたが主役なのです。

ポジティブに生きらなくて何になるのです。

ぜひ、ポジティブに生きましょう。