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鋭い眼光の人の8個の特徴と性格(続き4)

他人は頼りませんが、ついてくる人を拒むことはありません。

まずは相手の目を見ろとは言いますが、まさにこのことが影響しているのです。

自分に自信がある

先ほども説明しましたが、自信をつけていくと眼光が鋭くなっていくのです。

ある意味、その人の目を見ればその人が持っている自信がわかりますよ。

つまり、自信の度量が眼光の鋭さと比例していくのです。

ただ、目つきの悪さとは違いますので、そこは気を付けるようにしましょう。

よく、鋭いと目つきの悪さを一緒に考えてしまう方がいますが、まったく別のものです。

目つきの悪い人は、気持ちもそのような感じになっているから目つきに表われているのです。

よく言われていることですが、外面は内面からできると言われています。

つまり、内面がしっかりしていないと目つきのような感じで表われてしまうのです。

逆に眼光が鋭い人は内面もしっかりしているから眼光が鋭いのです。

よく、目は人を語るとも言われますが、まさにこのことを言うのです。

自分に自信があると言うのは、自分を信じ切っていると言うことの表れです。

自分を信じることができなくて、自信をつけるなんてことができるはずがありません。

まずは、自分を信じることが大切ですよ。

そうすることで、自信がついていきます。

では、どうすれば自分を信じることができるのかと言いますと、自分自身との約束を破らないことです。

夢中になれるものがある

眼光が鋭くなるのは最大に集中しているからであり、それができるのは夢中になれるものを持っているからです。

人間、目標を明確化するとそれに向かう姿勢が強くなるのです。

つまり、その瞬間に夢中になっている状態になっているのです。

人間、夢中になってしまえば怖いものなどありません。

なぜなら、それに向かう道が見えているからです。

よく、夢中な人を見ると、それしか見ていないという感じになってしまっていますが、それは大きな勘違いです。

なぜなら、夢中になっているのはそれしか見ていないのではなく、それが起きることで周囲に与える影響も見ているからです。

1つしか見ていないと言うのは夢中になっているのではなく、それしか見えていないということでキャパシティが狭くなってしまっている証拠です。

夢中になれると言うのはある意味、目標の達成の仕方が分かった状態と言えます。

まあ、人間は目標を持ってあきらめなければ、叶うまで突き進むことができると言われいます。

つまり、夢が叶わないのは、あなたが夢から裏切っているからです。

夢中とは夢の中と書きますが、夢へ向かう途中という意味もあります。

夢へ向かっていると言うのは、つまり、叶う道の途中という意味なのです。

眼光が鋭くなるのもそれが見えているからです。

先が見えていると人間は眼光が鋭くなるのです。

相手の目を見れば先が見えるのかどうかわかるのです。

鋭い眼光の人の8個の性格

ここまでの説明で眼光の鋭い人の特徴をご説明してきましたが、いかがでしたでしょうか?

あなたの周囲にこのような人はいらっしゃいましたでしょうか?

思いつく方もいらっしゃれば、思いつかないと言う方もいるでしょう。

そのために、ここからは鋭い眼光を持っている人の性格をお教えいたします。

特徴だけでは見つけられないと言う方も性格がわかれば周囲から鋭い眼光の人を見つけることができますので、ぜひ、しっかり覚えましょう。

警戒心が強い

何に対しても警戒心の強い人っていませんか?

思い当たると言う方もいると思います。

なぜそんなにも警戒心が強いのかと言いますと、眼光が鋭いから、普通の人よりも見えている範囲が違うのです。

そのために、何歩も先のことが読めてしまうので、警戒心が強いので、よく一緒に道を歩いていて車や自転車が来ることに敏感な人っていらっしゃいますよね。

まさにこのような人は鋭い眼光を持っている可能性がありますよ。

熱い気持ちを持っている

とにかく何に対しても本気で真剣に取り組んでいる方がいますよね。

たまに追いつけなくて、暑苦しいと思ってしまうこともありますが、まさにこのような方は熱意が普通の人と違うのです。