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「ずっと前から好きでした」と言われたら嬉しい?言われた側の25個の意見


告白するときの言葉はどのようにしようかと悩んでいる女性も多いのではないでしょうか。

では、男性が告白される時に言われて嬉しい言葉とは、どのような言葉があると思いますか?

ずっと前から好きでしたと言われる言葉について、男性はどう思うのかについて詳しく解説していきます。

この記事の目次

告白の定番「ずっと前から好きでした」

もちろん、言い方を少し工夫する必要はありますが、ずっと前から好きでしたと言われて決して悪い気はしません。

あまりにもジトッとした感じで言うと、なんとなくストーカー気質のような感じで怖がられてしまうこともあります。

明るくカラっとか、ちょっと照れながら程度がベストです。

爽やかに言うのも良いですし、なかなか気恥ずかしくてもじもじしてしまうということがあったとしても、恥ずかしがっていることを前面に出すような感じにしましょう。

そうすることによって、嬉しいと感じる男性は圧倒的に多いのではないでしょうか。

「ずっと前から」で時間を意識させる

では、「今ずっと前から好きでした」の「ずっと」という言葉、前から一途に想い続けていたのだなという印象を与えることができます。

だからこそ、ここで一途そうな印象を与えることができるのです。

もちろん清楚な感じの女の子が言うのは様になっていますが、一見派手そうに見えるような女の子でも、そのようなキャップが男性の心に刺さるところがあります。

だからこそ、「ガラじゃないからちょっと…」などと気にする必要はありません。

どちらかと言うと、ガラではないというような感じの女の子が一途さを出すというのは告白を成功させやすいところがあります。

男性女性問わず異性に惹かれるポイントとして、ギャップをあげている人が多いです。

ギャップがあるという事はその驚きというのが、好印象につながったりするというところもあります。

例えば、強面な男性にもかかわらず虫が怖いというようなこともギャップといえます。

どちらかと言うと、表情1つ変えずに虫を殺しそうな印象がするような強面の男性が、虫に驚くという様子を見て、かわいいと感じる女性も多いです。

特に女性は母性本能が強い人が多いので、それで守ってあげたいなどと思うようになり、男性として意識するようになるとも言われています。

このようなキャップは、女性であっても使うことができます。

大人しそうな女の子であればもちろんですが、たとえ派手そうな女の子でも、ずっと前から好きだという事は嘘ではないとしたら、このように告白するのも手です。

「好きでした」というストレートな言葉

好きでしたというのも非常にストレートで、素直な気持ちだからこそ心に刺さる一面がありますよね。

いろいろな男性がいるので一概には言えませんが、男性は女性に比べると、空気を読むのが得意ではない人が多いです。

それがうまい人だと、女性慣れをしているような人も多いでしょう。

そうでないタイプだと、直接的に言われないとわからないところもあります。

そのような意味で、好きでしたというストレートな言葉は、多くの男性に響く言葉となるでしょう。

言われた側の意見にはこんなものがある


では、実際に言われた側は、どのような思いを抱いているのでしょうか。

実際にずっと前から好きでしたという言葉で告白された男性の方にアンケートを取ったデータがあるので、紹介します。

このように思う男性がいるということで、告白をする勇気になったらいいなと思いますね。

確かに告白は勇気がいることですが、この言葉が付き合いの第一歩となることがあります。

では、言われた側の意見について見ていきましょう。

1.想いの強さが伝わった

やはり、このように言われることで想いの強さが伝わるようです。

好きでしたという言葉がストレートで逃げ場のないような言葉ですので、後で弁明をするのは難しいです。

このように、勇気を出して告白してくれたということで、想いの強さが伝わるという事は男性側も強く感じているのでしょう。

このように告白してもらうことで、伝わる思いや、そこまで自分を好きでいてくれたのだという喜びを感じている人が多いです。