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一緒にいると心がモヤモヤ…関わりたくないママ友の25個の特徴!


付き合いたくないけど、付き合わなければいけないのが、ママ友の辛いところ。

育った環境も年齢も性格もバラバラ。

子どもは仲が良いけど、ママとは仲良くなりたくない。

でも、我慢して付き合わないと、子どもにも影響が出てしまう。

そんな悩みを抱えている人はたくさんいます。

今回のテーマは「関わりたくないママ友の特徴」について。

一緒にいるとなんだかっ心がモヤモヤしてしまうママ友をご紹介していきます!

この記事の目次

一緒にいると心がモヤモヤ…関わりたくないママ友の25個の特徴

最初は親しく話しかけてくるけど、知れば知るほど関わってはいけないママ友だった。

とはいえ、気づいた時には人間関係を切ることができず、無理してでもお付き合いを続けている状態になっている人は多いでしょう。

関わってはいけないママ友は、事前に把握して、うまく付き合っていく必要があります。

では、関わってはいけないママ友の特徴を具体的にお伝えしていきます。

1.噂話が大好き!ゴシップネタでしか会話を楽しめないママ

「あの人達は不倫している。」「あそこの夫婦は離婚しそう。」等、何かと他人のゴシップネタを楽しんでいるママ友。

真実か否かわからない噂話を楽しむような人とは、まともな会話はできないでしょう。

2.人の不幸は蜜の味!悪口ばかりをいうママ

人の不幸を話すことで、「自分は幸せ」という安心感を得ているママ。

自分の幸せを確かめる回数が増えるほど、悪口の数は増えていきます。

人の良いところを見つけられないのは、心が弱っている証拠。

実際は、悪口ばかりいうママが一番不幸である可能性が高いのです。

3.みんなで口裏合わせ!仲間外れにするママ

仲良しグループを作って安心するママというのは意外にも多いもの。

グループにこだわるママは、そのグループに固執するために、お気に入りの人しか仲間にいれたがりません。

仲良しグループを維持するために、言葉巧みにみんなをうまく誘導します。

みんなと口裏を合わせて仲間外れ。

大の大人がするべき行動ではありませんよね。

4.いつでも自分が一番!自分優先なママ

どの世界でも、自分が一番でないと気が済まないママ友。

自分が一番注目されたいし、自分が輪の中心でないと気が済まない。

他人をマウントしてでも、自分が一番になりたがる唯我独尊タイプなのです。

5.自慢話ばかり!自分が大好きなママ

「旦那の仕事」「家族旅行」「子どもの塾」等、何かと自分の自慢話をしたがるママ友。

誰よりも自分が一番幸せだということをアピールしたいため、会話も自慢話が多くなります。

こちらが少しでも自慢話をすると、その何倍もの自慢話を返してきます。

自分が一番幸せでないと気が済まない性格ですので、付き合っていても疲れてしまいます。

6.高級品が大好き!金銭感覚が違うママ

高級品を身に着けてこそ自分の価値と考えている人は多くいます。

高級品が好きなママは、旦那の稼ぎが高い場合、もしくは自分自身でもきちんとした稼ぎを確立できているケースが多く、金銭感覚は一般人と異なります。

その感覚に合わせられるタイプであれば、付き合って楽しいかもしれません。

しかし、背伸びをしなくてはいけないことを苦痛と感じるのであれば付き合うべき相手ではありません。

7.依存度高すぎ!かまってちゃんママ

仲良くしたら最後、何をするにもついてくるし、メールも頻繁に来る…依存度の高いかまってちゃんママは、付き合っていてもしんどくなるだけです。